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関東上空でまた火球 明るさ満月級、小惑星の欠けらか
2020年8月22日 9時59分 Asahi
21日午後10時半ごろ、関東上空に大きな流れ星(火球)が現れた。神奈川県の南の太平洋上から千葉県の方向に向けて飛んだとみられ、隕石が房総半島に落下した可能性があるという。
ネットワークカメラを開発している「アトムテック」が横浜市に設置していたカメラには、まばゆい光を放ちながら落下していく火球が映っていた。(中略)
火球は7月2日未明にも関東上空で目撃され、千葉県習志野市と船橋市で隕石が見つかった。国立科学博物館が「習志野隕石」として国際隕石学会に登録を申請している。
https://www.asahi.com/articles/ASN8Q35PKN8QULBJ001.html
8/16には中国で大火球が現れたばかり、
https://watchers.news/2020/08/18/meteor-fireball-linyi-china-august-2020/
According to Kun, the astronomical magnitude of the flash is estimated to be -20, more than 900 times brighter than a full Moon.
現在のNASAの小惑星データを見ると、8/18に比べ、
何気に増えてる、
https://spaceweather.com/archive.php?view=1&
8/18だけで7つに、しかも、2020QF2は 0.5LD
、
8/20は3つになって、2020QY2は 0.2LD
!?
オイオイ、
事後に報告されてもナー、
かと言って、事前報告されても、何も出来ないけど、
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