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もうちょっと気の聞いたタイトルにしたほうがいいですか、そうですか。でも変えませんヨ。ということで、東京は天王洲アイルアートスフィアで行われた、恒例のスクェアカウントダウンライヴの話題です。といっても本編の感想は後回し。今日はとりあえずライヴ開演直前の公開リハを中心に。当初計画では前日の偽スクェアの公演にも行こうと思ってましたが、やはり予算の都合がつかず、見合わせました。くぅ。本田さん、このカルテットで「FOUR of A KIND」にも負けないバンド組んで、アルバム出してくださいな。買いますさかい。話を唐突に戻して。いちおスクェアのファンクラブ「@JSB」に入っていたりする熱心なファンの私。←これはネタフリです今回は、ファンクラブ会員特典の公開リハ見学。なかなか機会がないこととはいえ、待ち時間が長い、いやその待ち時間に対する説明が遅いんですよ。その待ち時間で仕方なしに周りのファンを観察。結構年齢層は幅広いかな。あ、前にいる人、今回のDVDに写ってた人だわ。すげ~や東京。でまぁ20分ほどずれ込んで、リハ見学。緊迫したムードでもファンサービスを忘れない伊東さん。素敵や。第一部の曲がこの時点でネタばれしましたが、まぁそれはそれでよしです。うちの彼女さんは「おかげで知っている曲が増えた」といってましたし。その後、待ち時間で軽く食事と思ってましたが、ほとんどの店が閉まっています。いちお少しはした下調べの段階では年中無休と書いてあったはずなんですが、うそやんか~。当然その店は混むわけで、まぁ大変でした。教訓「ご飯は持参しよう」話は少し前後しますが、実は食事の前にまみさんと再会。なんだかんだで1年ぶりかな。クラッカーをいただきました。2003-2004年の「クラッカージョー事件」(トンプー氏と二人で、クラッカーを配る通称アサシオ氏にドン引きした事件)もあり、ちょっと複雑な気もしましたが、まみさんの好意とうちの彼女さんのノリもあり、結局、鳴らしてました。周囲のファンの方ごめんなさいね。開場の時間となり、ライヴが始まりました。今回のライヴの感想はいかに。本編の感想は次数の関係もあり、「ライヴ日記」で書く予定。乞うご期待。←なんじゃそりゃ。
2005年12月31日
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年末特番ということで、金八先生の特別編がありました。題して『3年B組金八先生 第7シリーズ真の最終回スペシャル!!』。第7シリーズの特別編ということで、ひとり卒業式に参加できなかった丸山しゅうのその後を中心に卒業式、麻薬撲滅チャリティーランにつなげるという構成でした。まぁ突っ込みどころも満載なわけで。中学の制服着るの~、とか。
2005年12月30日
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というわけで、今日も忘年会だったわけで。高校時代の仲間と飲み会でした。いかんせん家庭を持ってしまった新聞屋さんと、雪深いところに行ってしまった大王様は不参加でしたが、まぁまぁ楽しくかつ手際よく飲めました。メンバーの中にはちょいとブルジョワな方がいるわけですが、彼女と話しているとまぁ驚かされますね。何でそんな車に乗れるのかと。こちらの会合もコンスタントに続いているわけで、一度まとめ……、いらんかな。
2005年12月29日
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ということで、今日は忘年会でした。S氏とO氏、そしてK氏に恩師H氏、総勢5人でのプチ同窓会。もう何回目かは不明ですが、中学卒業から年3回ペースですので、かなりのものになるかと。いちど数えてみるのも面白いかもしれません。(ちなみに前回は8月10日で、僕はかなり遅刻した回だったと思うのですがどうでしょう)。かつてはボーリングだ、カラオケだとやっていたのですが、ここ数年は「大吉」で飲むだけ。これもまたいいもんです。
2005年12月28日
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早いもので来年はエターナル編の開始から10年目にあたります。その間、『新宇宙戦艦ヤマト』の連載や、複数の新作アニメなどの展開はあったものの、ここ数年、エターナル編自体は進展していないという現状にはかわりはありません。そこで何回かにわけてエターナル編未解決の伏線を整理していきたいと思います。乞うご期待。
2005年12月27日
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以下の文章はパソコン内から発見された駄文です。まぁ気が向いたら読んでみてくださいな。「漫画の王様」あるいは「萬画家」として知られた石ノ森章太郎。彼が松本零士と生年月日が同一であることは有名であるが、そんな彼の「石森章太郎」時代からのほぼすべての作品を文字通りディレクターズカットした「Shotaro World」という全集が刊行されたのは、記憶に新しい。長く未収だった作品や連載当時の扉絵、カラー頁、加筆前後の比較などをも含み、ファンからすればまさに待望のシリーズ、垂涎の品であったといえる。内容のコアさ、価格の割高感から予想される以上の成功を収めたといえるこのシリーズの刊行スタンスに目をつけ、「バカボンド」ブームに便乗する形で、井上雄彦の原点とも言うべき「スラム・ダンク[完全版]」が刊行される。版元の集英社は、この後「NANA」に呼応する形の「天使なんかじゃない」(矢沢あい)、アニメ版DVD-BOX化とPSゲーム化、なにより「少年ジャンプ」復古のため「ドラゴン・ボール」(鳥山明)と相次いで、「完全版」を冠したシリーズを刊行していく。最近では、新作「ヒストリア」のテコ入れのためにか講談社が乗り出した「寄生獣」(岩明均)の完全版や、「コミックバンチ」のテコ入れのための「北斗の拳(フルカラー彩色版)」(武論尊/原哲男)の刊行が開始されている。 一方で、コアミックスの「北斗の拳」(武論尊/原哲男)、「シティ・ハンター」(北条司)の最強タッグがその礎を気付いたとも言うべき「廉価版コミックス」もコンビニを中心として隆盛を極めている。そもそもコアミックス発の「廉価版コミックス」群は前出の「コミックバンチ」で掲載されている続編漫画のやはりテコ入れ的な面もあったといえるが、この成功が引き金となり、「廉価版コミックス」が氾濫するに至っているのである。松本作品としては2002年夏から刊行が開始された『999』に始まり、「1000年女王」、「ザ・コクピット」(以上小学館)、「宇宙戦艦ヤマト」(秋田書店)といったお馴染みの作品が刊行されている。 また90年代半ばから始まった「第二次文庫化ブーム」も21世紀に入った現在においても継続され、書店の1コーナーを占有するにいたっている。いまやピンからキリまで文庫化してしまう時代だ。 マンガの出版形態は通常版のほかに「完全版」「廉価版」「文庫版」この3つが考えることができるだろう。この背景として考えられるのが、漫画の購買層の更なる拡大と消費者のニーズの多様化である。数寄者というかコレクター、いや言ってしまえば「マニア」は、好きな作品、あるいは対象への投資に糸目をつけない。マニア・ブルジョワがこぞって買うのが「完全版」なのであろう。
2005年12月26日
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今年のクリスマスはお互い自宅でM1を見ていた。それもまたありかと。
2005年12月25日
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今日ほど自分の立場に悩んだ日はなかったり。そりゃ演奏会のれば楽しいんだけどね。本日付で、役員降りる宣言を高らかにしておこう。あんな微妙な立場は嫌だ。結局何もしないやんってなるのは見えているし。「いっちょかみ」みたいでいやだしね。この春の定演を最後に一線を退こう。まぁかっくんが出てくるのなら話は別だけど。
2005年12月24日
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もちろんパロディ路線の記事ですが、何か。明日はコンキ初の演奏会。練習にも熱がはいるというもの。あの曲とかこの曲とかが、前日にもかかわらず初合奏なのは内緒です。
2005年12月23日
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記録的な大雪に見舞われた彦根。練習を自主練に急遽変更し、市民会館に行くと三役のみ。物好きというかなんというか。
2005年12月22日
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スクェア夏の風物詩ともいわれている日比谷野外音楽堂でのライヴ、通称『野音であそぶ』。今回のDVD BOXでは、その最初を飾る1995年の「野音」が収録されています。では野音が10年間毎年あったのかというとそうではないんですね。今日はそんな話題。これまで10年のゲストなんかをまとめておこうと思います。まずは、1995年8月12日、13日の2日間、フィリップ・セス、ミノ・シネルをスペシャルゲストに、ソリッド・ブラスをゲストに迎え、「Super Brass」と題して行われた記念すべき第1回。ちなみに映像作品としてリリースされております。1996年はツアーファイナルとして創立期のメンバー仙波清彦を迎えてのライヴ。1997年は「Tokyo Jam」と称して、CASIOPEA、Takeshi"T.K."Itoh with JIMSAKUの対バン。アンコールではOTTOTTRIOが再結成。1998年は20周年記念で卒業生のほとんどを呼んで、当時のメンバーで当時のナンバーを演奏するという趣向。生中継がネットで配信されたり、再放送されたりなど、映像を見る機会は多かったもの、いまだ商品化ならず。1999年は松本圭司の入団発表。弦一徹クァルテットがゲスト参加。2000年はお休み。まぁバンド体制のリセットをしたりした時期ですから無理もないですね。2001年はT-SQUAREのライヴにT-SQUARE plusがゲスト参加。sollaという女性デュオがオープニングアクトを勤めました。2002年はラリー・ウィリアムス・アンド・フレンズを招き、ラリーとスクェアの二部構成でいくものの、あまり評判よくなかったようです。2003年は25周年。帰還限定のTHE SQAUREに明治大学ビッグバンド、是方博邦、キャサリーンがゲスト参加。ゲスト参加のところ以外は『帰還完了報告』の1枚目として商品化。キャサリーン版のマジック聴いてみたかったなぁ。2004年は、高中正義(当初は参加予定だったが後にキャンセル)、DIMENSION、高木ブー、鈴木重子、田中豊雪、宮崎隆睦というおいしい編成でしたが、台風の影響で当日になってからの中止。2005年はお休み。その代わり今年はクラブサーキットツアーを展開。ツアーをつうじてバンドとしての一体感がでてきたのだとか。 以上、簡単ですが、野音の歴史を振り返ってみました。来年はあるんでしょうか?気になるところではあります。
2005年12月21日
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ということで、ちゅーばかぶんの出没記、「怒涛の依頼3連荘」編最終章です。今回も某金持ちの集まりに行ってまいりました。演奏曲目は、「演歌メドレーvol.2」、「ラストクリスマス」、「ジャパグラ」でした(曲順違うかも……)。まぁ、酒気帯びのお客様ののりがとてもよく、来年もお願いしますとうれしい依頼が来ていたり。とはいえ食事が出るはずだったのですが、出ずじまい。結果、依頼料から1人頭1000円の配当金が発生し、団員みんなとSがみへ。ちょっとしたプチ忘年会でした。まぁ結果オーライって感じかな。
2005年12月20日
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松本先生をして、「【鉄郎】が【メーテル】に変身していくという話」と形容される『宇宙博物史』の話題。この作品も数ある連載中断作品のひとつです。松本先生が理事長を勤める財団法人日本宇宙少年団の機関誌「L5」に連載していた作品で、『999』エターナル編とのかかわりも深い作品です。以前、13号さんがご自身のMM「新週刊☆13号」(03号)で『コミックス「宇宙博物史」の謎』と題してこの作品の解説を書かれておられました。『999』21巻もそうなんですが、時につじつまが合わない箇所が出てくるのが松本作品。単行本化の際にはそこを修正するなりしてほしいと思うのは私だけでしょうか?ちなこの表紙イラスト、松本先生の出身校の同窓会関係でも使われていたようです。
2005年12月20日
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うっかりしていてでることを今日の今日まで知らなかった。24日発売ということは、22日には店頭にならぶんやろうか?なんにせよ、26日までお預けかな。
2005年12月19日
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怒涛の3連荘の2発目。恒例のビバシティミニコンサート。MCをしてみたものの今二つのでき。学会、研究会が相次ぎ、練習に参加できず、バンドのテンションをこのステージに持っていくことに尽力できなかったのも残念。とはいうものの、バンド全体としては2005年最後のステージ、新しい試みもあり、うまくいったのではないかな。演奏曲目は以下のごとく。♪開演前の金管アンサンブル「ジングルベル」「聖しこの夜」♪1stステージ「Choo Choo TRAIN」「古畑任三郎のテーマ」「演歌メドレーvol.2」「ラストクリスマス」「ホワイトクリスマス」「そりすべり」♪2ndステージ「Choo Choo TRAIN」「古畑任三郎のテーマ」「演歌メドレーvol.2」「ラストクリスマス」「ホワイトクリスマス」「そりすべり」アンコール「星条旗よ永遠なれ」ミニコン終了後、年に一度の総会。疲労のためか、みなの集中も続かず、なんだか形だけの無意味なもののように見える。みな当事者意識に欠けるのか。ただ楽しく趣味で吹いているのが一番楽っちゃ楽だがなぁ。今年の役員が年間の活動でネガティブな面を団員に見せていたのかも。やりがいのある仕事であることを伝えないといけない。やはりもう一人ふたりバンド運営の相方がほしいところ。
2005年12月18日
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大学の後輩たちの団祭に行ってきた。新しいことにチャレンジしている姿に好感を覚えた。相変わらず関係者面をする応援団の追っかけクン(本名不明)が休憩のたびに話に来るのが鬱陶しく、萎えた。
2005年12月17日
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というわけで怒涛の依頼3連荘の1発目。某金持ちの集まりに行ってまいりました。本日の曲目は、「演歌メドレーvol.2」、「ゲバゲバ90分」、そして「ジャパニーズ・グラフティ」の3曲。平日の晩6時集合という社会人には厳しい日程のため、バタバタしてしまい、演奏もグダグダ。しかし依頼料は結構よかったり。金持ちはやはり違います。
2005年12月16日
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KLAVIERからリリースされている『Alfred Reed Live !』に関する話題。今週の火曜に知人(関係者たる代表氏)の依頼を受けJEUGIAにいったところ、『Alfred Reed Live !』の新譜がリリースされていたので、衝動買いして来ました(『Alfred Reed Live !』の詳細はこちら)。今回リリースされたのは第6集「The Final Recorded Concert」。昨年7月10日の洗足学園音楽大学シンフォニックウィンドオーケストラの演奏会の録音です。2003年の作品「アーデンの森のロザリンド」や2003年作品「十二夜」など、晩年(とは書きたくはないんですが、事実ですしね)の作品のほかにも、「交響曲第3番」やフェネル編曲の「フロレンティナー・マーチ」など定番曲を収録した1枚です。で、大変魅力的なアルバムですが、厳密にいうと「最後の録音されたコンサート」ではないんですよ。実を言うと2004年11月3日のウインドカンパニー管楽オーケストラの演奏会の模様を録音した『リード・イン・リサイタル』の方が、新しいんですよね。こちらは『アルメニアンダンス・パート II』をはじめ、定番曲が目白押し。忘れないうちにチェックしておかないとなぁ。↑この演奏会、都合がつかなくて行けなかったんですよね。惜しいことをしたもんです。
2005年12月15日
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夜勤あけで挑む授業。1講が終わると5講までないというとんでもない時間割のため、その間仮眠をするつもりが、なんとも寝付けない(そりゃそうだ)。その成果、5講は眠くて眠くて。何とか耐えしのぎ、楽団の会議に向かい、2時間ほど会議。外を見ると、雪が降っていたり。スリップしながらも家路に着き、風呂にも入らず、布団にもぐりこむ。それがいけなかったんかなぁ。翌日は寝過ごしました……自己嫌悪ですね。
2005年12月14日
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いつものように研究室に遊びにいくと、卒論寸前の後輩たちがわらわらといたり。もうみんな直前なんで少し焦り気味。がんばってくれいと思いつつ。あれからもう一年かと少々感慨深げ。
2005年12月13日
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少し気が早いのかもしれませんが、来年のコンクールの自由曲をどうしようかなぁという話。やりたい曲は何曲かあるんですが、それを実際やろうとするとなかなか難しいかなぁと。しかし遅くとも1月中には決めないといけないなぁとおぼろげに思うわけで。こんな本を片手に、CDを聴きあさる日々。やはりマスターピースは一度はやりたいですからね。1999年の出版ですから少々古いのですが、ガイドブックとしては最適。
2005年12月12日
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今年で16回目の京都生涯学習セミナー。例会には何度か参加しているのに、セミナー自体は初参加。連絡の不手際か、参加人数は少なめだったとか。メンバーの高齢化が進み、この蓄積を引き継ぐ人材を探している状況はあきらか。若手研究者が5名ほどいらっしゃるものの果たして引き継いでいくのか。
2005年12月11日
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残念なことにいけずじまい。次週の団祭には顔を出さないとなぁ。
2005年12月10日
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昨日に続く、ルーツの話。単純な話、皇室ってのは日本で一番よく知られた家系ってことやないかな。まぁあまりにも昔過ぎてほんとかどうかわからんとこもあるが、広く国民に自分の家系のことが知られている、なかなか面白い家系やなぁと。で話はがらりと変わって憲法。清水義範の『騙し絵日本国憲法』でも書いてあるのだが、第96条と第99条を今の国会の皆さんにも一度読んでいただきたい。変えることなんてできないんやないかな。専門的にどういう風にいわれているんかしらんけど。
2005年12月09日
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大学で記録映画の類のDVDをみた。長浜の曳山祭りに関するものだ。うちの祖父は祭りが好きだったようで、世話役なんかもしていた人。ひょっとしてと思い見ていると、でて来ましたよ、20年前のじいちゃん。偶然なのか必然なのか、久しぶりに聞くじいちゃんの声にちょいと涙腺が。自分のルーツへの関心が最近出てきた。自分のルーツを語れないのはなんだかつまらないように思うから。祭り好きのじいちゃんもまた自分のルーツということか。
2005年12月08日
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2005.11.19付駄文で書いていたCDの方ですが、輸入代行業者さんから入手の目処絶たずという連絡を受けました。残念ですわ。
2005年12月07日
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コンテンツの移動がひとまず滞りなく終わり、残すは「はじめに」(サイトポリシー)の改定と「たのみこむ」のリンク修正ぐらいかな。
2005年12月06日
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教室(というか研究室)にいくと、今日発表のはずの某氏が欠席。で、某氏の次の次の次っの発表だった私にもなんだかんだで発表が回ってきましたが、当然用意しているわけはなく。聞いてないよと。
2005年12月05日
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須藤さんのシングル『RUSHING SPIRITS』を購入。辛くも入手したといった感じであります。カップリング曲の「OVER THE RAINBOW」、かなり斬新なアレンジではないかと思ったり。
2005年12月04日
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いやはや『まじスト』効果といいましょうか、アクセス数が一気に伸びております。正直戸惑いを隠せません……ここまで反響があるならいっそ「ぶんの本棚」から独立させてもいいのかもしれませんね。
2005年12月04日
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ということで公民館学会のある松本大学にいってまいりました。きれいなキャンパスは新設校ゆえ。分科会の感想としては、話しなれておられる方とそうでない方の差といいましょうか。まぁそんなことは本質ではないんですが。続くポスターセッション。これもなれておられる方との差が出ますね。NPOの実践報告会なんかでもよくある形式。なにかこういう発表をやる機会があればチャレンジしたいところです。懇親会ではまさにリビングレジェンドな先生方が。しかも二次会ではなかなかありえないお話を聴けてしまったり。本でしか名前を知らない有名人から「生き証人」までさすがに専門の学会は違います。
2005年12月03日
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明日から信州松本にて公民館学会に行ってまいります。レポートも少したまっているのに、そんなとこいってて大丈夫か?という一抹の不安を抱きつつ、いってまいりますわ。
2005年12月02日
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おまけCD目当てで「キーボードマガジン」を買ってみた。和泉さんの新譜に合わせてインタビューが載っていて、その内容の濃さに圧倒。しかしながら和泉さんのあのサングラス、イメージにないなぁ。
2005年12月01日
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