Home Study Diary

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9歳からのヴァイオリン


習い事などいくつもしていたのでこれ以上無理だなと思い、ほっていたら、何度となくヴァイオリン、ヴァイオリンと言っていた。それでも、聞き流していたら「ママ、私、本気だから!!!」ときたので、重い腰をあげて先生を探したり、遠方のいとこが先生をしているので、相談したりで、やっと10月から習い始めている。

 本来であれば、3~5歳ぐらいからはじめるのがいいのだろうか?本人ももっと早くからはじめたほうがよかったかもとは思っているようだ。
 でも、いとこによると「天才ではないことはわかってるんだし、それで、プロになるわけでもないし、いつから初めても細く長く続けられたらいいんだよ」といわれて、なんだかほっとした。

 「楽器は一生の友達」勉強の合間に気晴らしに弾いている姿を見ていると
ピアノを4年生の時の骨折でやめてしまった私は、素直にうらやましいと感じる。

ヴァイオリンはいとこの生徒さんが大きいサイズに買い換えられるので、SUZUKIの二分の一サイズを譲ってもらった。

2003/10~ 「子供のためのバイオリン教室」
         中巻 読譜編
        「初心者のためのヴァイオリン教本」

2004/1~  「楽しいヴァイオリン教室」   
         初級-中級

2004/2    初めての発表会  
         エドガーの「威風堂々」「地上の星」
         合奏で「いつも何度でも」

2004/4~  「KAYSER」

2004/9    先生のバースディライブ
         「カノン」「情熱大陸」「さくら」を合奏

2005/2   発表会 「G線上のアリア」
             「ツゴイネルワイゼンより」


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