SLOW JAMZ

SLOW JAMZ

Just a Friend



あたしがよく足を運んでいた場所で彼は働いていたのだけど、最初のころは、お互い挨拶を交わす程度。〔あとから聞いたら、彼は私に何度か声をかけてくれたみたいだが、あたしが無視してたらしい。苦笑。だって、Playa多いんだもんさ。笑〕


それから、あたしもそこにはあまり足を運ばなくなって、数ヶ月が経ってた。

でも、ある日、ふと、ひさびさに足を運んでみた。




そして、そのときにJoeちゃんがいたわけ。



で、なんか、直感てか、今までと違う雰囲気の彼に魅力を感じたのねー。

でも、その時はあたしも、彼をつくったりとか、そういう恋愛をする時間も本当になくて、でも・・・・



Joeはあたいの番号をうまく聞きだしてくれたわけ。笑



それから二日後、彼から電話が・・・。





© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: