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めっきり涼しくなりましたねぇ都会のほうでは夏休みが長いらしいですがこちらの地方では20日あたりから2学期が始まった学校が多いようです。で、不登校中の中1の長男ですが…まだ休んでおります。2週間ほど前に不登校児童についての相談も行なっている国立病院の小児科を受診したところ、自律神経失調症であり、起立性調節障害も疑われる。登校には耐えられないだろうし、勉強が遅れるなどということも今は考えられる状態ではない、体と心が健康になってから考えるべきだとのこと。そして、入院して治療してはどうか、と話をされました。しかし、入院は本人がどうしても嫌だということ。家族や学校の先生とも相談した結果、家で当面休養をとることに決めました。夏休みに入ってからは過敏性腸炎の症状はおさまり、暑さも感じるようになるなどゆっくりではありますが回復しつつあるようです。まぁ、今、人生の夏休みってことかもしれないですね。
2007.08.31
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モザイク透明鱗だということを説明しようと思い、写真を撮ったのですがいつものごとくピンボケ・・・金魚すくい出身のさび角度によって部分的に緑っぽく鱗が光るときがありとてもキレイですどんなふうに育ってくれるのか楽しみだなぁ~
2007.08.27
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外飼い容器です。睡蓮を入れているのですが、葉っぱばかり多くなり花芽は全然出てきませんまぁ、日陰になってくれているだけでもよしとしますか・・・
2007.08.26
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キャリコ琉金のゴマが尾腐れ病になったあたりから同じ水槽で暮らしてきた金魚たちにもほんの少し、ヒレの裂けや充血などの不調が見受けられました。丹頂のネネの尾びれには充血、同じくベニの背びれには小さな裂目、琉金のイチゴの尾びれは一部小さな欠損…(;´д`)ただ、症状が軽かったので今までは水換えのみで様子見していました。しかし、どうにも症状は改善しません。隔離して治療していたゴマをお盆前に合流させてから他の金魚たちの症状が若干ですが進んでしまったようです。ここは思いきってみんな一緒に薬浴決定。いろいろな情報を読むと薬浴は本水槽ではなく、別容器で行ったほうがいいということですが金魚5匹が入るような容器も置き場もありません(--;)仕方がないので本水槽の水を多目に換えてグリーンFゴールド顆粒を溶かした水を少しずつ入れて治療開始です。回復してくれるといいなぁ…
2007.08.24
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色白路線を邁進中の桜琉金のチェリー、とうとう赤い部分が残りわずかになりました。真っ赤な琉金のイチゴと並ぶとなんだか紅白でおめでたい感じ。真っ白になるのかなぁ??
2007.08.21
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どよぉ~んとした落ち込んだ話のまましばらく放置しておりましたm(__)mなんだか金魚についてお話しすることが辛い時期がありました。けれどやっぱりスキなものはスキなんです。至らなかった部分はきちんと反省を活かし、今、生きている金魚たちを可愛がっていこうと思います。気分を切り替えられたきっかけは実家に帰ってきたこと。もう10年近く飼っている玄関先のコメット2匹と和金1匹がゆったり泳いでいるのを見たらなんだか「永く一緒に過ごせるのっていいなぁ~」とやる気がむんむんと湧いたのでした。↑実家の60cm水槽、まもなく狭くなってしまいそうですさて、元気になったところで。我が家の新入りちゃんたちをご紹介しますね。8月4日、夏祭りの金魚すくい出身のちびチャンたちです↓更紗オランダの「蘭丸」うちに来た時から元気いっぱい金魚すくいのお店の人のご好意で300円で掬えるまでチャレンジさせてもらったそうです。娘が掬いました。東錦?ミックスオランダ?の「わび」同じく、「さび」この2匹は4歳の甥っこが掬いました。渋い色合いから命名。赤、白、黒、浅葱が綺麗に入っているのがキャリコとしては良いのでしょうけれど意外にこんな色合いも可愛いんですよぉ~大きくなってくれるのが楽しみです
2007.08.18
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充血し、塩水浴にて療養していることを昨日お知らせしたばかりのらんちゅうのフラッペですが今朝、水槽を覗くと鰓をぴったり閉じ、水面近くに浮かんだまま動かなくなっていました…お腹を上にすることもなく、見かけはちょっとつつけば動き出しそうなくらい。なので、なかなか状況が飲み込めませんでした。だって充血は塩水浴をはじめてから日に日に良くなってきているように見えましたしぐったりした様子も見て取れなかったのでまさか…まさか、今日、こんな事態になるなんて…。フラッペがうちに来てちょうど2週間目の今日、フラッペは天に召されてしまいました下の写真は1週間前に水換えをした時のもの。思い返せばこのとき、新しい水を入れる際、もう少し慎重に水合わせをしていればこんなことにならなかったかもしれません。らんちゅうは急激な水質の変化には弱く飼育は難しいと飼育本やネットで情報を得ていたにもかかわらず油断したせいで可哀想な事をしてしまいました。今朝は和金の稚魚も他界、これで稚魚すべてが★になってしまいました。昨日はこちらの地方では夏祭り。今日の日記では娘と甥っ子が出店で掬ってきた金魚たちの紹介をしようかと思っていたところでした。5匹連れ帰ってきたうちの2匹がやはり今朝他界。つらい朝となりました。しばらくはもう新しく導入することはやめ、今いる子達をしっかり世話していきたいと思います。昨日の日記にコメントをいただきましてありがとうございます。お返事は今日の日記と代えさせていただきますm(__)mお祭り金魚たちは後日ご紹介いたしますね。
2007.08.05
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新入りらんちゅうのフラッペ…なんとなく体全体の鱗が充血したようになってしまいましたうちに来てから約2週間。新入りの子はだいたいこのくらいの時期に☆になってしまうことが多いので塩浴で様子をみていこうと思いますなんとかのりきって長生きしてほしいなぁ…
2007.08.04
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早いもんでもう8月ですねぇ…先日、民話で有名な遠野市に行く機会がありました。道路わきには産直ののぼりがところどころに立っているのですがそのなかで私の目を奪ったのは鯉の柄ののぼり。確かに産直の建物の入り口にはタライや水槽の姿が見えるし…気になったので思い切って寄ってみました。大きな容器には3,000円~15,000円くらいまでの鯉が、そしてキングサイズのタライには「コメット 500円」の値札。覗き込むといたのはこちら↓こりゃ、コメットにしちゃ太りすぎでしょ玉サバじゃないかと思うんですがどうでしょうねぇ~コロンとした体型にすっと伸びた尾びれがキレイでしたよ。近くに養魚場があるのかどうか店の人に聞けばよかったなぁと帰ってからちょっと後悔です…
2007.08.01
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