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2007年06月16日
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カテゴリ: 視聴/読書感想
2006.04.29付駄文

TV版では未放映だった「冥王ハーデス編」が2003年からOVAとしてリリースされてきたことはご存知の方も多いかと思います。
この「冥王ハーデス編」は細かく言えば「十二宮編」、「冥界編」、「エリシオン編」の3つに分けられるわけですが、現時点では「冥界編」までがアニメ化されております。
「十二宮編」が2003年に全7巻、「冥界編」が前章と後章にわけてそれぞれ3巻ずつ2005年と2006年に発表されました。ちなみに「十二宮編」と「冥界編」の間に声優交代があったわけですが、それについては多くは語りません。

まずは前編。



なんといっても黄金聖闘士の聖衣を持っていたようなリアル世代ですので、声優交代に対する違和感はありましたが、原作に忠実に作られていて満足のいく内容でした。 
ま、ずいぶん前にこちらは観たものですので、感想らしい感想ももひとつかけないわけですが(汗

そして今回、キーボードを打ち込む直接の契機となりました後章です。



見所は悩むまでもなくこちらは12人の黄金聖闘士が始めて全員集合するところですね。
嘆きの壁を破り、エリシオンに入りアテナを救う、というところで終わります。
随所に伏線をはりながらの幕引きです。

消化不良に陥った私は『聖闘士星矢 完全版』の第21巻と第22巻の最終2巻を入手、一気に読了してしまったことを白状しておきます。

いやぁぜひとも「エリシオン編」が観たいというものですね。





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最終更新日  2007年06月19日 21時31分59秒
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