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1982年、アメリカ映画。メリル・ストリープ主演。 かけだし作家のスティンゴが、ソフィーというユダヤ人女性と知り合う。彼女には誰にも語ることの出来ない恐るべき過去があった。それは、彼女の人生を大きく左右する第一の選択であった……。ナチスのユダヤ人収容所に端を発する、一人の女性の悲劇を描く力作。 やはり、名作は素晴らしい。見ておいてよかった。 メリル・ストリープ、素晴らしい! ★★★★★
2015年04月30日
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え~っと、このドラマは主役は誰?輪島塗の話題はいつまで?能登が主役? ★
2015年04月30日
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恋と仕事と2人の女性。なかなか面白い展開です。強引で自己中だけど、まっすぐで一所懸命な若者と、周りと強調しながら置く深く物事を見ているけれど、私生活は不器用なアラフォー。2人の対比が見事です。「果てしない物語」読んでみたい。ナイフを出してどけ!と言われたらどきましょう。いざというとビビるのですね。アラフォー。 ★★★★
2015年04月29日
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JJが拉致された。見始めたのは最近なので、どうも彼女には空白の時間があるらしい。それは、2010年、中東に特殊任務で派遣された時のこと。それが原因での拉致…拷問・・・チームが彼女を助け出すまで。最後はいつも和気あいあい。 ★★★
2015年04月29日
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美人敏腕司法記者が殺されてから、俄然物語が面白くあってきました。正義感あふれる主人公対トクソウ。果たしれ結末は?最終回が楽しみです。 ★★★★
2015年04月28日
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え~!そんなに簡単に今まで築いてきたものを捨てるの?でも、主役は3人なんだから、こんなに早々に一人欠けるわけありません。純ちゃん、相当進んでる・・・もう目が離せないね。 ★★★
2015年04月28日
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けして悪くはありません。真面目なドラマです。ただ、暗い・・・暗過ぎる・・・リタイアです。 ★★★
2015年04月28日
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高校卒業したてでしょ?こんな大きな仕事を一人でさせるものかしら?みんなが良い人とは限らないことをだんだんお勉強するのかな。 ★
2015年04月28日
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初回拡大SP.主人公が料理人を目指すまで。それまでは何をやらしてもすぐつまらなくなる・・・破天荒な主人公を佐藤健君が熱演していますねぇ。彼大好きだから、楽しんで見ています。サクセスストーリー・・・お兄さんの体調がねぇ。郷ひろみさん、出てました? ★★★
2015年04月28日
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1989年、日本映画。 昭和初期の山の手を舞台とした、製薬会社のサラリーマンの水田仙吉と親友の実業家門倉修造、門倉に思われる仙吉の妻たみ、仙吉夫婦の一人娘さと子、門倉の愛を得られぬ妻の君子を中心とした、暗い昭和の支那事変前夜の庶民の暮らしを描いている。高倉健主演。青の親友が坂東英二。愛される妻が富士純子。そのほか、宮本信子、富田靖子。どうしてもあきらめなければいけない恋・・・胸が締め付けられる。そして、キャストのみなさんがあまりにも若い。冨士さん見てたら、上戸彩がよく彼女に似てるねぇと思いましたが私だけかしら。 ★★★
2015年04月27日
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驚きましたねぇ。旦那さんの所へ行く妻の彼。その旦那さんの元カノの娘がしたのと同じ行動。それほどの仲ではないと思うのですが・・・ついていけない展開です。 ★★★
2015年04月27日
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世の中には大変な仕事があるんですね。麻薬取り締まりの潜入捜査…家族にも言えない。命の危険もある・・・ ★★★
2015年04月27日
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主人も半年の闘病でがんで亡くなりました。その時に思ったのはがんの闘病記って誰でもが書けるほど一人ひとりの闘病には沢山のものが詰まっているということ・・・だけど、亡くなった本人がその闘病記を願うのはほんの少数だろうと言うこと。この本はやしきさんの人生の最期をけがすものでありさくらさんと百田さんの自画自賛本でありアルファベットで現わされた人への冒涜本でありまさに吐き気がして、途中から斜め読み。ファンだったら嫌だろうなぁ。 ★
2015年04月27日
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突然のテレビ中継。あれだけのキャストがいながら、クスリとも笑えない。どうしても「あまちゃん」と比べてしまう。六角さんまで登場。まれの人生が中心になるのはいつなんでしょうね。 ★
2015年04月27日
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とても感動的な原作をいじりすぎている気がします。前作のほうがストレートに伝わってきたなぁ。結末はわかっているわけですから、それぞれがどう変わっていくのか興味はあるので我慢しています。ヤマピーのバカっプリ・・やはり下手。 ★★
2015年04月27日
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これも主演は堺雅人。自分のクローンを作り上げた男。永遠の命を持つ子供。行方不明だったその子どもと母親。母親が殺されたことからクローンと再会する主人公。衝撃のラストです。パンドラは開けてはいけない箱だから。 ★★★
2015年04月26日
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検察の闇。鬼塚の彼女だったのかなぁ。殺人事件まで起きるなんて・・・正義は勝つのかなぁ。 ★★★
2015年04月26日
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なるほど…愛情から突き放した・・ですか。恋愛は一過性の精神疾患ですか。・・・今一つパッとしないドラマだねぇ。堺雅人の魅力が出てないですね、今のところ。 ★★
2015年04月26日
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作りもの感ぷんぷんすぎて肌に合いません。リタイアです。 ★
2015年04月25日
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奥さん可愛~のに仮面でしか見えないなんてもったいなさすぎる・・・あの鍵の数だけ秘密があるのかな? ★★★
2015年04月25日
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やはり、極道の世界がテーマのドラマは見ててピンとこない。暗すぎるし・・・リタイアです。 ★★
2015年04月25日
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あのクイズは面白どころ?クスリともできないんですけど・・つまらなすぎ。話の行き先、何を視聴者に伝えたいのか全くわからない。キャストがだいなし。脚本家のせい? ★
2015年04月25日
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2話目も大変面白かった・・・倉田パパの会社での出来事が一番かなぁ。相葉君も大人の顔になったなぁ。お母さんが少しのんびりしすぎてて違和感あるけど。それから、猫が可愛い! ★★★★★
2015年04月24日
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純ちゃんのアルツハイマーは進行早いですよね・・・ちーちゃんの誕生日。一時の一見のどかな3組の夫婦。でけど、仲が良いのはちーちゃん達だけで、後の2組は気まずい。和子さんは贅沢の世間知らずですよね。面白みのない人だけど、けして悪い人じゃないのにね、旦那さん。 ★★★★
2015年04月24日
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このドラマは何てレベルが高いの!シーズン3の最後は衝撃的でした。賢く強い敵。ホームズも真っ青。そして、ワトソンの妻の正体・・・シーズン4が楽しみです。ベネディクト・カンバーバッチってかっこよすぎます。 ★★★★★
2015年04月24日
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カモエとタイアですか・・・笑えません。最後のクイズが気になる・・やはり田中夫妻が欠かせない。彼らが主役と言う方が面白いかも。朝ドラも年寄りを主役にしても良いのじゃないかなぁ。 ★
2015年04月24日
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このドラマ、今期で一番かも(笑年齢的にタイムリーなんでしょうね。3組の夫婦、特に妻に大事件。その中でもやはり、夫がアルツハイマーと言われたちーちゃんが深刻。姑が嫁にあんな息子の昔の女関係をちくるかなぁ。良い嫁でしょ。それももう何十年も一緒に暮らしてるのに・・そこ意地わるい姑です。昔の彼女のその彼女にそっくりの娘・・たち悪いわ。香織さん、かわいそう。森山の存在が救いか。和子さん、お母さんと思われていたのを知り大ショック!本当に世間知らずもここまでくると可愛いけど。宮崎美子さん、やはり胸大きいなぁ。 ★★★★★
2015年04月24日
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このドラマ、相棒より好きな私。なんといっても、吹越さんの青柳節!大好きです。今回もそれは健在。ますます自己中(笑お話としては・・・親の復讐。子どもの復讐ならわかる・・でも、親の復讐はないなぁ。それも何のために勉強したの?見かけも良いのに・・人生だいなしになるのに。犯人は途中でわかったわ。 ★★★
2015年04月23日
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お金持ちだからと言って幸せとは限らないようで。それぞれの家庭の問題がそれぞれあって面白い。ちょっと前にも似たようなドラマがありましたね。セレブではなかったけれど。こういう群像劇はなかなかです。 ★★★★
2015年04月23日
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知らない特捜の世界。ここも、権力争いがあるのね。そして主人公は正義感あふれる吉岡。ぴったりの役柄。男の世界。魅力ある脇役がたくさん。難しそうだけどね。ゼネコンと政治家の癒着のお話です。 ★★★
2015年04月23日
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見てるほうは誤解だとわかっている。これが見ている側もだませたらもっと、面白いのでは?だいたい、あんな男と結婚しなくて良かった。友人の言う通り。これから、2人の主人公たちの恋のバトルが楽しめそう。それにしてもまゆゆの役、やっぱりわがままだわ。彼女、笑ってないとそれほど可愛くないのね。 ★★★★
2015年04月23日
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どちらも寂しいのならば、なぜ、問題が解決したにもかかわらず家を出なければならなかったのか、理解不能。もともと、かぞくのあれこれ、省略しすぎてて、印象薄い。寂しい夫婦に押し掛けた村人たち。その会話も少しも面白くない。つまらないドラマです。 ★
2015年04月23日
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3組それぞれが、よんどころない大変なことになってきました。やはり、病気…これかなぁ・・・ ★★★★★
2015年04月22日
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「どうして人の命の重さには違いがあるの?」東京で初めての出産をまぢかに控えた遼子。夫の克哉が、突如、ドバイへ赴任することになったため、遼子は大阪の実家に戻り、出産をすることに。実家に帰ると、両親と妹・美和の間に、会話がないことに気がつく。そして父は新築したばかりの自宅を売却しようとしていた。実家で何があった?明らかになっていく家族を襲った出来事とは―。『サクリファイス』の著者が「命の重さ」を描く渾身ミステリー なんだか最初からずっとしんしんとした恐ろしさで真相を知りたくて あっという間い読み終えました。 なんで、姉に母親が真相をちゃんと打ち明けて相談しないのか 納得できないけれど、ぐいぐい読ませる力はさすがです。 最後の1ページはいらなかったなぁ。 ★★★★
2015年04月22日
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面白くなりそうな息子夫婦とのいざこざはなんともう解決!8年目のチェックアウトの布石だけだったのかな?でも、田中裕子と田中みんさんだけが良いドラマなのに・・・どうするの? ★★
2015年04月22日
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妻の復讐で悪い人間を次々と殺していく男。彼は感謝されても、恨まれることはないと思っていたけれど間違って別人をおろしたことに愕然とする…銃社会は本当に恐ろしい・・・ ★★★
2015年04月21日
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4月の6日に荻原あずさという美しい女子高生が姿を消した。それから始まる物語若者向けみたいだけれど、ミステリー仕立てでなかなか面白そう。主役の子、どこで見たかと思って調べたら、NHKの時代劇ドラマ「銀2貫」でした。 ★★★
2015年04月21日
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今日は占いでつないだ回でした。ラストシーンの純ちゃんの病院…まただますのかな。やっぱり・・・でしょ。 ★★
2015年04月21日
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昭和64年。7日しかなかったこの間に起きた未解決誘拐殺人事件。それに関与した刑事が今広報官。自分の娘のこと。そして、時効が近づいた誘拐事件。それがお話のテーマらしい・・・1話目はそれがわかっただけでした。これからでしょうね。原作は横山秀夫さん。期待してますが。 ★★
2015年04月21日
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あんな真摯な両親のあいだにどうしてこんな自己中の息子家族が出来上がったんでしょうねぇ。可愛くないし。 ★★
2015年04月21日
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「命のバトン」49歳のカバのザブコ。動物園の長老の死。新たな若いカバの百吉。レッサーパンダの出産。生あるものはいつか死ぬ。動物は世話する者にとって子どものような存在。その死がどんなに悲しいことか・・何度も胸が熱くなる良いドラマでした。カバ見に行きたくなりました。 ★★★★★
2015年04月21日
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1989年公開。寅さん映画41作目。 あらすじ[編集] みちのくのローカル線の電車に揺られていた寅次郎は、突然の急ブレーキに座席から投げ出された。心身衰弱のサラリーマン坂口(柄本明)が自殺しようと線路に横たわっていたのだ。すんでの所で一命を取り留めたサラリーマンを前にした寅次郎は、持ち前の義侠心で優しく諭す。そのせいで、坂口は寅次郎を心底慕ってしまう。坂口の望みは音楽の都オーストリアはウィーンに行くということで、寅次郎に付いてきて欲しいという。寅次郎はウィーンを湯布院と聞き違え、二つ返事で了解してしまう。一方故郷柴又では、坂口から連絡を受けた旅行代理店の人間が寅次郎のパスポートを作ろうとやって来ていた。とらやの皆は、行き先がウィーンだと知り仰天。そうこうしているうちに、寅次郎が帰郷。一同はウィーン行きを断るよう説得し、寅次郎も納得した。翌日、嬉々として寅次郎を迎えに来た坂口が、寅が一緒に行かないと知るや発作を起こす。寅次郎は、仕方なく成田までついて行くことにするが、とうとうそのままウィーンまで行ってしまう。ウィーンを訪れた事で精気を取り戻した坂口だったが、寅次郎は退屈極まりない時間を過ごす。しかし、街でツアーガイドの久美子(竹下景子)と偶然知り合ったことで、突如として寅次郎は復活する。坂口は舞踏会で知り合った現地女性とほのかな恋を楽しみ、寅次郎は久美子と日本の話に花を咲かせる。ドナウ川のほとりに佇む二人を見ていると、まるで江戸川のほとりに佇んでいるような錯覚に陥るほどで、寅次郎は故郷を想い「大利根月夜」を口ずさむ。久美子は寅次郎を故郷の塊みたいな人と話すなど、捨て去ったはずの郷愁が募っていくのであった。寅次郎は一緒に日本へ帰ることを勧め、久美子の知り合いのマダム(淡路恵子)も賛成し、2人は共に帰国することに。いよいよ、渡航手続きをしようという時、久美子の恋人が引き止めるためにやって来た。そして、2人は抱き合いキスをする。その瞬間、寅次郎は失恋し、久美子の恋人に対して、久美子を幸せにするよう約束させ、帰国の途についたのであった。 キャッチコピー[編集] 美しき青きドナウのさざめきに、寅は今夜も眠れない。寅さんが海外旅行へ!それもヨーロッパのウィーン!面白かったですね。ウィーンも楽しめました。 ★★★★
2015年04月21日
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あ~・・・これも悲しい事件でした2話まで見てようやく気付いた…天使と悪魔とは主役2人のことじゃない。人間の心の中に住む表と裏のことじゃないかと。とても深く、悲しいけれど、素敵なドラマです。 ★★★★★
2015年04月20日
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チイちゃん、そりゃ怒るわ。胸がつまるほど見てても苦しそうで、気持ちわかるから。何度もだまされますが、本当のところはどうなんでしょうか・・・3人の主役の関係がとてもいいんですよね。妬み、嫉み、ひがみがまるでなくて、見てて心地いいですね。 ★★★★★/b>
2015年04月20日
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希が晴れて公務員に!最初から張り切りすぎるうざい・・・土屋ちゃんのキャラはこうじゃないのに。もっと、しっとりした役が良いのに。それにしても、勝手な息子。まれ一家はこのままい続けられるのかな? ★
2015年04月20日
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内容(「BOOK」データベースより) 神様のような清廉潔白な教師、坪井誠造が逝去した。その通夜は悲しみに包まれ、誰もが涙した―と思いきや、年齢も職業も多様な参列者たちが彼を思い返すうち、とんでもない犯罪者であった疑惑が持ち上がり…。聖職者か、それとも稀代の犯罪者か―驚愕のラストを誰かと共有したくなる、読後感強烈ミステリ!!第34回横溝正史ミステリ大賞受賞作。 いや~、面白いけれど後味の悪い本。ちょうど、湊かなえさんの「告白」を読んだ後に感じた印象とそっくり・・・ ★★★
2015年04月20日
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いいですね~。前回のと全く違うところが良い。ヤマピーが頑張ってると思えるドラマも初めてです。展開はわかっているわけですが、賢くなったヤマピーの演技がどうなるか・・・ですね。脇のキャストとそのそれぞれの苦悩も見どころで、これも新たなお話で良いです。 ★★★★
2015年04月19日
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昔、連載中の漫画を読みました。仮面の家族。印象的な漫画。内容は詳しく覚えていないけど・・・原案ってところかな。キムタクのおじさん役は初めてでは?良いんじゃないでしょうか。どんぞこの主人公が逆転していくのかな。香川照之さん、ゲストなんですね。毎回ゲストがいるみたい。こういうのいいな。 ★★★★
2015年04月19日
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テレビ版トリックの最終話。 上田は、水神達郎という大手メーカー社長主催の講演会を行っていた。彼の実家の当主が亡くなり、遺言状を開封するため、講演会に来ていた奈緒子と共に長野県水里郡尾古溝村(おこみぞむら)の水神家へ向かうことに。そこには呪いが掛けられたとされる財宝の在処のヒントが入ったとされる箱があった。箱を開けてから、次々に水神家の人間が謎の死を遂げる。だいぶ前の録画視聴です。久しぶりに見た相変わらずの世界に魅了されました。面白いわぁ。みんなが大物になったけど、これが始まりだった気がします。仲間由紀恵も阿部寛も生瀬も・・・謎解きも、あちこちに散りばめられた面白も最高。 ★★★★★
2015年04月19日
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精神科ものの医療ドラマはなんとむずかしいことか・・・やはり、外科ものが面白い。とはいえ、堺雅人さん、期待してます。一話目はまだわしづかみとは行きませんでした。 ★★
2015年04月18日
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