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動かない組み立てだけのディスクアニマルは、けっこう求めた記憶があるのですが、すぐには取り出せないところに収納してあるので、今日は、電池を使用して、空中を飛ばせるこのディスクアニマルを取り上げます。 大きさ。参考LPは、偶発的に取り出したモノで、タイトルを意識したモノではありませんが、ちょうど相応しかったというべきか。これは、番組の終盤あたりに、確かトイザらスでプライスダウンしているのを、入手したように記憶しています。 当時の私は、仮面ライダー関連で、動作するおもちゃが、ライダーマシンではないにせよ、¥1,000-とあっては、カッコイイかどうかは別として、買わないわけにはいかなかったと思います。 響鬼では、普通のバイクは登場していましたが、ライダーマシンに相当するメカがないので、タイヨーでは、この式神みたいなメカニックアニマルに、着眼したのでしょうね。 数年前に、プレミアムバンダイで、ウルトラメカにドローンを装着して、空中浮遊を可能にしているおもちゃを見ましたが、響鬼の放映時点では、ドローンみたいなモノはまだ、出ていないか、流行っていなかったのかのどちらかなのでしょう。 ギミックに経費がかかっているためか、ディスクアニマルの銀色の部分は、塗装ではなくステッカーになっています。頻繁に使用していると、剥がれ落ちるのかも知れないし、その前に故障したりするのかどうか?走るRCではなく、飛ぶRCなので、どの対応年数がどのぐらいなのか? こういうのは、やはり、使用してみないと、解らないところがありますね。
2024年03月27日
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いつもの入手忘却品の1つ。ビニル袋未開封内の組み立てを試みましたが、どうしても出来ませんでした。 ベストセレクションとありますが、これは、¥200-だと思います。 また、価格からすれば、納得の造形ですが、ガメラ等の¥200-のカプセルトイに比して、細かいところの作りが、お粗末な感じがします。 アイスラッガーがきちんと、頭上の中心部に固定されず、傾いておりますが、開封して調整することができるかもしれません。
2024年03月25日
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なんというメーカーかは忘れましたが、いくつかの昭和ガメラのフィギュアが発売されており、全種類揃えるとジオラマみたいな感じになる仕様になっていたと思います。 当時、それを、地元のJuscoのおもちゃ売り場に発注をして、箱買いで入手することができたのでした。 それは未開封未組み立てのまま、我が家で眠っております。 本日のガメラは、そのメーカーの誌上限定ヴァージョンで、炎を吹いている状態を再現したものです。今ならば、Blu-rayのゴジラの限定ヴァージョンとかに、フィギュアが付属したりすると、クリア素材の青い放射熱線を吹いている表現を、サイトで見たりしていますが、この誌上限定ヴァージョンを購入した時は、炎を吹いている状態の再現は、割と珍しかったかもしれないです。これを入手した時に、2Fのテーブルの上に置いていたら、頭脳四肢ともに健康だった母が、「かっこいい」と言ってくれたので、母は怪獣とかは集めたりはしていないけど、観察眼は親子で似ているのかも知れないと思いましたね。組み立てた当初から、バランスよく立ったままでいるのが、ちょっと難しかった覚えがあります。 ずっと寝かせてあったのを持ってきましたが、立ちませんでした。 この表情がとても良い。本当に昭和ガメラという感じです。
2024年03月22日
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当然、購入は忘却の彼方の品物。平成9年の製品です。 これは、¥200-ガシャポンだと思います。 組み立て式ではないですね。 その分、フィギュアのクォリティは、やや落ちる感じですが、昭和時代のおもちゃを考えれば、良くできていると思います。ボールチェーンに名前を記入できるタグが付いています。 写真を省略しましたが、説明用紙を見ると、ラインナップは6種で、ウルトラマンゼアスのキャラクターも、入っているようでした。
2024年03月20日
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2011年頃のペプシのペットボトルのオマケ。ファーストガンダムが好きな人は、このスーツのシャアを見ただけで、酒場でのシーンを思い出します。 ラインナップは16種類。袋の裏側に記載されています。コンプリートもしていないですが、コーヒーは飲まないけど、コーラは飲むので、オマケ付きが無くなるまで、ペプシを買っていたと思います。
2024年03月18日
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グリコのコメッコに入っていた、2枚1組のカード。 透明袋未開封品。 元々の絵柄が、ハッキリしないというのはありますが、アイスラッガーを持って、戦っているシーンは、カードとしては割と新鮮かも。 考えたら、 自分の身体の一部が、切り裂き用の武器になっているのだから、セブンの種族は、少年時代から、いつでも使用できるように、アイスラッガーを、研いだりしているのだろうかと、ふと思う。 以前にも書きましたが、秋田放送では、ギエロン星獣の回で、何故か放映を打ち切りました。 秋田県は色々な事情があるのだと思います。 数日前からスマホが絶不調で、カメラも、メールも、LINEも、機能しなくなって、ネットを注意深くみながら対応したら、電源を入れた時の画面が、全く変化しなくて、通話も出来ない状態になり、取りあえず、100%の充電をしたのに、奇跡的に相手がかけてきた電話がつながって、2分ほど話をしただけだが、今は7%。誤作動をして電池を消費する事態が、スマホの内部で発生している模様。 なので、職場でカードをスキャンしました。 予約を入れたので、業務終了後、ショップにいきます。
2024年03月15日
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2003年製 未開封品。 キャンデーでも、後期ヴァージョンだと思います。 龍騎に関しては、番組終了ぐらいに、地元のスーパーで、仮面ライダー龍騎とナイトが、やたらと大きいバイクのような乗り物 (バイクかも知れませんが、ライダーのバイクから連想される形状ではない感じ) に乗っているRC2台が、大幅プライスダウンされていたのを見つけて、ここぞとばかりに購入したのだけは、ハッキリと記憶しておりますが、その他の品物の購入に関しては、あまり記憶していないです。パッケージ裏側の撮影失敗したな。 ストーリーとか、出てくるライダーの形状とか、あまり好きなわけではなかったのですが、とにかく「仮面ライダー」という事で、「プライスダウン品はとにかくゲット」というモードになっておりました。 甥っ子2人も、この龍騎の頃が、特撮マックス状態だったかも知れませんね。 昨年、12月に都内の妹宅に、カール・パーマーを見た後に、一泊した際には、次男と一緒に朝食を食べたけど、昨日はリモートで、今日は出社の日という事で、あまり多くの話はできませんでした。 パシリ(先輩達の使いっ走り)の仕事がほとんどだと言っていましたが、そのパシリというのは、依頼された事柄を入念に調べたりする事も入るらしい。私には伺い知れないビジネスの世界があるのだ。 私という伯父さんが、「オタク」という種類の人間であるとは、少年時代は解らなかったでしょうが、今は認識しているのでしょうね。
2024年03月11日
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これは秋田市に出張に行った時に、秋田駅に隣接してある百貨店らしきところに赴いて、そのホビーコーナーで見つけたモノですね。 開封済みで飾っている、「真・ゲッター1」は、袋から出して飾っており、既に取り上げていたわけですが、劇中に登場するスーパーロボット、「ステルバー」が、ビニール袋未開封のままになっていた事は、ほとんど忘却していました。 袋はこんな感じ。1999年製で、¥300だったようです。袋を開けると、このような厚紙にくるまれています。未組立のフィギュアが出てきます。ちなみにこれが厚紙の裏側。いつものビニール袋内組立にチャレンジしてみましたら、やや何とかなりましたね。
2024年03月08日
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もしかしたら、ショッカーの怪人を取り上げるのは、初めてかも知れません。 いつもの購入忘却品。 カプセルを開けたら、立てた時に足を固定する部品だけ未開封でしたので、一度、組立をしていたのかも知れません。 足を固定する部品が白色というのは、あまり見た覚えがないですね。 昨日、説明用紙を読んでいて、何年の製品かは記されていたのですが、忘れてしまいました。 ハッキリしているのは20世紀の製品だったという事。 マニアの方は、「HGシリーズ」というシリーズ名から、価格を覚えていると思われますが、見た目から¥200-のトイです。ショッカーの怪人は、組織の一員なので、同じベルトを着用しています。 名前から何の怪人かも想像がつきます。 全ての怪人があてはまるわけではないでしょうが、怪人を知らない人も、何の動物や昆虫、植物から造られたか、見た目から推定できる解りやすさです。
2024年03月07日
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入手を忘却していた、10年ぐらい前のカプセルトイ。 ビニ-ル袋未開封品。 対象年齢15歳との事。 これは、¥200-ではなかったかも知れませんね。 現時点においては、¥500-カプセルトイになるであろうと思われる細部の再現。 ビニ-ル袋の中央部分が、区切られており、上半身と下半身が、分かれて入っています。 顔のシワはもちろんの事。少し反っている足先も再現されています。 いつものビニール袋内組立にチャレンジ。 腕の一つは分離していたので、差し込みをしました。 ビニール開封せずに、上半身を下半身に、何とか差し込む事ができました。
2024年03月05日
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