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イサナsan良いキャラであることも確かだけど、役者さんがその魅力を最大限に出し切ってて上手い! 脚本と絵の見せ方が上手い。バランスが良くて流れが自然に1つのドラマを作り上げていった。拍手! 特撮が際だっていてもダメ。 脚本がいくら良くても絵がダメだと話が死ぬ。 難しいね。 それに、よく話の中には出てくるガイズ・オーシャンの人がこんな人達だとわかって嬉しい。 日本から逃げた怪獣達をこの人達が必死で「日本に行かせまい」と頑張っていてくれたんでしょうね。 「一期一会だ。出会いは一度きりだ。だから今、ともにいる仲間を精一杯大事にしな。」 何て良い言葉なんだろう。 ガイズのメンバーに言った言葉だけど、これは役者さん達にも言える言葉だし、見ている子供達にも脚本家さんが伝えたかったメッセージだったのかな。 「かっきぇえ」 助けてくれたメビウスにイサナさんがいった言葉。 あんたの方が格好いいよ(笑) でも、今回のメビウスのバトルは本当に格好良かった。 「強くなったね!」 こんなに強くなったんだ!そう思った・・・。 「ガイズ・クルー・ジャパンに敬礼!」 海軍式のをオーシャンの隊員がやっている。細かい(笑) 再登場を求む!!
2007年01月10日
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やっとメビウスがみれるー。 一週間、間が開いただけで、こんなにも寂しいとは思わなかったよ。 あとはお絵かき。 やっと出来ました。これを書き上げるまでに2作ダメにしました。 原因は、全回使った「紙」 全く気があいません。 あとは肌色の質感。 多めに作って貯めておくのですが、古くなったので捨てました。 新しく作り直すのに苦労しちゃって・・・。 今のこの色も納得していません。 これとは全く違う構図で書いた物をダメにしてしまってショック。 同じように書いたとしても、全く前と同じになりませんから・・・魂を吹き込んであげられませんでした。 下手は下手なりに命を吹き込んであげたいのに出来なかったのは結構ショックです。 話は変わって。 メビウスで過去の防衛チームの事が引き継がれていると言うことは、過去の防衛チームのメンバーもあの世界存在しているということ。 だとしたら彼らはメビウスをどんな目で見ているのかな。 ガイズをどんな目で見ているのかな。 タロウやレオが登場したときに関係のあった方達はどんな目で見ていたのかな。 想像すると楽しい。 これからのメビウスにそんな話があると良いな。 一寸・・・期待したい
2006年12月15日
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