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せんだい農業園芸センターみどりの杜ファンタジーナイト2018を知ってそう農園JAZZトリオのピアニストさんからです。。どうぞとのお誘いもあって30分と短い時間とのことですがこれまでじっくりとゴスペル・ライブを聴いたこともなかったもので名前も初めて聴くのも初めてのBreathingBUDSをでした!!工事中の道路を迷いながらも農業園芸センターへなんとか!入館受付所に見覚えのあるお顔の女性が・・・安藤さんでした(^^♪「わざわざ来てくれてありがとうございます。」とシルバー料金で入場(^^♪みどりの杜ファンタジーナイト2018BreathingBUDSファンタジーナイトライブ2018年3月10日 sat 18:00~18:30楢 崎 裕 治岩 月 玲 子坂 井 恵里奈Sugiyama Airaせんだい農業園芸センター 管理研修棟1階 研修室2仙台市若林区荒井字切新田13-1 電話:022-288-0811 駐車場有160台 市民農園駐車場 200台│▌▌│▌▌▌│▌▌│▌▌▌ └└└└└└└└└└└└ key-san♪夕暮れ時で恐竜イルミネーションはまだ迫力なく立ちすくんでいる感じに!多くの子ども連れ家族に交じって一人カメラ片手にぶらぶらとひととおり歩き見物でしたが段々寒さがで急ぎ足で館内へです!BreathingBUDSファンタジーナイトライブ会場へは恥ずかしくも一番乗り。こんな私にメンバー皆さんから歓迎のお迎えを頂いてしまった・・・。。ステージに立つBreathingBUDSオンタイムにライブスタート!!メンバーその中で目を引くレディースのドレス・コードが窓の外に綺麗に輝やくイルミネーションとのコラボがいい感じにです。。ホントみなさん煌びやかに輝くドレスがとてもお似合いなのです!レディースセンターに立った方のリードボーカル恵里奈さんの歌声がこのライブに来て良かったと一発で嬉しくなるのでした!!綺麗な声で迫力ある高音部もしっかり出ていて引き込まれました! ステージセットリスト♪ジョイフル・ジョイフル~♪ヒー・ザ・グレッディス~(だったか?)♪さんぽ~となりのトトロ♪パフ~♪イフ・ウィー・ホールド・オン・トゥゲザー~♪アイ・プレイ~original♪翼をください~赤い鳥♪めぶき~original♪トータル・プレイズ~MCは岩月玲子さんが担当の様でもう観客を引き寄せる術を心得てるなと・・。全体の容姿からその表情そして話す仕草が豊かでおもてなしの心が感じられる!!メンバー紹介とグループのことなどをお話しされてからは面白いお話などを挟みながら次々とゴスペルの楽しさをご披露でした!!子どもたちの声も聞こえ抑えるところはしっかり押さえる!となとのトトロが登場です♪さんぽ~では一緒にどうぞとのジェスチャーで遊び心もあるステージをです!!次に歌ってくれたのが予想もしない恐竜とのコラボと♪パフ~ピーター・ポール&マリーで初めて聴いて大好きなナンバーゴスペルアレンジ?で唄うこれまた愉しく会場の小さな子どもたちはどう感じてくれたかなと思うのでした。。ダイアナ・ロスが唄ったナンバーを坂井恵里奈さんが素敵に聴かせてくれます!そしてさらにさらに驚きと戸惑いも?赤い鳥が飛んできました!!そうあの♪翼をください~です!!これには脱帽のkey-san涙溢れんばかりに感情移入して聴いているうちに一緒に唄い出しました。いい感じに盛り上がるもそろそろ時間に・・・。30分は絶対物足りません!!玲子さんも段々唄いたくなってきてますと!!予定通りには終わらないのがなにより45分過ぎまでステージは続き明日も山野楽器さんで午後の3時から唄いますまた会えたらうれしいですとみどりの杜ファンタジーナイト2018BreathingBUDSファンタジーナイトライブ子どもから大人大きな拍手と声援の中にフィナーレとなったのでありました!!
2018.03.11
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今月はスペシャルライブもあったりのカーボにここのところご無沙汰でした。。そんなこの月末に林栄一さんトリオをモンドボンゴでのデュオ以来に愉しむしかもそのメンバーがピアノ石田幹雄とドラム外山明さんがですから今月初め横濱ジャズプロムナードでの板橋文夫オーケストラで林さんと外山さんを大ホールの最後部列席から遠くステージを観ては聴いて来てはいましたがその時初の外山明ドラムをこの日真近にしっかりと聴きますの巻としたのです林栄一・石田幹雄・外山明 at Modernjazz&snack KABO2018年10月29日 mon start 20:30 林 栄一 as石田幹雄 p外山 明 dsModernjazz&snack KABO 〒980-0811仙台市青葉区一番町四丁目5-17TEL:022-261-3792FAX:022-267-5259│▌▌│▌▌▌│▌▌│▌▌▌ └└└└└└└└└└└└key-san♪林栄一さんと石田幹雄さんのコンビに入るドラム外山明さんフリージャズなんだろうなと山下洋輔トリオの寿限無を想起きっと強烈なトリオでのGIGコアなジャズを強烈に演ってくれると頭の中は既に始まっているkey-sanカーボのドアを引き開くのでした。カウンターに石田さんがその隣に腰かけごあいさつをそうラ・ストラーダとジャズ・ミー・ブルース・ノラでの後藤篤カルテットでのピアノの事をアクシデントもありましたねと・・・。時間に近づき客人もそぞろに入って来てます。なんとこの間のモンド・ボンゴでご一緒したS氏が今宵もどうやらこのツアー栄ちゃん追っかけしてるようです(^^♪さあスタートです林さんからチャーリー・ヘイデンのと耳に聴こえたタイトルは”オー・シート”とですが果たして・・・?いつもの事ですねスミマセン(^^♪林さんのアルトサックスが大きく響きますテーマなのか既にアドリブなのか壮絶なトーンがです!そこには当然ピアノもドラムも既に三位一体となったコラボですその中からピアノが抜け出してのソロが目まぐるしく景色を変える激しくも超繊細あの時のままの石田幹雄ですそんなソロへ外山さんのスティックはなんか呼応して打ち跳ねるそれがなんと目の前でピアノもドラムから飛び出してくる音色が素晴らしい🎶林さんのトリオの圧倒的な世界観に初っ端からもう釘付け状態です。続くナンバーもやはりフリージャズですねオーネットコールマンの♪ロンリー・ウーマン~です これしっかり聴くのは初めてです!サックスソロでイン次第に石田さんのピアノが外山ドラムが・・・。ソロはまあ当然です林さんのアルトからフリーキーにそれは音色もです!ピアノソロになっては全身全霊状態で身も心も放心してるかのように石田さんのフリーインプロヴィゼーションが広がるのですそんなピアノの全ての音に外山さんのドラムが見事に呼応するクオリティーが🎵続々とやはりこの方もですかとポール・モチアンの名が聞こえ3曲目にもなんと言ったタイトルなのか・・・?がです!観客を飲み込む三位一体となった凄すぎるトリオ!リーダーである林さんの頭の中でどんな景色が描かれてるのかわからないそんな林さんの強烈な表現に続くかのように石田さんピアノソロでは唸り声が聴こえてきますそれが益々強烈にそこではどうしたって外山さんもまた石田さんの身動き両手両足全てを見て絡みつくようなドラムがなのです🎶1st setラストにスタンダードナンバーがです。。林さんが石田さんへ耳打ちするようにコールド・ラブ!テーマにはコール・ポータが聴こえるスウィングもしてる?♪ホワット・イズ・ディス・スィング・コールド・ラブ~ですが早くも林さんが両手の指使いがフレキシブルトーンを放って来るソロ吹き終わって石田さんのピアノソロですがそこではマウスピースのリードを取り換えてはまた取り換えるの林さんのその動き仕草に目が行くのでした。(^^♪ドラムソロになると林さんも石田さんお二人とも顔を下げて目を瞑り耳を傾けているの構図がです!!(^^♪ドラムソロエンディングからここでまた林さんがソロを取り替えたリードがなるほど分かるとはなりませんでした。。ソロの中にまたテーマが見えて来てはエンディングにへとでした🎶メンバー紹介してここで休憩をの林さんMCです。。1stステージセットリスト♪♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦~Charlie Haden♪ロンリー・ウーマン~Ornette Coleman♪♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦~Paul Motian ♪ホワット・イズ・ディス・スィング・コールド・ラブ~Cole Porter2ndステージセットリスト♪平遠の赤霞~石田幹雄sold♪ヨウリョクタイ(葉緑体)~外山明♪回想~林栄一♪♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦~enc♪ナーダム~林栄一さあいよいよ以ての2nd setです。。林さんと石田さんが着いてますがそよ山さんは??林さんが”折角なのでここでピアノソロを・・・”とスタートです!石田さんがシン呼吸一息入れて弾き出します(^^♪彼のオリジナルで♪平遠の赤霞~激しさは無く「時景」と言うソロピアノアルバムに収録してる石田さんがキャンバスに描く景色そのものな感じです!でもそこには時に強く弱くと時を映し出しているかのようにです!さあ2曲目に今度は外山君の作で”ヨウリョクタイ”と林さん外山さんに”それって何?”と振るも外山さんコメント無しでスタート!ピアノとドラムのデュオが続きます二人のインスパイアがインプロヴィゼーションが自由自在の音合わせが・・・。。アルトサックスが入って来てはまたこれが三位一体に!!ピアノソロそしてサックスソロと展開しますが外山さんはそのソロへコール・アンド・レスポンスかな!続いては林さんも僕のオリジナルをとアルトが鳴り始めます!♪回想~です板橋さんとも演っていました!!酒井俊さんは詩を付けて唄ってます!そんなコラボをこのトリオでテーマを奏でてはそのままな感じでソロをの林さん感情を出して吹くピアノソロでは板橋さんを想像するかなあと思いましたがいやそこに居るのは石田幹雄でした!そりゃそうですよね!!そんなピアノソロにアルトサックスが時に絡んだりドラムも一緒にそこからドラムソロへと発展して盛り上がる♪回想~です🎶エンディングからそのまま次なるナンバーがです!!もうなんと言う曲かは分かりませんきっと最後の演奏なのでしょうアルトサックスが鼻から強烈にフリージャズですピアノの石田さんも身体が大きく動きます声も大きく唸ってるし鍵盤は握りこぶしがバウンドですドラムソロもハッキリとリズムを打ちシンバルをも振るわせるハードバビッシュヤッパリ山下洋輔トリオがここに降臨した!そう思う一人が間違いなくここには居ましたアンコールの拍手と掛け声も飛ぶカーボそれではとのアンコールにアルトサックスのインからスタート!それはやはり林さんの♪ナーダム~でした。。これには心休めて只々聴き入るのみ三人の三者三様のソロからセカンドリフでの林さんやはりアルトサックスが好印象でエンディングへとです🎶素晴らしや”林栄一・石田幹雄・外山明 at Modernjazz&snack KABO”です
2018.10.31
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マイ・ピュア・ジャズ ビル・エバンスへの想い溢れる4thアルバム彼女の原点ともいえる11の名曲をピュアな音色で織りあげた、ジャズ・スタンダード集木住野佳子の4枚目となるこのアルバムは、ビル・エバンスの愛奏曲集となっている。彼女のエバンスに対する想い、エバンスとの表現の違いを聴きたくてそして名曲ばかりのアルバムとジャケのデザインも気に入ったのでした!!YOU ARE SO BEAUTIFUL YOSHIKO KISHINO gp MVCJ-290021 Israel イスラエル2 Tenderly テンダリー3 Autumn Leaves 枯葉4 The Days Of Wine And Roses 酒とバラの日々5 Waltz For Debby ワルツ・フォー・デビー6 O Grande Amor オ・グランジ・アモール7 Here There And Everywhere ヒア・ゼア・アンド・エヴリホェア8 April In Paris パリの四月9 Here's That Rainy Day ヒアズ・ザット・レイニー・デイ10 Easy To Love イージー・トゥ・ラブ11 You Are So Beautiful ユー・アー・ソー・ビューティフルAll Songs Arranged by Yoshiko KishinoYoshiko Kishino 木住野佳子 (p)Mitsuaki Huruno 古野光昭 (b)Daiki Yasukagawa 安カ川大樹 (b)Yasusi Ichihara 市原 康 (ds)Tappi Iwase 岩瀬立飛 (ds)Rec:JVC青山スタジオDate:1998年12月16.17.18日曲によってメンバーが入れ替わりますアレンジはすべて彼女の手によるものですエバンス中のエバンス曲であるWaltz For Debbyを聴くことにします。
2008.11.16
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「11月28日(土曜日)気仙沼プラザホテル チャペルにてバイソン片山後援会主催の与世山澄子(Vo)&山本剛トリオ第三回気仙沼ライブが開催されます。」と某ブログで発見?!そうなんだ!すでに与世山さん気仙沼にお越しなっていたんだと知った次第!もう一度聴きたい気持ちと さらにここ気仙沼はバイソン片山さんの故郷です!フェローズから1日おいて3rdステージそしてエンディング・ステージをとしかも懲りずにもサイン頂き損なったレコード2枚を持ってバースデイ・ジャズライブ・ウイークリー第4弾を単独行動でした!!与世山澄子(Vo)&山本剛トリオ 第三回気仙沼ライブ与世山 澄子:vo山 本 剛:Pf香 川 裕 史:Baバイソン片山:Drさてオープニングやはりトリオでインスト2曲♪♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦(このメロディにしてタイトルが出てきません)♪ミスティ~やっぱり今日もでした(基本セットリストは一緒です。)バイソンさん本日はスーツをビシット決めての登場でした!!香川さんもスーツにネクタイを決めてダンデイにでもって山本さんはトレードマークのチャイナ・・・!山本さんが「与世山澄子さーん・・・」と呼んでご本人登場!1曲目に♪月光のいたずら~をつづいて♪スマイル~がです。そして歌詞を話されてから♪ゴッド・ブレス・ザ・チャイルド~さらには今回セット・リストにインした♪オーバー・ザ・レインボー~がラストソングには♪イフ~でした。。なんか早めの1stステージにまあゆっくり休憩をでした?!バイソンさんは会場に詰めかけた後援会の方々やスタッフさんたちと歓談をです!十分に休まれてから本日2ndステージが山本トリオインストで2曲です!♪♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦(これも出てこない?)♪ナイト・イン・チュニジア~やはりの変則リズムアレンジですがソロになってベース香川さんに会場から大きな拍手が続いてバイソンさんのドラムソロが永遠に・・・・香川さんも山本さんも腰掛けて一休みか?!バイソンさんは余裕を見せるも脇目も振らずにスティックを振り回すのでした!!割れんばかりの拍手が起きたのは言うまでも・・・です!!長かったチュニジアが終わって大きな拍手の中で 与世山さんがステージに登場です!!♪♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦(聴いたことあるけどタイトルは??)♪プア・バタフライ~バースからです♪ナイト・アンド・デイ~♪ボディ・アンド・ソウル~ここでの香川さんアルコでのソロがまた泣けるのでした!次の曲の時に与世山さんが山本さんに“唄いたい曲を告げてたのかなちょっと打ち合わせを”香川さんが振られて与世山さんからこのリズムでとイントロを弾きだすがちょっと違うと止めてリスタートでベースソロから歌に♪ユー・メイク・ミー・ハッピー~(か?どうか?定かではない?)ノリノリで唄ってくれました!終わって与世山さん「ぶっつけ本番でしたがなんとか唄えました・・・」ときっとリストにはなかったのでしょう?!終盤に向かってすっかり盛り上がってます当然誰かさんも!もうすっかり写真バチバチです!!また歌詞を語っての唄い始めです♪ザッツ・ライフ~をラストソングに♪サマー・タイム~を熱唱してから声高らかに与世山さんは最後にメンバー紹介をでした!!ご機嫌な気分だったんでしょうね!!拍手が止まりません!後ろからは「アンコール!」の連呼がもう堪らないですね!!やっぱりでした。なんて言ったて♪ホワット・ア・ワンダフル・ワールド~この素晴らしき世界で締めくくりました!!与世山澄子&山本剛トリオにありがとうです。。帰り際にホール出口におられた山本さんを捕まえて「お疲れのところ済みませんがサイン頂けますか・・・フェローズでも・・・そうだよね・・・」とレコード2枚にデビューアルバムにはまた違うサインをしてくれましたそばにいたファンと思われる方が「おお懐かすいごど・・」(なんとも懐かしいの意味)これでとりあえずサインの念願は叶ったのでした!!。。帰り足 車を止めて しばし魅入ることなんて綺麗な・・・1955.11.22 key-san 60
2015.11.30
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しばらくご無沙汰していたフリューゲルフォーンを聴きにしかも武内さんのボーカルが入ると言うので込み合う仙台へそう3連休の日曜日にですいつもより1時間も早く出たけど間に合わずの二人連れが今年ラストの仙臺ZAで最後のSD飲み放題です!神田トリオ+武内綾子 at south ave. new 仙臺ZA2018年12月23日 sun open 15:00 start 1st 18:00 2nd 19:00 3rd 20:00神田トリオ+武内綾子神田寿己 flh三浦佳明 g諏訪達夫 bGuest武内綾子 vosouth ave. new 仙臺ZA〒980-0021宮城県仙台市青葉区中央3-5-14 セントラルパークビル北側1F電話番号 050-5796-0981(PM18:00より)営業時間 月曜〜水曜 11:30 – 14:00 木曜〜土曜 18:00 – 23:00お問い合わせ Mail. info@sendaiza.com │▌▌│▌▌▌│▌▌│▌▌▌ └└└└└└└└└└└└key-san♪ギリギリセーフかなとの思いも叶わずドアを開ければホットなフリューゲルが♪キャンディー~と唄っているではありませんか!スタッフさんとオーダーなどのやり取りをしてる間に演奏も終わって武内綾子さんが登場でインストが終わってボーカルライブに早くもクリスマスナンバーからでした数日前に1曲だけの♪テネシー・ワルツ~を聴いていてもう少し聴きたいなあと神田トリオ+武内綾子へでした何と始めっから決めていたのか我々を見て決めたのか?2曲目に唄うは♪テネシー・ワルツ~そんなお気遣いに感謝!出てくるフードをつまみながらドリンクをがぶがぶ飲みながら神田トリオ+武内綾子の息のあったコラボをも味わってます(^^♪1stセットちょっと乗りが足らないところも見えたりでありますけど♪ドゥ・ユー・ノー・・・・ニューオリンズ~から♪ニアネス・オブ・ユー~と行くにつれて元気も出てくる武内さんです!♪ニューオリンズ~での間奏では神田さん持ち味を出してはいい感じに吹くラストの♪ニアネス・オブ・ユー~武内さんシックに落ち着いた雰囲気をです1stステージセットリスト♪♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦inst(?)♪キャンディー~inst Alex Kramer♪ハヴ・ユアセルフ・ア・メリー・リトル・クリスマス~(?) Hugh Martin/Ralph Blane♪テネシー・ワルツ~Pee Wee King/Redd Stewart ♪ドゥ・ユー・ノー・ホワット・イット・ミーンズ・トゥ・ミス・ニューオリンズ~Edgar DeLange/Louis Alter♪ニアネス・オブ・ユー~Ned Washington/Hoagy Carmichael2ndステージセットリスト♪きよしこの夜~inst Franz Xaver Gruber♪アイル・クローズ・マイ・アイズ~inst Billy Reid♪オータム・リーブス~inst Joseph Kosma♪レット・イット・スノー~Sammy Cahn/Jule Styne♪ブルー・ムーン~Richard Rodgers/Lorenz Hart♪マイ・シェリー・アモール~Stevie Wonder/Hank Cosby/Sylvia Moy♪ムーン・リバー~Johnny Mercer/Henry Mancini3rdステージセットリスト♪諸人こぞりて~inst Traditional♪ブルー・ボッサ~inst Kenny Dorham♪サンタ・ベイビーズ~Anthony Springer/Philip Springer/Joan Javits♪アイ・キャント・ギブ・ユー・エニシング・バット・ラブ~ Jimmy McHugh/Dorothy Fields♪ユー・アー・ザ・サンシャイン・オブ・マイ・ラフ~Stevie Wonder♪ラブ~Deek Watson/William Pat Best♪ザ・クリスマス・ソング~Robert Wells/Mel Tormeenc♪ルート66~Bob Troupさあ2ndセットですオープニングからしっかりと楽しめます!先ずはインストですね!♪きよしこの夜~神田さんフリューゲルがしっかり♪サイレン・ナイトとギターの三浦さんもベースの諏訪さんも何時もとは違ってのをです!短く終わっては次のナンバーが休憩中にリクエストしていた♪アイル・クローズ・マイ・アイズ~です!ホント好きなナンバーです。ふんわりと柔らかなフリューゲルの音が似合っています🎵軽やかにスローにスウィングしてギターもベースもナイスなソロを聴かせますネ武内さんが登場してきましたけどもう1曲のインストがです!きっと何方かがリクエストでしょうね♪オータム・リーブス~です神田さんはトランペットに持ち替えミュートも付けてです。これがやっぱり枯葉ですね三浦さんもソロはググット来るピッキングがまたいい色合いを出すのです🎵さあインストが終わって武内さんボーカル1曲目はやっぱりクリスマス神田さんはトランペットそのままです武内さんのボーカルはステップして雪の上を駆け回るように楽しくですまあ曲がそうだからそうなりますね続いては♪ブルー・ムーン~スローにバラードを唄うお月様がきっと武内さんを輝き照らしてるそんな感じがです間奏でもトランペットとギターもキラッと輝くように🎵武内綾子ボーカルをそっと照らしてくれています次に色合い変えてのスティービー・ワンダーがです!♪マイ・シェリー・アモール~スマートなソウルフルでの感じにですこんな感じが似合ってるかなあと聴き入るのでした(^^♪2ndセットもラストとなって♪ムーン・リバー~をです。色んなボーカリストがよく唄われるナンバーですね!武内さんは囁くように優雅な歌唱ですそれをまたフリューゲルが包み込みオーディエンスの耳に爽やかに届けてくるそんな感じがです🎶ようくお似合いなんですね神田トリオ+武内綾子休憩に入って神田さんがテーブルまで来て”他に聴きたい曲ありますか?”とリクエスト用紙に指さしてこれをお願いしますとでした。。3rdセットもスタートはクリスマスソングス♪諸人こぞりて~からで本番インストがリクエストに応えてのトランペットでケニー・ド-ハムをギターとベースのトリオですがもうしっかりトランペットが鳴ってる三浦さんも諏訪さんもガチンコでのソロをです武内さんも拍手しながら登場してきます。。唄うナンバーは♪サンタ・ベイビーズ~テンポよくで明るく楽し気に唄って行く武内さんです!ベイビーつながりでもないのでしょうけど♪アイ・キャント・ギブ・ユー・エニシング・バット・ラブ~ここえもテンポよくスウィングして軽快にです間奏でのフリューゲルもギターもスウィングしてはグルーヴにソロを🎶次にまたS.Wが登場です!これもまた誰もが知ってるナンバーですね!ギターとベースのイントロがさあどうぞとボーカルを迎えますポップな武内ボーカルがなかなか映える仙臺ZAですね次もまたポップな感があるナット・キング・コールの♪ラブ~テンポよくL-O-V-E L-O-V-Eと武内さんが笑顔で唄ってくれます!いつ聴いてもどんな時でも楽しくなるL-O-V-Eですね楽しいひと時が過ぎてもうラストになってしまってやはり最後は♪ザ・クリスマス・ソング~ギターの三浦さんが静かにイントロを武内さんはベースとデュオで唄いますベースと声が溶け合うような瞬間も間奏では神田さんのフリューゲルはホント柔らかになナチュラルトーンです!ツーコーラス目を唄い終わって3rdセットもフィナーレにでしたそれでも最後の拍手から徐々にアンコールの拍手となって行ってはありがとうございますそれでは?何を演ろうか?と武内さんが”ルート”と言って神田トリオ+武内綾子 at south ave. new 仙臺ZAは♪ルート66~で幕がでした
2018.12.27
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今日は連れの所用に付き合って仙台へ生憎の雨模様天気にツイテナイ中でした用事が済んでからはTVなどでやたらPRしていた寺山修司と天井桟敷◎ポスター展へ興味深々に足を運んだその展示がなんと寺山修司の27回忌記念だそうです!1960年代の天井桟敷演劇公演のポスターが40点ほど併せて寺山修司の全著作物や台本、海外公演資料などを楽しんできました前衛演劇である公演ポスターも40年前とは思えないアートです今見ても見劣りしない芸術です(館内は写真撮影が禁止でしたルールは守るkey-sanです)60年代から70年代日本演劇界では新劇と異質な世界の創造を目指した小劇場運動いわゆるアングラ劇場が勢いを持ち寺山修司(天井桟敷)唐十郎(状況劇場)鈴木忠志(早稲田小劇場)佐藤信(黒テント)串田和美(自由劇場)らが実験的舞台を繰り広げた。この頃の舞台と相乗効果をもたらしたのがアングラ劇団の旗印として登場したポスターなのです横尾忠則をはじめとして粟津潔.宇野亜喜良.金子國義.林静一.井上洋介.及川正通.榎本了壱.花輪和一.合田佐和子.戸田ツトム.など驚くほどの多くのアーティストがかかわり単なる公演告知のポスターの枠を超えて日本が熱く燃えた時代を鋭く切り取ったポスターでそれ自体が発するメッセージは時代を越え今も輝いている30分もかからないで見終わったのでしたがポスターやポスト・カードなどなど寺山グッズの販売コーナーにも足を止めて色々手に取っているうちにやはりアングラ劇の衝動に心がかきたてられて寺山修司監督作品DVD「書を捨てよ町へ出よう」「田園に死す」の2枚をレジに運んでいました。。
2009.06.06
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村田浩&THE BOP BANDを見終えてからは、横浜スタジアムを右手に見ながら向かった先は、ZAIMというスタジオホールで100席位のキャパ。用意されたイスは見事に埋まった。13:50竹内直(ts)カルテットのオープニングはジャズの巨人ソニー・ロリンズのオリジナル曲「ストロード・ロード」もうはなっからサックスがバリバリでした。(この曲はソニー・ロリンズの誉れ高い「サキソフォン・コロッサス」のアルバムに収録)竹内直カルテットは2度目のライブでした前回とはベーシストとドラマーが変わっていました。ピアニストは清水絵理子さん容姿からは想像も出来ない程、ガンガンと弾きまくっていました。2曲目からは竹内直オリジナルが演奏され、頭の天辺から足のつま先までしびれっぱなしで、最後の曲はなんと日本民謡「こきりこ節」♪窓のさんさは ででれこでん がジャズになるんです。竹内 直(たけうちなお)ts リーダーです。バス・クラリネットも吹くのです、これがまた堪らない魅力なんだなあー!!清水絵理子(しみずえりこ)p 以前のライブはなんかおしとやかといった感じでしたが、今回は気合十分にガンガン鍵盤叩いていました。荒巻茂生(あらまきしげお)b この方も迫力あるベース弾きです。弦がブルン・ブルン唸って、それに合わせて口でもリズムをキープしながら歌っています。本田珠也(ほんだたまや)ds メンバー中一番の若手です。父がピアニスト本田竹広(残念な事に故人)、母は渡辺貞夫さんの妹でジャズ・シンガーチコ本田、まあサラブレッドですね!ドラミング始めはロックぽくてチョットって感じだったが、演奏が進むに連れてグルーブでヒート・アップなドラミングに最後にはイエィ!イエー!一時間というのは何故にこんなに早いものなんでしょう。拍手すれどアンコール無し時間厳守!帰り際「本田珠也/エルビン・ジョーンズ・トリビュート・バンド」を買いました。私の名前にサンキュー.タマヤホンダ '07.10/6としっかりサインをもらった。ZAIMを出て山下公園を右奥に見ながら、横浜赤レンガ倉庫へ足取りも軽く、次なるギグは椎名豊(p)&スエーデンから遥々やって来た、マティアス・スベンソン(b)+マーク・テイラー(ds)からなるピアノ・トリオ!ここは期待して気合を入れてのライブ観戦!!15:40スタートです。
2007.10.10
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ノラもここ毎月と言っていいほど東京からのミュージシャンが来訪です。。まあみなさんツアーで回るのですが是非とも!もっと!!もっと!!!来て欲しいですネ(^^♪Eri Ohno/How My Heart Sings Live Tour 2016年7月18日(月・祝日)開場17:30 開演18:00~ 大野えり(Vo)米木康志(b)石田 衛(pf)ジャズミーブルース・ノラ仙台市青葉区錦町1丁目5-1ノーバル・ビル1階TEL:022-398-6088 mail:jmb@kih.biglobe.ne.jp新潟の帰り道ちょっと寄り道を仙台はジャズミーブルース・ノラそう大野えり東北ツアー最終日をです。。えりさんお久しぶりです!と言っても1度お目にかかっただけしかもすでに1年3カ月も経ってます・・・しっかり忘れていますネ?!ツアーでこちらには何度か来ているのかなあと思うもなんと去年もここノラで唄っていたとは知らなかったです。バックはベース米木さん顔を覚えていただいておりました・・・お久です!!ピアノ石田さんシッカリお初です。まだ若い方なんだあ?と・・・(^^♪さてステージは石田さんと米木さんが現れて弾きだされるピアノとベースのイントロに合わせてえりさんがご登場の演出で1stステージがスタートです。。♪ジャスト・イン・タイム~マイク一つの使い方も身体で唄うえりさんがでした。次にはB.ホリデーのと♪ファイナル・ラバー~でもこんなタイトルあったかなあkey-san聞き間違えかもです?!MCでは「昨年に引き続きお越しいただきありがとうございます。」と「赤いチャンチャンコならぬ赤いドレスで唄わせていただきました・・・。」とも「若かったころに唄った曲で今回またレコーディングした・・・。」と言って♪コンファメーション~うーん確かにレコーディングしてましたね♪コンファメーション~30年近くたって今やっと唄えるとのこと。そしてB.ウイリアムスにレコーディングに際して曲書いてとお願いしての♪マジック・ソング~次にはM.デイビスのブルー・イン・グリーンと言って歌詞がいくつかあってC.ウイルソンの作詞でと♪スカイ・アンド・シー(ブルー・イン・グリーン)~こんなこと知らなかった?!次に♪アイム・オールド・ファッションド~「古臭い女って言われたいと言う意味なのかしらねえ・・・私もそんな年だけど」と唄い出すのでした。。1stセットのラストには♪ハウ・マイ・ハート・シングス~やっぱりまだまだ知らない曲があるんだなとkey-sanの気持ちも1stセットが終わるのでした!休憩ではここノラで予想もしないなんとも奇遇な再会を2年前になるのか東京のとあるジャズ・バーでお互い東北からと知り合いになったのでしたがまあその場限りでのごあいさつなどを交わしていたんですがその山形在住のご夫婦とバッタリお会いした次第ご主人の顔見てすぐに蘇りました。。色々と震災でのことなどもお話して私たちもよく山形にオクテットに行くんですとのことに今度来たら是非連絡くださいねとお言葉を頂いたのでした。。さて2ndステージがです!♪クリスティーナ~この曲もB.ウイリアムスの作品です。そして2曲目なんだが邦題で♪これは恋じゃない~次に今回のレコーディングにと大野えり作オリジナルで♪カム・アラウンド・ラブ~更にもう一曲前に書いたオリジナルで♪ラブ・イズ~と続いた・・・。そしてCDに入ってる曲ですと♪アイ・ガット・ロスト・イン・ヒズ・アーム~一呼吸おいてブラック・バード ブラック・バードと語り口調で♪ブラック・バード~バイ・バイ・ブラックバード~メドレー初め知らないけど後半が間違いなく♪バイ・バイ・ブラック・バードです。なんとビートルズのブラック・バードからのメドレーでしたと知った。ラストナンバーがD.エリントンのは覚えていますが♪♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦何だったかもう忘れてしまっています?!けれどもノリノリに唄ってはいたのでした(^^♪大きな拍手からアンコールのお声が!!なんとえりさんが私の大学の軽音楽部の後輩だといって石川明さんが呼ばれるのではないですか?!折角だから一緒に演りましょうよとenc♪オン・グリーン・ドルフィン・ストリート~石川さんがフィーチャーされての演奏が盛り上がらずにはでした。。更にえりヴォーカルが石川コルネットとのコラボにまたまた大歓声です!!終わってまたまた大きな拍手にえりさんが「大野えり」だけに「大乗り」でサンバ・アクションでenc♪ワンノート・サンバ~えりさん石川コルネットをまた呼び出してコルネットとのコラボにまたまた大歓声です!!これ以外にもステージでのえりさんはマイクパフォーマンスからヴォイシング・パフォーマー唄わないときのピアノやベースへの掛け合いがなんとも言えない楽しさでした!!きっと!えりさん自身も愉しんだライブだったに違いない!
2016.07.23
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