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Four massive asteroids en route to Earth, as scientists discover space rocks of INTERSTELLAR origin in our solar system
( 科学者たちが太陽系にあるインターステラー起源の宇宙岩石を発見、地球に向かう4つの巨大な小惑星
)
20 Jul, 2020 11:23 RT 翻訳抜粋で、
NASAの報告によると、今週、さらに5つの小惑星が我々の方向に向かっており、そのうちの4つは直径50メートル以上のものです。(中略)
https://www.rt.com/news/495264-four-asteroids-inbound-interstellar-discovery/
今週、直径15メートルの小さなものから120メートルの巨大なものまで、5つ以上の小惑星が地球近辺を襲うことになります。

しかし、ありがたいことに、1つを除いて、330万キロから710万キロの間の安全な距離で通過します。水曜日には、15メートル径の小惑星が78万キロの距離で通過します。(以下略)
既に、通過しているので、心配は不要だけど、
タイミングがタイミングで、
先日、INLでも、小惑星で
米国は沈む!
が出ていたばかり、


小惑星接近が、結構、
身近な出来事になっていることに、チョッと驚き、
小惑星衝突の話題は、
これまで大して気にしたことがなかった、
なんと言っても、磁気圏(電離層)が守ってくれるし、

大気圏に突っ込めば燃え尽きる、
ところが、昨今、CERNが
磁極ラインの位置バランスを崩し、
ポールシフトを加速させていると状況が変ってくる、

ストレンジレットの爆発力でコアが熱くなり、
地球自体の膨張(*)をもたらす、
ーー>地震、地殻変動、噴火、

*プラズマ宇宙論的には地球は剛体ではなく、
液状(プラズマ電子の塊)と見る、

かように地球内外の環境が変ってくると、
これまで無視していた小惑星の動向が俄然気になり始める、
そもそも惑星の衝突は、今年になって、何ゆえか、
カレンダーにも登場し、結構、話題になっているのだ、
https://snippits-and-slappits.blogspot.com/
今度、流れ星を見たら 、
https://snippits-and-slappits.blogspot.com/
流れ星を見つつ、「今年は平和な年でありますよう」、オイ、あれは流れ星ではないゾ!
最後かも、
追記)
アンソニーが、
"Covert Catastrophe And Project Bluebeam"
- 7/14/20
で、
プロジェクトブルービーム(PBB)を紹介、
クラシックスタイルでは、
メサイヤ、ラプチャーなどを空中描写したが、
昨今は3Dソリッドホログラムで、
UFO、ビースト、ファイアーボールが可能だとか、
して見ると、この小惑星衝突と言うのも、充分ありで、
NASAとかRTがその下準備として、
似非情報を巷に流しておくシナリオが考えられる、
イベントカレンダーやFEMA情報で、その気になっていると、
空にファイアーボールが現れたら、乗せられてしまいソー、
気になるのは、ソリッドゆえ、ホンマに衝突したら、
その衝撃は如何に?
先日の流れ星の件があるからね、
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