みるきぃすくぇあ

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2007年01月20日
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カテゴリ: スクェア関連
【注意】以下の駄文は息抜き用に書いたもので、来月初旬にも加筆する予定です。
スクェアは1978年の『LUCKY SUMMER LADY』から2006年の『BLOOD MUSIC』まで32枚のオリジナル・アルバムをリリースしています。通常盤の収録曲を単純に合計して見ると、その数なんと294曲。デビュー30周年を目前に控えたそのキャリアがうかがい知れます。

デビュー20周年を記念して企画され、1999年にリリースされたベストアルバム『Wordless Anthology』はこうしたスクェアの歴史とサウンドの変遷を整理するためのものでした。



赤盤では4枚28曲から10曲を、青盤では7枚64曲から11曲を、黄盤では10枚93曲から12曲を、それぞれリーダーの安藤まさひろが選曲しています。

2006年、この3枚の続編として新たに2枚のベストがリリースされ、1999年リリースの3枚もDSDマスタリングで再販されました。



紫盤では4枚41曲から11曲を、緑盤では5枚48曲から12曲をそれぞれリーダーの安藤まさひろが選曲しています。

ここで気になるのは、第III期(黄盤)の楽曲の少なさ。
黄盤のみ2枚組でもよかったのでは、そう思う今日この頃。





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最終更新日  2007年01月20日 13時58分28秒
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