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2009年03月02日
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この本からの気づき

◎コンマ数%の人に反応してもらうために、99%超の人々に不快な思いをさせていないだろうか?
◎問い合わせが一番多い広告が、たいてい売り上げも一番である
◎1番効果的な見出しは、読み手の得になることをアピールする、つまり相手のベネフィットに基づく見出しだ
◎2番目に効果的な見出しは、新しい情報を提供するもの
◎3番目に効果的な見出しは、好奇心をそそるもの
◎相手が欲しいものをはっきりと伝えている見出しはさらに強い
◎見出しの目的は、見出しだけ読んで、そのあとのコピーを読むかどうか決める人に対してメッセージを伝えることにある
◎「求む」という言葉は、いつの時代も注目を集めてきた。読み手は無意識にそこで停まり、何が求められているのかを知ろうとする。求められているものを自分が提供できれば、それに対する報奨があるかもしれないと考えるわけだ
◎感じで判断してはいけない。客観的なテストを行い、広告の相対的な効果を判断すること
◎人は「発表」に関心がある。改良製品や新製品発表は良く読んで貰える。その製品が今すぐに必要かどうかは特に関係ない
◎何を売る場合でも一番大切な要素は価格だ。人は広告の大きな文字のコピーさえ飛ばして下に目をやり、小さな文字で書かれた価格をまず読みことが多いことも分かっている
◎もし何かにワクワクしたら、鉛筆を握るなりキーボードに向かうなりして、そのワクワクをすぐにその場で書きとめること
◎事実を伝えれば伝えるほど商品が売れる
◎人には写真の下に印刷された短い説明を無意識に読む癖がある

今日の宣言
私は今後、コピーを考えるのに行き詰った時や初心に帰る必要がある時は、本書をバイブルとして参照するようにします!





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最終更新日  2009年03月02日 20時44分16秒
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