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2013年09月25日
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カテゴリ: カテゴリ未分類

子どもを父や母に結び付けていた絆は決して切れることはないけれども、
それはゆるむものである。
         D・H・ローレンス


親子の絆は決して切れることはありません。
血は水よりも濃いともいいます。

しかし、
切れることのない絆も時には緩みます。
それは、子が親の意に背いたり親の都合よく生きてくれない時ですね。

私もかつてそうでした。
息子の生き方が自分にとって都合よくなかったから、
産んだことさえ後悔したこともあります。

疎ましくさえ思ったけれど、
よくよく考えたら自分が生きるのに精いっぱいで思春期の息子の気持ちに気づかず
人生のお手本になることもなく過ごしたのに、
自分のことばかり考えて出来が悪いとか息子ばかりを責めていたのです。
自分の非に気づいたとき
母子としての信頼関係が修復されました。

親子といえど絆が緩むこともあるとわかったから
これからはそういうことのないようにしたいし、
親子だからこそ本音で付き合わないといけないとつくづく感じてます。





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最終更新日  2013年09月25日 22時17分13秒
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おはよう  
煩悩!  さん
戦場で銃弾に倒れる時、お母さんと。 (2013年09月26日 05時57分37秒)

Re:子どもを父や母に結びつけていた・・(09/25)  
宋休  さん
私が大きく変わったのは、「自分の都合」を捨ててからです。現在では宇宙の法則に任せて生きています。

苦しんでいたとき、いつも自分中心に物事を考えてました。現在はとても楽になってきました。 (2013年09月26日 06時05分38秒)

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