全30件 (30件中 1-30件目)
1
まだ、だるい。昨日に比べれば大分快方に、でも身体は休む気で一杯。朝ご飯を食べて、薬を飲み布団に入ったら、また眠れてしまった。登校拒否とか不登校とかいわれている子供たちの気持ちが少し分かるような。 いったん、怠惰になるととどまるところを知らない。有給は売るほど残っているのがベースにあるのですが、結局行く気がないので休んでしまった。
2006.01.31
コメント(0)
朝は起きたが、だるい、咳が出る、のどが痛い。 予定が2つあったが、そんなに緊急ではなかったので、心は休むつもりで決めてしまったので、もう出かけられない。気管支のあたり全体が痛く、つらい。寝てれば治るかと思い、昼過ぎまでうつらうつらするも、夜また悪くなるのを恐れ、結局医者に行った。 生まれて初めて吸引なるものをさせられる。たまたま医者に行ったときは痰が絡んでいて苦しかった。それでそんなことに。けっこう薬くさくて厳しい。 病は気から、まさに実感。
2006.01.30
コメント(0)
久しぶりの池袋。婦人物のコートの買い物にお付き合い。結果的にはこれがとどめで、具合が悪いのが悪化。 西武の池店は、3Fと4Fが婦人物。どちらかといえば、回数が上なほどターゲット年齢も高いようで。一番感じたのは、その品揃えだ。3Fには、ウールなどの素材の暖かめのコートが一切ない。そうなんです。まだ、1月だというのに、春物に商材が変わっているんです。コートは、淡い色のスプリングコート。まだまだ、寒そうな感じ。 さすがに4Fは、いわゆる冬物のコートがおいてありました。冬物のクリアランスをやっているのですが、まだまだ寒いと予想されるので、コートだけは値下げしていません。ちょっと、ベージュだったり薄い色はプライスダウンしていましたが。百貨店売り上げが下げ止まった感を実感してきました。
2006.01.29
コメント(0)
先週の反省はどこに行ったのだろうか。ちょっと、風邪気味で咳も出ていたので、1次会で帰ろうかと思っていたのに、気が付いたら4次会。 う~ん、ほとんど病気だ。そして、本当に翌日から病気になった。 鬼の霍乱なのか、寄る年波なのか、のどというか、気管支のあたりからのどにかけて痛く、寝込んでしまった。
2006.01.27
コメント(0)
先週の寒さが、雪が降ったことにより一段落なのか。今日は、風さえ吹かなければ日差しが柔らかで、暖かさを感じた。久しぶりのさいたま新都心に出かけましたが、お昼時、日陰は残雪がかなり残ってます。 マラソン会議を終えて、軽く一杯ということで、駅近くのコクーン内にある回転寿司屋で。#しまった、夜は炭水化物を控えるはず。ダイエットはどこに後の祭りで、飲んで食べてをやってしまったのですが、木曜日の8時前だったのですが、 1)お子さん連れが多い 2)タイミングによっては、10人程度並んでいる 3)1.5時間程度の間、ほとんど常に満席状態という繁盛ぶりでした。自宅に帰り、メールチェック&メール書きをしている内に、銃で撃たれたようにそのまま倒れて寝てしまった。
2006.01.26
コメント(0)
国会議員、特に一部の野党(共産主義や社会主義の信奉者?)の方々に、国賊モノの発言をする輩が。彼らは、誰の為の代表者なのでしょうか?どうして、韓国の大統領が新年にあたりコメントを発表した発言の方を正しいと感じ、自国の総理の発言を応援しないのでしょうか。 もちろん、主義主張があることは理解はしますが。 韓国側:書きかけ
2006.01.25
コメント(0)
ちょっと前にズボンがきついをテーマに、日記を書きましたが、今回は体重計ダイエット+「あるある大事典」で見たパワーヨガをしばらく続けることに。目標は、1割。 どこまで続けられるかがポイントですが、ただごとではないほどまずい。標準体重を15%も超えている。 今朝 ○2.2Kg これを、大台を割って7kg程減量したい。
2006.01.24
コメント(0)
ホリエモン逮捕の報道が。さらにライブドア本社6名の取締役の内、3名も逮捕。ホリエモン王国を根こそぎ解体に追い込むようだ。六本木ヒルズ族と言われ、時代をリードしてきた若手IT関連経営者の一角が完全に潰されそうだ。 で、今日書きたいのは、もっと泥臭い話。企業の中の階級強化と、もうどうしようもない人たちの群れの出現だ。 早い話が、ワーカーレベルで言えば 1.詳しい説明が無くても、自ら積極的に創意工夫し実行 2.詳しい説明をすれば、マニュアルに従って業務を完全に遂行 3.詳しい説明をしても、マニュアルを見ながらやっても完遂できない (手戻りばかり、本当に単純作業のみ) 4.説明をしてもマニュアルを見てもダメ (やめてもらいたい)というような4階層になっており、最近は3とか4が目立つようになってきた。製造現場で特に深刻なのは、「団塊の世代」を中心とした熟練工が、あとほんのわずかな年限で、続々と第一線を離れるときが近づいてきている。一部の人は、雇用延長とか、マイスターとして厚遇され現場に残ることも予想されるが、彼らの技術を受け継ぐべき若い世代が「ゆとり教育」の弊害だけではないと思うけど、基本常識&学力が欠如しており十分な受入準備が無いことが日本型階級社会の根本問題になりそう。 一方、事務系の職場でも製造現場と比べて、一見現象が顕在化していないようですが、実のところはもっと深刻。ごく一部の若手だけが普通の行動を取れており、指示・指導を受けても満足に業務をこなせない、どうしようもない輩が。今のところは、問題が顕在化していないが、「団塊の世代」が本当にいなくなり、働ける絶対数が減ったときに、深刻な問題を引き起こしそうだ。 この現象の行き着く先は、国際競争力の低下→GDPの低下→国民生活レベルの低下→2流国に格下げ→中国or米国の属国化
2006.01.23
コメント(0)
ようやく、横綱朝青龍関の連覇が途切れた。そして、ずいぶん久しぶりに、千秋楽に相撲中継を生放送で見た。最後に相撲中継を生放送で見たのは、貴乃花親方が現役のころだったような気がする。けっこう、こんな日本人も多かったのではないでしょうか。中でも相撲協会が一番「ほっ」としているかと想像しています。優勝した大関栃東関を筆頭に北勝力関や時津海関など日本人力士が活躍し、国技館の満員御礼の垂れ幕もけっこう目にした初場所でした。 でも、よく見ると、2大関は途中休場、横綱は怪我(本当?相撲協会の陰謀?)のため優勝できなかったが、モンゴル勢の関脇白鳳関は準優勝。新大関も2桁の白星をあげており、まだまだ予断は許さないようだ。もう少し、若手の日本人力士が強さを発揮してくれないと、まだまだ外国人力士に席巻されている。昔の力道山のように強い日本人が必要でしょう。 豊かになりハングリーさが欠如してきたので、日本人力士が弱くなったとも言われてますが、相撲はなんと言っても国技、何とか頑張って欲しいモノです。 全く、話は変わりますが、TVで「日本の100人 創刊号 190円 織田信長、週刊誌」と、広告が目に付き、書店で購入してしまった。美麗な包装でしたが、中身は期待はずれ。写真、年表はまあいいのですが、内容がありきたり。190円だから許されるのであり、これは、2号からは売れないなと。
2006.01.22
コメント(0)
寄る年波にはかなわない。 朝から、降り続く雪、しんしんと冷える中、二日酔いで頭も痛い。布団から出るのがしんどい。朝目覚めて、シャワー。でも、すっきりしない。布団にまたも取り、TVを見るわけでもなく、だらだらしている内に、まぶたが重たくなってしまい、また寝てしまった。 こんな生活をしていてはと、戒めるが、結局、からぶり。 持って帰ってきた仕事も何も手を付けられず、土曜日の夜は更けていった。いや~、昼間寝てしまったので、また夜昼反対に。 さあ、明日はしっかり、しないと。休みはすぐ終わってしまう。
2006.01.21
コメント(0)
また、やってしまった。お馬鹿もほどほどにしないと。銀座界隈でいわゆるクラブ→アフター。12月から、どこかたががすっかりはずれてしまったようで、ちょっとすると壊れてしまう。 夜中の2時過ぎでも、銀座の街はにぎわっており、それからもう一件。ほとんど病気。しばらく飲んでもTAXIは使わなかったのが、とうとう、その決意も破った。結局、家に着いたら3:30。既に雪が降り始めていた。 このあたりで、もう一度引き締めないと、このままダメになりそう。
2006.01.20
コメント(0)
最近、銀座・新橋地区に本社がある誰でもが知っている会社で、役員秘書をしている女性と話をする機会があった。年の頃、少なくても30代、基本的には、出会いが少ないことが困っている。で、状況としては、 ■勤務している事務所が、役員専用フロアのため、出会える男性が極端に限られている。(そもそも、会社が出会いの場か?という疑問はありますが) ■つきあっている男性は2人、いずれも、「帯に短したすきに長し」。 「本命とキープなの?」と尋ねてみたら、 「はっきり言って、2人ともたよりない。決められないこと、すがるような目で見ること、でも、捨ててしまうと寂しいので、どちらかというと仕方なくつきあっている」 こういわれた男は、「喝」 「男はもっとしっかりせんと、何をしている。」 まあ、男性側が、言われっぱなしという感じですが。。。女性の方も、本当につきあいたい人に出会えないという点では、先日、書いた後輩と同様か。何故か、腑に落ちない表現がたくさんあり、「何か、おかしい」「何かが違う」と考え込むかんじ。 さらに、困るのが、男性・女性、双方とも 理想が高い。 妥協しない。 自分は、わがままという、人同士がつきあう観点からは、阻害要因を沢山持っているということ。さらに、けっこう自分では、自覚していないことが気になった。こんな人たちが増えてしまっては、上手くお付き合いができないだろうな?あ~あ、先が思いやられる。
2006.01.19
コメント(0)
1/16日の後日談。後輩に、遅ればせながらの新年会&人員増があったので、歓迎会のアレンジをさせた。これに対する回答が、う~ん、もの凄く悩ませられた。 まず、以下のような項目を、解決するたびに順番に聞いてくる。 「いつにしましょうか」 「どこにしましょうか?」 「食べ物は何が、いいでしょうか」 「歓迎会に呼ぶ人の意向は」いやな顔をしたら、メールで部署全員にお伺い。 「はあ~」何でたかが飲み会一つアレンジするのにこんなに時間がかかるんだろう。不思議でしょうがない。自分の気分で、常識的な会費になる線で、店を選んでしまえば問題がないはず。決められない、いじいじしている馬鹿さ加減、いくらいっても直らない。 きれいさっぱり、「ふざけるな」と一刀両断にしたい気持ちをこらえつつ。こちらの方がフラストレーションがたまってしまった。一体全体、いままでどんな人間関係で生きてきたの???
2006.01.18
コメント(0)
これって、ホリエモンがエスケープゴートにされたと言うこと何ではと、報道を聞いていて思いました。旧体制側の誰かが、 「ほりえもんは目障りだ」 「テレビに良く出ていて五月蠅い」 「少しここらでお灸を据える必要が」等と思い、仕掛けたんじゃないかな。 どこの会社だって、検察or警察が本気になって叩けば、誇りの1つや2つ必ず出てくるし、国家権力を笠に着てやれば、労働者や社会的に影響度が少ない新興企業の1つや2つ、潰すくらいは訳がないのかと。 楽天のミキタニさんという選択しもあったのでしょうが、財界人とのつながりや、Jリーグとプロ野球チームのオーナーでもあり、社会的な影響度がライブドアと比べて大きいのでホリエモンが選ばれたのでしょう。 Livedoorの株で、大もうけをした人も沢山いるはずで、法に触れるかふれないかぎりぎりの錬金術だったはずだと思いますが、ホリエモンがお友達になった政治家がまずかったのかな。
2006.01.17
コメント(0)
どうも、男と女のニーズと出会いがアンバランス。知り合いを得たいと切望している男も、また女も出会えないようだ。1つのサンプルとして、身近な後輩を念頭に置いて考察してみると、■見た目とプロファイル 1)田舎の両親は健在で、そこそこ名士で不動産などがある 2)自分自身は、一人暮らし 3)お金は、不自由しないくらい持っている 4)ちょっと、太めだけどかわいい感じの顔 (けっして、汚い感じではない) 5)背は170強くらい■性格などは 1)けっこうまじめ 2)ビジネス上の会話は、理路整然でてきぱき 3)プライベートは、優柔不断で決められない ちょっと、のろくさい 4)いろいろと願望は口に出しているけど行動力がない 5)出会えるチャンスがないと言っているこんなところが、主な特徴でしょうか。キーワードとしては、「昔はもてた」と目尻を下げながら言っていたような。 いずれにしても、行動しない待ちの姿勢ではだめか。また、ジム通いをして肉体を鍛えているようですが、う~ん、何か人間力が足りないのかな。街や旅に出ると、「出会うチャンスがない、いい人がいない」とぼやいている女性もたくさん見受けられるのですが。 マッチングしないのでこういうフラストレーションを感じる状況なのか。
2006.01.16
コメント(0)
ニュースを見てびっくり。昨日と比べてダントツに暖かな陽気で喜んでいたら、豪雪地帯は大変なことに。雪の温度が上昇し、溶けだしてきており、水が滴っている。新潟県津南町地方では、気温が3度まで上昇(いや~、東京で3度だったら寒くてどうしようもないんですが、所変わればということで)、3月上旬の気温だそうだ。 で、まずいのは、このまま暖かくならないこと。2月にかけては、まだまだ雪がたっぷり降るシーズン。水分たっぷりのシャーベット状の雪の上に、降り積もるわけですから、雪の密度が大きくなって屋根なども危険に。また、雪下ろしも重たくて大変。 スキーもやらないので、雪国とは縁がありませんが、TVで見ていて気の毒になるばかりです。
2006.01.15
コメント(0)
天気予報にだまされた。というよりは、信じた自分が馬鹿だった。週末の天気は崩れるけれど、春の雨で暖かいとの予報、でも、朝から日差しが無くどんよりと曇っていて寒い。な~んだ、こんなんだったらいつもと全然変わらないと。結局出かける予定はキャンセル。 で、ぼんやりとネットを見ていたら、今年は原ジャイアンツを応援しようと思っていたのに、またお金で選手を買ってくることを画策。(韓国のホームラン王だった李選手)今年は、優勝できなくていいので、生え抜きの若手を抜擢し、地道にファンを引き戻す努力をしてもらいたい。ナベツネさんに代表される老害にまけずに、自分の考えを押し通してもらいたい。すくなくても、誰も引き受け手がなかったジャイアンツの監督を引き受けたわけで、グループ内の人事異動という訳の分からん理由で監督を解任された事実を、ジャイアンツファンはみ~んな、まだ、覚えているんだから。 がんばれ~、原く~ん
2006.01.14
コメント(0)
SMSとblogの違いは、どちらがよりオープン(不特定多数の人が見ることができるのか)なのかだけだということなんでしょうが、mixiの中で伊江島というキーワードで検索したところ50~60人ほど、ヒットしました。 世間一般には、「伊江島」は、知られていないはず。けっこう、マイナーな島田と思っていたのですが。このところ(約2年半)通っている、伊江島というキーワードを、自己紹介、好きな観光地などにわざわざ載せている方が沢山みつかり、ちょっとびっくりしました。
2006.01.13
コメント(0)
ふとしたエアポケットなのか、全く気が乗らずに、どうも仕事がはかどらない。原因をいくつかぼんやりと考えてみたのですが、意外に単純な理由でした。 1)期日が不明確(1つの課題は今月中、もうひとつはなるべく早く、さ らに、あとひとつも不明) 2)既に実施した仕事のまとめなので、やってもやらなくても査定には影 響しますが、誰も困らないない 3)直接的にお金が関係ない(ようは、そとのお客様に迷惑がかからな い)というようなことが重なり、やる気が出ないということに。学生時代の中間・期末テストの直前一夜漬けみたいなものが、社会人になって随分経ってもなおらないものです。
2006.01.12
コメント(0)
暮れから正月にかけての怠惰きわまりない生活の影響で、胴回りが、一段と力強くなった感がある。分かり易く言うと、ベルト&ズボンのウェストがきつくなってしまった。 秋口には、ゆるかったのに、この状態だと+2cmは行ってしまった。 ま、まずい。 また、健康診断の季節も近づいている。(そもそも、中性脂肪は上限を超えているし、総コレステロールも微妙な雰囲気)着々と健康をむしばんでいるので、厳しいお仕置きがこないように手を打つはずだったのに。またまた、元の木阿弥になってしまった。 ゆるめて、ぶくぶくになるのは簡単なのに、反対は難しい。 あ~あ、またやり直しだ。
2006.01.11
コメント(0)
またまた、きな臭いにおいが中東から漂ってきた。イランが凍結していた核開発を再スタートというニュース。今度は、アメリカだけでなくヨーロッパ諸国を巻き込んで、非難の応酬が始まった。 この次のプロセスは、場所を国連に移して、安全保障会議で非難決議になっていくのか、それともIAEAでの非難。 いずれにしても、イスラム対キリスト問題が、まだまだ続きそう。さらに、控えているのがトルコEC加盟問題。これも一朝一夕には行きそうにないし、又問題化しそうな予感。
2006.01.10
コメント(0)
今年も信心深く、いろいろな神社仏閣に初詣にでかけました。年明けの0時過ぎに氏神様(氏子になっている訳ではないので、厳密にはちがうようですが)を皮切りに、少なくても6社は参詣した。 そして、成人の日の今日は、明治天皇の英断で東京にも祭られたという「東京のお伊勢様:東京大神宮」にやってきました。ここは、境内は小さいのですが、東京の中でも格式の高い神社、鳥居をくぐる手前の手水舎には、若い禰宜さんが手水紙を一人一人手渡すサービスを実施。もちろん、お参りの方法として「二拝二拍手一拝」と大きく張り紙されている。天照大神をお祀りしているということは、日本人が信仰する大本の神様という位置づけになっているので、参拝の作法も神道式にこだわるのでしょう。 今日は、あまり、着物姿を見かけませんでした。天気もそこそこだったのに、まあ、出歩いた場所がマイナーだったのでしょう。ただ、人生80年時代を迎えて、成人するのに20年では不足するような気がしています。簡単に言うと、平均寿命の1/3くらい経ないと、肉体的には成人するのでしょうが精神的には成人しないといいたい。戦国時代では、40代で亡くなるのが普通だったようなので、元服も10代前半だったようです。歴史小説の世界でしか分かりませんが、元服すれば一人前、現在の二十歳の人間よりは、もっとしっかりとした責任ある行動を取っているように描かれています。
2006.01.09
コメント(0)
実家の老親にPC&プリンタを贈った。まあ、本当に使えなければただの箱、邪魔なばっかりでというのが正直なところ。ソフトのインストールも終わっているんですが、何がしたいのかが問題。 とりあえず、母が使用しているワープロ(東芝のルポ)の代わりに使いたいとのこと。一番最初に困るのがあ、パソコンはなんでもできるんだけど、わかりにくいということ。ワープロもWordも一太郎もあるし。ワープロ専用機であれば、立ち上げればやりたいことを選択できるようにメニューかされている。それに比べて、WindowsXPを立ち上げても、無味乾燥な画面が上がるだけ。何ができるのかさっぱり分からない。 もう一つ困ることが、手順がいろいろとあること。一太郎を起動するにしても、 1)デスクトップに張り付いているショートカットをダブルクリック 2)スタート→一太郎のアイコンをシングルクリック そのほかにも、Explolerからプログラム本体を探したり、拡張子で関連づけされているのであれば、そのファイルをダブルクリックとか。といろいろあるわけで、ワープロしかさわったことがない母からするととまどいが大きい。 最大の難所は、マウス操作だった。 1)矢印を動かすことはできるんだけど、所定の位置で止められない マウス本体を力を込めて持ちすぎる 2)「カチャッ」とクリックが上手くできない 3)ましてや、ダブルクリックは全く駄目 4)さらに、領域選択もダメう~ん、こればっかりは慣れなので、自転車に乗れない人に、どうやったら乗れるのかを説明できないのと同じ現象。 まあ、ようやく、PCの立ち上げ→一太郎の起動→文字の入力→文書の保存といった手順ができるようになったみたいだけど、次回訪れたときにどうなっているか楽しみ。
2006.01.08
コメント(0)
早いモノで、もう年が明けて一週間。七草がゆを食べて、松飾りを外す日になってしまった。もともと、松飾り(門松とか、家々は単なる松の小枝と玉飾りを合わせてあるとか)は、歳神様を迎えるために各家が暮れに用意したといわれている。多くの住民が集合住宅に住んでいる年の住人からすると、門もないので飾ることもままならないので縁が薄いけど、大きなビルの入り口などに立派な門松を見ることも多いので、風習自体は少し形を変えているけど続いている。 昔は15日までが松の内だったらしいので、時代の流れでお正月も短縮されたといえる。そういえば、鏡開きも11日(鏡餅を割って、お汁粉やぜんざいにして食べる)だし、お正月は7日までかな。 各神社に行くと、どんど焼き対応のために、お札を納める場所に「ダイオキシン、分ける、、、」などの文字が書いてある注意書きがあった。松飾りや、昨年いただいたお札を、燃えるゴミに出してしまう家庭がどのくらい増えてきたのだろうか。ちょっと興味がある。
2006.01.07
コメント(0)
-42度の第一級寒気団がシベリアから降りてきて、新潟、長野、北日本は大雪。テレビで見ていても気の毒になるくらいに大量に積もっている。2mとか3mもの積雪があり、何トンにもなるそうだ。 当然の事ながら、雪下ろしをしなければ屋根が重みでつぶれてしまう。年老いた一人暮らしでは、そもそも屋根に上ることも難しい。長野では自衛隊に災害出動を要請したそうだが、今後とも増えるのでは。2月半ば過ぎまではこの調子で、極寒状態が続きそう。 道路に設置されている融雪装置はすばらしい。周りは、人の背丈を超える積雪なのに道路には全く積もっていない。秋田では、豪雪で鉄道が止まっているようですが、除雪車を先頭につけて走らせるとか、融雪装置をつけることが必要か?
2006.01.06
コメント(0)
小泉さんが、またまた、自己主張を展開した。例によって、靖国神社参拝の問題で、ごちゃごちゃと何かある度で文句を言っている中国&韓国首脳陣に対して、喉に1つとげが刺さっているからって、面談をしないのは言語道断という論法だ。これは、先のAPEC会議で、小泉さんが参加各国首脳から同意を得られた主張。 実際問題、中国&韓国に対しては、日本よりの国際的な包囲網をどう形成できるかが鍵。ようするに、どちらの主張が受け入れられるのか多数派工作(特に、中国・韓国製品をたくさん買っている欧米を中心とした国々に対して、日本の国益を守るべく同意を取りつける必要があるかと) で、個人的には、両方とも大人げないとは思いますが、日本人の宗教観(死んでしまえば、み~んな神様の仲間入り、祖先崇拝だし、以前も書いたように、朝廷から犯罪人とされた「菅原道真」「平将門」のお二人も今では神様ですから)をよく理解してもらう必要か。第2次世界大戦でのA級戦犯とされた人々だって、日本人からすれば神様でも問題ないわけです。お清めの塩という概念も持っているし。 また、もともと日本人感としては、「水に流す」「人の噂も75日」など、きれいに忘れ去るのが美徳。 「いつまでも何を言ってるの全く」 「もう、いいかげんにして、戦後補償、無償資金供与など沢山の賠償金相当額は払ったよ」というのが、両国に対する本音でしょう。他国に対して、自国の考えを押しつけるのは反則なのですから、中・韓両国もいい加減なところで矛を収めて欲しいモノです。
2006.01.05
コメント(0)
珍しく(いや、世の中では当たり前?)、初出勤なのに18時まで仕事をしてしまった。その後、同じ部署のメンバー7人で飲み屋を探しにそぞろ歩き。北風が吹きすさぶ中、30分以上、7件も断られてしまった。 路地裏には、同様な目にあっているグループが沢山。みんな、口々に 「飲み屋難民があふれてる」と言ってました。ご同様ご同様と思いながら、”どこかあいていないかな、8人では多すぎる?半分くらいはやってないし、もうやめて帰ろうか”と、言いながら。 「仕方がないからうどんを食べて帰ろう」と言いながら、チェーン店のうどん屋に入った。 それが正解。つまみは20種類以上あるし、焼酎のボトルや、日本酒、サワーと居酒屋と同じくらいにはそろっていた。 バブル景気の頃は、本当に飲み屋を予約して新年初顔合わせをやった物でしたが、その再来です。白木屋や和民などの宴会ができるような広め&やすい店はみんな予約でイッパイでした。 少しくらい高くてもと、覗いた店でも軒並み満員。これは、本当にバブルか?
2006.01.04
コメント(0)
もう、ずいぶんと長い間、連絡が取れなかった級友から23:30過ぎにメールが来た。なんだかずいぶんと大変なことになっているようですが、2年くらいは、会って酒を酌み交わしたいと思っても全くもって、メールも電話もダメ。会えないのかなと思っていたら望外のメール。新春一番のうれしかったことでした。 やっぱりふがいなかったのは、我が母校。9区まではシード権争いをしながらも、行ったり来たり。渡辺駅伝監督が若い力がなどと言っていた、最終区期待の一年生は、あれよあれよという間にずるずると。去年は30秒弱の差で本当に悔しい思いでしたが、今年は、きれいさっぱり。
2006.01.03
コメント(0)
天気が良ければ、鎌倉にでも足を伸ばそうかと思っていたが、あいにくの空模様。いつ泣き出してもおかしくないどんよりとした寒空と、寒風が吹いているので、2日の朝は、TVで始まった。大手町から20チームが100キロ以上先の箱根を目指して走る、駅伝をぼんやりと眺めている。我が母校は、悲しいかなたまにしかテレビに映らない。昔は強かったけど、今年も予選会を突破しての出場。10年前に渡辺駅伝監督が現役だった頃の、少なくてもシード常連校であった強かったころの早稲田はどこに行ってしまったんだろうか。全員野球をまねて、全員駅伝などとうそぶき、良ければ3位、悪くてもシード権などとインタビューに答えていた渡辺駅伝監督はサイテ~。 やっぱり、花の二区だったり、山登りだったりと特徴のあるコースを考えれば、平均的な人間を並べるよりは、本当に強いエースを2人は確保して欲しい。結果としては、青息吐息の往路9位、これでは難しいだろう。 で、午後からはラグビー、主将として大学選手権を優勝に導いた清宮監督が、13年ぶりに監督としても優勝し、2005年の対抗戦も無敗で優勝。のんびりとビールを飲みながら安心して試合を見られた。この違いはなんなんだろうか。やっぱり監督の違いか?たしか、渡辺駅伝監督が現役の頃は、それなりに強かったはず。どうなることやら。
2006.01.02
コメント(0)
一年の始まりはと考えるのか、365分の1と考えるのかで大きく違うのが元旦。今年の元旦は、例年通り氏神様参りから始まる。齢を重ねるとともに自分の原点は何だろうと思ったり。 一例が、年中行事が気になり出したり、日本古来の信仰が気になったりと、ずいぶん前にはやったTVドラマ「ルーツ」ではないけど、自分の祖先が気になる気持ちが少し理解できそう。 年の初めに思ったことは、「躾は学校ではできない。親がやらなくてだれがする」ということ。大黒天の衣装を身にまとい、神楽に合わせて新年を祝う舞いを奉じる寺があるのだが、そこでいや~な姿を見てしまった。小学校高学年と見受けられる子供たち10人強が、我先に群がり大黒の衣装をまとった舞い手がまくお宝銭を奪い取っている。まるで餓鬼のような有様。これを止めない親はどうかしていると言わざるを得ないし、ましてやけしかける馬鹿親もいて、もう言語道断。新年早々いやな思い。 福聚院とは、あまりご縁がない自分ですら悲しくなるのですから、ここが菩提寺だったり、新年はここにお参りと決めている檀家の方の心中を察してイヤ~な気分になった。 いやなままの日記もつらいので、今年の決意を。かねてからの課題を3月までには目処を付けることを第一義に。何があってもやり遂げるとの意志を強固に持った次第。
2006.01.01
コメント(0)
全30件 (30件中 1-30件目)
1