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これは未開封品だったのですが、透明な粘着テープを剥がすと、中の品物がすぐに取り出せる仕様。 C.C.Lemonのオマケだったようですね。 ラインナップに、バルタン星人もありますが、これは小屋の鍵につけて、使用しています。 当時、母親に、何か鍵に付けるモノはないかと言われて、バルタン星人を差し出したのだと思います。 ウルトラマンゼロも入っているので、2009年以降のモノですね。今回は、テープを剥がして取り出してみました。C.C.Lemonですが、最近はほとんど口にしていません。 コーヒーを嗜まない私が、コンビニでペットボトルを頻繁に買っていた頃に、長年に渡って飲んでいた飲料水です。 このオマケは中が見えるタイプでしたが、見つけた時は、既に在庫があまり無かったので、おそらく、バルタン星人とこの初代マンだけ、所持していると思います。
2023年06月23日
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私の中での、最近の特撮関連商品の重点事項の1つは、シン・ウルトラマンで長澤まさみさんが演じた役が、海洋堂でフィギュア化される事が決定したとの事。 フィギュア化は決定したけど、価格設定はまだのようでした。 一体、いくらになるのでしょうね。 かなり安く見たとしても、¥20,000-以上はすると思いますが、自分の中での購入の判断金額をどのぐらいにするかが課題ですね。 ナックル・ボンズのキースのフィギュアは、¥30,000-以上しましたが、これは中学時代から好きなミュージシャンですし、何の躊躇もなく節約しても求めようと思ったわけです。 長澤まさみさんが、役者としてどうのとか、そういうのは良くは解りませんし、トレカも写真集も持っていませんが、昔から長澤さんの全体の造形美が好きなので、お手頃価格であれば欲しいと思っています。 おそらく、私にとっては、購入判断ギリギリの価格設定が為されると踏んでいます。 食料費も上がっているから、もはや食料費を削ってどうのという問題ではなくなりました。 まずは食料費ですからね。 今朝、少しだけ時間があったので、ショーケースから、取り上げるモノがないか見ていたら、飾っているウルトラマンガイア関連の対決モノの食玩の奥に、カプセルが1つ隠れていました。 中に入っている説明用紙を見ると、平成11年(1999年)の品物のようです。そうそう、HGシリーズとか呼ばれていたのを思い出しました。 5周年と書かれています。ラインナップを見て思ったのは、バルタン星人があったので、甥っ子のためにチャレンジしたのだと思います。 ビニール袋未開封でした。 先日のように、ビニール袋内での組立を試みまして、3つの部材の2つの結合に成功しましたが、全部の結合は、ちょっと難しいようです。 当時は、この細部に渡る精密なクォリティの品物を、 ¥200-で入手できていたわけです。
2023年06月21日
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郵便局から、いつ頃、出た「絵はがき」なのか、どこにも記していないのでよく解りません。5枚入りで¥350-ハガキの切手貼付箇所には¥50-の印刷がされていますので、キャラクター代が¥20-という事でしょうか。 以前、取り上げた、「ウルトラマンの絵はがき」の方が、先に出ていたような気もします。 というのは、「ウルトラマンの絵はがき」は、 「とうとう、郵便局で、日本文化の特撮ヒーローを、官製ハガキにしたのか!」 と、勢いで10セットぐらい頼んでしまった記憶があります。 そのため、今も、8セットぐらい残っているのですが、「仮面ライダーの絵はがき」は、現時点で、1セットしかありません。 1セットは、和歌山の昭和特撮好きの知人に2013年頃に、差し上げたのですが、現時点で、1セットしかないところを見ると、「ウルトラマンの絵はがき」が、あまり使用できずに残ってしまったので、 「保管用としても、あまり数が多すぎるのもどうかな」 と思い、 「仮面ライダーの絵はがき」は、3セットぐらいだけの購入踏みとどまったとも考えられます。 「ウルトラマンの絵はがき」が、「初代マン」、「ティガ」、「ダイナ」の画像で構成されているのに対し、「仮面ライダーの絵はがき」は、昭和仮面ライダーの画像で構成されていますので、「クウガ」が登場する前に制作された品物だったのかも知れませんね。
2023年06月19日
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職場のある隣の市のローソンで、このフィギュア(ラムネ入り食玩)を見つけました。価格も食玩にしては高かったので、即、購入という事にはならなくて、 「ま、気が変わったら、他のローソンで購入すれば良い」 という事で、そのままにしておりました。 ところが、このガンダムの「青色」の部分をふと思い出すと、妙に忘れがたく、やはり、欲しくなってしまったわけです。 地元のローソンを何件も探し回りましたが、見つかりませんでした。 結局、最初に見つけたローソンに、このフィギュアを入手するために向かう事になりました。 売り切れも懸念されましたが、幸いにしてまだ品物が残っていましたね。 これは、このシリーズの出始めの頃の品物だと思います。パッケージの表側の片隅に、2003の文字を発見。 20年前の品物という事ですね。 Zガンダム等、機体の一部に青い彩色があるモビルスーツが、幾つか存在するわけですが、その後、このシリーズを買い求めても、これと全く同じ「青色」を用いている機体は、私の入手した中では1つもありませんね。 以上のように、求める時の経緯とかもありましたので、購入した場所も含めて、全く忘却していない未開封品です。 ちなみに、そのローソンの店舗は、既に存在しておりません。c
2023年06月17日
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B5サイズのノートです。以前にも書きましたが、平成モスラの最初の映画は、職域に劇場があった頃、その劇場で見る事ができました。地方の劇場には、劇場限定グッズとかは置いていなかったのですが、パンフぐらいはあったと思うので、パンフの巻末ぐらいに記載されていたグッズの通販で、求めたのだと思います。 当時は、特撮関連物に関しても、雑誌類は積極的に求めていましたが、フィギュアまで集めようとする意欲はなかったわけです。先日、このノートとクリアファイルが一緒に出てきたのですが、前売り券は特に購入していなかったので、クリアファイルも前売りの特典ではなく、通販で購入したのでしょう。 それから何年も経たないうちにフィギュアや食玩に埋もれてしまいますけどね。 このノートは手が込んでいてオールカラー。同じ品物が2つ出てきたのですが、1つは保管用にしようとしたのかも知れません。結局、2つとも保管しているだけになっていますけど。
2023年06月15日
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仮面ライダー響鬼は、内容のほとんどをリアルタイムにテレビで見ていたのですが、何らかの用事で見ていない回というのがありました。 劇場版とかがあるとしても、それは全く見ておりません。 それで、この昭和の「変身忍者嵐」に似た、被り物が劇中に登場しており、どんな役割をしていたのか、まぁ、気にはなっていました。劇中での役割を一度ぐらいは、ネットか何かで調べたのかも知れませんが、すっかり忘れていますね。被り物であった記憶だけはありました。このカプセルトイに関しては、特殊なモノなので入手した記憶が、珍しく、しっかりと残っていましたね。昭和の石ノ森先生の特撮ヒーローの中では、異色な存在ともいえる時代劇特撮の「変身忍者嵐」。 仮面ライダー響鬼の世界観を使って、この時代劇石ノ森ヒーローを、姿だけではありますが、登場させようとしたのでしょう。いつものように、ビニル袋内での組み立てにチャレンジ。
2023年06月13日
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「ガメラ2」に出てきた草体(そうたい)。 イワクラのパッケージで見る事ができる草体のフィギュア。 地球に起きた異変を察知して、ガメラは飛んできて、草体を焼き払うわけですが、そこに、小型レギオンの夥しい群れが登場。 ひとまず、退散するわけです。 これは、自営業の友人の玄関先で、委託販売で置かれていた、 「カメのぬいぐるみ」。 ¥100-でした。「なんだか、草体とガメラをくっつけたような仕様だな!」 と思いながら購入しました。 売り物かは解りませんが、再現度が秀逸な、「ねこバス」のぬいぐるみも置いてあったので、 「頼むと制作してくれるのだろうか?」 と聞いてみたところ、 「思うままに制作しているようなので、難しいかも知れません。」 との事。 「タルカス」のぬいぐるみを制作してもらえたらと思っていたのですけどね。ちなみにこのパッケージに入っていた未組立品。組立品は何年か前にアップしています。
2023年06月09日
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アメのお菓子のオマケなのかどうかも、しっかりとは覚えていないこのアギトのボールチェーン。レリーフタイプなので、裏側は平になっています。 袋入りのお菓子で、箱入りのお菓子ではないとは思います。 袋を上手に開くのが難しいタイプだったので、袋は捨てて、中のビニル袋未開封のボールチェーンだけを保管したのでしょう。 これと同じシリーズで、ギルスを取り上げていますが、(その時は、キーチェーンと記していますね。)ギルスの方はディフォルメだったのに対し、このアギトは何分の一かのスケールのリアルヴァージョンですね。 ちなみに、一話の怪人(アンノウン)のジャガーロードのボールチェーンは、こんな感じ。 知らない人が見ると、赤いマフラーをしているジャガーに見える。なかなか洒落た怪人である。 このくらいの怪人のフェイスだと、平成ライダーでドンドンエスカレートしていく、敵役の怪人のおぞましい気色悪さとは無縁のものですね。 アギト最終話の鷹に似た怪人は、カッコイイと思っておりました。
2023年06月05日
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これは、おそらく、食玩だと思われますが、自分で求めた品物ではありません。 仮面ライダー龍騎がテレビで放映されていた頃に、私は友人の依頼でお金を貸した事がありました。 金額にして、当時の薄給月給の1.5倍ぐらいですね。 当時、私は、必要があって、車を買い換える準備をしていると言ったところ、 「車を買う人間はお金を持っているはずだ。」 と思ったのだと思います。 お金を貸してくれと言われた時に、人からお金を借りる必要に迫られている人は、そういう発言を見逃さないのだと、初めて認識しました。返済期日も自ら言ってきたので、きちんと返してくれると思っていたのですが、期日からやや遅れていたのと、一度に全額返済するつもりは、最初から無かったのだと思います。 貸した金額の四分の一ぐらいを、この食玩のフィギュアと一緒に持ってきたわけです。 その時に持ってきたフィギュアは、あと、2点ぐらいあったのかな。その友人は、もともと、フィギュアを集めたりする人ではないし、特撮のファンというわけでもないのですが、たまたま、彼の依頼で私が貸していた、平成仮面ライダーの録画に、はまっていたわけです。 その勢いで、このような食玩も買ってしまったのでしょう。 それで、お金を一度に全額返済できない代わりに、この組立済みの食玩を付けてきたわけです。 こういうタイプの人は、借金をしなければならないほど、追いつめられているのに、必要のないモノを買って散財しているのだとも、思いました。彼とは今でも、交流がありますが、未だにお金は返してもらっておりません。 お金を知人から借りる人は、自ら勝手に借金の時効を決めているようです。 ここで取り上げる品物は、忘却している未開封が多いけど、品物に関わっている出来事があると、忘れないものですね。 このフィギュアも食玩とは思えない出来ではあります。
2023年06月02日
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