詭弁と誤謬。言葉の魔法に騙されない方法(騙したい人は嘘をつかない!)

詭弁と誤謬。言葉の魔法に騙されない方法(騙したい人は嘘をつかない!)

2021.04.13
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テーマ: 男女平等(44)
カテゴリ: 言葉の魔法
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不安、ストレスが消える心の鍛え方 マインドフルネス入門 / 大田健次郎 【本】

1. はじめに

これらの記事は可能な限り中立で両論をもって紹介・考察しております。



また、以下の文章を読む以上は 良識を超えた批判を行わない ことを覚悟してください。


2.前文​
​​同じ内容を取り上げた第一回でもすでに話した通りです。

【フェミ?】そもそもがウザイ議論Ⅰ【弱者?】 | 詭弁と誤謬。言葉の魔法に騙されない方法(騙したい人は嘘をつかない!) - 楽天ブログ (rakuten.co.jp)

第二回で解説した通りのこととがっちりと接続しますと・・・。

はい、勝手に「弱者男性論者」などというものを作り上げて、現代フェミニズムを擁護しているだけです。

【可哀想?】そもそもがウザイ議論Ⅱ【お気持ち?】 | 詭弁と誤謬。言葉の魔法に騙されない方法(騙したい人は嘘をつかない!) - 楽天ブログ (rakuten.co.jp)

詳細はご確認ください。


​3.問題の言葉​

「男性は女性よりも大きなつらさを抱えている」

女性の上昇婚志向

女性の「辛さ」は制度的、男性の「辛さ」は実存的


4.ことの経緯
当の記事後半を要約すると・・・面倒なので端的に言います。

やっぱり、ケースバイケースのなんですよね。

身体的、経済的、社会的、学術的、様々な面を一緒くたに強弱で分類するからワケワカメになってます。

そりゃ、どこかに置いては性差という違いはでてきてしまいます。

志向では、女性は自身より収入のある男性をパートナーに選ぶとのことです。

しかし現実的には、(いわゆる)顔面偏差値なり、フィジカルなり、その他なり、で選ばれることがあります。

話が逸れましたが、というより話を逸らされている感じですね。


5.魔法の言葉を解く
非モテを嘆く男は確かにいますが、ほとんどがネタで言っているだけです。

本気で妬んでいたり、ミソジニスト的な人など日本語ユーザーに限れば少数に感じています。

ここまでくるとも疑われますね。

そのせいか、当の記事を書いた方やその界隈では次のようになっています。

一般男性>女性>弱者男性

しかし現実としては、

一般男性>現代フェミニズム女性(一部の男性)>一般男性
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という構図となっています。

なぜそんな妄想をしてしまうのかだとか、正しさみたいなものはあえて触れません。

この記事の仕事ではないので。

次回は噂の車椅子騒動について扱いたいと思います(多分)。





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最終更新日  2021.04.13 21:28:24
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