63clover

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Mar 14, 2006
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カテゴリ: 雑記系

潰れてしまえ、と願った。








今日の日記は本当に唯の日記です。


人間の汚い部分満載です。


意味がわかりません。


あんまりうんこです。


此のsiteの主旨を理解できていない人は吐き気を催します。


(理解不能な方はABOUTへgo。)

(新たな自分を開拓できるかもしれません。)











まぢありえねーよ。


ちょっとうつらうつらして考え事してたルァァァ

自分本当は滅亡寸前の少数民族じゃないかという

仮説が思い浮かんでしまった。

ちょっとだけこわかった。


あーこわかったこわかった。


まぢありえねーぃ。



社会のノートとか書いてる率0パーセントだし。

どーーーーんなーーーーぁかくりつだっよーーーーぅ。




どなどな。


かわいい子牛が女の子といっしょにいじんさんにつれてかれたの。





或る時代或る場所


乱れた世の片隅



少年は生きるため


盗みを覚えていった



醜く太った大人達等には


決して追着けはしない風の様に



今空腹を満たすのが全て


是も非も超え唯走る




清らかな其の心は


穢れもせず罪を重ねる



天国も嗚呼地獄さえも


此処よりマシなら悦んで行こう




「人は皆平等」などと


何処のペテン師の科白だか知らないけど








パンを抱いて逃げる途中


擦違う行列の中の


美しい少女に


目を奪われ立ち尽くす




遠い町から売られて来たのだろう


俯いてる其の瞳には涙が



金持ちの家を見届けた後


叫びながら唯走る





清らかな其の体に


穢れた手が触れているのか



少年に嗚呼力は無く


少女には思想を与えられず




神様がいるとしたら


何故僕等だけ愛してくれないのか








夕暮れを待って剣を盗んだ


重たい剣を引き摺る姿は


風と呼ぶには哀し過ぎよう




カルマの坂を上る








怒りと憎しみの


切っ先を払い


血で濡らし


辿り着いた少女はもう


壊された魂で微笑んだ


最後の一振りを少女に





泣く事も忘れてた


空腹を思い出してた


痛みなら嗚呼少年も


有りの侭を確かに感じてる



お話は此処で終り


或る時代の或る場所の物語











たぶん倫敦か露西亜のお話。


可哀想な子ら。



少年は少女を助けてあげたん。


そうね。


罪で業で咎でカルマ。




何処が痛いのかすら判らなかったのですか。


そうですか。






だからサーひみつのあっこちゃんにいわれたんだって。


てくまく まざこん てくまく ふぁざこん


しょうらいごりらになぁれーーーーって。



仕方ないから鏡を逆に向けたらあっ子ちゃん


しょうらいごりらになっちゃうんだって。



やあねぇ~~~~

うっほっほ。












こんな気持ちを知っただけでも


幸せだと言えるのだろう


胸は爛れ締付けられても


どうか恋を咎めないで


せめてしんと眠りに就かせて










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Last updated  Mar 15, 2006 01:58:27 AM
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