詩劇=夢乃月愛花と美しき乙女達

時計台の下で音色を聴かせる少女のページ


癒されるのが大好きだ。そのメロディーに乗せて詩を書いたり、歌詞を書いたりしている。
いつか、その少女に詩や歌詞を提供してあげたいと思っていた。「俺の歌詞をあの少女、第一号にするんだ」と決めていた。そして、あの少女と話をしてみたいと思っていた。次回に続く・・


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