毎年恒例怒涛疾風道東の旅



期間:毎年 8月お盆ころ

ルート:
 出発 休日の前日、夜10時過ぎ

参考(昨年のルート(毎年変わります))
 苫小牧出発 PM10:00 高速西インター → 日高自動車道厚真IC → R235 新冠 → 道道利用(裏道で近道) → 浦河R236 天馬街道 → R336広尾町 → 共栄 R38 と、道道の分岐で道道を経由(直別共栄線) → 直別 R38(釧路国道) → 白糠 道の駅で休憩 → 釧路市 → 別保あたりで R272か、釧路で摩周国道R391へ → 中標津R272 → R244と合流 そのまま道道へ 野付半島へ 駐車場で仮眠 朝焼けをまつ

 翌日の行動 
 野付半島トドワラの朝焼けをみる → R244を根室へ → 納沙布岬でおそい朝食をとる → 風連湖を見る → 厚床へゆく → お昼は厚岸グルメパークへいく → 阿寒湖へ向かう(宿は阿寒湖の格安のとこ)チェックインをする → 摩周湖へ向かう → 硫黄山へいく、たまごを買う → 阿寒湖へ戻る 遊覧船にのる 宿にかえって晩御飯をたべ風呂はいって寝る

 翌々日の行動
 5時起床 温泉にはいり 7時に食事 7時半出発 → 阿寒湖でボッケまで歩く → 屈斜路湖へ向かう → 周辺散策 → 弟子屈へ戻る → 妹の鶴を見たい!リクエストにこたえるべく、まりも国道へむかい、阿寒ランド他タンチョウ鶴関連の施設めぐりをする → 少しだけもどって道道を利用して鶴見台のほうと湿原展望台へいく 俳句を投稿する(入選した!) → 釧路経由 白糠で昼食、豚丼べりうま! → ナウマン国道で大樹町へ → 広尾町から襟裳岬へ 晴れているが海は荒れている。波をたっぷりかぶってしまう。 → 襟裳岬でウニを食べるうまかった。焼きつぶもたべる、うまかった → 浦河へくるころには夕暮れ、浦河の綺羅々亭で夕食。ここはホワイトソース系がばかうま、何をたべても外れない → 浦河から裏道へ入る。きた道と一緒、新冠へ出る → 厚真から高速へ → 苫小牧西インターおりて家へ 帰宅時間 夜の9時過ぎ。早っ(笑)

 これをみてわかったと思うんですが、私の旅はほとんどが移動時間です。現地で見学もしますしゆっくり観光もしますが、お土産を買わないのでとにかく他の人より早く見終わる!
 そうしてひたすらに行きたい方向へ向かって無意識に移動、移動、移動(笑)
 時に網走のほうまでいきます。知床も回るの好きなんです。
 一人でもよく行くのです。最近は妹と行くことが多いのですが、友人と二人旅も多いの。
 なんでだろうなあ、道東が好きなんですよ~~~




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