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2008年03月25日
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この本からの気づき

◎コールドリーディングとは、「全く事前の準備なしで初対面の人を占うこと」「人の心をその場で読むこと」
◎セラピストもカウンセラーも、結局はコールドリーダーと同じことをやっている
◎リーディングに参加させてしまえば、そのリーディングを否定しようとする姿勢が消え、リーディングに協力しようという心理が働きます
◎意識に強くアピールした記憶だけが残り、その他のどうでもいいことは、それを見たり聞いたりしたという事実すらも忘れてしまう原理があり、これをセレクティブメモリーと言います
◎ということは、リーディングにおいて、たとえ80%のミスをしても「驚愕の20%」がありさえすれば良いことになる
◎コールドリーダーは、その20%をいかに演出するかにエネルギーを注ぐ
◎相反する二つの側面から、その人を評価すれば必ずヒットする
◎人は表に出さない自分の苦しみや矛盾を理解してくれる誰かが表れてくれるのを求めている
◎「~ではありませんよね?」という否定疑問分は、はったりをかますときには非常に効果の高い仕掛け
◎相談者を巻き込めればこちらのもの
◎その為には「この人の言葉は私のためだけに発せられた言葉だ」と思わせるのがコツ

私は、ここに書かれているテクニックを使用するときには、細心の注意を持って行います!「相談者を元気づけるためには、まずは自分を信じて貰ことが不可欠だから」ということを強く自覚し、その目的においてのみ、コールドリーディングを駆使することを誓います!





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最終更新日  2008年03月25日 22時06分14秒
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