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名門女子校で起きた教師殺人事件。さらに学園の生徒で、ラマット国の王女が行方不明になります。ポワロは旧友で全寮制の名門女子高の校長から、校長を退くのでしばらく高校に滞在して、新しい校長に誰をしたらよいか相談に乗ってほしいと言われ、しばらくいることになりました。生徒も教師も女性。その中でイケメン庭師のアダムとポワロだけが男。教師も個性豊か…その中でいつもたばこをふかしている嫌な体育教師が大雨の夜体育館で殺されました…・それもやりでくしざし。事件の幕開けですね。一人ひとり取り調べられる教師やスタッフの一人が言いました。「場違いな人間が。。。鳩のなかの猫みたいな」題名はここからね。2件の殺人と1件の殺人未遂。推理好きな生徒、王女の正体。いろんなことがたくさん詰まっていて本当に面白い。やはりクリスティものに外れなし。海外ドラマでクリスティ物と刑事モース。それから北欧のミステリーもの。この3つは何度見ても面白い。 ★★★★★
2020年04月30日
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絵麻(栗山千明)は、“現代のベートーベン”といわれる、聴覚障害の音楽家・小比類巻(杉田かおる)を取り調べる。彼女にはゴーストライターがいるという疑惑があり、それを追うジャーナリストが殺された事件について話を聞くためだった。すると小比類巻はゴーストライターの存在を認め、聴覚障害にも疑いが掛かる。う~~ん、杉田かおるさん久しぶりに見ました。あのオレンジのウィッグインパクトあるなぁ。事件はまぁ・・・悔しいよね、障害を偽るのは・・ ★★
2020年04月30日
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そうか、そうか、こうだったか…お見合いして、不細工な男なのにおごり目的で友人と企画したデートをドタキャンされて・・楠木文具に行って貫井さんと再会して。。。。もうね、鉛筆ネズミの一発逆転ホームランみたいなの何度見ても感動しますよね。春奈は最後の最後に貫井さんに振られました。可愛い若い矢田亜希子さん、この前のドラマ「やまとなでしこ」でも堤真一に良いところまで行って同じように振られたよねぇ。見た当時、そう思いました。また、同じ人に振られてるわ~って。最後のドアのキスシーン。そしてレストランでの最後の13杯目のコーヒー。キラキラ光るイリュミネーション。ハッピーエンドはうれしいけど、終るのが悲しかったなぁ。本当に楽しめる素敵なドラマでした。 ★★★★★
2020年04月30日
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いよいよ、初回から登場した貫井企画のカギを握る楠木文具の仕事に取り掛かる貫井と藤子…藤子は自分が貫井を好きな気持ちを抑えられなくなり会社を辞め、春奈との同居も解消すると決め吉武さんにだけは話します。楠木文具の仕事が終わったらやめると・・藤子の気持ちに壮吾と吉武さんはとうに気付いてましたが貫井はどんなに藤子といて自分がくつろいでるのか気づいていません。楠木文具にネズミの鉛筆を企画して社長にOKをもらい打ち上げした次の日、藤子が辞めたことを初めて知る貫井と壮吾・・・・いや~、切ないですね。30過ぎで、小柄でそばかすだらけでセクシーでもない藤子…可愛い若い春奈・・・そして貫井。壮吾と吉武。このドラマって今まで見た恋愛ドラマの最高峰かもしれない。深津絵里さんのドラマは山ほどあるけれど、これが私には一番かなぁ。楠木文具の社長役の志賀さんがお亡くなりになりました。少し前から体調が悪いと報道されていましたよね。このドラマで初めて見た志賀さん、見た目はさっぱりですが声が本当に良かった。なんて素敵な声の持ち主なんだろうと結構な衝撃の声でしたねぇ。いよいよ、次が最終回、見終わるのは寂しいけれど早く見たい。 ★★★★★
2020年04月30日
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ユニバーサルのときの後輩が賞を取り「貫井幸太郎はもう古い」と雑誌に…失礼なねぇ。雑誌も非常識。そして貫井企画には木村壮吾を指名しての仕事が…吉武はそのことをうまくごまかしたけれど出版パーティーに出て賞を取った後輩に出会い、木村指名だったことを知る。それが本当だと知り。思い切りへこむ貫井。気を遣う壮吾。2人のいさかい。事務所を怒って出ていく貫井を捜して見つけた藤子は彼に何を言うのか!「がっかりした!」変に慰めないで本音でズバッと行くとこが藤子のすごいところですね。 ★★★
2020年04月30日
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この回で春奈の兄で藤子の元カレ登場。商社に勤める男は一時帰国して藤子にプロポーズする。谷原章介だ。素敵。みんなで食事会のときに、貫井は藤子にとても嫌な態度をとる。面白くなさそう。藤子も悩むが…自分がいたいところはミラノではなく貫井企画だと気づき結婚を断る。春奈にとっては兄と結婚してくれたほうが安心できたのに…兄が電話でいう。「あの男、ほんとにお前の事好きなのか?」貫井も藤子も自分の気持ちに気付き始めた…・ ★★★★★
2020年04月30日
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カンナ(渡辺直美)は、礼(要潤)が麗音(川原瑛都)を真理(シシド・カフカ)に会わせていたことを知り激怒。しかし、麗音がみんなで海に行きたいと言いだし、海に行くことを約束してしまう。そんな中、カンナのデザインがファッション界のカリスマ・難波(加藤雅也)に見初められ、約束の日に打ち合わせが入る。みんなで行った海水浴。カンナと真理はお互いに認め合いましたね。真理さんがきゃぴきゃぴしていなくていいわ。なんせ、シシド・カフカさんですものね。 ★★★★
2020年04月30日
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三郎と光子の話し合いは思わぬ方向で決着する。三郎は茂兵衛らを説得すると告げて福島に戻る。豊橋に残った裕一は、音と一緒に豊橋のホールで開催する演奏会の準備を進める。先生と呼ばれるのを嫌い、ミュージックティーチャーのこだわるのには、なよなよしてるから子供のころから先生にいじめられたという嫌な思い出があるのだ・・・聞いてみないとわからないけど行く道を見つけられてよかったですね。詩が思い浮かばない音の妹にモノ作りのコツを聞かれた裕一。「しっかりしてるね」褒められました。音は母親と父親の墓参り。お母さんに幸せになる約束をした音。お母さん淋しいよね。 ★★★
2020年04月30日
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今日は女学校の入学式。松浪先生に会えてぼ~っとするりん。彼が入学の原動力。学校のアイドルでしょうね。高木みどり(美保純)が落第してりんと同じクラス!松浪先生に長く習えるから平気というみどり。だけど、慣れてるだけに授業に口出しして大変。キチンと挨拶してくるクラスメイト。英語の授業中、おっちゃん(ガッツ石松)が窓から顔だし教師が失神!大変だ… ★★
2020年04月30日
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「マジシャンのトリック見抜いて100万円」という番組の挑戦者として登場した男性が収録中に水を飲んだ直後、口から煙を出して死亡する。直樹(井ノ原快彦)らが現場で関係者から事情を聞いていると、本番前に男性の楽屋に侵入した者がいたことが分かる。また、番組宛てに脅迫状が届いていたことも判明する。トイレの故障はそういうわけでしたか~。それにしてもわけのわからない動機。そして母親と息子の演技のひどさ…喚き散らすようなセリフって・・・聞き苦しかったわぁ。来週は9係の1話目を放送だそうです。撮りダメ終了ですか。でも1話目も楽しみ。 ★
2020年04月29日
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婚約者と塾の生徒の女子中学生との間で悩む男。。。これ最低。早川さん、可愛いけどね。娘と言ってもいい年じゃん。バッティングセンターでホームラン!?カレースープ屋を目指す和田。修行は一応終わりました。最後の日に指導してくれた厳しい青年になぜすぐに父親の食堂を継がなかったのか話します。え?青年はムーンの息子。元部下の弟でした。驚く和田。みんなに見送られる和田。塾講師より良いなぁ。俳優の浦田。娘の友人の母親から、不登校が治ったお礼を言われドラマをほめられます。娘役、千枝子は伊藤沙莉ちゃん、母親に父親を嫌いだとはっきり言う千枝子。母親から父親のプロポーズのエピソードを聞く千枝子。父親のドラマの動画をネットで見る千枝子・・・何思う?離婚式で子供が命を懸けて離婚をやめさせようとする。飛び下りるの後ろから止める平目。子供からも責められる。「離婚式辞めてよ。僕から家族を取らないでよ。息子からにらみつけられ続けて離婚を辞めたという山下。くずじゃ塾講師だけね。あっさり系のスープカレー、美味しいのかなぁ。 ★★★
2020年04月29日
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沙織(伊藤沙莉)の出社中に妹の詩織(入山杏奈)が家を訪れ、光(千葉雄大)と出くわす。帰宅した沙織は、詩織から光は恋人なのかと問われる。沙織が光に身の上を聞くと、光は源氏物語の主人公と同じことを言う。テレビに映る女優を見て、閉じ込められてかわいそうと嘆く光に、沙織は光の正体を信じ始める。スマホで光源氏のことを調べて、女遊びがひどいとあきれる沙織。なのに、自分のことは女と見ていないのに少し傷つくが髪が短いのは尼さんだと思っていることを知って少し安心…笑いどころが結構あります。 ★★★★
2020年04月29日
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カンナ(渡辺直美)は、礼(要潤)とのことで義母・柳子(斉藤由貴)から嫌みを言われへきえきする。仕事はきちんとこなそうと意気込むが、後輩・翔子(トリンドル玲奈)が大きなミスを犯してしまう。カンナは翔子をかばい、自分のミスにして同僚に手伝いを頼むが、美香(山口紗弥加)から厳しく叱られてしまう。これ、安いのが高く間違えたわけじゃないからつけ間違いで実は6600円です。って紙をプリンターで印刷して封筒に同封すればいいんじゃないの?って思うのは私だけかぁ? ★
2020年04月29日
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天堂(佐藤健)の処置により、上条(清原翔)は無事に手術を終える。だが、上条は天堂から暴力や精神的苦痛を受けたため訴えると言いだし、看護師たちは天堂の無実を信じながらも心配する。そんな中、七瀬(上白石萌音)は天堂に家でくつろいでもらおうと張り切るが、天堂からは上条を支えるように頼まれる。訴えを取り下げる代わりに天堂のもとを離れた七瀬。最後のデートのつもりで誘ったボーリング。七瀬の流した涙は幸せの涙じゃなくて、お別れの涙。鹿児島の病院で働いている七瀬。鹿児島のイントネーションうまいね。来生先生ってかっこいい?かっこいいと思って見るべきか・・・え~!電話で泣くながら話してたら、後ろから抱きしめられた!こりゃ、胸キュンだわ~!ツンデレはやられるね。 ★★★★★
2020年04月29日
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初めての給料日、その少なさにがっかりする3人。次の日、壮吾が会社に行くと金沢の彼女が事務所にいる。吉武さんが連れてきたらしい。営業のくせに壮吾たちの関係には鈍感なうえに、彼女を気に入った様子。え~!壮吾が最初に告白した時にはもう彼女結婚してた?ダメでしょ。仕事を頑張らないと会社がつぶれる危険があり会議をする4人。吉武が新しく年間計画の仕事を取ろうとしている会社の社長と会食をする貫井と吉武と藤子。しかし、相手の社長の仕事の依頼が気に入らない貫井。気に入らない仕事を取るくらいならつぶれてもいいと言う貫井に怒る吉武・・・貫井はしょうがなく引き受けることにする。貫井企画を存続させるために…しかし、社長は自分の孫娘の写真を使い、ほかの人の企画を見せこの通りに作れと言う。その条件を飲み込み作った企画。吉武と社長に会いに行く途中にその規格を見せられ、おかしいと主張する藤子。ここという大事な時にいいことを言うんですよね、藤子。一方、金沢からきて夫と別れると言っていたかおりさんは、旦那さんからの電話ですぐ帰ると壮吾に言う。電話をずっと待ってたと…碌な女じゃないね。だいたい、このへたくそでそんなにきれいでもない女優は誰?と調べたらオスカーの社長の娘だそうで、コネ出演でした。壮吾の恋は終わりを告げました。壮吾がかおりとの終わった恋の話を藤子に聞いてもらって泣きました。藤子さんは暖かい人です。壮吾は藤子に抱き着いていう。「藤子さんは暖かくて小さくてフワフワしてて昔飼っていた犬のチロみたいです」吉武さんは社長の態度にとうとう切れて「クリエーターをなんだと思ってるんだ!」仕事を断ってきました。品格なさすぎのバカ社長でしたね。この間起った時と違うこと吉武さんは貫井に言います。「お前はお前の仕事をすればいい」藤子の言葉が胸に響いたみたい。吉武さんは間違って引き抜いた藤子を「案外拾いもんだったかもしれないな。」みんなが藤子の存在の大きさに気付き始めたようです。 ★★★★★
2020年04月29日
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壮吾は恋の悩みのせいで仕事にチョンボして貫井さんに叱られました。藤子はバレンタインチョコを自分で買って友人とそれを肴にワイン開けてます。春奈は友達と手作りチョコに挑戦。壮吾の恋の相手のことがこの回でわかりました。学生の頃あこがれた金沢で出会った年上の人…あっさりふられたけどあきらめきれなくて…壮吾の発注ミスでフェンネルの種が届かない。フェンネルには壮吾の彼女への特別の思いがあった。バレンタインデーで春奈とデートしている貫井を邪魔すまいと藤子と壮吾は奔走するがなかなか手に入らない。一方、デートで貫井は藤子のことをすぐ話題にする。それがけなしであっても春奈はなんだか嫌な感じね。種が届かないのを知り貫井は代替え案を出し、セレモニーを行う広小路製薬の担当者はそれで了承するが、貫井は壮吾の気持ちがわかり、フェンネルを待つと言い担当者を怒らせてしまう。ぎりぎりで集めたフェンネル。貫井企画4人で風船につけて船上から飛ばす。何とか間に合った…・この話はね、そんあに大喜びを見ている人がするほど派手じゃなくて風船がしょぼいなぁと思ったけれど、4人の気もちが一つになるそういう回でしたね。家でひどいかっこでワイン片手にピザを食べようとしたその時に春奈からの電話。10分くらいで貫井さんを連れてくるというのだ。慌てて着替えて片付ける藤子。お茶の用意をしながら、自分といる時と違い、楽しそうにははしゃぐ貫井を見て不安に感じる春奈・・・恋する乙女は敏感ですね。 ★★★
2020年04月29日
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みね子(有村架純)と一緒に向島電機で働いたルームメートたちの同窓会が、すずふり亭で開かれた。そこに、女優の川本世津子(菅野美穂)が来店。世津子はみね子と時子のなまりが気になったのか、2人に話し掛けてくる。その後みね子らが料理を味わいながら近況報告をしていると、優子(八木優希)が重大発表をする。ここで菅野美穂が登場するんだった…そして、優子の結婚するという報告。みんなそれぞれの近況報告。一生の友達でいたいと思うみね子。そうですよね~…あら、愛子さん。愛子さんが一番よ。 ★★★
2020年04月29日
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親が決めた相手と結婚したものの、やがて夫の上司と出会って運命の恋に落ち、禁断の肉欲に溺れていくヒロインを村川絵梨が体当たりで演じた、瀬戸内寂聴原作の官能ドラマ。1957年、当時まだ新進の女性作家・瀬戸内寂聴が、瀬戸内晴美名義で発表して、その赤裸々な性愛描写が物議を醸すことになった小説「花芯」。この衝撃の問題作を、先に市川由衣主演の「海を感じる時」で高い評価を得た安藤尋監督が鮮烈に映画化。世間の常識に背を向けながら、自らの心の赴くままに禁断の不倫と性愛を貫く人妻の主人公・園子を、かつてNHKの人気連続テレビ小説「風のハルカ」でヒロインを務めた村川絵梨が、大胆なヌードや濡れ場もいとわず体当たりで熱演。共演は、安藤政信、林遣都、毬谷友子。 親が決めたいいなずけの雨宮と結婚し、息子をもうけながらも、本当の愛情を知らず、心のどこかに空虚な気持ちを抱えながら毎日を過ごしていた園子。やがて転勤となった夫について京都に移り住んだ園子は、そこで夫の上司・越智と出会い、彼に心を惹かれるようになる。生まれて初めて知る恋の感情に戸惑いを覚えながらも、次第に自らの感情を抑えきれなくなった園子は、越智と逢瀬を重ね、彼との肉欲にすっかり溺れるようになる。 2016年公開の日本映画。瀬戸内晴美の名前で書いていた時の小説半分自伝?村川さん、よく脱ぎまくりましたし、林遣都君や安藤政信相手に何度ものきわどいシーン。話的にはつまらなかったですね。おとなしい顔して大胆な顔をやってのける魔性の女ね。 ★
2020年04月29日
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今日は乙女寮の同窓会。みね子(有村架純)から話を聞いた省吾(佐々木蔵之介)は、定休日のすずふり亭を貸し切りにする。そして省吾は、元治(やついいちろう)と秀俊(磯村勇斗)にメニューの考案から調理まで全て任せる。みね子が店で待っていると、時子(佐久間由衣)と澄子(松本穂香)ら寮の仲間たちがやって来る。この回はすずふり亭での乙女寮の同窓会。やはり、乙女寮の時代のお話がこのドラマでは私は一番好き。アパート・・・漫画家2人はいらないわ。早苗さんは良いわ。島谷君、これは重要なアイテムですからね。恋は結構後なのね。みね子、みんなに同窓会の話をしてたのね。それも詳しく。みね子覚えてないんだ~。久しぶりのみんなの顔,やはりいいわ~。 ★★★
2020年04月29日
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不法入星宇宙人を取り締まる黒ずくめの捜査官“メン・イン・ブラック(MIB)”の活躍を描くSFアクションコメディ第2弾。MIB本部はなんと凶悪宇宙人に占領される。W・スミスとT・L・ジョーンズ扮するMIBコンビが帰ってきた。地球人の目から宇宙人を隠し、不良宇宙人を取り締まる陰の捜査官、MIBの活躍を描く大ヒット作の続編。前作の10倍を超す製作費1億4000万ドルを注ぎ、ド派手なVFXの見せ場が連発。強大なパワーを持つ秘宝“ザルタの光”をめぐる凶悪宇宙人とMIBコンビの対決アクションに加え、次々と登場する奇怪な宇宙人も見もの。エイリアン役のマイケル・ジャクソン、カリスマ主婦マーサ・スチュワートら特別出演も多彩。後に第3・4作も作られた。 数々の星を滅ぼした凶悪宇宙人が地球に到着。狙いは地球にあるはずの秘宝“ザルタの光”だ。下着モデルの姿を借り、セクシー美女サーリーナとなった宇宙人はMIB本部を襲撃し、すぐに本部を占領してしまう。一方、ただひとり難を逃れた敏腕エージェントのJは、かつての相棒Kを訪ねる。MIBであったことを忘れ、平凡な郵便局員となっていたKだったが、やがてJによって記憶を取り戻し、ついに最強のMIBコンビが復活する。2002年公開のアメリカ映画。昨日1を見たばかりで2はまた面白い。主役2人のかっこいいこと。スピード感もあり、短いのもまたいい。 ★★★★★
2020年04月29日
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三郎が裕一を追って関内家を訪ねる。福島に裕一を連れて帰ってイギリスへの留学に送り出したい三郎と、裕一の将来を思って音と別れさせたい光子との話し合いが始まる。裕一がファンレターの返事を書いたのは音にだけだったと告白。そして「お嫁に下さい」と!笑ってすませようとする音の母親と裕一の父親。本気だと知り喧嘩をしだした母親と父親。大喧嘩。「一見可愛く見えるけど、慣れればどこにでもいる顔だ」音にまでいちゃもんつけだした父親。怒る音。トイレを我慢して駆け込む父親。こんな茶番劇がうまいのはさすがに唐沢寿明と薬師丸ひろ子ですね。だいたい、先に本人にプロポーズするのが順序ですがこのやり方が結局うまくいきましたね。ちゃんと「結婚してください」と言いましたしね。キスまでしてるわ~!それ見てあきらめたわね、お母さん。このシーンの撮影楽しかっただろうなぁ。廊下ですっ転んだ唐沢の演技も大笑いできました。キスをしていたところを見た母親は結婚に賛成する覚悟をした。そのことを父親にも話してお願いをするのです。そして亡き夫の遺影を前に2人に誓わせました。この回は良い回です。 ★★★★★
2020年04月29日
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りんの女学校の後輩役で高橋ひとみさん登場。若いなぁ。あまり変わってないけど。同級生のお嬢様役で二谷友里恵が出ていると思ったら白川由美さんも先生役で出ていた。母娘で出てたのね。遅れて夜中についた寄宿舎で、たまたまそこに置きっぱなしのカマを持ってて、不審者に間違えられて、白川由美演じる教師にお説教されるりん。白川由美さん、福島弁、お上手です。りんと同部屋の4人、良い人ばかりそう。二宮さん(高橋ひとみ)がお腹をすかしているりんのことを知り食堂のおばさんに頼んでくれました。それにしても、斉藤由貴の声、甲高くて耳障り… ★★
2020年04月29日
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40歳のシングルマザーがワケあって26歳とサバよみ、恋に仕事に大奮闘するラブコメディー。パスワード不明のサッドの遺品のパソコン。そこにはライザの秘密が!ライザはジョシュとチャールズの2人の間で心が揺れ動いていた。チャールズからバーで待っていると言われたライザは、ジョシュの誘いを断って会いに行くが…。恋人サッドの死を乗り越えられずにいるケルシー。遺品のパソコンを開こうにもパスワードがわからず苦戦する。パソコンの中に自分の実年齢の証拠があると知っているライザは落ち着かない。一方、エンピリカル出版は26歳のIT長者ブライスから投資を受ける交渉に入る。このドラマの魅力は何と言っても主役のライザ。彼女の同僚で親友のケルシー。ライザの同居人で大親友。そして上司で偉そうにしてるけど可愛げがある上司。この4人のキャラガ好きですねぇ。チャールズと良い感じでそちらに行くと思ったけれどチャールズはまだライザを26歳と思ってる。40歳と知ったほうが喜ぶ気がするけど…年を知っていても気持ちが変わらないジョシュのほうが気も楽ですよね。 ★★★★★
2020年04月29日
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銀座の有名宝石店で、毒物を使った殺人事件が起きる。容疑者に目された旧華族の椿 英輔は、「これ以上の屈辱に耐えられない」と自殺を遂げる。その無実を信じる娘の美禰子からの依頼を受けた金田一耕助は、椿邸で行われた奇妙な占いに立ち会うが、その夜、館に居候していた元伯爵が殺害される。捜査を始めた耕助は、旧華族のインモラルでおどろおどろしい人間関係やおごり、それらが生み出した怨念と悲劇に向き合ってゆくこととなる…。2018年版、NHKのプレミアムドラマ。金田一耕助役は吉岡秀隆・・・本も昔読んだし、ドラマも5本目、映画化もされてます。吉岡の金田一・・・新しい感じ。横溝正史の本は題名がどれも怖い怖い。「悪魔の正体とは?」悪魔の正体というよりも、その生い立ちとか血筋があまりにもおぞましい… ★★
2020年04月29日
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この回の初めは冠婚葬祭業の平目清。山下家の離婚式。お葬式のような雰囲気で参列者が重苦しい雰囲気。って誰が参列?2人に泣きながら挨拶をする平目。泣いて続けられない彼に代わり式を進める平目の妻。親権放棄の約束をそこで初めて聞く山下。離婚反対で2階のベランダの外で「離婚やめて!」と叫ぶ2人の息子。スープカレー屋で修行する和田。店主に「ここの店、値段安すぎませんか?」「それがウリですから。」店主は安くして何回も来てほしいという。そして、和田にスープを教えてくれる…・だし巻き卵とコロッケが父親の食堂の売りだった。息子がスープカレーにだし巻き卵を入れたらどうか?塾講師三浦の婚約者みのりは雄一がお弁当を食べてないと気付いていた。エビフライのしっぽが残っていた…いつも全部食べるのに。そして、浮気にも気づいてた。「私より若い?」「もしかして迷ってる?」「何が?」ろくな奴じゃないよ。みのりちゃん、ほかの男にしな。俳優、浦田。娘の部屋にお茶を運び、娘の男友達からサインを頼まれる。まんざらでもない浦田に、また浦田を馬鹿にする娘。贅沢言っちゃいけないよねぇ。良いお父さんなのに。世間の評判も良いことを知る娘。ネットで検索。本当に評判が良くて考え込む佐知子。伊藤沙莉ちゃん、若いなぁ。可愛い。五十嵐のほうはあっさり系カレーを作ってます。 ★★★★
2020年04月28日
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育児や仕事などに全力で励むパワフルママ・カンナ(渡辺直美)の奮闘記。カンナは、夫・礼(要潤)と息子・麗音(川原瑛都)と楽しく暮らしていたが、礼の浮気が発覚し、家から追い出してしまう。そんな中、麗音の通う保育園で保育士の青田(工藤阿須加)から「パパフェス」が行われることを聞き、カンナは戸惑う。2017年のドラマの再放送。これも見てないドラマです。渡辺直美・・太ってるなぁ…今更だけど。え~!最初から夫が浮気?それも夫役が要潤?「浮気じゃなくて本気だ!」ショック!こんなヘビーなドラマだったんだ。つけまつげがすごいね~。すっぴんちゃんと出して、ずいぶん平凡になるけど可愛いじゃん。何だか面白そうです。子役の子、可愛い。「パパフェス?」いない子たくさんいるこのご時世。これはないわ。 ★★★★
2020年04月28日
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経理を見て説教する吉武。今まで仕事の妨害をされただけに壮吾だけは吉武を面白く思ってない様子。仕事の打ち上げでみんなで飲んだ日。吉武さんが先に帰り、残りの3人でまた会社で飲む飲む…この3人本当にお酒強い。藤子さんはワインガブガブ。強い!壮吾が貫井にキスの指南をしたりしていて、屋上でまた飲んでいたらはずみでキスした貫井と藤子…そして、次のデートで貫井は水族館デートで春奈にキス!こんな回忘れてた~。そうそう、壮吾と吉武さんは仲良くなりました。壮吾が吉武さんの力を認めたこと。吉武さんもけしてユニバーサルを辞めて楽じゃないことを知ったからね。 ★★★
2020年04月28日
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企画が通ったのは春奈のおかげだと思っている貫井と宗吾。本当は藤子のおかげ。春奈も知っているけど言いたくないよね。楠木文具の社長、2回も貫井企画にクレーム入れに来てる。最初から楠木文具・・・ちらちら顔見せてたのね。そのクレーム処理ができずにやはり営業の人間がいると人材探しを始める貫井企画。「無理だ」という貫井と壮吾に言われても、ダメもとで誘いに行く藤子。思った通り、けんもほろろに断る吉武。そして貫井が広告のお礼に自分の誘いに乗っていると知り、本当のことを話す春奈。それの返事が「映画はいつにしますか?」春奈ちゃんの恋の最高のときね。そしてラストシーン。楠木文具の社長の再三のクレームの電話に困り果てる3人。そこにやってきた吉武が「貫井企画営業担当の吉武です」と電話に出て、楠木文具の社長を説得。切ってから「今のは何の会社の社長だ?」このシーンは名シーンですよ。吉武が貫井を邪魔していたのは「可愛さ余って憎さ百倍」だったのね。ここから、4人の貫井企画ですね。 ★★★★★
2020年04月28日
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ビートルズが日本を離れた日、奥茨城に帰ることにした宗男(峯田和伸)は、あかね荘やすずふり亭の人たちへあいさつに回る。宗男はみね子(有村架純)のことを頼むと鈴子(宮本信子)に言い残して去って行く。その後、みね子が、開店前に秀俊(磯村勇斗)の仕事を手伝っていると棚の奥に見覚えのあるお重を見つける。ビートルズのように嵐のようにやってきて、周りのみんなを虜にして、嵐のように宗男は帰っていきました。そして・・・いよいよ実の行方不明の真実か? ★★★
2020年04月28日
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ビートルズ公演初日。みね子(有村架純)らすずふり亭の人々は夜通しの赤飯作りですっかり寝不足。そんな中でも、宗男(峯田和伸)はいつものようにハヤシライスを食べに来ていた。そのとき、調理場にいた省吾(佐々木蔵之介)が何かに驚いて大声を上げる。そこにいたのは、宗男の妻・滋子(山崎静代)だった。宗男の奥さん(しずちゃん)がすずふり亭に迎えに来ました。怪獣扱いだわ。しずちゃん、本当に大きいねぇ。宗男さん、怒られるかとおびえていたらおそろいのビートルズと書いたTシャツ。綴りが間違ってました(笑夫婦でそれを着て武道館の外でビートルズと時間を共にしました。宗男にとって、ビートルズは、あの時の命を助けてくれたイギリス兵の象徴だったのでしょうね。 ★★★★
2020年04月28日
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S・スピルバーグが製作総指揮した人気SFアドベンチャーコメディ。政府の秘密工作員コンビ(W・スミスら)が地球に侵入したエイリアンの摘発に活躍。後に3本の続編も。黒スーツと黒ネクタイ、黒サングラスという黒ずくめの男たち(=タイトル)がUFOや宇宙人を調べて暗躍しているという、米国の都市伝説を下敷きにしたアメコミが原作。カッコいいようでどこか笑える“MIB”コンビ、ユニークなエイリアンたち(エイリアンを地球への移民と見立てたのは他民族国家・米国らしい)に加え、VFXや特殊メイク(アカデミー賞でメイクアップ賞受賞)も見ものだ。もうひとりの主演はT・L・ジョーンズ。監督は「ワイルド・ワイルド・ウエスト」でもスミスと組んだB・ソネンフェルド。 NY市警のジェームズ刑事が出会った怪しい男“K”の正体は、地球に侵入した1500ものエイリアンを監視しながらその存在を地球人に知られないようにする、政府の秘密機関“MIB”の一員だった。ジェームズは“MIB”に転職し、“J”というコードネームを与えられる。ちょうどそのころ、NY郊外に宇宙最強クラスの凶悪エイリアンであるバグが宇宙から到着し、NYの中心に向かう。“K”と“J”はバグの後を追うが……。 1997年公開のアメリカ映画。さすがスピルバーグ!面白かった。名前はよく聞いてたけど内容は見て初めて知りました。最高ね。 ★★★★★
2020年04月28日
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ランチタイムの金融街の広場で突然、人々が発作を起こして倒れ死亡した。被害者たちが近くのデリで買ったサラダを食べていたことを突き止めたマギーとOAは、店の防犯カメラからサラダバーにスプレーをかけている少女を発見する。その後、少女が16歳のキャロライン・サボティックだと分かるが彼女は間もなく死亡。彼女が闇サイトを通じISに勧誘されていたことが判明する。マギーは彼女と同じ高校のタラに話を聞き……。 怖い事件ですね。化学兵器。目に見えない毒。新型コロナが化学兵器という説も…だったら悔しいですね。 ★★★★★
2020年04月28日
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福島では裕一が突然姿を消したことで騒動になる中、三郎は裕一が音に会いに行ったことを察する。その頃、関内家に滞在する裕一の元に鶴亀(古舘伊知郎)という興行師が訪ねてくる。古舘一郎さん登場。「ひよっこ」に息子さんが出てましたけど、そっくりね。確か年は安倍総理と同じくらい?若いなぁ。「鶴亀寅吉」良すぎて怪しい名前ね。音と裕一は祭りデートです。人込み…・これが当たり前でしたねぇ。ろくろ首…なるほど、そうなっているのか。花火すごい。どさくさに紛れて手をつなぐ裕一は結構なやりてね。 ★★★
2020年04月28日
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新之助の家に詫びの挨拶に行った父親。りんの勘当を解くことをお願いして絶対下げない頭を下げました。それで、許してもらえましたね。新之助さん、良い人でしたね。 ★★★
2020年04月28日
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柳楽優弥がカンヌ国際映画祭男優賞に輝いた感動作。「海街diary」の是枝裕和監督が実際の事件を下敷きに、母親に置き去りにされた子どもたちが懸命に生きる姿を綴る。1988年、東京・巣鴨で起きた子ども置き去り事件を下敷きにしたシリアスドラマ。母親が家出し、幼い兄妹は自分たちだけで生活せざるを得なくなるが、アパートの一室はたちまち汚れだし、水道、電気などのライフラインは止められ、食べる物にも困るように……。TVドキュメンタリー出身の是枝監督が、俳優陣の自然体の演技を捉えつつ、登場人物たちの感情を繊細にあぶり出して見る者を考えさせる渾身の演出を披露した。主演に抜擢され、世界に認められた柳楽が見せる、今にも壊れそうなはかなげな熱演が見もの。アパートに引っ越してきたシングルマザーのけい子と、幼い子どもたち4人。だがけい子は、長男の明と2人暮らしだと大家に嘘をついていた。子どもたちは義務教育の年齢に達しても学校に通わされず、毎日家の中に閉じ込められていた。やがて、けい子は新しい恋人と暮らすため、わずかな生活費を残して家から出て行く。親代わりとなった明は、懸命に妹弟の面倒を見ていたが、すぐに生活費が底を突き、兄妹は困窮状態に追い込まれる。 2004年公開の日本映画。「万引き家族」見た後に、ああ、是枝ワールドだなぁ…名前は有名でしたが初めて見ました。言葉にできない思い。ああすれば・・・こうすれば。。。と思いながら…・柳楽優弥、このころから切れ長の良い目をしてる。変わらないね。 ★★★★★
2020年04月28日
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八神(尾上松也)と前田(木村了)は、社長・松平(市川左團次)からAIロボットの開発を命じられる。前田が一心不乱に開発に取り組む中、八神は突如しりとりを始め、二人は朝まで白熱した戦いを繰り広げる。その後、「このままではいけない」と悟った前田は、一人でロボット工学の権威がいる香港へ向かう。電機会社で働いていて「AIって?」がまずおかしい。でもバカですから。無能な上司は部下を有能にする・・ということもあるのか。八神と前田のしりとり真剣勝負…笑える。そのあとの2人の下らないゲームも、課長の名刺事件も香港土産のお饅頭の事件もすべておかしいです。 ★★★
2020年04月27日
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えすとえむの同名漫画をドラマ化。「源氏物語」の中で、みやびの世に生きていた光源氏(千葉雄大)が現代に出現し、OL・沙織(伊藤沙莉)の家に居候する姿を描く。沙織が非日常の解放感に浸るためすだれとお香をセットしてうたた寝していると、突然すだれをくぐり、平安時代の衣服・直衣をまとった光源氏が現れる。荒唐無稽の設定。タイムスリップ物は多いし、いろいろな人が来ますが今回は光源氏。千葉雄大君、優雅さがあってるね。そして、伊藤沙莉ちゃんさえいれば怖いものなし。可愛いし。平安時代から東京の夜景見たらぶっ飛ぶでしょうね。 ★★★★
2020年04月27日
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天文23(1554)年。道三(本木雅弘)は落髪して仏門に入り、隠居生活を始める。一方、道三から家督を継いだ高政(伊藤英明)は美濃の守護代の座を得る。そんな中、道三の次男・孫四郎(長谷川純)が帰蝶(川口春奈)の命を受け、光秀(長谷川博己)の元を訪ねる。兄の高政が信長(染谷将太)と敵対し、戦を起こすと懸念する孫四郎は、高政に守護代を退いてもらうべく、その先陣を光秀に任せたいと懇願。高政の元を訪れた光秀は、信長との盟約の再考や、信長と敵対する尾張下四郡の守護代・織田彦五郎との関係をほのめかす高政に不安を抱く。孫四郎役の長谷川純・・・あまりにも品格のない見た目と演技でびっくり。34歳?ジャニーズ?へ~・・・・道三の坊主姿、良いですよね。ずっと見ているのですが光秀の立つ位置が今一つわからないのです。とりあえず、道三が退いた後の兄弟の跡目争い勃発ってとこか。もう少ししたら面白くなるのかと我慢してみてるんだけどなかなかなりません。 ★
2020年04月27日
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塾講師の三浦。みのりが作ってくれたお弁当を食べながら一緒に食べて良いですか?という早川さんと一緒に食べてむらむら。お弁当は自分で作ったと嘘をつき、お弁当を交換。犯罪だ。一番許せんなぁ。みのりには食べていないのばれちゃうし。スープカレー屋を開くためにデパートを辞めて修行し始めた和田。怒られる、罵倒される…大丈夫かぁ?店長の娘で元部下が励ましてくれます。「春よ来い、早く来い」って歌ったら?って・・音程わざと外してる?平目は五十嵐に離婚式のスピーチ頼んできます。当日の様子が少し。アイドル山田佐知子と共演している俳優浦田。浦田の娘の高ラスの男友達は大騒ぎ。近所の主婦たちが浦田を見てあれこれ噂しています。浦田の娘が頭の悪そうなお男の子と歩いていたと。その男の子と鉢合わせしてうろたえる浦田。五十嵐のもとには4人から電話が。。今回の内容はそれね。スープカレー作りはお休みのようです。 ★★★
2020年04月27日
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壱晴(藤ヶ谷太輔)は、スピーチの途中で突然声が出なくなり、人々の中で立ち尽くしてしまう。一方、桜子(奈緒)は、個展の案内に手紙が添えられていたことに気付く。そこには、完成した「桜子のいす」に込めた壱晴の思いがつづられていた。壱晴は、やりきれない思いといら立ちを抱え、街をさまよう。優しいドラマで優しい終わり方でした。母親のパンチが利いた…ようやくはたけたのね。 ★★★
2020年04月27日
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貫井さんに恋してウキウキの春奈ちゃん。そうか・・壮吾には好きな人がいたんでした。そして、春奈ちゃんの兄が藤子さんの元カレだったんですね。忘れてた~…後から出てくるような。飲み会で貫井さんと春奈ちゃんの電話番号交換させた壮吾。その時の貫井さんの表情が最高でした。春奈の父親のコネを狙っていたことを春奈にひた隠しにしてたのに春奈の友達がやってきてばらしちゃいました。傷ついた春奈ちゃん。それでも、父親に貫井の企画を持っていきます。見てもくれなかったという話を聞いて、元カレの父親に頼みに行く藤子。断る父親に藤子は頭を下げます。「見てくれるだけでいいんです。」と!貫井の話をする藤子に「貫井君の事、好きなんだね」と春奈のお父さん。素敵なお父さん。児玉清さんでした!藤子は貫井企画の仲間に慣れてすごくうれしいんですよね。仕事が取れました。クレームをつける吉武に春奈の父親は両方の企画を見せて言うのです「良いものは良い!」壊れていた貫井さんの椅子を上等なものを買って帰る藤子と壮吾。そのころ、貫井は春奈のおかげで仕事が取れたと思いお礼を言いに行くのでした。本当は…藤子だけどね。貫井さんと春奈ちゃん、良い感じなんですよねぇ。このころ。 ★★★★★
2020年04月27日
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本格的に貫井の会社で働くことになった藤子。ユニバーサルから仕事の邪魔をされ、クライアントすべてから断られてへこむ貫井。営業のチャンスのパーティーにも行く気がなく藤子一人で出かける。そこで、吉武から何故貫井を邪魔するのか理由を聞く。貫井のプライドはズタズタだ。壮吾は知り合いの女性のコネで仕事をもらおうとするが、雪で電車が動かず代わりを貫井に頼む壮吾。プライドで行かないという貫井を一括する藤子。貫井、壮吾のアドバイスを思い出しながら女性と話をするが本当のお目当ての相手は倉持春奈。後から来たのよね。そして春奈は藤子とシェアハウスしている女性でした。小田和正の「キラキラ」主題歌もいいねぇ。吉武さん役の西村雅彦(このころはまだ漢字)さん、今より少し太ってて若いけど、今よりずいぶん剥げてるわ~。坂口憲二さんが演技は下手だけどさわやかなのよ。そして、春奈役が矢田亜希子さん。可愛い。この回でコーヒーを昔の恋人と話しながら13杯飲んだ話をするんですね。これ、最後のシーンにつながるなぁ。この回が春奈と貫井の出会い。いい出会いでしたよねぇ。春奈ちゃん、良い子でしたから。初仕事は楠木文具さん。「悪くない」と貫井。少し貫井さんが変わったきました。連絡先を聞いてこなかった貫井さんだけど3人で飲んでいるところに春奈から電話が来て!「運命!」って思うよね。ここから三角関係か… ★★★★★
2020年04月27日
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本宮籐子(深津絵里)は大手広告会社ユニバーサル広告社に勤める30歳のOL。今は恋人もいないし、仕事もクリエイティブから庶務課に移り、何ごともなく平穏に過ぎていく日々を送っている。後輩たちが噂するクリエイティブのやり手・貫井功太郎(堤真一)も、ひどく遠い存在のように感じる。 だが、ある日のこと、その貫井が独立し、同じく広告業界の若手クリエイターと注目されている木村壮吾(坂口憲二)と組んで会社を興すことになったという。しかもあろうことか籐子にもその一員に加わって欲しいとの依頼が舞い込んできたのだ。 「なぜ?私が…」困惑しながらも籐子は、新しい一歩を踏み出す覚悟を決めた。だが、いざ新会社に出向いてみると貫井から「人違いだった」との冷たい一言が…。 でも、ユニバーサルの戻ろうと手続きしにいった会社でたまたま受けた電話で藤子の気が変わる!2002年放送のドラマ。見るのは3回目か4回目か?大好きなドラマの一つでした。でも、細かいところはすべて忘れてて本当に楽しめました。「終わってる?まだ始まってもいないじゃないですか!」楠木文具・・・最初から出てくるのね。志賀幸太郎さん初めてこのドラマで見て、とても声が好きでした。まだ若いなぁ。 ★★★★★
2020年04月27日
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群馬・下仁田を訪れた五郎(松重豊)は、渋い中華料理店を発見。仕事前に腹ごしらえをしようと店に入ると、店員の沼田(戸塚純貴)があるメニューを運んでくる。その後、五郎はインテリアを任されたカフェの下見に向かう。依頼者の話を聞きながら一通り確認をするが、その後ある災難に見舞われる。お昼のタンメン、夜はすき焼き。下仁田では豚すきが普通なんですね。鶏肉でも美味しそうですよね。でも、ごちそう感はやはり牛肉だなぁ。相変わらず五郎さん、お昼も夜もお店の人が大喜びしそうな食べっぷりですね。 ★★★
2020年04月27日
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平凡ながら満ち足りた生活を送っていた主婦が、若い男との情事に溺れていくが……。「危険な情事」のA・ライン監督がD・レインとR・ギアを主演に迎えた官能サスペンス。クロード・シャブロル監督のフランス映画「不貞の女」(日本では劇場未公開)を、官能的な作品を得意とする映像派、ライン監督がリメイクした話題作。子役出身だが大人になっても活躍を続けるレインが、偶然知り合った青年との不倫に溺れてゆくヒロイン役を熱演。全米映画批評家協会賞の主演女優賞を受賞し、第75回アカデミー賞で主演女優賞にノミネートされた。レインと「プロヴァンスの恋」のO・マルティネスとの激しいラブシーンも見もの。共演は、ヒロインの苦悩する夫役の「プリティ・ウーマン」のギアなど。 ニューヨーク郊外のベッドタウンで夫エドワードや息子と暮らす主婦コニーは、平凡ながら何不自由ない生活を送っていたが、息子の誕生日プレゼントを買いにマンハッタンへ行くとブックディーラーの青年ポールとぶつかり、軽いけがを負う。それをきっかけに度々彼のアパートを訪れるようになったコニーは、いつしか最後の一線を越え、若いポールの魅力に溺れてゆく。だがやがて、エドワードはコニーの態度が変わったと感じだし……。 2002年公開のアメリカ映画。なんと・・・リチャード・ギアが浮気される夫の役なんて。まさに官能サスペンスでしたね。あの時、タクシーがすぐに拾えていたらね。家族3人と彼の運命。周りの人生変わってしまいましたね。 ★★★★★
2020年04月27日
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刑事ヴァネッサをレイプした件で捜査されていると知ったアンドリューは、息子ルークを騙して嘘のアリバイを証言するよう仕向ける。その後、アンドリューは逮捕されるも証拠がなく無罪に。そんな中、ローラはエディンバラで出会ったイアンと付き合い始めて前に進もうとしていた。しかしある日、デート中のアンドリューを見てしまう。ローラは、思わず相手の女性シャーロットを捜し出し、アンドリューは危険だと忠告をするが……。 ローラの執念が実を結びましたね。警察官にまで手を出したのがアンドリューのミス。それにしても…息子は・・・ ★★★★★
2020年04月27日
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アンドリューに罪を償わせたいローラは、トムに入手してもらったGHB(麻酔薬)を病院のロッカーに仕込んで罠にかけようともくろむ。病院に忍び込むために姉のケイティが持っているカードキーを盗もうとするが失敗。また、ケイティがトムと不倫をしていることに気付いてしまう。一方、アンドリューは介護を受けながらひとりで暮らす老女シルヴィアの家を訪ねる。彼はその家の納屋にGHBと犯行時のビデオを隠していた……。 いよいよ、レイプ魔の正体を現し始めました。最終回で証拠が出ますよね。姉のケイティとの仲も心配。 ★★★★★
2020年04月27日
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手紙が来なくなった音の真意を確かめたい裕一は、豊橋の関内家を訪ねる。初めて音と対面した裕一は戸惑う音をよそに、しばらく関内家に置いてほしいと光子に頼み込む。姉とおかずのエビフライを取り合っているところに訪れた裕一。振られたと言うのに、女ばかりの4人家族の家においてほしいと頼むとは…おとなしそうな人ほど大胆。音は自分の思い出直場所に裕一を案内します。お父さんとの思い出。綺麗な海。
2020年04月27日
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松浪先生が持ってきてくれた合格通知。りんは先生のもとでいろいろ教えてもらえるのが先生のそばにいられるのがうれしくて仕方ない。途中で出会った新之助は噂でりんが試験に落ちたと聞いてウキウキしてる。良い人なんだけどね。りんははっきり新之助との結婚を断る。無理やり抱き着く新之助。「やめて」と騒ぐりんに黙って新之助は去っていきました。あんなきゃぴきゃぴした娘より良い女性を見つけてね。やえ・・・樹木希林さん。あまりにも方言がうますぎて浮いてます。。。 ★★
2020年04月27日
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10年間勤めてきた保険会社を、60歳で突如リストラされた会社員のマイケル。いつもの通勤電車で帰 路につき、常連客に挨拶しながらも、頭の中は住宅ローンと息子の学費のことでいっぱいだ。そんな彼の前に見知らぬ女が座り、「乗客の中から、ある重要な荷物を持った人物を捜して欲しい」と持ち かける。ヒントは3つ。常連客ではなく、終着駅で降りる、プリンと名乗る乗客。高額な報酬に抗え ず、元警官の経験を生かし捜し始めるが、駅の数だけ仕掛けられた罠に深まる謎、さらには、妻と息 子が人質に取られたことを知る。やがてプリンが、国家をも揺るがす重大事件の目撃者であることを突き止め、ようやく6人にまで絞り込んだ時、巧妙に仕組まれていた恐るべき陰謀が明かされる。2018年公開のアメリカ・イギリス・フランス映画。主演はリーマム・ニーソン。このところたまたま、立て続けに彼の作品を見て名前を認識。「シンドラーのリスト」「フライト・ゲーム」「96時間」どれも渋くて素敵だけれどさすがにリストラされた60歳の初老の役で老けたなぁという印象。だけどすっと背が高くて素敵なんですよね。「崇高な人間なんていない」がキーワード。列車の人々が少しずつ結束を高めていく。ある種の群像劇。最初からもう一度見るとまた面白い・・・・・少し画面が暗いけど、テレビ画面だからでしょうか・・ ★★★★
2020年04月27日
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