2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
全7件 (7件中 1-7件目)
1
今夜は満月だ。月は見てないけど。バタバタ過ごしていてふと気づくと、7月25日の「時間を外した日」のことをうかうかと忘れてしまっていた。なので、今日はマヤ暦で言うと新年になって5日目で、新年最初の満月の日である。新年、おめでとうどうか良い年でありますように。世界中の人に早く平和と幸せが訪れますように。。。**********************************************ビジネスとスピリチュアルの交差点 SoulNavi Wisdom Club中小企業のための新規開拓営業支援ブログ◆販路開拓コツのコツ◆DVDレコーダーを100%使いこなそう!見逃せない!TV番組Pick Up!!
2007.07.30
コメント(0)
数日前に、妹と姪達が帰ってからはじめて電話で話をした。妹によれば、上の姪はオーストラリアに着くなり「日本に帰りたい、寂しい」と言ってずっと泣いていたそうである。そう、和食好き、自然食好きの姪である。まるでホームシックならぬジャパンシック(?)だ。帰りたい、ってオイ、あんたの国はオーストラリアやがな。(^^;帰る前日にみんなでしゃぶしゃぶを食べていた時も、「おっちゃん、私が大きくなったらここで住んでもいい?」と弟に聞いていたぐらいだから、よっぽど日本が性に合ってるんだろう。寂しがりやで賑やかなのが大好きな子なので、広々とはしているが家族だけの、そして周りに人も少ないオーストラリアの家よりも、せせこましいがコンビニエントで賑やかな日本の下町の方が好きらしい。向こうではちょっとした買物にも親に車で連れて行ってもらわなければならないが、こっちでは徒歩数分で大方のものは手に入る。だから、朝食のパンだとか、妹と2人して喜んで買いに行っていた。その姪とも電話で話したら、「早くお金儲けして、日本に行って、おじいちゃんやおばあちゃんにいろいろしてあげたいねん。」と年寄り孝行なことを言う。両親に伝えると、「まだまだ元気で長生きせんとあかんな。」と母は涙ぐんでいた。彼女がそんなふうにお金を稼げるようになるのはいつのことかわからないが、その気持ちだけでおじいちゃんやおばあちゃんは十分喜んでるよ、ありがとう。**********************************************ビジネスとスピリチュアルの交差点 SoulNavi Wisdom Club中小企業のための新規開拓営業支援ブログ◆販路開拓コツのコツ◆DVDレコーダーを100%使いこなそう!見逃せない!TV番組Pick Up!!
2007.07.29
コメント(0)
妹と姪達が今朝、オーストラリアに帰っていった。5時起きして皆で関空に送って行ったのだが、いつものように搭乗口で手を振って、税関で姿が見えなくなるまで見送る。さて帰ろうと思うと、なんだか物足りない。「アレッ?」という感じでポッカリ穴が空いたようだ。頭ではわかっているのに、いつものメンバーがいないという妙な空白感。たった5週間の滞在だったのにね。居るとうるさいのに、居なくなると妙に寂しい。昨日は最後だからと、私がヒルトンのランチバイキングに姪2人を連れて行った。2人とも「ヒルトンだ、ヒルトンだ」と初めて行くヒルトンを行く前から楽しみにしていて、料理も美味しいととても喜んでいた。その後、ヒルトンを探検していたら上階に本屋があったので、それぞれが探した本を買ってやった。上の子はマクロビオティックの料理本と、洋書の「ダ・ビンチ・コード」。下の子はハリー・ポッターの最新刊。下の子はハリポタが大好きで、これまでの本はそれぞれ6回位読んでいるらしい。最新刊は昨日が世界同時発売だそうで、オーストラリアに帰った頃には売れ切れてなかなか手に入らないと思うとしょげていたのだが、日本ならばこそ洋書で真っ先に買えたというわけで、もちろんニッコニコである。ちなみに、オーストラリアに比べると、日本は本がとても安いそうである。ハリポタ最新刊はあまり変わらない位の値段のようだが、「ダ・ビンチ・コード」のペーパーバックは1300円程だった。これがオーストラリアでは30AUドル位するのだと言う。なんと倍以上だ。妹も先日本屋で「やっすいわ~!」と何冊か買ってきていた。私はこれでも高い位だと思っているが、そうではないらしい。これ以上高いと、図書館で借りて読むしかなくなるなぁという気がする。国民の教育レベルという意味ではこれはどうなんだろうか。さて、それからヒルトンの近くにあるハービスエントに行き、SONYのお店で写真を撮ってすぐにプリントしてくれる無料コーナーがあったので、ピングーのぬいぐるみと並んだ姪達をパチリ。ジャムとワインのお店では、上の子が試食して気に入った「黒ゴマバター」(といっても本当のバターは入っておらず、黒ゴマペースト以外は植物性油脂と蜂蜜などの糖分だけ)を買ってやった。「パッキングしたのにまた荷物が増える、てマミーに怒られるんちゃう?」と聞くと、「これだけはどんなことしても持って帰る!」と言って嬉しそうにしていた。帰りがけに、上の子が家の近くで買ったサングラスの幅を調整してもらうのに付き合い、半日がかりの姪達とのデートは終わった。あちこち歩き回って足が痛くて結構大変だったが楽しかった。いつものことなんだけど、帰ってしまってから「あそこにも連れて行ってやりたかった」「あれも見せてやりたかった」「これも食べさせてやりたかった」と残念な気持ちになる。姪達が小さい頃は小さい今の内が一番可愛いと思っていたのに、不思議と今回の方が別れた後が寂しい。こちらが年を取ったせいだろうか。大きくなって生意気盛りという一面もあるけれど、いろいろと話ができるようになった分、コミュニケーションが深まっているせいかもしれない。またいつでも会えると思う反面、両親(姪達にとっては祖父母)の年が行ってるだけに、いつまでお互い元気で笑いながらこうして行き来できるだろうかという切なさもある。両親がまだ元気なうちに、一族全員であちらに遊びに行けるようにしてやりたいものだと思う。**********************************************ビジネスとスピリチュアルの交差点 SoulNavi Wisdom Club中小企業のための新規開拓営業支援ブログ◆販路開拓コツのコツ◆DVDレコーダーを100%使いこなそう!見逃せない!TV番組Pick Up!!
2007.07.22
コメント(6)
先日の「Fire the Grid」にはほぼ参加できたのだけど、現実と夢との間を行ったり来たりしている感じで、大して役には立ってなかったような気がする。(^^;話は変わるが、妹の長女がブラウンライス(玄米)が大好きだということをついこの間知った。母が昨日、子供達を連れて東梅田の太融寺の護摩焚きに行くというので、その近くにある自然食レストランを教えておいた。1号店は満席だったので2号店に案内されたらしいが、全員が口を揃えて「美味しかった!」と感激して帰ってきた。妹の長女は、翌日(つまり今日)にそこで開かれる料理教室にまで参加して、「美味しかった~!良かった~!」と大感激で、今夜も嬉しそうに帰ってきた。明日は今日習った「おからのコロッケ」を作ってくれるそうである。この子は玄米やら抹茶、小豆、黒ゴマ、豆腐などの日本食が大好きで、日本に来てから5キロ近く太っている。元々痩せっぽちなのを気にしているので、いくら太っても構わないのだ。「日本にずっといればもっと太れるのにね。」と私が言うと、「オーストラリアの食事は貧しいからねぇ。」と言うので、「(オーストラリアは)イギリス系だからねぇ。」と話した位である。姪が言うには、オーストラリアのワッフルとかマフィンとか、みんなどっさり食べるけど、大して美味しくないし全然食べたという感じがしないそうである。デザートに食べるのならまだ良いけど、栄養がない感じだし、食べてもすぐにお腹がすくとも言う。きっと素材にエネルギーというかパワーがないんだろうな、という気がする。ワッフルにしてもマフィンにしても、元は小麦と卵とミルクだから、マクロビオティック的に言えば最悪、かもしれない。(苦笑)どっちにしても、食に対してそういうまともな感性を姪が持っているということに驚いたし、なんだか嬉しかった。下手な日本の若い子よりも、はるかに敏感かもしれない。あんまり嬉しそうに今日のレシピの話をするので、私が持っていたマクロビオティックの本をやると、「ありがとう!どの料理もおいしそう~♪」と飽きずに写真を眺めている。彼女は自分で料理のレシピノートを作っていて、早速今日のレシピも英語で書き止めていた。私もこの姪と同じように玄米やら豆腐やら小豆などが大好きなので、「好みが合うねぇ!」と姪はニコニコ顔である。今度日本に来た時には、真っ先にあの店に行くと姪は決めているようだ。こんなことならもっと早くあそこの店に連れて行ってやれば良かった。でもまぁ良い思い出ができたのだから良しとしよう。(^^)**********************************************ビジネスとスピリチュアルの交差点 SoulNavi Wisdom Club中小企業のための新規開拓営業支援ブログ◆販路開拓コツのコツ◆DVDレコーダーを100%使いこなそう!見逃せない!TV番組Pick Up!!
2007.07.19
コメント(4)
姪達を夏祭りに連れて行ったり買い物に行ったりと、バタバタしているうちに今月の新月も過ぎてしまった。そしてハタと気づけば、今夜はいよいよ「Fire the Grid」の日である。mixiやこの楽天ブログでもあちこちでこのニュースを見かけるが、もしまだご存知なくて興味をお持ちになられた方は、このプロジェクトに参加していただけたらと思う。*以下は、以前、友人主宰の「アンル」というメルマガに投稿した内容(2/24号)の一部である。------------------------------------------------さて、ここに一つの情報がある。皆さんは「Fire the Grid」という言葉をお聞きになったことがあるだろうか。既に知っているよという方もいらっしゃるかもしれないが、まだご存知ない方のためにお伝えしたい。昨秋、インターネットでたまたま「Fire the Grid」というサイトを見つけた。そこには一人のカナダ人女性が奇跡的な体験をし、それ以後光の存在からもたらされるようになったという情報が書いてあった。少し長いが、その一部を引用しよう。*************************************************あれから2年半の間、その光の存在達は私とのコンタクトをずっと続けてきました。最初、私は彼らの行動をとても不快に感じていました。なぜなら、それは、私が今まで育ってきた環境や信じてきたこととは全く相容れないことだったからです。しかし、時が経つにつれ、私達の創造主を信じる気持ちがとても大きくなりました。そして、この世界には、目に見えたり、体で感じられることよりも、もっともっとはるかに大きな世界が存在するという確信をもつようになりました。私達が3次元に生きているように、他の次元も存在するのです。そして、私達を誠実に助けようしている力が存在しているのです。 私達は皆、大いなる源のエネルギーと繋がっているのだということをその光の存在達は教えてくれました。この繋がりはグリッド状(格子状)であり、簡単に言い表すために“グリッド”と呼ぶことにします。たくさんの小さなグリッドが、大きなグリッドに繋がっています。たとえば、動物のそれぞれの種類は、それぞれ独自のグリッドを持っています。それによって、動物達はお互いのコミュニケーションを取りやすくなっているのです。 (中略)人類は何千年もの昔に、グリッドの集合体から離れることを選択しました。そうすることによって、自分達自身の自由意志を持つことができたからです。この断絶によって、私達は、独立し、自分自身で決断することができるようになったのです。しかし、このことによって私達は、この惑星に悪い影響を与えるほどの間違いをたくさん起こすようになってしまったのです。そして、それはまた私達の大いなる源と繋がることを更に難しくしてしまいました。私達は今、我々が選択したこの断絶により犯してきた多くの間違いによって、この地球に終わりを告げることになるかどうかの瀬戸際に来ているのです。 (中略)その光の存在は、2007年7月17日に聖なる力によって人類の慈愛を活性化することを“グリッドの点火”と呼んでいます。彼らはグリッドへの点火によって2つのことが達成されると言います。まず、その癒しのエネルギーを地球の中心へと流し込み、地球の核を甦らせます。瀕死の状態だった息子の体に、私達のエネルギーを注ぎこんだように、私達一人一人が私達の真の意志、一人一人の個性、そして癒しという贈り物を贈るのです。彼らが説明したように私の息子のエネルギーフィールドは酷く悪化していました。地球は、今まさに同じ状態です。私達の生命のエネルギーを地球に注ぎ込まなければなりません。そうすれば、私達の協同作業によるエネルギーの蓄積が地球を甦らせるでしょう。彼らは人間は小さな避雷針のようなもので、神のエネルギーをこの惑星に流し込むのだと教えてくれました。ところが、私達は人類のグリッドをきちんと使っていないために、大いなる源から完全に離れてしまっています。そのため、神のエネルギーが地球にあまり流れ込んでいないのです。もしも我々が一つになり、私達のグリッド甦らせることを選ぶなら、私達と神、神と地球、そして人と人との自然なエネルギーの流れが回復します。あなたがどれほど素晴らしいギフトを与えることができるかわかりますか?このエネルギーは、地球の新しいエネルギーフィールドの創造の中で現実化する、神の私達に対する意思の輝きであり、この地球やその住民とともに永遠に生き続けるのです。 どうすればいいの?と、あなたは思うでしょう。それはグリニッジ標準時間の2007年7月17日11時11分に予定されています。なぜこの日のこの時間なのか、私には説明されていませんが、この日時が何度も何度も繰り返し私に伝えられているのです。その日時に一時間の祈りまたは瞑想のために地球のあらゆる場所からできるだけ多くの人が参加できるよう、人を集めるように私は言われています。あなたの助けがあれば、私達は今まで誰も見たこともないほど大勢の人類の連合を作れるでしょう。私達の惑星を癒し、私達の魂の本当の目的に気づき、大いなる光の源と一つになる、この目的に向かって愛ある人々がひとつになるのです。(引用終わり)************************************************この情報の信憑性はわからないが、たった1時間、地球に祈りや瞑想を捧げることは別に問題ないかと思うのでお伝えした。グリニッジ標準時間の2007年7月17日11時11分 というと、日本では+9時間になるので当日の20時11分ということになるのだろう。夕食が終わってゆっくりしている人が多い時間帯なので、参加しやすいのではないかと思う。ご自分の判断で、心に響くものがある方はどうぞ。もっと詳しい情報がほしい方は、Fire the Gridをご覧いただきたい。----------------------------------------------以上がメルマガに書いた内容である。私も仕事は定時で切り上げてさっさと夕食を食べ、できるだけ参加したいと思っている。**********************************************ビジネスとスピリチュアルの交差点 SoulNavi Wisdom Club中小企業のための新規開拓営業支援ブログ◆販路開拓コツのコツ◆DVDレコーダーを100%使いこなそう!見逃せない!TV番組Pick Up!!
2007.07.16
コメント(2)
*今日のブログは、友人主宰の「アンル」というメルマガに投稿した内容(7/14号)と同一である。私は最近、自分のPHSに入っているスーパーパズルボブルというゲームにハマッている。ハマッているといっても、のべつ幕なしにやってるわけではもちろんないのだけど。いろんな色のボールがレベルによって様々なフォーメーションで並んでいて、それがだんだん下に降りてくる。いろいろな色のボールを大砲で打ち上げ、同じ色のボールが3つ以上くっつくとパッと消えるという、極めて単純なゲームである。元々テレビゲームなどはそう好きではなく、プレステなんていまだに触ったこともない。こういうゲームが最初からPHSに入っていることも、友人がやっているのを見て初めて知った位だ。面倒だし、そんなものに時間を費やすのは馬鹿げていると思っていた。しばらく前には「脳内汚染」という本も出ていたし、テレビやゲーム中毒は精神病の一種だというニュースも最近あったばかりだ。だから、そんなゲームに熱中するのは決して褒められたことではないのだが、私がこのゲームで学んだことが一つある。それは、「決して最後まで諦めない」ということである。どんなに追い詰められて、もうゲームオーバーしかないなぁと思っていても、ゲームを捨てずに根気よくやっていると、思いもかけずに切り抜けられることが多いのだ。自分が予想もしていなかったようにボールが飛んでいき、一発逆転で上がれることもある。諦めてしまえばゲームオーバーしかないところを、諦めさえしなければひょんな形でうまくいくこともある。たかがゲームなのだけれど、予測がつかないことといい、人生もこれと同じだなぁとつくづく思うのだ。それと、ある友人がこんな話を教えてくれた。衛星放送のアクターズスタジオという番組で、トム・ハンクスが出演していた時のこと。若手の俳優の卵である男性が、自分は事件の犯人役のような悪役をやってみたいと常々思っているのだが、丸顔で穏やかな容貌なのでそういう役がまったく来ない、どうすれば良いか、と質問した。すると、トム・ハンクスはこんなふうに答えたそうである。「ずっと待っていれば、丸顔の悪役がほしいと考える監督がいつか現れるものだ。私もそうやって、私を使いたいという監督に巡り合った。ただ、そのために自分自身をむやみに変えようとしないことだ。その時が来るまで『いい子でいる』ことが大切だ。」私達は人生がうまくいかないと、往々にして周りに合わせよう合わせようとするものだ。周りの期待に応えよう、時流に乗れるように工作しよう、自分のどこかを直すことで成功しよう、etc.「自分自身を磨く」というのであれば良いけれど、「成功するために自分を変えよう」というのは間違っている。なんとか早く望みを叶えたい、どうにかして成功したい、と焦れば焦るほど自分自身を見失い、そのことによって本来進むはずだった道からどんどん外れていく。トム・ハンクスの言う「いい子でいる」というのは、ただ大人しく待っているということではないはずだ。どんな時でも諦めないで、いつも自分らしくあり続け、願望に向かって真っ直ぐな努力をすること。それが結局は近道なのだろうと思う。ところが人間の小賢しさで、苦しさのあまりに自分をカメレオンのように変えるから、宇宙にはこちらの願いが伝わらないのだろう。考えてみればそれはそうだ。目まぐるしく軌道修正している人間の希望を、ゆったりしたリズムで動いている宇宙がすべて読み取ってすべて叶えてくれるとは思えない。「虚仮(こけ)の一念、岩をも通す」というが、それぐらい愚直に生きる方が良いのかもしれない。どんな人生だったとしても、少なくとも後悔はしなくてすむ。大切なのは、ありのままの自分でい続けること。自分らしく生きること。(そういう意味で人生はアートそのものだ。)こう考えると、人生は実にシンプルなものなのに、それが一番難しい。だが、それに気づいていることと気づいていないこととの間には大きな開きがある。 自分自身を幸せにできるのは自分だけである。どんな現実を作り出すのか、決めるのは自分である。その自分が揺らいでいては、生まれる現実も揺らがざるを得ない。だからこそ自分を信頼し、宇宙を信頼し、自分らしく生きることを選択することが大事なのだと思う。**********************************************ビジネスとスピリチュアルの交差点 SoulNavi Wisdom Club中小企業のための新規開拓営業支援ブログ◆販路開拓コツのコツ◆DVDレコーダーを100%使いこなそう!見逃せない!TV番組Pick Up!!
2007.07.08
コメント(6)
いよいよ今日から7月である。昨日で今年も半年が終わったわけだ。早いものである。昨日は満月。夏越の祓えの日だったから、全国各地の神社で茅の輪くぐりが行われたことだろう。大阪の夏祭りの一番手である愛染まつりも、昨日から明日まで行われている。チビ達を連れて行ってやろうかと思っていたのだけど、お天気も怪しいので今日はやめにした。明日は仕事でダメなので、祭り好きの一番上の姪は生玉さんのお祭りを楽しみにしている。(^^)**********************************************より良い未来造りを考える経営者のためのビジネス・スピリチュアル・コンサルティング中小企業のための営業支援ブログ◆販路開拓コツのコツ◆中小企業を応援する新規開拓営業支援サイト☆ソウルナビ倶楽部本館DVDレコーダーを100%使いこなそう!見逃せない!TV番組Pick Up!!
2007.07.01
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1
![]()

