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アユ(安斉かれん)のアーティストデビューが決まる。しかし、ソロではなく流川(白濱亜嵐)がプロデュースする4人組にセンターとして加わる形で、アユはマサ(三浦翔平)に悔しさを打ち明ける。マサもその気持ちを受け入れ、社長の大浜(高嶋政伸)との会議の場にアユを呼び、ソロデビューを懇願する。「夢見る少女じゃいられない」が流れていましたね。そのフレーズしか知りませんが。・・・まずいい年して自分のことを「あゆ」と言うのにすごく違和感。頭悪そう過ぎ。リタイアだなぁ。やはり主役の演技がひどすぎますね。
2020年06月30日
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マサ(三浦翔平)は、アユ(安斉かれん)の所属事務所社長・中谷(高橋克典)の元を訪れ、アユを引き抜いて歌手として育てたいと告げる。中谷は拒否するが、マサの熱意に次第に心を動かされ、アユの退所を承諾する。その後、普通のやり方では大成できないと判断したマサは、アユにニューヨークへ行くことを提案する。水野美紀さんがすごいキャラで登場。彼女楽しそうでした~。 ★
2020年06月30日
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苺(小芝風花)を殺すというマリア(小池栄子)の宣言通り、屋上から突き落とされそうになる苺だったが、間一髪のところで明智(中村倫也)が助けに来る。その様子を見たマリアは、明智の気持ちを確かめるべく、自ら屋上から身を投げる。瞬時に駆け寄った明智は、マリアを抱き締めるようにして落ちていく。それなのに、死体はなく行方不明…そしてまた苺たちのところに明智は帰ってきました。あ~、やっと終わりました。江戸川乱歩の世界に少し近かったかな。面白かったかと言われるとまったく。映像がソーシャルディスタンス満載なのが印象的。 ★
2020年06月30日
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地下アイドルのココが、ストーカーに食べさせたのが毒キノコのドクツルタケであることに気づいた明智探偵は病院に向かうが、そこにマリアが現れる。マリアから「目の前で苺を殺す」と言われる。ストーカーは意識を取り戻し退院していた・・・命が狙われてるのに明智がいないのに、ダメだと言われてるのにケイタリングにノコノコいくなんて馬鹿じゃないの?私は2号が好きですね。 ★★
2020年06月30日
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高校生の亮司(山田孝之)は、父を殺した事件の担当刑事の笹垣(武田鉄矢)を見かけた。だが、気付かれることなく胸をなで下ろす。ある日、亮司は同じ学校の秋吉(尾上寛之)らに、父が幼い雪穂(福田麻由子)とビルに入る姿が写った写真を見せられ、金を請求される。一方、雪穂(綾瀬はるか)も、本名が一家心中した“西村”だとのうわさが学校で出回る。胸が詰まるくらい暗い…綾瀬はるかと山田孝之。なんと幼馴染で亮司を脅迫するのが田中圭だわ。そして雪穂の友人が大塚ちひろ。今は鈴木浩介と結婚していて、山下リオのお姉さん。そう思って見るとよく似てる。そして育ての親役が八千草薫さん、綺麗ねぇ。暗いんだけど、面白い。そして、14年たつと忘れてます。ほとんど。 ★★★★★
2020年06月30日
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神林(寺尾聰)の策略に苦しみ、対応に奔走していた啓太(木村拓哉)が、ついに倒れてしまった。さらに、18年前の不正への関与が疑われた閣僚たちが辞任を表明。国会はますます混乱する。国会の早期正常化を目指す啓太は、病床に伏しながらも新たな組閣に着手する。そして、総理大臣の臨時代理を設定することに。あぁ、こういう終わり方でしたか…もうね、こんな素晴らしいドラマの事頭から抜け落ちていましたね。2008年は特別な年でしたからね。。。「空から降る一億の星」では結ばれなかった2人はここでは結ばれた…6年後ですよ。深津絵里さんの綺麗なこと。加藤ローサが無邪気で可愛い。中村敦夫も石黒賢も西村雅彦も良い役でしたねぇ。大倉孝二さんも最高。素敵なドラマでした。 ★★★★★
2020年06月30日
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神林(寺尾聰)の策略に苦しみ、対応に奔走していた啓太(木村拓哉)が、ついに倒れてしまった。さらに、18年前の不正への関与が疑われた閣僚たちが辞任を表明。国会はますます混乱する。国会の早期正常化を目指す啓太は、病床に伏しながらも新たな組閣に着手する。そして、総理大臣の臨時代理を設定することに。「任命責任」として辞める…・それがルールだ…今の安倍は誰が何をしても知らんぷりしてますけどね。「責任とる」と何度聞いても辞めてないですけどね…それはともかく、総理代理になった生方(石黒賢)の件。総理の元教え子とSP(大倉孝二)のシーン。楽しいわぁ。ブレーンと総理が1週間で出来ることを考えるシーン。楽しい。「誰も飲まないお茶を廃止」それだけでとても大変。「総理の気まぐれに振り回されるのはたくさん」コロナ禍の「一斉休校」も「アベノマスク」も総理の気まぐれでしたよね。そして・・・お茶もマスクも国民の税金に変わりない。このドラマは「リーマンショック」の年に放送されました。この12年前のドラマがこの緊急事態の時期に再放送されて考えさせられることが本当にたくさんありました。啓太の新鮮さもですが、国会議員の腐ったところは変わらないのねぇ。そして、啓太が国民に向かい小学生でもわかるように話したこと。自分が小学校の先生をしていた時に政治に対して選挙に対して思っていたこと…を話したとき。まるで私と同じだと共感。それは私だけでなく国民の多くが思っていること。政治に対する不信感はもうね、みんなが感じていること。よくこのドラマができたなぁ。 ★★★★★
2020年06月30日
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秀俊(磯村勇斗)と元治(やついいちろう)が考えた、すずふり亭新メニューの試食会が開かれる。みね子(有村架純)と鈴子(宮本信子)も試食するが、一同は合否を決める省吾(佐々木蔵之介)の試食を固唾を飲んで見守る。その頃、三男(泉澤祐希)は、さおり(伊藤沙莉)から告白の返事を催促され、覚悟を決める。この回もお宝ですねぇ。三男が初めてちゃんとさおりに告白。さおりの恋が叶いましたね。三男やはりいいやつだわぁ。こっちもお父さんが偶然陰で聞いてるし…・ ★★★★★
2020年06月30日
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愛子(和久井映見)は、2人きりのすずふり亭で、省吾(佐々木蔵之介)に告白する。愛子の“思い続けている恋”の話を受け止めた省吾は、亡くなった妻への後悔や、愛する気持ちを語り始める。調理場で2人の話をこっそり立ち聞きしていた、みね子(有村架純)や由香(島崎遥香)は、涙があふれて止まらなくなる。大好きな大好きな愛子さんが省吾さんとの幸せを手に入れる…そんなお宝の回ですね、ここは。「幸せを分けてください」「いや、減るから。」ユーモアも忘れない。そんな愛子さんのこのドラマでの存在感は大きかったですね。和久井映見さんまた好きになった。 ★★★★★
2020年06月30日
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第71回カンヌ国際映画祭監督賞、第31回ヨーロッパ映画賞では作品賞を筆頭に計5部門を受賞するなど、数多くの賞に輝いて絶賛を博した、P・パヴリコフスキ監督の秀作。前作「イーダ」が第87回アカデミー外国語映画賞をはじめ、数々の映画賞に輝き、世界的な注目を浴びたポーランドの名匠、パヴリコフスキ監督。本作では、第2次世界大戦後のポーランドで運命的に出会った1組の男女が、冷戦下の時代の波に押し流され、幾度も別れと出会いを繰り返しながら、お互いになお激しく求め合うさまを、印象的な歌と踊りを随所にちりばめながら、硬質のモノクロ映像で鮮烈に描写。受賞は逃したが、今回も第91回アカデミー外国語映画賞や監督賞にノミネートされるなど、再び高い評価を得た。 1949年、冷戦下のポーランド。歌手になるのを夢見るズーラは、音楽舞踊団の養成所でピアニストのヴィクトルと出会い、互いに激しい恋に落ちる。西側の音楽を愛するヴィクトルはパリへの亡命を決意し、ズーラに一緒に行こうと誘うが、約束の時間に彼女は姿を見せず、結局ヴィクトルは単身パリへ。1954年、音楽舞踊団の公演でパリを訪れたズーラはヴィクトルと再会し、やがて2人はその地で同棲生活を始めるのだが…。WOWOWで斎藤工や板谷由夏さんがとても褒めていたので視聴しましたが、何度も居眠りしながらやっと最後まで見て「何これ?」って感じ。感性の違いでしょう。 ★
2020年06月30日
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メレディスがグレイ+スローン記念病院に復帰。以前胆嚢を摘出した少女が苦痛を訴えて再入院することになり、新任の小児外科チーフのコーマック・ヘイズとともに治療に当たることになる。一方、マギーは先天性疾患で過去に3回、弁置換術を行なってきた男性の4回目の手術を担当するが、サブリナの一件を引きずってテディにアシストを頼む。ジョーは赤ちゃんポストのボランティアに登録。早速連絡を受けて、消防署に向かうが……。 メレディスが復帰。そして、やはり名医。ベイリーは流産してしまう。マギーは手術の失敗をひきづり自信を無くしてしまう。そして・・・急に現れた新任の小児外科チーフはメルディスへのヤンからの贈り物だった…そして・・・バーに車が…また大きな事故がスタッフを襲う!不穏の塊のような回でした。 ★★★★
2020年06月30日
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安斉かれんと三浦翔平がW主演を務め、歌姫・浜崎あゆみの誕生に秘められた出会いと別れを描く。福岡から上京してきたアユ(安斉)は、東京で芸能活動をして売れれば家族の生活が楽になると意気込む。しかし、そううまくはいかず落ち込む。そんなアユを友人・理沙(久保田紗友)が六本木のディスコに誘う。登場人物のモデルがまだみんな生きているのに自伝がドラマになるなんて珍しいですよね。まぁミーハーな気分もあって見ましたが、あゆ役の女の子があまりにもへたくそで可哀そうなくらい。それから片方の目が見えない女性…あの人の演技がくさくて・・わざとでしょうね。一応、ほかにベテランを配する全く見れないことはない。自伝ですから、自分の都合のいいように書いてますでしょうからね。ドストライクの年齢の子たちにはたまらないのかなぁ。 ★★
2020年06月29日
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最終回 行介(高橋克典)は冬子(木村多江)をスケートに誘う。しかし当日、行介は冬子との約束よりも、圭次(秋元龍太朗)とのスパーリングを優先し、冬子は落ち込む。そんな中、冬子の患者だった章枝(吉行和子)が退院し、「珈琲屋」を訪れ、冬子も店に駆け付ける。そこで章枝は行介と冬子が仲直りする機会をつくる。暴力をあれだけ受けた妻は決して元に戻ろうとは思わないでしょうね。DVは治りませんよ。行介と冬子・・・幸せになったらいいな。テーマは重いけど優しいドラマでした。 ★★★
2020年06月29日
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神林(寺尾聰)が、啓太(木村拓哉)により罷免されたと勝手な発表をした。その後、啓太の支持率は急落する。体勢を立て直すため、啓太は韮沢(阿部寛)を官房長官に任命。そんな中、週刊誌に18年前の不正にかかわった政治家リストが掲載され、閣僚が複数含まれていると判明。啓太は神林が仕組んだ事態の対応に追われる。18年前の不正の責任をなんで啓太がとらないといけないの?そういうことをなくしていくのが啓太の仕事でしょうに・・・・でも、神林が待つ言葉を言う前に総理は倒れてしまった!どうなる? ★★★★★
2020年06月29日
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思いがけない形で、秀俊(磯村勇斗)に愛の告白をしてしまったみね子(有村架純)。秀俊からも改めて「つきあってほしい」と気持ちを伝えられる。一方、愛子(和久井映見)も片思いから一歩踏み出そうとしていた。裏天広場でばったり会った省吾(佐々木蔵之介)に誘われ、すずふり亭でコーヒーをごちそうになる。デートでラブラブの秀とみね子。踊りだしてるし。。。一番楽しい時期だしね。そして、今度は愛子さん。省吾さんへのもう一歩歩きだします。愛子さんは省吾に昔の戦死した恋人との昔話をします。戦死した愛子さんの恋人は本当に愛子さんを愛していたのですね。愛子さんは省吾さんのことが好きだけど、死んだ恋人を愛している。そのことを省吾さんにお話しします。省吾の返事は? ★★★★★
2020年06月29日
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他の人の話を聞いていたみね子(有村架純)は、世津子(菅野美穂)から「今日はデートだよね」と話を振られ、思わずうろたえてしまう。早苗(シシド・カフカ)や愛子(和久井映見)にも冷ややかに問いつめられる始末。そのとき秀俊(磯村勇斗)は、みね子を迎えに裏天広場へ向かっていた。みね子は女子会で秀とのことを話しました。秀は「月時計」で先輩にみね子への気持ちを気付かれてしまいました。そして「秀さんのことが好きなんです!」とみんなにみね子が告白した時後ろに秀さんがいて「え~!」みね子は叫ぶ。デートで秀さんから「恋人として付き合ってくれないかな」今度は幸せになれるね。 ★★★★
2020年06月29日
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18年前に起きた資産家令嬢殺人事件の担当だった佐田(香川照之)は、深山(松本潤)から取り調べに不備がなかったか詰め寄られる。深山は当時のニュース映像などを何度も検証するうち、証言がねじ曲げられ、違法捜査と捏造があった可能性を感じる。真犯人の究明と再審の開始を求め、深山は徹底的に調べる。これは最終夜ということでその最後がこれか・・・・片桐仁のコメディ部分とかいらない。 ★★
2020年06月29日
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「利家とまつ」これは毎回楽しみにして見てました。面白かった。何よりキャストが豪華でそのころを時めく若手の俳優てんこ盛り。唐沢寿明、松嶋菜々子、天海祐希、竹野内豊反町隆史、酒井法子,松平健、山口祐一郎、香川照之、伊藤英明及川光博、ウェンツ、・・・すごいですよ。その名場面。松嶋菜々子の綺麗なこと!反町が信長で夫婦で出てるし。萩原健一が光秀だ。偉く老けた光秀だったので記憶してます。「なんで、ショーケン?」って思いましたもの。それに声が変でしたもの。反町の信長素敵すぎる。これは私の見た大河ドラマのベスト3に入ります。後の2つは「龍馬伝」と「篤姫」です。
2020年06月28日
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警視庁・機動捜査隊のバディーが、ぶつかり合いながら事件に挑む。事件発生時にいち早く現場に急行し、24時間というタイムリミットの中で初動捜査に当たる機動捜査隊。刑事・志摩(星野源)は新設された第4機動捜査隊に召集され、刑事・伊吹(綾野剛)と組む。しかし、伊吹の評判は悪く、志摩は不安を抱く。びっくりするほど面白かった。今どき珍しいくらい初回からワクワクしましたね。 ★★★★★
2020年06月28日
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子供を産むかどうか決められないセツ(原沙知絵)は、平井(袴田吉彦)のめいに似た少女を見掛ける。一方、ちさと(磯山さやか)の元に、けがをしたミツル(竹財輝之助)が帰ってくる。ちさとは理由を詮索せずに手当てし、ミツルがいる日常を幸せに感じていた。そんな中、アミーゴスにミツルの浮気相手が訪れる。ちさとの夫・・・・気持ち悪い男ですが、もてるんでしょうねぇ。執着せずに別れたほうがいいわ。同じことの繰り返し。それでもだめなら我慢するしかない…こんな妻も結構いるのかなぁ。 ★★★★
2020年06月28日
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没後も不動の人気を誇る日本を代表する作家・松本清張。彼の原作を基に描かれ、1978年にNHKドラマとして放映後、芸術祭大賞を受賞した名作。大正15年の夏を舞台に、越えてはならない一線を越えてしまった少年と娼婦の心情を和田勉の演出で魅せる。 美しい天城峠を舞台に、少年の揺れる心理を描く。出演は大谷直子、佐藤慶、鶴見辰吾ほか。 1978年に放送されたドラマ。驚きました。大谷直子さん、佐藤慶さん、鶴見慎吾さんはもちろんすごいですが宇野重吉さんがでてる!そして、少年を諭す僧侶の役で出ていたのは松本清張さん本人。演出が和田勉さん。お宝ドラマですね。
2020年06月28日
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過酷な運命を背負った少年と少女の悲劇的な愛を描く。11歳の亮司(泉澤祐希)は、初恋の相手・雪穂(ゆきほ・福田麻由子)を買春した父・洋介(平田満)を殺した。雪穂は亮司をかばい、母・文代(河合美智子)が疑われるように仕向ける。亮司と雪穂はお互いのため別れを決意。そして、二人(山田孝之、綾瀬はるか)は、会うこともなく高校生になる。2006年放送されたドラマ。ドラマの前に原作も読んでいて、期待大で見たドラマ。もうね、素晴らしい傑作ドラマですよ。原作も傑作ですけどね。久しぶりに見て当時より盛り上がって見てます。子役の子が泉澤祐希君と福田麻由子ちゃん、今や、朝ドラにも出てた良い俳優さん。ほかのキャストもすごいんですよね。1話目の主役はほぼこの2人の子役ですがすごく名演技なんですよね。今更、見てびっくり。憎たらしい刑事役が武田鉄矢。。。関西弁なんだわ。「僕は死にませぇん!」遊びを少年がしたのはこのせいね。事件のカギを握る「風と共に去りぬ」が大好きなのでそれにもテンション上がりましたよ。 ★★★★★
2020年06月28日
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啓太(木村拓哉)は、自分を追い込んでいるのが神林(寺尾聰)と知った。さらに、理香(深津絵里)も神林の計画に加担していたと知り、ショックを受ける。失意の中、啓太は姿を消す。そんな中、理香は啓太の母・貴江(富司純子)から、啓太が実家にいると連絡を受ける。理香は啓太を訪ね、予算案が否決されたと報告する。神林・・・狸ですねぇ。でも、あのボーリング大会でも握手をたくさんの人が見ているのに。深山秘書が帰ってきてよかった。啓太の周りの人々がみんな彼を好きになる。SP(大倉孝二)とか本当にわかりやすくて楽しい。もじゃもじゃメガネのキムタクの、髪をセットしてコンタクトのキムタクも最強に素敵ね。 ★★★★★
2020年06月28日
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啓太(木村拓哉)は野党代表・野呂(高橋英樹)と協力態勢を築き、自身の予算案を通そうとしていた。だが、神林(寺尾聰)は思いどおりに動かない啓太にいら立ち、辞職に追い込もうと画策。啓太を孤立させるため、理香(深津絵里)に辞任するよう指示する。さらに、神林は、啓太を支持する与党内議員の買収に取り掛かる。神林の本当の考えを知った圭太。それを知っていた深山秘書官も知っていた…小児科への予算案のきっかけになった少年の死。啓太は泣く泣くなく…そして・・・この回は悲しい回でした。 ★★★★
2020年06月28日
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あかね荘では、休日の朝を裏の広場でくつろぐのがブームとなっていた。“あかね坂独身女性の会”と名付けた早苗(シシド・カフカ)に、鈴子(宮本信子)は「いろいろ聞きたい」と笑みを浮かべる。そして、世津子(菅野美穂)に仕事の話を切り出す。世津子は、スキャンダルの発端となった叔父夫婦に対する思いを語る。あかね荘の女子会。とても楽しそう。川本世津子も女優業に無事に復帰するわね。その時はもう彼女は孤独じゃない。あかね荘のみんなや鈴子さんがいますからね。 ★★★★
2020年06月28日
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安達さん(安達祐実)はドラマのクランクアップ記念に、新しい“モコモコパジャマ”をもらう。すると夢の中に、15年以上愛用しくたびれたパジャマ(YOU)が、なぜかハイヒールと革ジャン姿で現れる。くたくたになったパジャマに「あなたはずっと、私のもの」と執着する安達さんに、少女(川上凛子)は問い掛ける。あ~、そうなんですよね。着心地の良いパジャマとかよほど擦れたり肌触り悪くならないと捨てれませんよね。一番多く着てるかもしれない。 ★★★
2020年06月27日
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千果(倉科カナ)は生花店の店主・島木(八嶋智人)との仲を島木の妻・久子(長野里美)に知られる。久子から手切れ金を渡され、街を出るように言われた千果は、島木に別れを告げるために「珈琲屋」を訪問。だが店に居合わせた茂(渡部秀)と意気投合する。茂は、行介(高橋克典)の刑務所時代の仲間だった。茂を思いとどまらせたのはみんなのチカラでしたね。それにしても島木の奥さん、肝が据わってるわ。気に入った! ★★★
2020年06月27日
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元刑事で「珈琲屋」の常連客・英治(小林稔侍)は、寝たきりの妻の介護に日々追われていた。そんなある日、英治はカラオケ同好会の講師・真知子(有森也実)と出会う。妻のことが気になる英治だったが、次第に真知子に引かれていく。一方、行介(高橋克典)は、自分が前科者だと冬子(木村多江)に打ち明けた事を後悔する。行介は冬子が自分が殺した相手の妻だとお墓の前で知り土下座をしました。驚いたでしょうね。寝たきりの妻を介護する老人。妻のおかげで自由がない。「死んでくれ!」とつい首を絞める真似などしてしまう。生きていくのは大変・・・ ★★★★
2020年06月27日
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恋に落ちたダニーとデビーはお互い束縛しないという約束で同棲生活を始める。しかし暮らし始めてみると、些細なことでぶつかりあい、徐々に亀裂が入っていく。ついに行きつけのバーでのパーティでケンカをし、同棲を解消。しかし、お互いが忘れられない二人は・・・。『セント・エルモス・ファイアー』のロブ・ロウとデミ・ムーアが再共演を果たした、後味が爽やかな都会派ラブ・ストーリー。監督は後年『レジェンド・オブ・フォール』でブラッド・ピットを大スターに育てあげ、近作『ラスト・サムライ』では明治維新時代の日本を見事に描いたエドワード・ズウィック。1986年公開のアメリカ映画。将来への気持ちが合わない。彼女は結婚して子供が欲しい。彼は家庭に縛られたくない。長く付き合っても先が見えない・・・別れを口にする男。泣いて出ていく女。でも、女がいなくなって彼女への愛でいっぱいになる男。女はすぐには帰ってくれない…王道ね。 ★★★★
2020年06月27日
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高速道路で多重事故が起き、多数の死傷者が出た。藍沢(山下智久)は車の下敷きになった青年・谷口の治療に当たる。一方、緋山(戸田恵梨香)は、搬送中に容体が悪化した患者・良江の処置に機内で着手。そんな中、現場に人手が足りないと聞いた藤川(浅利陽介)は、行かせてほしいと黒田(柳葉敏郎)に志願する。シーズン1の最終回です。みんながトンネルの避難勧告を無視して患者を助けることを辞めなかった。結果は全員助かりましたが・・・ドラマだし‥藤川医師がようやくヘリに乗れてよかったです。 ★★★★
2020年06月27日
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霧のロンドン空港で初めて知った愛情の烈しさ美しさ! ヒースロー空港VIPラウンジに、出発前の乗客が集まってきた。有名な映画プロデューサーのマックス・ブーダ(オーソン・ウェルズ)と女優のグロリア(エリザ・マルティネリ)、ブライトン公爵夫人(マーガレット・ラザフォード)、妻のフランシス(エリザベス・テイラー)を見送りに来たやり手の実業家、ポール・アンドロス(リチャード・バートン)、そしてトラクター会社を経営するマングラム(ロッド・テイラー)と秘書のミード(マギー・スミス)。VIPラウンジの面々はそれぞれに事情を抱えていた。ブーダは、税脱税目的で、今日中にイギリスを離れる必要があり、ブライトン夫人は、城の維持費を稼ぐためにマイアミのホテルの渉外担当の職に就く予定だった。フランシスは、ポールの愛を信じることができず、ジゴロのギャンブラー、マーク(ルイ・ジュールダン)と駆け落ちすることを決心していた。、大手から敵対的買収を仕掛けられているマングラムはNYでの取締役会に出席する前に、裏切りにより保証のない小切手を発行する羽目に陥っていた。 霧による視界不良で出発の延期がアナウンスされる。フランシスが置いてきた手紙を読んだポールが現れ、マークに小切手を突きつけ、別れるように迫るが、マークはそれを拒否する。マングラムは小切手の保証を断られ、買収を受け入れるしか方法はなくなっていた。マックスは、グロリアに会社を設立させ、そこに利益を寄付することで罰金を逃れることを思いつくが、そのためにはグロリアと結婚しなければならなかった。 結局、フライトは明日の朝となって。ホテルに案内された一行は、それぞれに眠れない夜を過ごすことになる。ヒースロー空港のVIPラウンジを舞台にした、オールスターキャストの群像劇。それぞれの登場人物が真実の愛と幸福に気付くまでを情感を込めて描く。1963年公開のイギリス映画。最後の15分が圧巻でした。それまでは何だかだらだら・・・でも、エリザベステイラーの美しさを堪能できました。 ★★★
2020年06月27日
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啓太(木村拓哉)は、理香(深津絵里)とのあらぬスキャンダルを新聞に報じられた。そんな中、啓太の元に補正予算の書類が届く。理香の元同僚の息子が病院をたらい回しにされたと耳にしていた啓太は、小児科医療対策を優先するよう変更を要求。啓太と秘書官・百坂(西村雅彦)らは交渉を始めるが、各担当局長の抵抗に遭う。総理は忖度をしない。神林はポーカーフェイスを装っているけれどはらわた煮えくりかえっているに違いない。今回は高橋英樹さん演じる野党政治家がいい味出してたわ~。しかし。。。神林の嫌がらせが本格的か?! ★★★★
2020年06月27日
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世津子(菅野美穂)はみね子(有村架純)に、実(沢村一樹)と一緒に暮らしていた時間は、自分の中だけにしまっておきたいと伝える。それを聞いたみね子は、複雑な心境に。一方、谷田部家では、実が花の栽培について熱心に勉強していた。美代子(木村佳乃)をそばに呼ぶと「東京での出来事を話しておきたい」と言う。孤独な世津子さんには実との時間はすごく幸せで貴重だったのでしょう。それは、聞かなくてもわかる…そして、実と美代子。実は美代子のことが好きだ。一緒に生きていきたい。とあらためてのプロポーズをします。顔中涙の美代子はその言葉が、結婚した時と同じでした。と言いながらまたぽろぽろ泣くのです。嬉しいことが2回もあったと。幸せもんだと…良いシーンでした。しかし、それを主婦中のきよたちに話す美代子・・・「いかった~。」と泣く2人。実聞いてるし・・・3人のおしゃべりは楽しい。 ★★★★★
2020年06月27日
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かつて伝説の賭博師と呼ばれた辰五郎(丸山隆平)だが、今はツキに見放され借金まみれ。ある日、辰五郎はお伊勢講のくじに当たり、長屋の代表としてお伊勢参りに出発することに。長屋の皆が出し合ってくれた十両の路銀を手に、意気揚々と飛び出した。だが、江戸の暗黒街に知らぬ者はいない殺し屋で借金取りの菊佐(山本耕史)と子分の六助(加藤諒)がその後を追っていた。最近のドラマW,いまいちつまらなくて、すぐ見るのやめたので時代劇あまり好きじゃないけれど、とりあえず見てみたらこれはあたりかも。辰五郎はろくでなしだけれど、1話目はまず3人と1匹のお伊勢参りのシナリオが整った感じ。辰五郎がろくでなしから成長してくれたらいいね。 ★★★
2020年06月26日
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独立した章(木村拓哉)の事務所に、沢口(間宮祥太朗)が“全盲の天才ピアニスト”恵麻(川栄李奈)のボディーガードの仕事を持ってくる。どこの警備会社も恵麻の警護を降りたのだという。章の事務所に入ると決めた高梨(斎藤工)と章が恵麻の元へ向かうと、白杖(はくじょう)を持たず危険に身をさらす恵麻を目にする。2008年のキムタクドラマの後で見るとキムタク老けたなぁ。しょうがないけどね。人は誰でも若いままではいられないから。あの階段落ちやばかった~。池田屋階段落ち・・そうそうそれ。高梨も章の事務所に来た。次は? ★★★
2020年06月26日
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啓太(木村拓哉)は突然休みが取れることになった。理香(深津絵里)が警備体制を調節し、啓太らは話題のドーナツ店に行くことに。だが、その矢先、同行する首相補佐官・韮沢(阿部寛)の別れた妻の娘(上原美佐)が訪ねてくることになり、韮沢は動揺。さらにその騒ぎの中、来日中のアメリカ通商代表が突然訪れる。最後の最後までドタバタしていて今回は今一だなぁと思わせて置いて最後の最後にいい話になりましたねぇ。理想ですけどね。 ★★★★
2020年06月26日
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啓太(木村拓哉)は国民目線の発言が支持を集め、総理大臣に就任した。だが、経験の浅さから、組閣の一切を神林(寺尾聰)に委任。その後も、分刻みのスケジュールに追われる啓太の元に、各省から署名を求める多くの文書が届く。理香(深津絵里)は内容を読まなくていいと言うが、啓太は住民訴訟に関する文書に着目する。新人のド素人を総理大臣にして自分の意のままに操ろうとした神林の目論見ははずれた。周りの意識も変わっていくさまが小気味いい。啓太は正義を貫く…人形にはならなかった…現実には官僚の言うままになってるのかなぁ。 ★★★★
2020年06月26日
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当麻(戸田恵梨香)と瀬文(加瀬亮)は、特殊能力者対策特務班“警視庁公安部公安零課”の存在を突き止める。しかし、それをきっかけに未詳は廃止となってしまう。そんな折、志村(伊藤毅)の敵討ちを誓う瀬文の前に、津田(椎名桔平)と名乗る男が現れ、ある取引を持ち掛ける。同じくして当麻にニノマエ(神木隆之介)逮捕の指示が下る。なんと当麻とニノマエは姉と弟だった!そして、一番の悪が最後に顔を見せました…死闘・・・そのあげく・・・やはり姉と弟ね。 ★★★
2020年06月26日
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久志と御手洗がスターを目指して挑んだオーディションの翌日、新聞で合格者が発表される。しかし、久志らは合格者の発表の内容についてコロンブスレコードと騒動を起こす。だって熊二郎君が一番若くてイケメンで歌もうまくてさわやかでしたものね。久志は研修生として残れることになりました。久志のモデルは伊藤久雄という歌手だそうですから、何らかの形で歌手になれるにはわかってますけどね。2人とも自己紹介に自慢に入れてるね。熊二郎・・・さわやかだけど、性格悪そうね。 ★★★
2020年06月26日
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みね子(有村架純)らは、早苗(シシド・カフカ)に連れられ、月時計にやって来た。早苗は“永遠の25歳”にこだわるきっかけとなった恋の話を語り始める。そして早苗は、みね子と世津子(菅野美穂)に同じ部屋で暮らすことを提案。帰宅後、世津子は実(沢村一樹)と過ごした時間について、正直な思いを打ち明ける。早苗さんの永遠の25歳の理由がわかりました。みんなキャーキャー言ってたけど、次に進まないとね。でも、それ聞いて愛子さんの省吾さんへの思いも少し変わったようですね。 ★★★
2020年06月26日
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みね子(有村架純)は、2人きりのすずふり亭で、秀俊(磯村勇斗)から食事に誘われる。「すごく楽しみ」と約束したところに、電気修理の男性が訪れる。その男性は、向島電機の元ライン長・松下(奥田洋平)だった。その夜、早苗(シシド・カフカ)は怒った様子で、世津子(菅野美穂)ら住人を「月時計」へ連れていく。元ライン長の松下さん、元気そうでよかったですね。そして・・・早苗さんが川本世津子のファンであるのが面白い。月時計で女子会。そこで早苗さんの提案で世津子は愛子さんではなくみね子と同じ部屋で暮らすことになる。そして早苗の恋のお話しね。 ★★★
2020年06月26日
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ちさと(磯山さやか)の元上司・裕美子(渡辺真起子)がアミーゴスを訪れる。今は仕事一筋の裕美子だが、恋愛に夢中だった頃があると言い、「黒歴史」だと自嘲する。かつて、編集者の元恋人に行き先を知らせずに転職と引越しをして、自分のことを探し出してくれるのを15年待っていたと打ち明ける。裕美子さん・・・その気になれば相手は誰でも彼女のものになる…ほどいい女には見えませんけど…プライド高いんだね。 ★★★
2020年06月25日
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シ村(松岡昌宏)が自分の娘を殺し、死刑になったと知ったミチル(黒島結菜)は驚く。そんなミチルにシ村は冷静に、「成仏の期限まであと1日」だと告げる。成仏するか悩むミチルの前に、大けがを負い血まみれになった夏加(豊嶋花)が現れる。14歳の夏加が人生を終えたのは、最初で最後のデート中のことだった。あ~、こんな形で若くて死ぬなんてつらすぎる…・でも、ニュースで時々ありますからね。ひいたほうの心の傷も死ぬまで残るでしょうしね。交通安全です。清原翔さん、出てますね。病状はどうでしょうか。良い役者さんなのに。 ★★★
2020年06月25日
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春子(篠原涼子)の働くS&Fでは、有名そば店とのコラボ商品を開発するため、社員が企画書を作成。浅野(勝地涼)は他の社員より多く企画書を提出することになり、頭を抱えていた。見かねた新人派遣社員・小夏(山本舞香)は、「派遣の仕事ではない」と言われつつも、企画書作成の手伝いを申し出る。若手の俳優さんたちは見慣れない顔が多いわ~。ハケンの小夏ちゃん、うざい子だなぁ。でも一生懸命なんだね。ここにも伊東四朗さん登場。意地悪社長の役ですね。大前春子は相変わらずのスーパーぶり。帰りの立ち食いそば。。。つゆが真っ黒。関東のつゆはあんなに黒いのか… ★★★★
2020年06月25日
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ライフスタイルアドバイザーの男性が遺体で発見され、周辺には車いすのわだちが無数に残されていた。直樹(井ノ原快彦)らは、男性が出入りしていたという近くの老人介護施設の介護士と、車いすの老人から事情を聞く。また、職場関係者から男性が顧客に詐欺まがいの物を売りつけていたことが判明する。わ~。伊東四朗さんまだ働いてるわ!今回は結構納得のお話で凝っていて2転3転楽しく見ました。確かに、直樹は良い顔になってきましたね。 ★★★★
2020年06月25日
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史上最低の支持率を記録した鵜飼(伊東四朗)が辞任を発表した。そんな中、神林(寺尾聰)は啓太(木村拓哉)に、総裁選に立候補するよう依頼。神林はすでに党の幹部らの応援も取り付けたと話し、推薦人も集まってくる。政治家としての目的も定まっていない啓太は動揺し、自分を見つめ直そうと教え子に会いに行く。この回の最後に国民に対して啓太が話す言葉…政治家とは…総理大臣とは…・私が産まれて見てきた政治家はみんな国民の事より自分たちの利権ばかりの啓太が言うような「政治家じゃない政治家」でしたね。そして、それは何かの折に露呈するのです。特に今回のコロナ禍での総理はひどかった。その前からいくつも問題を抱えているのに、その上のひどさ。なのに・・・・責任は決して取らないのが政治家ね。ただ、今回、国会議員はどれもろくでもなかったけれど何人かの政治家たちを見て少しうれしかった。。。大阪府の吉村知事、岩手県、和歌山県、良い知事たちです。一番驚いたのが福岡市の高島市長でした。彼が打ち出したコロナへの対策を聞いたときにそれまでは「若造が偉そうに。。。」と思っていた気持ちが完全に一変したのです。「これよ、人々が望んでいるのは。。。」と思いました。私は福岡市民でありませんけどね。自粛が解けたときにたくさんの感染者を出した福岡市は、10人にもならない宗像市よりはるかに早く学校を再開したのです。もう、ちゃんと用意してたんですよね。うらやましかった。宗像市何してるの?と腹立ちました。あっ、こんな話をしてたらきりがない。とりあえず、3話目で彼は総理大臣になりましたね。 ★★★★
2020年06月25日
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当麻(戸田恵梨香)と瀬文(加瀬亮)は、特殊能力者対策特務班“警視庁公安部公安零課”の存在を突き止める。しかし、それをきっかけに未詳は廃止となってしまう。そんな折、志村(伊藤毅)の敵討ちを誓う瀬文の前に、津田(椎名桔平)と名乗る男が現れ、ある取引を持ち掛ける。同じくして当麻にニノマエ(神木隆之介)逮捕の指示が下る。ニノマエ最強!当麻はどんな秘策を考え付いたのか?次が最終回ですね。 ★★★
2020年06月25日
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物理学者マイケル(ポール・ニューマン)は、恋人のセーラ(ジュリー・アンドリュース)とデンマークの国際会議に赴くふりをして、東ドイツへ亡命。しかし、その真相は、東側の軍事機密を探る逆スパイとしての任務を果たすためであった…。 アルフレッド・ヒッチコックの記念すべき50本目の監督作品。1966年公開のアメリカ映画。さすがヒッチコックです。この映画の事無知でしたがなんと、主役がポール・ニューマンとジュリー・アンドリュースですよ。二人とも若くて素敵な頃。内容もハラハラドキドキですごく面白く見ました。最初からの不穏が怖い・・・・ ★★★★★
2020年06月25日
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御手洗が裕一らにオーディションを受けることを宣言し、久志はライバル心を燃やす。裕一と音は二人の悔いが残らぬよう精いっぱい応援することに。そしてオーディション当日を迎える。オーディションの模様がほとんどでしたが見ものでしたね。熊二郎なんていかつい名前のイケメン。調べたら坪根悠仁ってジュノンボーイでした。イケメンのはずだわ。宮路オサムさんや徳永ゆうきさんなんか出ていて楽しめました。私なら熊二郎さん押し。果たして誰? ★★★★
2020年06月25日
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みね子(有村架純)は、新しい制服のデザインを探そうと、休日の店内で本を広げる。そこに、新しいメニューを考えに来た秀俊(磯村勇斗)が顔を出す。それぞれの宿題にアイデアを求め合い、2人きりの時間を過ごす。一方、さおり(伊藤沙莉)は、三男(泉澤祐希)に新たなアプローチを仕掛けようとたくらむ。時子は仕事の異動の途中に奥茨城の実家に帰り、家族に芸名がつくから「時子」の名前じゃなくなると謝るのです。なんていい子なの!癒された時間・・・・そのあとは三男が働く米屋。さおりはぐいぐい来ますね~。三男可愛いし良いやつだから見る目はある。そして、みね子。可愛いベスト着てるなぁ。すずふり亭で制服のデザインを考えています。そこに秀さん、新メニューのアイディアを出すために隣に座りました。やはり、さわやかな2人。楽しい会話。秀さん、新メニューのためにほかの店のランチを食べに行くとき付き合ってくれないか?とお誘い。「行きます!行きたいです!すごい楽しみ」即答・・・デートだね。15分の間に3人の今を見せてくれる…これですよね、中身が濃い。 ★★★★★
2020年06月25日
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