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「世界のフード業界の流れを知る国内外10000店舗視察実績に学んだ大久保一彦の願いは店主や店長の笑顔!」それが世界を食べ歩く「食のコンサルタント」大久保一彦が発起人の日本飲食店協会のサポート「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の「食の商い塾」開催中です。こちらからどうぞ!商工会議所公認の中小企業支援サイトでの大久保一彦の連載記事はこちら大久保一彦の「食の商い塾」2期生、6月5日火曜日スタート!募集中詳細はこちら筑摩書房のちくま新書から出ます世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦が来週出版する本の見本が来ました。題名は「行列のできる店はどこが違うのか~飲食店の心理学」です。私の友人に見せたところ「メジャーデビューだね」「売れそう」とか反応はいろいろですが、とにかく、すべては今まで支援いただいたみなさんのおかげです。まず、感謝の意を伝えたいです。あと、私の事務所で発行しています「夢ー商通信」「支援協会」の方には無条件で届きますので、買わんといてくださいね。感謝合掌。┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 大久保一彦おすすめの本┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ▲『行列ができる店はどこが違うのか--飲食店の心理学』(筑摩書房)大久保一彦の最新の著書がちくま新書で登場。今までの事例をわかりやすく再検証しました。もうじきアマゾンで購入できます。尚、この本は、6月1日の段階で「夢―商通信」の購読者、飲食店支援協会の会員さんには無条件で贈呈いたします。▲京都料亭の味わい方(光文社新書)料亭菊乃井3代当主村田吉弘氏の著書。これからの店はどうあるべきか、成熟の時代のヒントがある。▲餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?(ダイヤモンド社)売上があるのに儲からないという店が結構ありますが、儲かると利益との違いについてわかりやすく描いています。▲ 魅せる看板儲かる看板(中経出版)セミナーの講師をご依頼いただいた高橋芳文氏の新刊。かわりやすい内容です。▲ 「伝説の社員」になれ! (草思社)あのアマゾンのカリスマバイヤー土井英司氏の作品。ビジネスマンのヒントとして。▲ 小さな飲食店成功のバイブル (インデックス・コミュニケーションズ)赤字会社を20億の企業に立て直した鬼頭宏昌氏のリアリティあふれる二作目の本。処女作同様に抑えておきたい。今、大久保一彦が一番注目するコンサルタント!▲ 外食の天才が教える発想の魔術 (日本経済新聞社)アメリカの人気ファミレスを立ち上げ、中食革命の勇イーチーズなどアメリカで多くの企業を上場に導いたコンセプトメーカーであるフィル・ロマーノ氏の著書ロマーノ氏の講演はカッコよかった!この人がいたから仕事を続けている!▲ なぜか行列のできる飲食店の法則(PHP研究所)大久保一彦のPHP処女作。メジャーデビュー足がかりの本。もうじき1万部。最近売れ筋の本です。最近、常に欠品の人気作。在庫希少。アマゾンなら買えるかも。
2007.05.31

クライアントさんが面白い店があるということで、世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦は、大阪の面白い店マリリンズ・キッチンに出没しました。マリリンズ・キッチンは北浜エリアの高麗橋界隈にある大阪のちょっといい人が集まる店だそうです。全国からこだわりの品々を取り寄せてもてなす店です。まずは、東京の福生から取り寄せた本物のハムだそうです。東京の私でも福生にはあまり行かないよのでよくわかりません。関サバのネギバカ。あまりないスタイルですが、これはいいですね!高知のトマトと泉州新玉ねぎ。どちらも名品ですね。(確か今井平治さんによって)明治時代から栽培が始まった玉ねぎですが日本の輸出野菜の元祖だそうです。なにせそのきっかけは玉ねぎがコレラに効くというデマだそうです。呼子のいかしゅうまい。懐かしいですね。呼子のいか・・最後は、忍者鍋。向田邦子が愛した?とかいう常夜なべですね。「マリリンズ・キッチン」大阪市中央区高麗橋1-3-4 小池高麗橋ビルB1電話 06-6202-8818定休日 日祝マリリンズ キッチン (創作料理 / 北浜駅、なにわ橋駅、天満橋駅)夜総合点★★★★☆ 4.0
2007.05.30

「世界のフード業界の流れを知る国内外10000店舗視察実績に学んだ大久保一彦の願いは店主や店長の笑顔!」それが世界を食べ歩く「食のコンサルタント」大久保一彦が発起人の日本飲食店協会のサポート「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の「食の商い塾」開催中です。こちらからどうぞ!商工会議所公認の中小企業支援サイトでの大久保一彦の連載記事はこちら大久保一彦の「食の商い塾」2期生、6月5日火曜日スタート!募集中詳細はこちら世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦は、新大阪にスンドゥブの店を演出中。こくのある赤、さっぱりの白山形牛のスープでコラーゲンたっぷり夜はコラーゲンたっぷりの赤白の石焼鍋を用意。海鮮かホルモンで楽しめます。海鮮は白がおすすめ生だこが丸々入ります。〆はチャーハンで。麦ご飯がなかなか合います。※残念ながら閉店しました。
2007.05.29

世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦は、太平シローさんの焼酎バーに来ています!相生橋のそばにあります。感謝
2007.05.28

《仙台で牛タン食べるなら醤油味の牛タン焼きがうまい》太古福(たこふく)@仙台市若林区協同研究所の大久保一彦は仙台に出没しております。。お昼の移動なので、大宮の駅ナカのアールエフワンで弁当を購入。黒豚の生姜焼き重?と一緒に牛蒡の酸っぱいサラダを買った。レジで「安全のために保冷材つけておきます」と言われました。これはこれでいいのだが、ちょっとひっかかる。本部からのマニュアルで決めたんだろうが、こういうオーバートークが最近、多い印象を受ける。ひねくれ者の私には「こんなにやってあげてます!」みたいなメッセージにも感じる。企業再度の都合で食中毒などの対応から保冷材を入れているのだし、これって、よく考えると、別にあたりまえのこと。「あたりまえのきとに気づいてもらえないと価値は伝わない。だから、しっかり伝えてよう」私も以前はそう思っていましたた。(少なくても2年くらい前までは)でも、気づかないことをさりげなくするから、心から「いいな」と思うのであって、「やってます」というのはあまりにもカッコいいやり方じゃないんじゃないかなと思うようになりました。その時はいいけど、そんな長い付き合いにはならない。そんな気がするんです。もし気づいて欲しいなら、少なくとも、もっと間接的で芸術的な心に染み入る表現や方法を取るべきじゃないかなと思うのです。人間が大切なのは、相手に見返りを求めず、与える気持ちじゃないかな。それを必死に生きる仕事の中で忘れている。何年も何年もコツコツやって、失って始めて気づく。そんなんでもいい。ほとんどは忘れたころに戻ってくるもの。そんな心の美意識を今の日本人は忘れてしまったんじゃないかなと思うやりとりでした。さて、今日の画像は、こないだ仙台で食べた「仙台の地元の人が一番おいしいという」牛タン屋です。タン焼きしかありません。その店の名は、牛タン焼きの「太古福(たこふく)」駅から離れた高速のインターチェンジのそばにあります。常に満席。駐車場もこの店を求めいっぱいです。この店の味の特徴は醤油味。他の店は塩か味噌。醤油味は異例中の異例。厚さがあり、ご飯とまた合う。「太古福(たこふく)」仙台市若林区6丁の目電話 288-5489※残念ながら閉店してしまいました。
2007.05.27
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「世界のフード業界の流れを知る国内外10000店舗視察実績に学んだ大久保一彦の願いは店主や店長の笑顔!」それが世界を食べ歩く「食のコンサルタント」大久保一彦が発起人の日本飲食店協会のサポート「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の「食の商い塾」開催中です。こちらからどうぞ!商工会議所公認の中小企業支援サイトでの大久保一彦の連載記事はこちら世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦からのお知らせ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 東京四谷セミナー、博多セミナー┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛講演内容「繁盛する店、長く続く店はどこが違うのか?」で大久保一彦の講演が下記の通り行われます。ともに会費は3000円です。▲「食の商いセミナー」東京四谷 7月5日(木曜日) 場所 アイワ広告セミナー室13時30分受付開始 大久保一彦の講演は14時50分です。 定員30名です!▲「食の商いセミナー」博多 13時30分受付開始 大久保一彦の講演は14時50分です。 講演終了後、無料相談、交流会あり! 場所 福岡中小企業振興センター JR吉塚駅4回403号室 限定30名様(早い者勝ち)お申し込みはお電話ください 03-5979-1833(担当日辻)┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 大久保一彦おすすめの本┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ▲『行列ができる店はどこが違うのか--飲食店の心理学』(筑摩書房)大久保一彦の最新の著書がちくま新書で登場。今までの事例をわかりやすく再検証しました。もうじきアマゾンで購入できます。尚、この本は、6月1日の段階で「夢―商通信」の購読者、飲食店支援協会の会員さんには無条件で贈呈いたします。▲「京都料亭の味わい方」(光文社新書)料亭菊乃井3代当主村田吉弘氏の著書。これからの店はどうあるべきか、成熟の時代のヒントがある。▲「餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?」(ダイヤモンド社)売上があるのに儲からないという店が結構ありますが、儲かると利益との違いについてわかりやすく描いています。▲ 「魅せる看板儲かる看板」(中経出版)セミナーの講師をご依頼いただいた高橋芳文氏の新刊。かわりやすい内容です。▲ 「「伝説の社員」になれ!」 (草思社)あのアマゾンのカリスマバイヤー土井英司氏の作品。ビジネスマンのヒントとして。▲ 「小さな飲食店成功のバイブル」 (インデックス・コミュニケーションズ)赤字会社を20億の企業に立て直した鬼頭宏昌氏のリアリティあふれる二作目の本。処女作同様に抑えておきたい。今、大久保一彦が一番注目するコンサルタント!▲ 「外食の天才が教える発想の魔術」 (日本経済新聞社)アメリカの人気ファミレスを立ち上げ、中食革命の勇イーチーズなどアメリカで多くの企業を上場に導いたコンセプトメーカーであるフィル・ロマーノ氏の著書ロマーノ氏の講演はカッコよかった!この人がいたから仕事を続けている!▲ 「なぜか行列のできる飲食店の法則」(PHP研究所)大久保一彦のPHP処女作。メジャーデビュー足がかりの本。もうじき1万部。最近売れ筋の本です。最近、常に欠品の人気作。アマゾンなら買えるかも。
2007.05.26

「世界のフード業界の流れを知る国内外10000店舗視察実績に学んだ大久保一彦の願いは店主や店長の笑顔!」それが世界を食べ歩く「食のコンサルタント」大久保一彦が発起人の日本飲食店協会のサポート「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の「食の商い塾」開催中です。こちらからどうぞ!商工会議所公認の中小企業支援サイトでの大久保一彦の連載記事はこちら世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦は仙台の楽天スタジアムのそばの人気店「パティスリー&ベーカリー ひまわり」に出没。今日は、バースディケーキのビデオ収録です。パティスリー&ベーカリー ひまわりひまわりパンのブログはこちら大久保一彦の「食の商い塾」2期生、6月5日火曜日スタート!募集中詳細はこちら
2007.05.25

世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦は札幌のホテルの洋食ランチで評判のグランドホテルの洋食ビアホールBJに出没!目の前で食べていたグランドホテルのドライカレーは絶望のおいしさらしい。BJ(ビージェー)
2007.05.24

「世界のフード業界の流れを知る国内外10000店舗視察実績に学んだ大久保一彦の願いは店主や店長の笑顔!」それが世界を食べ歩く「食のコンサルタント」大久保一彦が発起人の日本飲食店協会のサポート「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の「食の商い塾」開催中です。こちらからどうぞ!商工会議所公認の中小企業支援サイトでの大久保一彦の連載記事はこちら世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦は埼玉県深谷市の「がらん(伽藍)」さんに来ています。豆腐とあの六本木ヒルズなど有名店で使っている有機野菜の店。ご主人は京都の出身で、胡麻豆腐や京都から取り寄せたゆばがうまい。みずみずしい蕪と卯の花のサラダ油揚げ「がらん(伽藍)」埼玉県深谷市上柴町6-1-4電話 048-574-8327大久保一彦の「食の商い塾」2期生、6月5日火曜日スタート!募集中詳細はこちら
2007.05.23

「世界のフード業界の流れを知る国内外10000店舗視察実績に学んだ大久保一彦の願いは店主や店長の笑顔!」それが世界を食べ歩く「食のコンサルタント」大久保一彦が発起人の日本飲食店協会のサポート「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の「食の商い塾」開催中です。こちらからどうぞ!商工会議所公認の中小企業支援サイトでの大久保一彦の連載記事はこちら世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の「食の商い塾」もいよいよ5回目。お客様作りのためのメディア作りについて学びました。まず、店の来店動機は、立地に立脚した衝動来店型と、目的を持って来店する目的来店型で異なることを話しました。続いて、ケース別の集客ツール、増客ツールの作り方です。各論は第三期食の商い塾で解説予定です!二次会は「熱烈上海食堂」に行きました。「熱烈上海食堂」大久保一彦の独断評価 ★★☆(必見級)大久保一彦の「食の商い塾」2期生、6月5日火曜日スタート!募集中詳細はこちら「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の過去の本もよろしく繁盛の天才2時間の教え〈ダントツ飲食店の〉儲けを生み出す「集客」の秘密
2007.05.22

「世界のフード業界の流れを知る国内外10000店舗視察実績に学んだ大久保一彦の願いは店主や店長の笑顔!」それが世界を食べ歩く「食のコンサルタント」大久保一彦が発起人の日本飲食店協会のサポート「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の「食の商い塾」開催中です。こちらからどうぞ!商工会議所公認の中小企業支援サイトでの大久保一彦の連載記事はこちら 世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦はメニューサポート中。これが切り札?パイ生地のピザ。どんなふうになるかな・・大久保一彦の「食の商い塾」2期生、6月5日火曜日スタート!募集中詳細はこちら
2007.05.21

愛犬ななちゃん。大久保一彦の「食の商い塾」2期生、6月5日火曜日スタート!募集中詳細はこちら
2007.05.20
「これからの食の商塾」第二期生の募集を始めました。 第2期は6月5日火曜日14時より、目白でスタートします。(前回の案内が間違っていてすいません)こちらも少人数制です。 会費は6000円です。隔月1回、原則火曜日14時スタート毎回講義120分の予定です。第一回目 6月5日火曜日14時から食の歴史を知れば、これから食はどうなるかはわかる第二回目フードサービスの発展の歴史外食産業の発展の歴史を知れば商売も変わる「賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ」第三回目 講師召集予定食の陰陽を学ぶ第四回目 野菜のポストハーベスト技術第五回目生産者見学見学の交通費は別途となります。第六回目これからの食の行方 この回は終了後に食事会を予定しています。※昼間はリクエストにお応えして生産者見学も入れました。
2007.05.19

札幌ロイヤルホテルの中華、「龍園」でランチを食べる。麺版セットを食する。大久保一彦の「食の商い塾」2期生、6月スタート!募集中詳細はこちら「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の過去の本もよろしく繁盛の天才2時間の教え〈ダントツ飲食店の〉儲けを生み出す「集客」の秘密
2007.05.18

世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦のタヒチ旅行はビジネスクラスでした。今回はビジネスクラスはかなりすいており、ゆったりとした気分で旅行できました。機内食です。前菜 サーモンのパリ風メイン フィレステーキデザート パパイヤのタルトこれはおいしいよ!シャーベット&フルーツやっぱりビジネスクラスはいいね。大久保一彦の「食の商い塾」2期生募集中詳細はこちら
2007.05.17

「世界の店10000店舗視察した大久保一彦の経験をあなたのために役立てたい!」それが世界を食べ歩く「食のコンサルタント」大久保一彦が発起人の日本飲食店協会のサポート大久保一彦の動画集客研究所はこちら「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の「食の商い塾」開催中です。こちらからどうぞ!商工会議所公認の中小企業支援サイトでの大久保一彦の連載記事はこちら世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦は紀伊田辺の「紀州体験村」に来ています。梅染めが楽しめます。今日はその施設内の「紀州熊野本陣」で食事。太刀魚の団子がうまいです!南紀白浜に行くならぜひ「紀州体験村」大久保一彦の「食の商い塾」2期生募集中詳細はこちら「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の過去の本もよろしくなぜか行列のできる飲食店の法則もうじき1万部ダントツ飲食店の繁盛ノートおかげさまで12500部大久保一彦の「人」が集まる飲食店店長の秘密増刷間近
2007.05.16

世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦のタヒチの旅の画集メリディアンの水上バンガロー。水の青さ、砂浜の白さ。ボラボラは楽園。ボラボラのメリディアンで印象的だった蓮の花メリディアンには海亀がいっぱいメリディアンとはお別れメリディアン初日メリディアン2日目メリディアン3日目ホテルボラボラアマンに到着アマンで最高のサービスを受けるアマンの宿泊の日記はこちら空からみたボラボラ島タヒチ本島の日記ルロットの日の日記タヒチヌイ2日目最終日
2007.05.15

世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦のパペーテ3日目。今日は、一日レンタカーしてタヒチヌイを回ります。9時にシャレラトンが手配してくれたレンタカー屋さんが来るはずが来ない・・業を煮やしてフロントへ催促にすると「今、出ています。もう少々待ってください」これだ。タヒチのひとつの流れ。(ということはこれから出るという意味なりな」郷に入れば郷に従う。これが旅のルール。なんて思っていたら、車到着。若者: ヨーポッパカー?私: そうなり!ということで車に乗せられ、パペーテへ。早速、車を借りてLet’s go!パペーテからホテル側に戻り、空港のあるファーファを通過。久々のマニュアルかつ左ハンドル、かつ、右側通行。慣れるのにちょっと時間がかかる。まず、カルフールで物資調達。ここで、車を止めようとしたらハプニング!!!(だから旅は楽しい)バックにギアが入らない。(というか、この車のバックの入れ方聞くのを忘れた・・)しかたない。カルフールの駐車場で通り過ぎるフランス人のおじさんに声をかける。私: ボンジュール! ジュマペールオオクボ。トレビアン・メルシー。シーブルプレフランスの男: ?XЯК?!!しかし、奇跡が起こった。フランスの男: おー!ムッシュ、ムラムラ。ケスクッセ!そうなのだ。ミッションについているリングのようなものを持ち上げながら、ギアを入れるだけだったのだ。フランスの男:安全装置なりよ!私:マウルール!さあ、物資の供給はできたいざ、最初の目的地「マラアの洞窟」へこの洞窟、ふつつです。中で、泳いでいる人もいます。寒くないのかな・・さて、次はゴーギャン博物館へ。車を走らせているとスコール?ようやく、らしきものを見つけ、入る。しかし、こちらはゴーギャンレストランだった。博物館は1キロ以上向こうにあった。ゴーギャンは浮世絵の構図を参考にしたらしい。バランスというのは黄金率があるんですね。これもまた勉強になりました。で、先ほどのゴーギャンレストランに戻り食事。続いて、ひたすらドライブに。ビーチめぐりを始めた。タヒチは黒砂のビーチが多い。で、夕方16時すぎ、ホテルへ。さて、最終日はルロットにでもいくかな・・夜の食事はシェラトンのメインダイニングで。水上レストランでリゾート気分満点。海越しに見えるバーでは生演奏もしている。妻がオーダーの前菜盛り合わせ私は野菜のスープに仔牛を注文。デザートは赤い果物のミルフィーユ。それなりにいける。これで、タヒチの旅行は終了なり。長い間、仕事お休みですいません。しかし、海外は日本の将来を暗示しているのです。「賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ」自分の身の回りにおこったことだけの経験なんて、なんの役には経たない。海外にいるといつもこのことを実感する。大久保一彦の「食の商い塾」2期生募集中詳細はこちら
2007.05.14
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「世界の店10000店舗視察した大久保一彦の経験をあなたのために役立てい!」それが世界を食べ歩く「食のコンサルタント」大久保一彦が発起人の日本飲食店協会のサポート大久保一彦の動画集客研究所はこちら「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の「食の商い塾」第1期生開催中です。こちらからどうぞ!商工会議所公認の中小企業支援サイトでの大久保一彦の連載記事はこちら世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の「食の商い塾」第2期が6月5日火曜日14時より、目白大久保宅でスタートします。こちらも少人数制です。会費は6000円です。隔月1回、原則火曜日14時スタート毎回講義120分の予定です。第一回目 6月4日火曜日14時から食の歴史を知れば、これから食はどうなるかはわかる第二回目 8月7日火曜日14時からフードサービスの発展の歴史外食産業の発展の歴史を知れば商売も変わる「賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ」第三回目 講師召集予定食の陰陽を学ぶ第四回目 野菜のポストハーベスト技術第五回目生産者見学見学の交通費は別途となります。第六回目これからの食の行方以上です。昼間はリクエストにお応えして生産者見学も入れました。 「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の過去の本もよろしく大久保一彦の「人」が集まる飲食店店長の秘密増刷間近
2007.05.13

世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦パペーテ2日目はまず、ラグーンを見渡すプールで一休みです。そして、ルトラックに乗ってパペーテの町に繰り出す。街を散策し、シャツを購入。パペーテの街中あるマルシェ。いろいろな店があるが、デリもある。ここのサンドウィッチは安い。100フランから200フランで買える。早速、購入し、埠頭のベンチで食する。夜のレストランを予約し、その後、ホテルへ戻り一休み。夜は、行列のできるピッツェリアを訪問。フランス人観光客などを主に店は大忙し。日本人客はほとんどいない。テラス席は最高!まずは、ピッツェリア特性サラダを注文。ドレッシングがうまい。タヒチは野菜が新鮮だ。ワインにはタヒチワインを選んだ。値段はフランス、イタリアに比べても高めだ。6000フラン。しかし、うまい!この通り、酒石酸がいっぱいだ。続いてカプリ風ピザ(ミニ)ムール貝がのっており、トマトがたっぷり。ペペロンオイルをかけるとうまい。スパゲッティはボロネーゼとカルボナーラを注文。カルボナーラの自家製パンチェタはうまい。骨付きだ。デザートはクレームキャラメル。次回もここ来ようっと。L’API’ZZERIA11時30分オープン22時閉店。(日曜日休み)電話 429-830
2007.05.12

世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦のタヒチ5日目。朝食後、アメックスの特典でついていたアマンでマッサージを受ける。なんとも夢見心地になる瞬間だった。ゆっくりと時間は流れ、13時30分。黒真珠のネックレスを妻にプレゼントし、そして、ボラボラ島とはさよならだ。掃除のスタッフですら声をかけてくれるアマン。忘れられない。次回の訪問を確信するような瞬間だった。これからタヒチヌイへ向かう。飛行機からラグーンが見える。やはり美しい。タクシーに乗り、今日はシェラトンに宿泊。さすがに、パペーテは都会、ボラボラとは違う。夜は、ルロット(Roulottes)で食事。タヒチの名物だ。屋台が立ち並び、前菜からメインまで全てが揃う。もう、観光客のたまり場だ。中華、ピザ、ステーキなんでも揃っている。中でもやはりフランス領、ガレット・クレープが幅をきかせている。私たちが選んだのが北京料理。Chao Men (焼きそば)はなかなかいける。あと、鶏肉のから揚げと海老と野菜のカレー炒めを食べました。「ああ、お腹いっぱい」また、脚本と演出の引き出しが増えたのでした。Maururu(マウルール)タヒチ出版間近ですが、「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の過去の本もよろしく大久保一彦の「人」が集まる飲食店店長の秘密
2007.05.11

世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦のボラボラ島四日目。今日は、メリディアンにお別れをし、ホテルボラボラ・アマンリゾートに移動。南国風の雰囲気漂う、ロビーはメリディアンとは違った趣がある。今日は、プライベートビーチ付のビーチ・ファレに宿泊。アメリカンエキスプレスの特典でランチとモーニングサービスの模様。早速、ビーチに客席のあるダイニングへ移動しフィッシュチーズバーガーを注文。今日はプライベートビーチ付のプレミアムスィートに宿泊。アマンには花が多いその後、ビーチで遊んで、一休み。メリディアンと違い、ゆったりとした時間だ。ゆっくりくつろぎたいなら、やはりアマンだ。こういう空間で時間を過ごすと、本当に人間を喜ばせる方法はいろいろあるなとつくづく実感する。こういう体験をしないと、これからのサービス業はできなな・・アマンのスタッフのサービスは暖かい。というより、家族に接するように客人を大切にするフレンチ・ポリネシアンの人の気質らしい。日本はそういう意味で、市場普及の時代にマニュアル化が進み、ドライな人間が多くなった気がする。先日、読売新聞のコラムで見たが、今、日本人留学生のホストファミリーから苦情が出ているそうだ。ホストファミリーと挨拶をしない、口も利かないそんな若者が増えているようだ。「お金を払っているんだから、そんなこといいだろう」そんな気持ちなんだろうか。どうやらお金を払って、寝食を確保したとしか感じていない若者が増えているようだ。しかし、私はそうではなく、縁があった人を大切にしないといけないと考える。これが、サービス業における家族と同じ感覚ともてなすことだろう。今の日本はあまりに経済至上主義でかつ個人の権利を主張するが責任が伴わないとても身勝手な個人主義が定着した印象を受ける。「収入があるものがち」「お金で解決する」そんな経済至上主義的な価値観が浸透しすぎていることにふと気づく。しかし、ふと考えるとそれを浸透させたのは、われわれの世代あるいひとつ上の段階の世代なのかもしれない。さて、夜は、アマンのそばにあるボラボラの人気店、Bloody Mary’s で食事。入り口にショーケースがあり、スペシャリティのカラマリのフライメインは鰆の照り焼きクレームブリュレそこで、プロシェットに刺された魚介類やオーストラリア産の肉類などをバーベキューしてくれる店。魚介は新鮮で、ソースもおいしく、南国の雰囲気でとてもいいですね。帰りは燦燦と輝く星を見ながら、真っ暗な道を妻と歩きました。来年の視察ツアーは、人間の喜び体験ということでボラボラ島です。
2007.05.10

世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦のボラボラの旅も三日目。今日は、メリディアンのある島から本島に渡って、レンタカーをして、島を一周してみました。まず、朝ごはんにルームサービスをオーダー。日本食にしてみました。丸味屋のふりかけがついてきます。カジキのソティはボリューミー。味噌汁は日本人には薄いような印象。メリディアンは作られたディズニーランドのようなもの。亀さんが餌付けされています。今日は、中心地であるバイタベより北側に行き、のどかさを体感。ボラボラ本島のビーチに行きました。ピスタチオのシャイクがおいしいです。そしてまたメリディアンへ戻ってきました。夜はバーベキューディナー。ビールはTABUを頼んでみました。スペアリブがおいしいよ。
2007.05.09

世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦のボラボラ2日目。朝、早起きして、アクア・サファリというアクティビティへ。40キロ以上ある潜水用ヘルメットをかぶり、いざ、熱帯魚のいる海へ。これは眺めがいい。ただ、海の中にあまりいると肺がつらげ。妻が上に上がったので、私もフィニッシュ。ホテルに11時前には戻り、ちょっと疲れたのと、海で腰が冷えたので、シャワーを浴びて、休息。今日はルームサービスで遅めのお昼。ハンバーガー(かなり気に入った)ケサディアのワカモレ、サルサソース、サワークリーム添えアスパラのクリームスープ。その後、ホテルの敷地を散策。蓮の花がきれいですわ。(夜になるとつぼむんです)で、また、シュノーケリングを楽しんで、夕食。今日はフレンチのアラカルトディナー。前菜のプレート。メインはマグロの半身焼き。わさび醤油風味。添え物のタロイモがカリカリしてうまい!デザートはルバーブの酸っぱ煮&イチゴのスープ&レモンのシャーベット。酸っぱさが心地よかったなり。
2007.05.08

世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦はボラボラ島に出没しています。成田から飛行機で11時間、朝4時すぎにペイタペ(タヒチ本島)に着き朝6時30分のボラボラ島行きの飛行機に乗り換え。まず、本日から3泊するメリディアンに到着。泊まるのは水上バンガローです。メリディアンの部屋の床には大きなガラス窓があります。ここから、海の中が見えるのです。ここへ来て驚くのは、日本人の多さ。こんなにハネームーナーがいるとは・・一休みした後、昼食を食べる。まだ、ぎっくり腰が良くなっていないので、ちょっと辛どいなり~私が食べたのが、ハンバーガー。肉がおいしいく、ポテトもうまい。で、またゆっくりして、少し、シュノーケリングを楽しむ。時間を見ると早夕方。夜はブッフェでいろいろなものを食べる。メリディアンのクレーム・ド・キャラメルはうまい。なぜなら、タヒチ産のバニラビーンズがふんだんに使用されているから。バニラがフィリピンから入ってきたのが1848年。1890年には本格的な栽培が始まり、タヒチの重要な農産物となった。バニラの世界生産量の70%がタヒチ産だそうだ。
2007.05.07
「世界の店10000店舗視察した大久保一彦の経験をあなたのために役立てい!」それが世界を食べ歩く「食のコンサルタント」大久保一彦が発起人の日本飲食店協会のサポート 「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の「食の商い塾」開催中です。こちらからどうぞ!商工会議所公認の中小企業支援サイトでの大久保一彦の連載記事はこちら世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦はボラボラ島に行ってきます!
2007.05.06
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「世界の店10000店舗視察した大久保一彦の経験をあなたのために役立てい!」それが世界を食べ歩く「食のコンサルタント」大久保一彦が発起人の日本飲食店協会のサポート 「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の「食の商い塾」開催中です。こちらからどうぞ!商工会議所公認の中小企業支援サイトでの大久保一彦の連載記事はこちら世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦はぎっくり腰にもまけず、13作目の作品が欠けました。なかなかの無いようになりました。お楽しみに大久保一彦の過去の本もよろしくなぜか行列のできる飲食店の法則もうじき1万部ダントツ飲食店の繁盛ノートおかげさまで12500部
2007.05.05
「世界の店10000店舗視察した大久保一彦の経験をあなたのために役立てい!」それが世界を食べ歩く「食のコンサルタント」大久保一彦が発起人の日本飲食店協会のサポート 「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の「食の商い塾」開催中です。こちらからどうぞ!商工会議所公認の中小企業支援サイトでの大久保一彦の連載記事はこちら世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦は13作目の完成を目前に寝たきりです・・日経オンラインに日経レストラン 遠山編集長が私へのコメントをしてくれました。こちらです!この検証は6月発売の12作目にいたしました。お楽しみに。
2007.05.04

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2007.05.03

「世界の店10000店舗視察した大久保一彦の経験をあなたのために役立てい!」それが世界を食べ歩く「食のコンサルタント」大久保一彦が発起人の日本飲食店協会のサポート大久保一彦の動画集客研究所はこちら 「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の「食の商い塾」開催中です。こちらからどうぞ!商工会議所公認の中小企業支援サイトでの大久保一彦の連載記事はこちら世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦は大阪のスンドゥブの人気店「OKKII」に出没。女性に人気のこの店、入り口の花が印象的ですまわりはこんなに辺鄙です。さあ、スンドゥブの登場です。石焼飯が特徴です。ニッパンチャンがつきます。口直しにゆず茶がつきます。OKKII
2007.05.02

「世界の店10000店舗視察した大久保一彦の経験をあなたのために役立てい!」それが世界を食べ歩く「食のコンサルタント」大久保一彦が発起人の日本飲食店協会のサポート 「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦の「食の商い塾」開催中です。こちらからどうぞ!商工会議所公認の中小企業支援サイトでの大久保一彦の連載記事はこちら世界を食べ歩く「飲食店の脚本家&演出家」の大久保一彦は大阪でちりとり鍋の試食会に。愛犬、ななちゃんです!
2007.05.01
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