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放送局記者ののっぽさんが訪問してくれました。
1日に放送された特集の裏話を聞いてしまった!
なんと、放送直前の天気予報のぎりぎりで出来上がったという。ひゃ~。ビックリ。
どうやって番組を作るのか聞いてみた。まずは音をどんどんノートに書き出して、そこから決めるそうである。それを構成しながら順番を決めて、映像はあとから決めるそうである。
寝ないで仕事をするなんてすごすぎる。私は寝ないで吐いたことはあるけど、仕事をしたことはまだないよ。寝ないで頭を使って、すんごいことだ。
でも、放送局の仕事は時間で進むのだから、そうやって集中して進めるものなのだなあ。と、 締め切りの恐ろしさを考えました。
なんで、表情や動きのぴったりいいところがみつけられるのかな、と感心していたのは、メガネカメラさんと相談するからなのだそうである。撮った人なら、あれがあったはず、と知っているからだ。そっか~。
私の独特の表情や動きを知るには、ちょっと時間をかけて慣れてもらう必要がある。いつものっぽさんとメガネさんの組み合わせコンビなので 私もだんだん緊張しなくなってきたし。 ナレーションの取り直しもしたというから、納得したものをつくりたいという仕事の姿勢とか、すごさとかを聞いて、うなった。
何しろ、放送は、すぐ視聴者から感想などが電話などでとどくそうである。私の本を読んでみたいという反響もあったときいて、かなりうれしかったです。
ひょっとして、いつも忙しく働いて身体をいたわるヒマがないのでは?と心配です。徹夜の後はおいしいものを食べて、よく休んでね。DVDをお宝にします。ありがとう!
仕事の様子を聞くのはほんと、面白い。 次回の逆インタビューでは、もっと突っ込もうと思っています 。お疲れさまでした。
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