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それぞれがどんなに仲良くても主張を譲らず気まずくなる・・それでもいつか折り合っていく。日本人との違いを感じます。それにしても、ベイリーの症状が心配です。それと、カリーとアリゾナ。修復できるのかな・・・ ★★★
2014年09月30日
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中島みゆきの歌と可愛いエリー。イケメン玉鉄。今回は大当たりの予感。日本語がよくわからないせいでお姑さんの暴言も全部理解できないのは幸運でしょう。二人の馴れ初め。結婚への経緯。知りたかったから興味深く見ていました。 ★★★★
2014年09月30日
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腹の探り合いがすごい。そして、ものを言うのも命がけ・・・そういえば、同じ理由で早くに家督を継いだのでしたね。奥さまが両方とも好感度が高い。バカなのは秀吉! ★★★
2014年09月29日
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すごい修羅場でしたねぇ。力ずくですか・・・言いたいことは山のようにあるけれどドラマですしね。本人たちがそれでいいならしょうがないでしょうね。 ★★★
2014年09月29日
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なんか・・・いい!エリーが可愛い。知らない人が主役で、それも可愛くて演技も悪くない。新鮮でいい。主題歌も中島みゆきさん。朝ドラらしく仕上げてますね。楽しみです。ピンコさん・・・どうなっていくのかも見どころですね。 ★★★★
2014年09月29日
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魅力的なのは原作なのです。「赤毛のアン」は花子が書いたわけじゃないんですよね。たまたまです。モンゴメリです。書いたのは・・・ ★
2014年09月29日
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土地が売れてそれぞれの旅立ち。おさまるところにそれぞれ収まる感じ。涙流すのはキャストだけ・・・これ見て共感しては泣けない・・・それがこのドラマの致命的な欠点だったかな。。。若い人はどう見たのかなぁ。家族の絆をみんなにアピールしたかったんでしょうね。 ★★
2014年09月26日
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もう今となっては「赤毛のアン」がベストです。それを考えついたのが村岡花子じゃないとは・・・がっかり。 ★
2014年09月26日
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2013年公開の日本映画。竹内結子主演。 竹内結子がノンキャリアから警視庁捜査一課の刑事にのし上がったヒロインを熱演したテレビドラマ「ストロベリーナイト」の映画版。誉田哲也原作の人気ミステリー小説「インビジブルレイン」を基に、ある連続殺人事件に絡んだ思いがけない出来事のてん末を描き出す。主人公の腕利き女性刑事と道ならぬ恋に落ちる暴力団幹部を大沢たかおが好演。彼らの禁断の恋の行方はもとより、複雑に交錯してもつれ合う事件の真相に衝撃が走る。 まぁ、お話は見ているうちに引き込まれていく内容…なんだけれど、雨音が大きすぎてセリフが聞き取りにくい。映画館で見たらそんなことないのかも。 ★★★
2014年09月25日
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ロンドンのホワイトチャペル地区。ここではあの有名な切り裂きジャックを筆頭として様々な残虐な事件が起きる・・・またまた連続殺人。それも残虐な殺し方・・・真犯人は・・・ミステリーと言うよりホラーって感じです。暗くて怖い。。。警察署も病院も。 ★★★
2014年09月25日
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第一審無罪でルンルンの基子に突き付けられた中村の婚約者の存在。そして、その婚約者に真実を告げる兄。ドロドロの兄弟関係。新たな悲劇がまた起きる・・・もう、元の幸せな関係は無理ですね。 ★★★
2014年09月25日
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ここにきてのやっとの「アン」ですか・・・引っ張りましたねぇ。茂木さんの言葉。この本への称賛。そのものです。感涙。老けメイク出来るじゃん。 ★
2014年09月25日
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今回のお話はカリーが主役。有名なスキーボーダーの足の手術で心臓との関係で両足切断。そして訴えられる。その法廷と彼女の私生活との交差。話が前後してわかりにくかったけれど、医師の苦悩は伝わりました。 ★★★
2014年09月24日
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2011年、アメリカ映画。ジョージ・クルーニー主演。 ハワイの土地を先祖から受け継ぎ管理する中年の男マット・キングは、不動産売却の準備を進める中、妻がボート事故で入院し、2人の娘の面倒を看なければならなくなる。しかし、妻が不倫していたことが発覚し、彼は娘たちと長女のボーイフレンドを連れ、オアフ島からカウアイ島の間男のもとに話をつけに行く。妻は意識不明。もう治らないと宣告される・・・最初のシーンはボートに生き生きと乗る妻。そのほかのシーンの妻はずっと生命維持装置をつけられた瀕死の患者。その妻は不倫をしていて、その相手の不動産やは土地の売買が目当てで彼女に近づいていた・・・淡々としててだけどドラマチック。なかなかでした。 ★★★
2014年09月24日
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法廷シーン。素晴らしかった。というか、やはりこのドラマは最高です。笑いと涙と人情と全てがそろっていて・・・また映画もあるのかな。相棒みたいにシーズン化して欲しいですね。 ★★★★★
2014年09月24日
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やっと、この朝ドラが終わろうとしています。赤毛のアン大好きな私には楽しみにしていただけにがっかりのつまらなさ。第いち、花子と蓮子にするべきだったでしょう?とりあえず、もう少しだ。 ★
2014年09月24日
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いや~、最終回はめでたしめでたしでとっても面白かったですね。とにかく楽子ちゃん(本仮屋ユイカ)ちゃんが可愛くてたまらない。続きが楽しみです。結構、東海林先生も好きなんですよね。 ★★★★★
2014年09月23日
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寅さん映画34作目。1984年公開。マドンナは大原麗子さん。 寅次郎は、東京・上野の焼き鳥屋でたまたま隣り合わせた大手証券会社課長富永(米倉斉加年)の中間管理職の厳しさを聞き意気投合。翌日、富永の事務所へと訪ねた寅次郎。その後、また富永と痛飲した寅次郎は、酔っ払った富永と共に牛久沼(茨城県稲敷郡茎崎町の森の里団地)の自宅まで送り届ける。 そこで寅次郎は、清楚で美しい妻ふじ子(大原麗子)と出会う。寅次郎はふじ子から手厚いもてなしを受けた事もあって、人妻にあるにもかかわらず想いを寄せる。その数日後、寅次郎はふじ子から富永が行方不明になったことを告げられる。寅次郎は、ふじ子を伴って、富永のいるらしい彼の実家があった鹿児島県薩摩半島へと旅立った。寅さんもマドンナ大原さんもその夫役の米倉さんもみんなもう亡くなってしまった・・・そして素朴な田舎の風景も。笑いながらも寅さん映画は物悲しい。この作品は結構好きでした。 ★★★
2014年09月23日
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気持ちのこまやかさ。何故?どういう心境?このドラマはそれがとても気薄なお話でした。だから入り込めない。事実だけを突き付けられる・・・もうすぐ終わりです。これで吉高由里子さんんが苦手になりましたねぇ。 ★
2014年09月23日
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「すずらん本屋堂」で紹介された本です。 内容(「BOOK」データベースより) 「このミステリーがすごい!2000年版」第10位!第16回小説推理新人賞受賞作「眠りの海」を含む処女短編集。 内容(「MARC」データベースより) 繊細な視線で描かれた物語が、心の奥底に潜むミステリアスな風景を呼び覚ます…。小説推理新人賞受賞作「眠りの海」ほか「祈灯」「蝉の証」など、4作品を収録した処女短編集。5つの短編なのですが、どれも少し不思議で物悲しい。素晴らしい短編集です。文章も読みやすくて入り込みやすい語り口でした。 ★★★★
2014年09月23日
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何度も言うようだけど、気持ちが持っていかれてる時点でもう駄目でしょう・・・子供もいないのに・・・と思ったら、お決まりの妊娠・・これは難しいところで。でも、気持ちが無いと両方苦しいですよね。それから、携帯。今どきロックかけるでしょうに。 ★★★
2014年09月22日
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信長さまに教わった・・・だから信長さまは殺されたでしょ?大事なことを忘れている秀吉。あの頃の秀吉はもっと慈悲深かったのに・・・権力は人を変えてしまう。軸がぶれない勘兵衛。つらいですねぇ。 ★★★
2014年09月22日
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あ~。この回が一番好きでしたねぇ。兄弟たくさんでいろいろあるけれど、やはり兄弟って良いなぁって。見続けて良かったと思えた回でした。「幸せにしてあげる。」んですよね。 ★★★
2014年09月22日
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娘のラジオを聞きながら息を引き取る・・・出来すぎ。みんなが戦争終わっても若くてねぇ。カヨの人生ってある意味謎に満ちている。そのカヨになにかるみたい・・・養子? ★
2014年09月22日
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最初の裁判はうまくいきました。もう基子に相当心奪われている主人公。婚約者が可哀そう・・・そして、控訴されてからは2人の関係も暴かれ大変なことになりそうです。基子は本当に聖女か?悪女か? ★★★
2014年09月19日
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まぁ、今日もたいして面白くありませんでしたね。村岡花子と赤毛のアンの接点を描いたのはほんの少しでたまたま彼女の手に原作があったと言うだけのこと。平凡な人生です。 ★
2014年09月19日
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どんなに自分が正しいと思っても、意見が対立する時は第3者の意見がものを言う。そんなことがテーマでグレイが負けて凹んでいました。どんなに仲良い同僚でも同時にライバルでもあるんです。それから、ベイリーの体に異変。気になりますね。 ★★
2014年09月18日
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今回は後篇につながるわけですからスカッとした解決もなく伏線だけ。だけど、最終回に向けてものすごくスカッとしてくれると信じてワクワクします。北川景子さん、はまり役でしたね。彼女のおかげで前作より面白かったかも。 ★★★★
2014年09月18日
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とりあえず、家族がそろいましたね。 ★
2014年09月18日
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杉村の何が気にくわなかったのだろう。彼の優しさが好きで一緒になったのに、それが自分だけでないのがつらかったということでしょうね。小泉孝太郎さん、もう少し太ると良いかな。 ★★
2014年09月18日
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歩も生きていたら花子も蓮子様と同じような哀しみを味わったのでしょうか。吉太郎はどうなるのでしょうか。花子家族以外は戦争の痛みに悲しみ続けてる・・・ ★
2014年09月17日
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最後は三谷幸喜さん脚本。秀逸でした。シリーズで一番。奇想天外なんだけど、最後は・・きっと息子は知っててだまされたふりしていたのだなぁ。息子役が良い。そして小林隆さん。渋い人が主役。三谷作品では有名な・・イチローのお兄さん役が印象的。さらに脇にHIROか!っていいたくなるキャスト。三谷さんの力でしょうか。ほろりとさせられる良いお話でした。 ★★★★
2014年09月16日
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やはり西別府先生ですよね。子供がいてもビジュアル最高だし・・・なんだか謎めいてるのが、多くを語らないところが憎いんですよねぇ。来週どう結末迎えるか、結ばれて欲しいけど。 ★★★
2014年09月16日
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う~~ん.もうこれは心持っていかれたら駄目ですね。障害があればある程燃え上がるからね。子供ももいないし、駆け落ちだね。奥さん可哀そうだけど・・・ ★★★
2014年09月16日
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あんなひどい空襲にも焼けずに辞書と本を持っている。なんと不自然な!髪だけ真っ白で顔はやつれてない・・・演出が理解不能。 ★
2014年09月16日
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兄は弟にもう罪を犯して欲しくなかった・・・でも、あんなに殴られても、怪我ってあんなものなのね・・・鈴木さん。朝ドラで出た時は素敵だったのに最近は悪役が多いなぁ。 ★★
2014年09月16日
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「情けは人のためにあらず・・・」秀吉が・・・信長が・・・情け深い人だったら彼らの時代は続いたのではないかしら・・・逆らったとは言えあまりにもひどい。そして勘兵衛はいつも上司に苦しませられますね。来週はもっとひどい目に合いそう。 ★★★
2014年09月14日
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本当にあの空襲のときに、あの重い辞書と本をかかえて逃げたのでしょうか?真実を知りたいです。本音を言えば、世界中で愛される赤毛のアン。村岡さんがそんなに必死で守らなくてもいずれ誰かが翻訳したでしょうにね。 ★
2014年09月14日
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この時点で真実を話しますかねぇ。戦争の怖さ。田舎での暮らしの苦しさ。一人旅。子供の心がどれだけ傷ついてるのか花子はわからないのでしょうか?ますます花子さん嫌いです。 ★
2014年09月12日
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シーズン9の最終回です。係長と娘の方向にもっていきたいがための強引な殺人事件と言う印象。世界的なピアニストを棒に振ってまで人を殺すこと無いでしょうに。他に方法は沢山あるはず。刑事ものが多くなりすぎて質が落ちてます。テンポの良さは抜群ですけどね。 ★★
2014年09月12日
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やはりキャストが地味で下手。そして主役の顔が好きじゃない。WOWOWの韓国ドラマも酷いのが多くなってきた。
2014年09月11日
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ハロウィンの一日の出来事。これは日本ではピンとこない。ハロウィンは怖いのね。ヤンの孤独に新たな男が・・・誰でもいいのか?ヤン! ★★
2014年09月11日
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「していないジャンケンに負けた気分…」のセリフにやられました。もう9話か~。あっという間です。シーズン化して欲しいなぁ。今回は「警察は捜査してるの?」って疑問が付きまといました。警察で調べたらわかることじゃない?ってね。もう一つ。フットサルがメジャーになっていいかも。 ★★★★★
2014年09月11日
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ダンテの地獄篇のなぞらえての連続殺人事件。モーガンが囮になり犯人を捕まえようとするが失敗!モーガンはどうなる?ってここでシーズン13終了・・・いかにもアメリカドラマらしい。10月4日にシーズン4が始まる。それまで結末はお預けです。 ★★★
2014年09月11日
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米。味噌。そのうえワイン!重いでしょ。私ならワインはお断り。それにしても、あのはがきに子供の嘘を感じない・・この花子の鈍感力はいただけない・・・白ご飯の話題ばかりで、子供の心配の会話もない。村岡花子も吉高由里子も嫌いになってきました。じわじわと・・・これが致命的。 ★
2014年09月11日
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何故、彼が大胆なバスジャック事件を起こして人生を棒に振ったのかよく理解できません・・・それより、ストーカーのほうがこわいですね。来週は衝撃の最終回だそうで・・・どうパズルが収まるのか楽しみです。 ★★
2014年09月10日
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実家の親たちはキチンと老けてるのにね。 ★
2014年09月10日
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内容(「BOOK」データベースより) 昔のあの出来事、セクハラにあたるのでしょうか?…西城秀樹が好きでたまりません!占いは当たるのでしょうか…すべては“あなたの悩み”から始まった―。何の関係性もなさそうな「人生相談」。その裏にあるものは?!ラスト1ページまで、目が離せない!! 人生相談の少しブラックな短編集かと思いきやそれぞれがどんどんつながって、陰に殺人事件が隠されていました・・面白かったのですが、年代も前後して、登場人物が多くて頭の整理ができませんでした。もう一度きちんと読み返せばわかるのでしょうけれどそこまでしなくても良いかな・・・時間ないし。 ★★★
2014年09月10日
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今回はキャストそれぞれが主役。少しずつだから大きなニュースはない。しいていうならヤンの孤独かなぁ。自分でまいた種ですけどね。それと、アレックスと父親のシーンも可哀そうでした。やはり最初からのキャストへの思い入れが強い。変わりすぎて最近はいまいちです。 ★★
2014年09月09日
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楽子の大学時代の彼氏が結婚詐欺で捕まり弁護をすることに・・・東海林先生が一時帰国し、西別府先生ともいい感じ。くるくるパーマは論外だけど、この2人の先生はどちらもいいわ~。見かけは西別府先生。でも東海林先生も渋くていい。楽子は西別府先生に惹かれてる。秘密が武器ね。ユイカちゃん、すごく可愛い。それに比べてゲストの宮地真緒・・・ひどい。 ★★★
2014年09月09日
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