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今回のスペシャルゲストは前田美波里さん。モンスターペアレント役かと思いきや、カリスマ校長の役でした。モンスターペアレントだと思っていた父兄が実は正しくて校長が悪だったという落ちはなかなか面白かったです。毎週毎週違ったモンスターを考え出すのも大変なんでしょうね。今週の米倉弁護士もあんまり良いとこなかったですが前田美波里との衣装対決が見ごたえがありました。 ★★★
2008年07月31日
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あ~、また途中で爆睡してしまいました。時代劇って言葉が難解だから?やはり音楽のせい?それとも、ちっともときめかないチャンとソンファ姫の恋慕のせい?とにかく今回は殿下や陛下を守る親衛隊の詰めの甘さというか間抜けさに苛立ちが爆発寸前。見るのも苦痛になったりして。大事な殿下や陛下の警備が手薄すぎて驚くばかり。これじゃ、命がいくらあっても足りません。その割りに、親衛隊のトップは怪我一つしないし。今までの時代劇の中で一番文句ばかりいいながら見ています。チャンたちがウヨン姫を利用してそれを知った姫が怒るんだけどあれは怒るの当たり前です。それに、私はソンファ姫よりウヨン姫の方が好きです。こんなに、主役の2人を応援する気になれない時代劇は初めてです。 ★★★
2008年07月31日
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ソドンヨずいぶん進みました。新羅に逃げていたモッラス博士の集団が百済に復活してから俄然面白くなってきました。それにしても、ギルが新羅のスパイだということが何故わからないのか不思議です。少なくともチャンはとっくに気付いていていいはずなのに・・・他にも「ここで何故もう一言言わないの?」という韓国ドラマ独特のイラツキをあちこちで文句言いながら見ています。一つだけ、やはりすぐ寝てしまうのは音楽のせい?それと、ソンファ姫の声がいまいちだな~。彼女が出てくると寝てしまうんですよね。話し声も張りがないし、いちいちチャンたちの邪魔をしていてどうも好きになれないお姫様です。チャンに心寄せるウンジン役のク・ヘソンちゃんのほうが好みです。この後「19の純情」を見る予定があるのでそれが楽しみになりました。いよいよチャンが自分のことを殿下に告白するようです。 ★★★★ますます面白くなりそうです。
2008年07月30日
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このドラマ、撮りためていたのをようやく見始めました。一回ごとに見ていたら早々にリタイアしたかもしれない内容です。主要な人物が何かしら問題を抱えて生きています。その内容はだんだんと回をおうごとに回想シーンとして小出しになってわかってきます。それが増えるたびに面白くなってきて、最初の何回かは早回しで見ていたのに半分を過ぎた頃にはすっかり見入ってしまいました。ミステリー仕立てのラブストーリー。どれもビターな恋愛です。ホラーじみた部分もあり先が楽しみなドラマです。主役はチョン・ジョンミョン。韓国のイケメンだらけの俳優の中では見かけはイマイチですが、どこか魅力的な俳優さんです。このドラマ、出演者の演技が素晴らしく落ち着いたドラマです。 ★★★その他の番組「彼女がラブハンター」1~3話 ★ 新ドラマですが3話でリタイアしちゃいました。 続けて見たら面白くなるかもしれませんが、今の心境に合いませんでした。
2008年07月29日
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いまさらながらソドンヨを事情があって見ることになりました。実は時代劇はあまり好きじゃない。「チャングムの誓い」「海神」「チュモン」と三作は見ました。それぞれすごく楽しんで見ましたし、面白かったのですが「チュモン」でおなかいっぱいになって「時代劇はもういいかな・・・」「チェオクの剣」も「ファンジニ」も「太王四神記」も挫折したし。この「ソドンヨ」は評判は良かったのですが時代劇に加えてチョ・ヒョンジェとリュ・ジンがいまひとつ好きになれず全く見る気なかったのに・・・・見始めるとそこそこ面白い。子どもの頃のチャン(ソドン)にはイラつかせられます。この子、「チュモン」でソソノの子供役だったし「宮」では弟役してたし、売れっ子なのね。チャコちゃんケンちゃんのケンちゃんに似てると言ったら「古い」と言われましたが。この子、声変わりの途中みたいで、演技は巧いけど声が嫌でした。大人になってソンファ姫と再会したところです。これからどんどん面白くなるのでしょうね。画面見てたらものすごく眠くなるのは音楽のせいでしょうか。ストーリーが綺麗に頭に入っているのか心配です。ずっとうとうとしています・・・ ★★
2008年07月28日
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結構楽しみにしていました。このまいご三兄弟。理由はただ一つ。またあの四草兄さんに会えるから・・・同じような女性ファンはとてもたくさんいるのではないでしょうか。そういう思いでこのドラマを見た人はまぁまぁ満足できたと思います。だって彼中心の物語でしたから。創作落語として語られたまいご三兄弟ですから、それほどたいそうな内容ではありませんでしたし、若狭家族も出てこなくて寂しかったですが小話としてはよく出来ていたと思います。加藤虎ノ介さん、あの目がとても素敵なんですが惜しいかな小柄な上に顔がでかい。時代劇向きかしら。もっと出世してほしい役者さんです。 ★★★その他の番組「篤姫」30話 将軍の母 井伊直弼、嫌ですね~。憎たらしいですね~。 家茂様、素敵ですね。目が涼やかで・・・ 篤姫様はすっかり落ち着いた着物姿でやや寂しい感が・・・ ところで、来週は「さらば幾島」えっ?幾島がいなくなるの? そんな話聞いてないけど・・・ ★★★
2008年07月28日
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4話目に来て面白くなってきました。殺された天野もなみさんの生い立ちと両親が出てきて自慢の愛娘が殺されてしまった事実をどうしても受け入れられない親の気持ちがすごく身につまされました。このドラマ、一つの事件を追い続けていますが最初はぬる~く感じていたのにだんだん面白くなってきた。リタイアせず見続けて良かったかも・・・・ ★★★★その他の番組「魔王」4話 ★★ もうリタイア寸前ながら見続けているのはひたすら韓国版と 見比べたいから。でも、これも少しずつ面白くなってきたかも・・・「4つの嘘」 3話 ★★ まだまだ可もなく不可もなく。ていうか展開が読めません。 それにしてもアラフォーでもそうでしたが、専業主婦って 皆、不満をたくさん抱えて、他からは下に見られてる存在に 描かれてて「何だかな~」 それと、詩文の娘役が可愛くない。「魔性」を受け継いでいるようには とても見えません。
2008年07月26日
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見終わりました。最後まで居眠りしてしまいましたが・・・母親がアルツハイマーになってしまう最後の何話かは見ごたえありました。母親役のコ・ドゥシムさんがとても可愛いものだから悲壮感が少なくて最後はなんとなく幸せモードでしたが、実際にはあんなものではありません。悲惨なものです。親がああなった時、兄弟の多いのは良いな~。一人っ子だったら途方にくれるだろうな。と思いながらも現実には責任のなすりあいなどが出てきて親の世話は兄弟の仲たがいの原因になったりします。このドラマではとても良い人ばかり出てきますし、元々皆が大好きな優しいオンマだったので、こうなれたんでしょう。いろいろ教えられる良いドラマでした。登場人物は皆泣く場面がとても多いのですが、日本の俳優さんよりはるかに綺麗に泣けますね。 ★★★
2008年07月26日
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疲れているせいか、居眠りしながら見ています。目を離すとわからなくなるような忙しいドラマではないので筋はわかります。半分過ぎてから、少し面白くなってはきました。ミスの恋人チャンはミスの兄が自分がかつて殺してしまった男だと気付いています。ミスの家族は誰も気付きませんが、いつかは知られてしまうでしょう。見通しは暗いのに離れる事はできません。この結末はどうなるのでしょう。ミオクの再婚も相手の家族の反対も何とか乗り越えられそうです。再婚のために前の夫の子供を前夫のところに置いてくるように条件を出すところは韓国ドラマではよくあることですがひどい話です。母親役のコ・ドゥシムはますますゆったりと優しいのですが少し様子がおかしくなってきました。認知症が始まったようです。これから最後にかけての7話は目を離せそうにありません。それにしても、コ・ドゥシムさん、お肌が綺麗です。地味な顔立ちですが作りはとても綺麗で好感が持てます。 ★★★
2008年07月25日
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相変わらず、ぬる~い感じで居眠りしたり倍速にしたりしながら見ております。特にミスの恋愛の部分とジェスとジニのシーンは飛ばして見ています。夫の愛人のために腎臓を提供するヨンジャ。彼女なりの復讐のようですがやはり優しい人です。彼女を病院から抜け出させて食事に子供たちと妹が連れて行く場面が好きでした。子供が多いって、兄弟が多いって悪くないかも・・・と思えるドラマですね。 ★★★
2008年07月24日
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今回のモンスターはエリート。自分の息子を医者にしたいために先生のレベルの向上を強要する。確かに先生のレベルは高い方がいいけど、昔から当たりハズレがあるようにとんでもない教師と言うものはいるもので近頃のように教師になるのもハードル高い時代であれば教師の質もさぞ上がっていようと思ったら大間違い。高い競争率を勝ち進んでなったとは思えない教師の多いこと。何で?と昔から思っていたけど、今回の大分県の不正発覚で納得。どこもやっている事は間違いない。そんな話も良く聞くしね。教師だけでなく警察官や役人も同じ。「一次さえ受かれば後は何とかなるよ。」と言うのが同じです。それはともかく、哀川翔扮する医者のえげつない事。そんな暇が良くあるのね。と疑問。みんなの迷惑だから私立の学校に行かせなさい。と言いたい。それにしても、今までのゲストの中で滑舌の悪さは最高。哀川翔ってこんなにヘタなの?びっくりしました。ドラマの内容としては今回は一番見ていてすっきり。米倉涼子の服装も楽しめるようになってきたし(さすがにスタイル抜群です)彼女の人間としての成長ドラマだと思って見ればそれなりだと思いました。でも、今回の部下イジメはひどかった。あれはパワーハラスメントじゃないのかしら?最後に少しの優しさを見せて「今回も少し成長しました。」と主張したかったんでしょうか・・・ ★★★
2008年07月24日
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魔王3話まで見ましたが、思わせぶりばかりで見てるほうは少しも盛り上がりません。大野君の演技が一本調子で全くひどい。それに比べて生田君はますます男前で彼を見て楽しむドラマとして見たらいいかもしれません。今クールのドラマはハズレばかりです。いくつリタイアしたでしょうか・・・ ★★その他の番組「篤姫」29話天障院篤姫・・★★★ 悲しいかな、家定公は思い出の場面しか登場しなくなりました。 今回は過渡期でいまいちかな。井伊直弼との勝負、篤姫ガンバレ!「あんどーなつ」3話・・★★★ このドラマは何気に良いです。和菓子が食べたくなります。
2008年07月23日
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題名からしてアメリカのドラマのようですが、結構意識しているように思えました。舞台はオークションを催す会社。新入社員のヨンス(ユンソイ)を中心に物語が進む一話完結のミステリー。悪くはないです。ただね・・・このテリトリーはやはりアメリカにはかなわない。韓国らしさも少なくて、これなら何も韓国ドラマ見なくてもいいかなって感じ。そんなこんなで集中して見てないので意味がわからなかったりします。6話の「呪のダイヤ」は日本人の役で何人か出ていますが耐えられないくらい日本語がへたくそです。着物姿もむちゃくちゃな着付けで失笑ものでした。作り方が雑なんです。恋人ではあまり好きではなかったチョンチャンが先輩社員でいい味出しています。彼は恋愛物より、この手の方が向いているようです。 ★★
2008年07月22日
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7月21日は海の日と言う事で海にちなんだ映画が2本放送されていました。「ビッグウェンズデー」と「Life 天国で君に逢えたら」懐かしの「ビッグウェンズデー」若かりし頃、「天国から来たチャンピオン」という本を読んだ。その直後、その本が映画化された。面白い本だったので見に行った。その頃の映画館はほとんど2本立て。3本たてなんていうのもあった。「ビッグウェンズデー」は「天国からきたチャンピオン」のついでに見た映画。でも、素晴らしかった。感激した。あれから何度か見たけれど、最初の感動はだんだん薄れてくる。先を知っているせいもあるけれど、一番の原因は私が歳をとったから。昨日久々に見た。やはり最初ほどの面白さはない。でもジャン・マイケル・ビンセントはやはりかっこ良かった。次は「天国で君に逢えたら」この映画はつらい。明るく描いてあるけれどとてもつらい映画だった。どちらの映画も海が美しく、特に「Life」に出てくる海にはうっとりした。大画面テレビ買って良かったなぁ。
2008年07月22日
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一気に監査法人見終わりました。家でだらだらしている主婦には別世界のお話ですがなかなか面白く見ることが出来ました。出ている人は皆さん地味ですが味のある方々でした。その中で主役の塚本高史さんは良かったと思います。若すぎる感はありますが、昔、田村正和の「おとうさん」というドラマで娘の広末涼子の恋人役でDV男をした時にはじめて見たあの顔だけ妙に整ったきもい奴だと思った塚本君がそれから徐々に出世しちゃってこんな主役をするなんて・・・と感激でした。共演の阿部サダヲさんとのコンビも毛色が変わっていて良かったと思います。女性は松下奈緒さんが同僚役で出る以外ほとんど色気無しの男性ドラマ。清く正しく生きる事は長いものに巻かれている世界でいかに難しいものかと考えさせられました。最終回での橋爪功さんの言葉「なぜ、日本はオイルショックをバネに成長できたのか・・・それは企業の経営者が賃金を下げなかったからだ。今の企業は利益を得るために人件費を削る。これでは駄目だ。」という言葉に共感。日本が戦争に負けたのは人間を大事にしなかったからだ。と言われますが、今の経済戦争も同じかもしれません。なんてだらだら主婦が偉そうに言えませんよね。 ★★★★
2008年07月20日
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新たなアラフォードラマです。出演者は永作博美・寺島しのぶ・高島礼子羽田美智子の高校の同窓生4人。初回に仲村トオルが出てきたのでひどく喜んでいたらあっという間にクルーザー事故でカナダのバンクーバーで死んでしまいました。不倫していたのは美波(羽田美智子)2人とも死んでしまいます。そのニュースをきっかけに再会していく真希子(寺島)ネリ(高島)詩文(永作)仲がよかったのは美波と真希子だけで後は仲が悪かった個性的な4人。いきなり真希子と詩文は言い争って飲み物を相手にぶっかけたりします。(このあたりは韓国ドラマを彷彿とさせました。)真希子がカナダに飛びますが、美波の遺体は荼毘にふされて夫しか見ていません。なんだか謎を含んだ展開です。面白いかどうかはこれからです。でも、そそられるドラマです。 ★★★
2008年07月19日
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「チル姫後遺症」にかかっているようで、このドラマもぬるいです。「火の鳥」ほど暗くはないですが、ホームコメディを見た後のシリアスなホームドラマは・・・・コメディとは言いませんが、少しはほっと楽しいシーンもあってもいいのになんかどよ~んとしています。長女のミオクはたいした男でもない奴の親兄弟にバツイチで学歴がないという理由で屈辱的な扱いを受けひどく傷つきます。親兄弟を説得もしないままミオクを連れて行きひどい言葉を浴びせられてもミオクをしっかり守ってやれないヨンミンは最低男。次女のミスの恋愛相手はお兄さんを殺した男ですがミスはそれを知りません。この恋愛がひどくつまらない展開で。少しもわくわくもドキドキも共感もありません。早送りしています。次男のジェスの好きなジニという女の子も少しも可愛くない。この恋愛もつまらない。見所といえば、母親の妹の認知症の姑の世話を巡ってのいざこざ。これがとても身に詰まらせられます。 ★★
2008年07月19日
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う~ん、「チル姫」を見た直後に見たのが悪かったのでしょう。流れが悪くて、暗くてだらだらとしてつまらなかったです。ジウンを慰めるためにジョンミンが自分の車に生卵を投げつけさせるシーンがあるのですが「バカじゃないの?」と思いました。5話までは結構楽しんで見たんですけど・・・7話の最後にミランが自分の婚約者セフニとジウンの関係を知ってメラメラと嫉妬の炎を燃やす場面があるのですが「なんで、そんな場所に昔の写真や手紙を不用意に置いておくの?」と陳腐な事に唖然。もう、リタイア寸前です。本当のドロドロはこれからなのね。続きはチル姫の余韻が消えてからに延期します。 ★
2008年07月18日
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最後までノンストップで見てしまいました。最後の何話かは終わるのが悲しくて見たくなかったほどです。正直、一番のピークはソルチル(イ・テラン)とヨン・ハナム(パク・ヘジン)の恋愛が成就するところまででした。最後の方は、なんだかバタバタとハッピーエンドにまとめた風で雑な気もしましたが、久々に盛り上がったドラマでした。結局、このドラマの一番の主役はお母さん(キム・ヘスク)さんだったのかな。80話もあったのですから登場人物皆が主役なんだけど。それとこのドラマがデビュー作だというパク・ヘジン君がいなければ見る楽しみも半減したでしょう。さわやかないい男でした。これからの出演作が楽しみです。 ★★★★★
2008年07月18日
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今回のモンスターは東幹久とMEGUMI演じる夫婦。給食費を払えるのに払わない夫婦。今回もイライラしましたね~。イライラさせ方は韓国ドラマみたいでした。それに驚くばかりの黒木弁護士。もう少し有能さを見せてよ。どんな説得より望月君の最後に切れて叫んだセリフが胸をうちました。モンスター夫婦もたじたじでした。黒木弁護士がドラマの途中で言った「義務教育とは?」も改めてお勉強させてくれました。このドラマ、米倉涼子のドラマとして見るより平岡祐太君のドラマとして見た方が面白いかな。 ★★★その他のドラマ「ゴンゾウ 3話」★★ 今回は事件に進展なし。変わった刑事ドラマです。
2008年07月17日
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あら~、朝倉総理の長い長いお話を聴いているうちにすっかり寝てしまいました。つまんなかった。くさくて恥ずかしくなった私はきっと心が穢れているのかしら。この回で一番の見所は大倉孝治さんと総理と子供たちの絡みでございました。美山さんとの恋愛はちょっと。あれはプロポーズなのでしょうか。とにかく、最後もからっと気が晴れずいまいち。つまらないドラマでした。 ★★その他の番組「あんどーなつ 2話」★★★ 地味な出演陣ですが良いドラマです。しっとりしています。
2008年07月15日
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もうこのドラマ面白くて止まりません。長女のソクチルの再婚話。店の共同経営者のワン社長、良い人みたいですが何せ優柔不断。その別れた奥さんというのがすごい女でいいたい放題、やりたい放題。それでもワン社長はきちんと怒ることも出来ず、元妻の暴走は激しくなるばかり。ワン社長の娘はろくでなしのママをすごく慕っていてソルチルにつらく当たって、とにかくこんな男とは早く別れた方がいいと見ていてイライラ・・・・ミチルはおよそ結婚に向かない性格だとあきれるばかり。ソルチルの恋愛も暗礁に乗り上げていて・・・ビリも相変わらず姑にいじめられている・・・問題ばかり抱えた4姉妹。両親も心が休まる事はありません。とにかく母親役のキム・ヘソクが光ります。「バラ色の人生」と同じ脚本家なんだけど、このひとの書くドラマは私に合っているんでしょうね。今まで「頑張れクムスン」が一番だと思っていましたがこれが抜きそうな勢い。終わりが気になるところです。 ★★★★★
2008年07月15日
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首を長くして待っていた噂のチル姫の続きがやっと手に入りました。この37話から46話はソルチルが自分の出生の秘密を知ってしまい家出をしてしまいます。それまで、4人の姉妹の仲で一番親思い、兄弟思いで父親の言いなりに軍人にまでなった本当に一番頼りになる娘だっただけに両親は大ショック。父親は倒れてしまいます。母親役のキム・ヘスクさん。「憎くても可愛くても」でもペコの母親役で演技力を見せてくれますが今回、本当の娘以上に可愛がってきたソルチルの初めて見せる冷たい態度に苦しむ演技が見事で泣かせてくれました。もちろん、ソルチル役のイ・テランさんも最高です。そういえば、この2人は「バラ色の人生」でも母子でした。とにかく、「憎くても可愛くても」以上の面白さです。何より、「憎くても・・」に比べて役者さんの演技力が何倍も上で上質のホームドラマだと思います。お薦めです。 ★★★★★
2008年07月13日
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今週の篤姫は可哀想でした。夫と父親を相次いで失ってしまいます。御台様である篤姫が将軍の死を一ヶ月も知らないでいるなんて・・・井伊直弼が台頭してきて政治は急変して行きます。大変やり手の井伊直弼。やり手だけに暗殺されてしまうのね。かけがえのない2人の死にきらきらと涙する宮崎あおいちゃんは格別の可愛らしさでした。来週はいよいよ天障院篤姫の誕生です。 ★★★
2008年07月13日
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あらら、このドラマ、まだ見ていない韓国版が手元にあるので比較しようとなにげなく見始めたんだけど、意外に面白い。韓国版は賛否両論。好きと言う人もいれば「よくわからない」という人も・・・日本版を見てからのほうがわかりやすいかな。大野君演じる弁護士。どうも年齢的に若すぎるのが気になるけれど生田君が良い!それに、石坂浩二さんが若者ドラマに重みを加えてくれていい味を出しています。このミステリー、目が離せませんね。 ★★★★その他のドラマ「ゴンゾウ」2話 ★★ 内容はともかく、「ちりとてちんの四草兄さん」のお姿が見れて 満足。もっとちゃんとした役でレギュラーしないかな。
2008年07月13日
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今回のモンスターを演じるのは南野陽子さん。相変わらず綺麗な人です。このドラマ、毎回いろいろなゲストがモンスターペアレントを演じて、やられる先生も毎回変わる。そこが見所なのかしら。今回の先生は紺野まひるさん。最近見なかったけど・・・ドラマ的には米倉演じる敏腕弁護士があらゆるモンスターペアレントをばったばったとやっつける・・・なんて事はなくなんだか頼りなく思えてきます。来週は東幹久がモンスター。彼のモンスターぶりを見るのが楽しみなだけのドラマかな。 ★★★
2008年07月12日
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久々に見たヨメ全盛時代の続きです。あ~、相変わらず主役の嫁役のソ・ミスンが嫌いだ。声が受け付けない。役柄はしょうがないんだろうし、これコメディだから許してあげなくちゃいけないんだろうけど・・・気難しさ抜群の叔母さんの家に押し掛けていっていいたい放題。叔母さんを悩ませた場面はなかなか面白いものがありました。彼女のうざったさや落ち着きのない馬鹿さ加減は子どもの頃からのようで皆に嫌がられていたと叔母さんに話していたシーンではあ~、そういう役柄なのかと納得。あの優しいだんなさんに出会えたのはものすごく幸せなんだよね。他のストーリーがなかったら早々にリタイアものですがそこが韓国ドラマ。いろんな要素が詰まっているので見続けております。 ★★
2008年07月11日
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いまさらながら火の鳥を見始めました。何本視聴するドラマがたまっているのか・・・気が遠くなるほどです。あら、主役は「恋人」のイ・ソジンさんでした。この人結構好みなんです♪女性はイ・ウンジュさん。お初の人だと調べて見たら2005年に自殺されていました。綺麗な方なのに残念です。つかみはすぐに面白くなりました。ドロドロ系だという前知識しかありませんが少し前の韓国ドラマを久しぶりに見ている感じで懐かしいです。この頃のドラマはいくつか見てたらあきましたけれど久久で見ると逆に新鮮に見ています。展開は予想通り最初の立場が10年後に逆転して再会する離婚した夫婦。別れた妻(ジウン)の古い友人の婚約者として再会するセフン(イ・ソジン)それにジウン(イ・ウンジュ)を好きになるジョンミンをあわせて4人でドロドロするのでしょうか・・・・・・全部で26話。これからです。あっ、懐かしい「美しき日々」のナレの姿を久々に見れたのが嬉しかったな。 ★★★★
2008年07月10日
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トップセールスを見終わりました。いかにもNHKらしいドラマでした。高校時代の同級生5人。男性3人女性2人。この5人の昭和49年から今年にいたるまでの歴史。自動車業界がおもだっていますが、他にも懐かしい映像や音楽がてんこ盛り。特にバブル期からそれがはじけた時代がやはり面白かったし最終回も良かった。何より、主演の夏川結衣さんが最高のドラマでした。もう一つ、主題歌が平原綾香の「孤独の向こう」この歌がいいんです。彼女の歌声は心にしみこみますね。 ★★★★
2008年07月10日
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韓国で視聴率が高かったこのドラマ。最初の方は違和感や突込みどころ満載でしたが、それは回を重ねても変わりませんが、もうそういうところは慣れてしまって気にならなくなりストーリーの方がどんどん面白くなってきました。というのも、嫌な奴がだんだん不幸になっていく過程に入ったからでしょう。ダンプンに婚約を迫るヒョヌ。なんて自分勝手な言い分。「気長に待つから好きになってくれ。」なんていっていたくせに「いつまで待たせるんだ。」思い通りにならないと強引な理屈で駄々をこねるところはバカ嫁スアにそっくりです。ダンプンがやっとヒョヌの本性についていけなくなって拒絶し始めました。遅いよ。ソンジュは我儘スアとの結婚を後悔し始めている様子。ジヨンとスアじゃ月とすっぽんですもん。ジヨンのことが気になって仕方ないソンジュ。なんだかこのドラマで一番の悪役は彼のようで笑顔でさえ卑しい顔にしか見えません。あ~、今回手元にあるのはここまで。次が待ち遠しいです。 ★★★★★
2008年07月09日
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とうとう総理が倒れてしまいました。神林議員さすが策士です。こんな知恵が働くのなら、総理になって国を立て直してほしいものです。なんかこういう展開つまらないんですよね。もういいかげん国をチェンジしていくかっこいいキムタク総理をどんどん見せてほしいんです。リアリティなんかいりません。夢物語でいいんです。日本の政治家も閣僚も最低ですから。今に始まった事じゃないでしょう。昔のほうが国民が知らなかった分もっとやりたい放題。そのつけで日本が今がたがたになっているんですよね。そんなむかつく気分をぱ~っと跳ね飛ばすような生きのいい政治家を見せて欲しかったな。来週は最終回。たかだか10回じゃ政治は変わりませんけどね。 ★★★
2008年07月08日
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篤姫様が「理想の妻」と言われる所以。斉彬の命はわかっていても「徳川の妻」として世継ぎを考えたという大事な部分の回でした。とにかく大奥の周りの云々は控えめに先週以上に家定様と篤姫のシーンがてんこ盛りでした。来週家定様は亡くなる様で残念です。「あなた様は日本一の男でございます。私にとっての日本一でございます。」まぁ、なんと名文句でしょう。お互いに会えてよかったと・・・・・・「理想の妻」から「「最も有名な姑」になっていく篤姫様の今後が楽しみです。それにしても宮崎あおいさん、回を重ねるごとに綺麗になっていきますね。その他の番組「Tomorrow 1話」★★ 久久の竹之内豊を楽しみにしていましたが、いまいちでした。 菅野美穂の演技が熱すぎてうざかったな~。「ルーキーズ 9話」★★★ 殴り合いとか喧嘩はもうあきました。「あんどーなつ 1話」★★★ ビッグコミックオリジナルは愛読しています。 この主人公のイメージに貫地谷さんはぴったりです。 「ちりとてちん」より性格的には好感持てる女の子のお話です。 親方役の国村隼さんもあってます。良いドラマになりそうです。
2008年07月07日
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土曜日にメレンゲを久しぶりに見ました。大泉洋さんが出ていたから。もう一人小泉孝太郎さんがゲスト。この2人、今度のスペシャルドラマでも共演してるんだけどなんといっても思い出すのは「ハケンの品格」という事でこの土・日は「ハケンの品格」が見たくなり家族で視聴。残念ながら8話までしか見れず後は来週にお預けです。やはり面白さ抜群のドラマです。大前さんと庄司主任の掛け合いは最高。里中主任(小泉孝太郎)率いるマーケティング部の派遣さんに上地君がレギュラーで出ているというのも再試聴のもう一つの理由。見たら結構セリフも多くて出番もそこそこあり、演技力もグ~です。子持ちでパソコンのスキルを持つ派遣社員の役でした。もう一人、篠原涼子がフラメンコを踊る酒場のバーテンにルーキーズの新庄発見。昔のドラマってこういう楽しみもあるんですね。 ★★★★★
2008年07月07日
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ドラマは中盤を過ぎてますます面白くなってきました。ペコはダンプンに告白しましたが、酔っていたので相手にされず。ダンプンはヒョヌを良い人だから好きになろうと自分に言い聞かせています。最近の話題で一番の見所はすスアのバカ嫁っぷり。まだ若いし我儘し放題に育ったのでこうなるのは当たり前で可哀想でもあるんだけど・・・・スアとヨンジェ夫婦がうまくいかなくなる様子はとても楽しく見れます。ジヨンの叔母ミエは下宿人のソーニャの彼氏が元旦那と知って大ショック。ソーニャのほうが人間として何倍も上だから仕方ないんですけどね。でも、ミエははっきり物を言うので溜飲が下がる事がたびたびあって憎めません。もう少し演技がうまいといいんですが・・・さてさて、これは今一番楽しみなドラマなんです。どうなるのかな? ★★★★
2008年07月07日
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新番組を2つ見ました。どちらもジャニーズ。まず「コードブルー・ドクターヘリ」大好きなヤマピー。彼のドラマは欠かさず見ていますが、どれもいまいち。今回のこのドラマは他の人の感想を読むと好評のようで視聴率もいいみたいですね。私はもう一つかな~。どうしてもこの手のは「救命病棟24時」と比べてしまうからかしら。医者が若すぎる。失敗は許されない。一刻を争う現場でもたもたする医者は他でもっと修行しろよ。と現実的に考えてしまいます。それから、役者さんたちの言葉が聞き取りづらいんです。年のせいで耳が悪くなったのかと心配しましたが他の見てもそうでもない。ギバちゃんのセリフは特にわかりにくくて・・・・ちなみに娘はすっごく気に入ったようです。「少しグレイズアナトミーっぽいよね。」う~ん、「グレイズアナトミー」には全く及びもしませんが設定は似てるかな。とりあえず一話目ではなんともいえません。来週からですね。次に「魔王」韓国版の方は手元にあるのですが、まだ見ていないので並行して見てみるつもりです。主演の生田斗馬君。驚くほどいい男になっていました。「ハチクロ」では全然でしたが髪型のせい?役柄で顔つきを変えたせい?精悍で素敵。はじめて見る大野君の演技。ていうか、大野君自体を今までほとんど見たことない。何故突然主演?彼にお似合いの役柄でしょうか。無表情なので演技力がわかりませんでした。これも一話目では判定できません。来週からですね。「ロト6で・・」これはくだらない。もうリタイア決定です。
2008年07月06日
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途中で何度も止めようと思いました。くだらないし暗いしつまらないし・・・たくさん見るものがあるからこのドラマに付き合ってられないと思ったのですが・・・・お~、最後にユイカちゃんが撃たれてしまいました。謎が続いていく。黒木刑事がどう変化していくのかを見せるドラマなんでしょうね。なんか続きを見なくちゃという気持ちに最後の最後でならされてしまいました。とりあえずリタイアするかどうかはもう少し先延ばしにして来週も見ようっと! ★★
2008年07月04日
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それほど難しい本でもないのにすごく時間がかかりました。すらすら集中して読み上げたら何倍も面白かっただろうと思います。海堂さんの作品で桜宮市ではなく舞台は東京。きっと東大医学部。産婦人科が舞台です。お産経験者としてはとても面白く興味深く読めました。とにかく、すごく疑問でした。お産の費用は何故保険がきかないのかが。お産って贅沢なの?子供は国の宝じゃないの?美容整形と同じレベルの医療なの?子供なんか要らない。自分たちの生活を楽しみたい!と考える夫婦が増えている中で多額のお金を払っても子供がほしいと望む人たちに何故援助してあげないのかを。代理母をたててでも子供を切望した夫婦の望みを何故冷たく退けるのかを・・だからこの小説の主人公がとても気に入りました。クール・ウィッチ(冷たい魔女)なんてあだなつけられていたけどなかなかどうして熱い暖かい女性です。ミステリーとして読むと物足りないかもしれませんが医療の裏側に興味のある方はぜひどうぞ。 ★★★
2008年07月04日
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今クール最初のドラマです。大嫌いな米倉涼子主演。彼女が出るというだけで長いこと彼女のドラマは見ていませんでしたが、今回は平岡君と佐々木さんが出てるというじゃありませんか。とりあえず初回を見て見ようと・・・てっきり米倉は教師役だと思っていましたが、弁護士としてモンスターペアレントと闘う設定なんですね。なんと胸の大きく開いた服ばかり着てやな感じ。「どうよ~。私綺麗でしょ。」私が彼女を嫌う大きな理由は声。でも今回のドラマはあまり大声を出さないので耐えられました。佐々木蔵之介さんは今回は軽妙な役柄でなくシビアな役をしていますね。軽妙な方が好きなんだけど、こんな彼もいいかな~。声も雰囲気も大好きな役者さんです。平岡君も「スィングガールズ」のひどい演技からずいぶん上達していいですね。米倉も部下の弁護士も「モンスターペアレント」という言葉の認識がないなんてそれでも弁護士?素人の私でもわかるのに・・・といった不自然さはありましたが、ちゃらちゃらしたドラマよりましかな。なかなかでした。木村佳乃さんのモンスターぶりも恐かったですね。来週は南野陽子さんのようです。こういう毎回のゲストも楽しみです。とりあえず、同じ弁護士ものでも「離婚弁護士」にははるかに及びませんが「ホカベン」よりは上出来に思えます。 ★★★
2008年07月03日
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いよいよダンプンを巡りペコとヒョヌの三角関係が面白くなってきました。ダンプンの両親はヒョヌを命の恩人と思っているから婚約に大乗り気。でもダンプンが乗り気じゃないのに何故進めようとするのかな。ヒョヌは人の気持ちをどう思っているのかしら。ダンプンが指輪の返事もしていないのに話を強引にすすめようとするなんて信じられないバカ男です。ペコは気持ちが抑えられずに酔った勢いでとうとうダンプンに告白してしまいました。キャ~、どうなるの!ソンジェは野心を持ってスアと結婚し仕事をバリバリしたいのに我儘スアに振り回されています。偶然見かけたジヨンの姿を見て動揺。ドン的な存在のスアのおばあちゃん。「花よりも美しく」で認知症のおばあちゃん役をしている人と同じです。後者の方が似合ってます。上品な感じがあまりないですから・・・ジヨンにも新たな男性出現。偶然ペコやソンジェと同じ会社の研究員。迷子の子犬の飼い主が新たな相手かと思っていましたが全然別人が現れました。今度の人の方がさわやかでいいです。作り笑いが間抜けに見えてきたソンジェより好感持てます。さぁ、続きが楽しみです。 ★★★★
2008年07月03日
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ペコとダンプンはヒョヌのおかげで冷凍庫から救い出されました。危機一髪です。助かったのはヒョヌおかげなんだけどペコは下着姿になってでもダンプンを助けようとしたのをヒョヌ以外誰も気付きません。ダンプンの両親はヒョヌを命の恩人と思いすごく気に入っている様子。いよいよダンプンの兄ソンジュとペコの妹スアの結婚式。そこで初めて相手の招待を知るペコとダンプン。ダンプンの親戚になってしまうのを知り大ショックのペコ。反面、ヒョヌはそれがとても嬉しそうでむかつきます。このヒョヌ、いつも笑顔でしゃべるんだけどなんか気持ち悪い。スアは結婚はしたものの前途多難な様子。自業自得です。ドラマも半ばにかかり面白いです。ただ、どうしても演技の下手な人が多くて見苦しい部分が・・・それにジヨンとその父が経営する動物病院。いつもまるで患者がいません。違和感。そこで働くおかまっぽい従業員がすごく気味悪い。あの人物の必要性を感じません。ペコとダンプンの職場の社員もへたくそ。とにかく学芸会みたいなシーンは見られたものじゃありません。でも、先はどうなるか見たいドラマなんですよね。楽しみ。そういうところ、韓国ドラマはやっぱり面白いです。 ★★★★
2008年07月01日
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行方不明で大騒ぎした朝倉総理は福岡の実家に帰っていた。それもヒッチハイクで・・・今回の総理は理解不能。そこまで傷つけられた神林に協力関係を求めるなんて。その上、たくさんの人に握手の現場を見られているのもかかわらず「総理に罷免されました」という神林の言葉がまかり通る事がまたまた理解不能。神林の汚さに嫌気がさして秘書官を辞職し朝倉総理の元に戻ってきた美山「一分間だけ時間ください。」その後の総理の肩を借り泣く行為がまたまた理解不能。という事で今週はいまいちでした。このドラマのテーマがだんだんわからなくなっています。 ★★★
2008年07月01日
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今回はいつにもまして篤姫と家定の2人の場面が目立ちました。ものすごく仲むつまじい夫婦になっているんですよね~。篤姫の涙は美しかったですね。日本の女優さんにもこんなに綺麗に泣ける人がいたんだと驚きました。宮崎あおいさんあっての篤姫です。素晴らしい。最後の2人の初恋のようにドキドキするシーン、微笑ましかったです。家定の出番もあと少し。好評のこの2人のシーンは予定より多くなったのではないかと感じます。 ★★★★
2008年07月01日
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