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今日、1月24日は浦和レッズの ギド ブッフバルト監督の誕生日です!!今日で45歳らしいんですが若いですねぇwまだまだ30台くらいに見えますよwホント明後日が伸二の入団会見があるようですね、他の新加入選手とは別の埼玉スタジアムで、そこで新にユニフォームの発表もあるみたいね。他の選手の会見は27日だったような気がします
2006.01.24
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ブラジルのニュースサイトによると2006/01/21(土) カタールのアル・サドに所属するFWエメルソンが20日夜(日本時間21日朝)、空港で出国の際に偽の身分証を出した疑いでブラジル連邦警察に逮捕された。ブラジルメディアが報じているもので、エメルソン自身は「僕自身は不正について全く知らない」などと否認しているという。 妻や娘とブラジルで休暇を過ごした同選手は同日、リオ・デ・ジャネイロのトム・ジョビン国際空港から出国する予定だった。ブラジルでは出国時にパスポートだけでなく身分登録証が必要とされるが、連邦警察によるとエメルソンはそれぞれ生年月日の異なる2枚の出生証明書を持っていたという。一方は1978年12月6日生まれと記されているが、もう一方には日本の登録に使われていたものと同じ、81年9月6日となっていた。 サン・パウロの下部組織でプレーしていた当時から、年齢査証の噂があったエメルソン。ブラジルではサッカー選手が年齢を若く見せかけるために、出生データを偽ることは日常茶飯事だ。連邦警察では母のカルメンさんに何故、2つの出世証明書があるのかについて事情を聞くという。同国では身分証の偽造や不正使用をした場合、1年から5年拘留される可能性がある。 けこう昔からあった年齢をごまかしているって言う噂は本当だったのか・・・ブラジルでは日常茶飯事って・・・wさすがですね。今はエメの1日でも早い釈放を願います。
2006.01.21
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来年出場ACL制覇へ!浦和、アジア・アフリカ遠征計画サンスポ浦和が6月にエジプト強豪と対戦スポニチウチの社長ってすごいねwサポータが考えることよりも上のことを考えて実行しちゃうんだもん。ここまですごいシャチョーは見たことないよ、。ほんと一部の選手が大原で自主トレ、リハビリを開始レッズの練習をレポートするブログ様達也がトレーナーさんと数日前からリハビリをまた開始したらしいですね^まだ少し恐怖心があるようで。年末よりもペースは上がってきたようなので後は焦らずにじっくりと、今までのような達也にピッチに戻ってきてもらいたいですね。他にはうっちー、中村、永井、岡野、酒井、大山が自主トレを開始したようです、去年のようにならないようにしっかりと調整をしてゼロックスまでに調子を整えてもらいたいですね♪。
2006.01.20
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7月にポンテと一緒にレッズに入ったとき、マリッチには何かすごいものがあった・・。初出場になったボーダフォンカップでは相手DFを引き付けてポンテのシュートコースを開けたり。その後怪我もあってなかなか結果を出せずにサポーターに叩かれる日もあったが、瑞穂での名古屋戦でポンテのクロスを頭で合わせて初ゴール!!あの喜ぶ姿がまだ忘れられません・・・。柏戦ではハットトリック。その後もドンドン点を決めて・・・相手DFにとっては手の付けられない選手だったでしょう。どんなにマークについていてもするっと交わしてフリーでシュートを打てる、さらに精度のいいパスも出せる。まさにストライカーでした、マリッチは・・。しかしレッズはマリッチと契約更新をせずにワシントンを獲得、マリッチと共に戦えるのは天皇杯がラストでした・・。そこでマリッチが爆発、4回戦、山形戦は2-1 マリッチが同点&逆転ゴール5回戦F東京戦は2-0 マリッチが先制ゴール準々決勝 フロンターレ戦では先制ゴール準決勝 大宮戦では先制ゴール 25年ぶりの決勝の切符を手にします・・マリッチのためにも取れるタイトルは取りたい、マリッチも取れるタイトルは取りたいとコメント、そして決勝!満員の国立競技場、前半に堀之内が先制、そして73分、長谷部、赤星、ポンテと綺麗につないだボールをポンテがゴール前へグラウンダーのクロス、マリッチがDFを背負いながらも合わせる、そのボールはゴールへ吸い込まれていった!!マリッチが天皇杯5試合連続ゴール! 6得点。そのあと清水に1点かえされたがそのまま2-1で終了。浦和レッズに名前が変わってから初めて、三菱時代とあわせると25年ぶりの天皇杯優勝!!選手たちは大喜び受賞式が終わってもサポーターはマリッチの名を叫び続ける。マリッチにとって最初で最後のタイトルをサポーターとマリッチで分かち合う、とても気持ちがいい瞬間だった。その次の日、マリッチはドイツへと帰国、大原には約500人ものサポーターか駆け付けた。マリッチの姿を1秒でも多く見たいから・・・マリッチは最後までカッコ良かった・・最後まで紳士的だった・・どこのチームに行っても応援したい、俺はマリッチを。ありがとう、まりっち。http://www.geocities.jp/tororeds/tommy.html
2006.01.04
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