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ニューヨーク、国連本部。イラク攻撃を宣言する米国務長官の背後から、「ゲルニカ」のタペストリーが消えた。MoMAのキュレータ -八神瑤子はピカソの名画を巡る陰謀に巻き込まれていく。故国スペイン内戦下に創造した衝撃作に、世紀の画家は何を託したか。ピカソの恋人で写真家のドラ・マールが生きた過去と、瑤子が生きる現代との交錯の中で辿り着く一つの真実。怒濤のアートサスペンス!
2020.06.14
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陸上200m走でオリンピックを狙う沙良を悲劇が襲った。交通事故に巻きこまれ、左足を切断、しかも加害者は幼馴染みの泰輔だった。アスリート生命を絶たれた沙良は恨みを募らせる。そんな泰輔が殺害され、高額な保険金が支払われた。犯人は誰なのか? また、絶望の底から再起を図る沙良の運命は? どんでん返しの先に感涙のラストが待つ傑作長編ミステリー!
2020.06.02
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信州にある「24時間365日対応」の本庄病院に勤務していた内科医の栗原一止は、より良い医師となるため信濃大学医学部に入局する。消化器内科医として勤務する傍ら、大学院生としての研究も進めなければならない日々も、早二年が過ぎた。矛盾だらけの大学病院という組織にもそれなりに順応しているつもりであったが、29歳の膵癌患者の治療方法をめぐり、局内の実権を掌握している准教授と激しく衝突してしまう。 舞台は、地域医療支援病院から大学病院へ。 シリーズ320万部のベストセラー4年ぶりの最新作にして、10周年を飾る最高傑作! 内科医・栗原一止を待ち受ける新たな試練!
2020.06.01
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ピカソやゴッホ、マティスにモネ、そしてセザンヌ。市美術館の珠玉のコレクションに、売却の危機が訪れた。市の財政破綻のためだった。守るべきは市民の生活か、それとも市民の誇りか。全米で論争が過熱する中、一人の老人の情熱と一歩が大きなうねりを生み、世界の色を変えてゆく─。大切な友人や恋人、家族を想うように、アートを愛するすべての人へ贈る、実話を基に描かれた感動の物語。感動しました。読みながら涙をこらえることができませんでした。
2020.05.30
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私は9歳のとき、両親を事故で亡くし、アイダホ州ボイジに住む祖父にひきとられた。やさしく、ときにはきびしく、「生きる」ということを教えてくれた祖父。ふたりで暮らした日々の思い出のなかで、ひときわ鮮烈によみがえるのは、あの日の情景。それは、あの夏の日、ナゲキバトを撃ってしまった日のこと…。深く、静かに、あなたの胸を撃ちぬく物語。人はいかに生きるべきか?小さなぼくに教えてくれたのは祖父だった。
2020.05.24
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かつて父がまきこまれていった戦争について、同じ年頃になった息子が問いかける。心を開きあう親子を描いた作品。
2020.05.23
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終戦後の沖縄。米軍の若き軍医・エドワードはある日、沖縄の画家たちが暮らす集落ーニシムイ美術村に行きつく。警戒心を抱く画家たちだったが、自らもアートを愛するエドは、言葉、文化、何よりも立場の壁を越え、彼らと交流を深める。だがそんな美しい日々に影が忍び寄るー。実話をもとにした感動作。
2020.05.21
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「何かをなくしたときは、何かを得るときだ」至近距離で被爆しながらも生存している数少ない生き証人である父ーその静かで、壮絶な物語。
2020.04.22
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「へいわ」と「せんそう」。確かに違う、このふたつ。平和の方がいいに決まってる。…だけど。「へいわのボク」と「せんそうのボク」ではなにが変わるんだろう。詩人・谷川俊太郎と、一度見たら忘れられないモノクロームのドローイングが話題のイラストレーターNoritakeが取り組んだ、平和と戦争について考えるこの絵本。左右のページにはさまざまな人や物や場所の「へいわ」の状況と「せんそう」の状況が並び、ひとめでその違いが見えてくる。例えば…「へいわのボク」はいつも通り。いつもと同じに立っている。「せんそうのボク」は座り込んでしまっている。「へいわのワタシ」は勉強をしている。これもいつも通り。「せんそうのワタシ」は何もしてない。「へいわのチチ」はボクと遊んでくれて、「せんそうのチチ」は完全武装をして一人で闘っている。「へいわのハハ」は絵本を読んでくれるけど、「せんそうのハハ」は…。食卓を囲む「へいわのかぞく」、食卓には誰もいない「せんそうのかぞく」。手に持っているモノだって、木や海や街だって、明らかに全然違う。それは、行き来が可能な世界ではない。「せんそう」が終われば戻る世界でもない。何かがなくなった、だけでは終わらない。どこまでも深い「黒」と、少し光を放つような「白」の2色で構成されている場面に、シンプルだけど、これ以上ないくらいわかりやすい「ことば」。この絵本のどのページを見ても、まるでマークや記号のように、直接、目と頭に働きかけてくるのです。そして頭に残るのです。でも、谷川さんは最後に大切な希望を見せてくれます。それは…。
2019.09.12
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2018年8月30日夏休みの最後に娘Мと2人で美術館巡りをしました。はじめに訪れたのは東松山にある「原爆の図 丸木美術館」東日本大震災後、原発事故にも興味関心が高まった娘とちょうどいい機会だと思い訪れました。次に行ったのは川越にある「3Dアートin KOEDO」トリックアートの美術館です。見学者が少なかったので、娘と二人、写真を撮りまくりました。昼食をくら寿司で済ませ、浦和にある埼玉県立近代美術館へ浦沢直樹展をやっていました。20世紀少年、モンスター、YAWARAなどたくさんの原画や資料を観ることができました。娘と二人、充実した休日を過ごしました。
2019.05.04
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2018年8月25日職場の同僚とライオンキングを観劇。舞台から元気をもらい、明日から頑張ろうと思いました。
2019.05.03
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2019年3月28日「劇団四季ミュージカル『キャッツ』<メモリアルエディション>」2019年4月24日(水)発売決定!2018年11月11日に日本上演35周年(日本初演1983年11月11日)を迎え、今年3月12日には日本公演通算10,000回を控える『キャッツ』。驚異的なロングランを続ける本作の劇中ナンバーをこの記念すべきタイミングでCD化。CD作品は、過去にオリジナル・キャスト盤(1985年)、ロングラン・キャスト盤(1989年)がある中、ファンから最新版のCD化を希望する声が上がり、今回約30年ぶりの待望リリース!
2019.05.02
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2018年10月5日購入伝えなきゃいけない想いと、 どうしても聞きたい言葉がある。 心に閉じ込めた思い出を もう一度輝かせるために、 不思議な喫茶店で過去に戻る4人の物語――。 ・・・ とある街の、とある喫茶店の とある座席には不思議な都市伝説があった その席に座ると、望んだとおりの時間に戻れるという ただし、そこにはめんどくさい…… 非常にめんどくさいルールがあった 1.過去に戻っても、この喫茶店を訪れた事のない者には会う事はできない 2.過去に戻って、どんな努力をしても、現実は変わらない 3.過去に戻れる席には先客がいる その席に座れるのは、その先客が席を立った時だけ 4.過去に戻っても、席を立って移動する事はできない 5.過去に戻れるのは、コーヒーをカップに注いでから、 そのコーヒーが冷めてしまうまでの間だけ めんどくさいルールはこれだけではない それにもかかわらず、今日も都市伝説の噂を聞いた客がこの喫茶店を訪れる あなたなら、これだけのルールを聞かされて それでも過去に戻りたいと思いますか? この物語は、そんな不思議な喫茶店で起こった、心温まる四つの奇跡 第1話「ばかやろう」が言えなかった娘の話 第2話「幸せか?」と聞けなかった芸人の話 第3話「ごめん」が言えなかった妹の話 第4話「好きだ」と言えなかった青年の話 あの日に戻れたら、あなたは誰に会いに行きますか?シリーズ3作目。映画化もされました。おすすめです。
2019.05.01
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data:text/mce-internal,diary_write_d_text,%3Cimg%20class%3D%22slick-lightbox-slick-img%22%20style%3D%22max-height%3A%20833px%3B%22%20src%3D%22https%3A//shop.r10s.jp/book/cabinet/0918/09185531.jpg%22%20/%3Eあの頃、彼らは少年だった。そして今、人類は滅亡する。20世紀を生きてきた少年達は、いかに世界を救い戦ったのか…最後の冒険が、始まる。【あらすじ】▼1997年、ケンヂが営むコンビニへ刑事が訪れた。ケンヂがいつも酒の配達をしている敷島家が、全員行方不明になったのだという。敷島家の集金がまだ終わっていなかったケンヂは、飲み逃げかと落ち込むものの、渋々ビールの空きビンを取りに敷島の家を訪れる。するとそこには、どこかで見たことがあるような、不思議なマークが壁に描かれていた(第1話)。▼ケンヂは、幼なじみのケロヨンの結婚式に出席していた。ケロヨンとは少年時代、小学校の仲間たちと近所の空き地に秘密基地を作り、みんなで地球の平和を守るために戦うと誓い合った仲だった(第2話)。この夏、大人買い。一気に読破。面白い、最高!
2018.08.20
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家族で清里へ美し森の展望台へ 富士山も見える最高のながめでした吐竜の滝中村キースへリング美術館萌木の村パノラマの湯 富士山を見ながらの温泉は最高!家族で楽しい1日を過ごすことができました。
2018.08.19
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Мママと二人で越谷市の葛西親水緑道へ両岸にアジサイがきれいに咲いていましたその後、少し足を延ばし、草加市のそうか公園へ初めて行く公園でしたが、緑豊かな素敵な公園でした
2018.06.23
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Мママと二人で騎西の玉敷公園へきれいなアジサイがたくさん咲いていました色とりどりのアジサイが咲いていましたちょっと足を延ばし、幸手の権現堂へここは桜と菜の花で有名ですが、アジサイの名所になっていたのは知りませんでした
2018.06.18
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半年に一度、ママ友たちが、日頃、趣味で作っている雑貨を我が家のリビングで販売する「ほっこり屋さん」今回も、たくさんのママ友の協力でリビングいっぱいに作品が並びました。今日はМママの誕生日でもあったので花束とケーキを差し入れしました。たくさんの人が我が家を訪れ、楽しい1日となりました。
2018.05.29
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Мママと二人で久しぶりに岩槻区の「城址公園」へ蓮の花がきれいな時期でカメものんびり甲羅干ししていました。昼間は子供や親子連れでにぎわう公園ですが、朝の早い時間だったのでのんびり歩くことができました。
2018.05.26
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Мママと二人で川島町にある「平成の森公園」へバラで有名になった公園のようです。あと1週間早く観に来ることができたらもっときれいなバラたちに会えたことでしょう。私もМママも初めて訪れた公園これからは毎年、訪れることになるでしょう!
2018.05.19
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こどもの日恒例の谷川俊太郎・賢作親子とロバの音楽座のコンサートに家族で行ってきました。職場の同僚のSさん夫婦も現地で合流、詩の朗読と素敵な音楽で楽しい時間を過ごしました。谷川さんのお話は奥が深く、人間としての厚み、暖かさを感じるものでした。何年かぶりのロバハウスでしたが、谷川さんが元気なうちにまた訪れたいと思います。
2018.05.05
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娘Мと劇団四季「ノートルダムの鐘」を観に横浜へ今回はS席での観劇、娘も私も大満足の舞台でした。今日は私の誕生日、手作りケーキでお祝いもしてもらい、最高の1日となりました。
2018.04.21
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家族で劇団四季の「ソング&ダンス65」を観にウエスタ川越へ歌と踊りの夢の世界を楽しみました
2018.04.13
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姪っ子のYちゃんの卒業制作展がTB大学でありました優しい暖かい作品で癒されました電車内の広告をCGで作成外は雪景色でした
2018.02.21
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劇団四季「ジーザスクライストスーパースター」を観に家族で大宮ソニックシティへちょっと我が家には難しい内容だったかも事前にストーリーを学習していったほうがよかったようですジャパネスクバージョンを観る機会があれば比較して観たいとおもいます
2018.02.16
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今日は娘の誕生日Мママの手作り料理&シフォンケーキでお祝いしました家族の幸せに乾杯!
2017.12.26
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職場の旅行で吹き割の滝へ秋晴れの中、のんびりとした1日を過ごしましたリンゴ狩りやバーベキューも満足でした
2017.11.25
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家族で劇団四季「ガンバの大冒険」を観にウエスタ川越へミュージカル『ガンバの大冒険』は、斎藤惇夫さんの原作をミュージカル化した作品。 劇団四季では1976年の初演以来、ニッセイ名作劇場、NHK夏休みこどもミュージカル、そして1986年からは一般公演として全国各地で上演を繰り返してきた人気ミュージカルです。ガンバは町でのどかな暮らしを楽しむ町ネズミ。ですが彼の心の中には「何か大きな広いもの」へのあこがれが、気づくともなく湧きだしています。 そんな時、知り合った島ネズミの忠太から聞いたのは、故郷の「夢見が島」がおそろしいイタチに襲われてネズミたちの命が危ない、ということ。しかし、町ネズミや船乗りネズミたちは死んでしまう危険を前に、助けに行くことに二の足を踏んでいます。「死ぬことをおそれては何もできない。仲間を助けに俺は行くぞ!」勇敢なガンバの言葉を聞き、島へと向かうことになったのは10人の仲間たち。そのリーダーとなったガンバは、未知なる海へ、冒険の旅へ、船を漕ぎ出すのですが・・・。"冒険"。それは誰もがあこがれる、未知なるものを体験する旅。 しかし、命の危険が伴うのも事実です。そこであきらめるか、それとも仲間と力を合わせて、一歩を踏み出すか――。運命に立ち向かおうとするガンバと仲間たちの姿は、私たちに「勇敢な心」や「仲間の大切さ」を教え、また「生命の尊さ」を深く問いかけます。終了後、出演俳優と握手感動のステージでした
2017.11.24
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家族で いわむらかずお絵本の丘美術館へ館内は撮影禁止のため紹介できないのが残念14ひきのねずみシリーズで有名ないわむらさん「はらぺこあおむし」で有名なエリックカールとコラボした絵本も出していたのでびっくり素敵な美術館でしたその後は廃校になった小学校を利用した「もうひとつの美術館」へちょっと変わった作品が並んでいました帰りは佐野アウトレットでお買い物楽しい1日を過ごしました
2017.11.23
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平日にお休みをもらい、Мママと二人で静岡浜松へテツジ山下氏の「ペーパーキルト展」を観てきました平日の訪問だったので山下氏もびっくり繊細で色彩豊かな作品が並ぶ会場は日常の忙しさを忘れてしまう異空間でした同じ作品をカラーとモノクロで作った作品浜松といえばウナギ帰りはお土産にウナギを買って帰りました(笑)
2017.11.05
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2017年11月5日秋晴れの中、多摩美術大学の学園祭に行ってきました。たくさんの人たちでにぎわっていました。イチョウの紅葉もとてもきれいでした。
2017.11.05
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2017年10月8日今年も職場の同僚を我が家に招き、ホームパーティーを開きました。気仙沼に実家のあるH君のお父さんが今年も新鮮な魚を直送してくださいました。秋刀魚は焼きたてを熱いうちにいただきました。一人一品持ち寄りでにぎやかなパーティーとなりました。マグロのユッケ調理、盛り付けはH君が全てやってくれました。美味しい時間、楽しい時間を皆で過ごすことができました。どうもありがとう。
2017.10.15
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2017年8月14日家族で劇団四季のアンデルセンを観ました。川越ウェスタにて生の舞台は最高。感動の舞台でした。ストーリーデンマークの緑豊かな田舎町オーデンセ。靴屋のハンス・クリスチャン・アンデルセンの周りには、今日も彼のつくる「お話」を聞こうと近所の子どもたちが集まります。ハンスが語る夢の世界に子どもたちは学校を忘れるほど夢中になりますが、大人たちはこれを快く思いません。ハンスはついに町を出ることを決意し、弟子のペーターを連れて大都市コペンハーゲンへ。そこで、彼は王立バレエ団のプリマ・バレリーナ、マダム・ドーロに一目惚れしてしまいます。幸運にも、彼女のバレエシューズをつくる仕事を得て有頂天になりますが、彼女にはバレエ団の演出家兼トップダンサーの夫、ニールスがいました。彼がドーロに横柄な態度をとるのを見て、彼女を救わなければという思いに囚われるハンス。彼女への思いを込めて「人魚姫」を書き上げます。しかし、ドーロは夫とともに公演旅行へ出てしまうのでした。いじめられている子どもに「みにくいアヒルの子」を語って聞かせ、勇気付けたことがきっかけで、新聞にハンスの物語が連載されることになりました。公演旅行から戻ったニールスとドーロは、「人魚姫」を新作バレエとして上演するので、語り手としてハンスにも出演してほしいと申し出ます。喜んで引き受けるハンスでしたが…
2017.10.14
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2017年6月24日菖蒲町のラベンダー祭りへMママと二人で行きました。きれいな紫色に山が染まっていました。公園の池には蓮の花も美しく咲いていました。
2017.07.10
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2017年5月28日Mママと2人で劇団四季のオペラ座の怪人を観劇。横浜にあるKAATという劇場。超近代的で大きな劇場だったのでびっくり。職場の同僚Oさんもお友達と観劇。しばし現実を忘れ、楽しい舞台の世界に没頭しました。来年はこの場所で「ノートルダムの鐘」を上演することが決定。娘Mは今から楽しみにしています。
2017.07.09
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2017年5月22日Mママと与野公園にバラを見に・・・。
2017.07.08
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2017年4月23日緑が濃くなった春の我が家の庭です。
2017.07.07
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2017年4月15日娘Mと劇団四季ノートルダムの鐘を観劇。人間模様を描く感動のストーリーでした。C席からはステージに作られた教会の美しいステンドグラスが全く見えないのが残念でした。ちなみにライオンキングは7月から大井町に移転します。
2017.07.06
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2017年3月22日劇団四季のアラジンを娘Mと観劇。歌と踊り、ノンストップの3時間。感動のステージでした。
2017.07.05
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2017年3月11日先日作成した陶芸作品が色をつけて焼き上がり、完成しました。なかなかの出来ばえに満足。(笑)おいしいコーヒーが飲めそうです。
2017.07.04
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2017年2月25日Mママ、M、YK、YRの4人で鎌倉へ。4人での小旅行は初めて。Mの大好きな力餅長谷寺鎌倉の大仏しらす丼鶴岡八幡宮女だけの初の4人旅。いい思い出になりました。
2017.07.03
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2017年2月19日坂戸市で行われた東日本大震災のその後のドキュメンタリー映画「小さき声のカノン」と被災した家族を描いた「ダキシメルオモイ」展に家族と職場の同僚Hさん、Aさんと行ってきました。映画からは福島に残る人も避難した人もどちらもつらい境遇にあり、私たちに何ができるのか考えさせられました。ダキシメルオモイは家族の絆、愛情が伝わってきて目頭が熱くなりました。この絵のモデルとなった方が実際に会場に来ており、(主催者の一人)福島からの自主避難の現状、実態を伝えてくれました。マスコミで報道されない部分、私たちが知らされていない部分を生で聞き、国や自治体の対応に疑問を感じ、本当に大切なことは何なのか、改めて考えさせられました。娘Mには、私たち大人以上に初めて聞くことが多く、その分心に響くものも大きかったのでしょう。家に帰るとすぐに主催者にメールを送り、夏のボランティアに参加したい意志を伝えていました。 私たち大人も娘に負けず、できることから一歩を踏み出そうと思います。
2017.07.02
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2017年2月18日職場の同僚HさんとOさんを誘い、Mママのお友達のNさん宅で陶芸体験をしました。ろくろを回して器を作ったり板作りで皿を作ったり、ひな人形を作ったりしました。仕事を忘れ、制作に集中する有意義な時間を過ごすことができました。私はろくろを回すよりも手びねりで作ったほうが味のある作品に仕上がるようです。(笑)
2017.07.01
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2017年1月29日1月に行われた児童生徒美術展昨年度、獲ることのできなかった金賞を今年は見事にゲット。修学旅行で行った京都を切り絵で描いた作品。タイトルは「雅」娘М、がんばりました。おめでとう!
2017.05.10
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2016年12月23日川越にある熊田憲明氏の新築されたアトリエに同僚のHさんと行ってきました。アトリエはガレージハウスになっており、将来は本物のクラシックカーも飾りたいという夢もあるそうです。ラジオ番組に出演したのきっかけに東京新聞にも記事が大きく載せられました。益々の活躍を期待しています。
2017.05.09
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2016年12月11日今年のクリスマスの我が家の玄関中央に木製のツリーとトナカイ、サンタの小物を飾り、壁の額縁はテツ山下さんのペーパーキルトの作品。左下の木のオブジェ、右下の羊毛フェルトのミーアキャットは娘Мの作品。
2017.05.08
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2016年11月26日職場の旅行で富岡製糸場へまずは埼玉・群馬の県境でミカン狩り世界遺産の富岡製糸場富岡の古い町並みレトロな看板を見つけました
2017.05.07
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2016年11月15日今年もクリスマスが近づき、リビングにMママお気に入りの木のオブジェが飾られました。木製のものは暖かみがあっていいですね。
2017.05.06
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2016年11月8日我が家で半年に一度開催される手作り雑貨の販売企画「ほっこり屋さん」今回もたくさんの手作り作品が並びました。
2017.05.05
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職場の同僚Aさん、Hさん、Oさんと山梨方面へドライブ。鳴沢風穴中は気温0℃武田神社本日のメイン 坂本達講演会坂本さんは自転車で世界一周をした冒険家。昼に食べたほうとう。夜はリッチにそば定食
2017.05.04
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