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先日、生命保険会社の女の子が手作りのチラシを持って飛び込みの挨拶にきました。その時は気にもとめなかったけど、後で知り合いの社長に聞いたら、そのチラシを作ることで、いまの時期って、新入社員の子にとっては苦痛のシーズンらしいです。事実この社長のお孫さんも連日苦労して作っておられたらしいです。本業でチラシやカタログを考えて作っている立場の人間にしたら当たり前のことも素人さんにとっては、大変なことなんですね。考え方と見せ方さえ押さえれば、もう後は簡単。それがゴチャゴチャになるから、どこから手をつけたらいいのかわからなくなるだけ。顧客目線で物ごとを見たら、きっと困っておられる人がおられる。その中には、お手伝いできることがきっとある。セミナーで教えてもらったこの言葉。ひょっとしたら、手書きのチラシづくりのお手伝いが出来るかもと今日思いついたけど、HELP MEの人がおられたら、連絡してきてください。マーケッティングのことと合わせてアドバイスできますから。
2009.04.27
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暗いニュースばかりのマスコミ報道。世間を暗くしてどこが楽しいの?とつい思いたくなる。印刷物のデザインをしているが、最近の仕事の出し方は、まず価格があって、仕事のグレードなどお構いなし。そのくせ、仕事の進め方は従来通りと来た日にゃ、業者泣かせもいいところ。それでも喜んで引き受けるところが存在から、まともな仕事をしようとする会社さんにとっては、大迷惑。そこで考えました。競争相手がありすぎるから、価格交渉の場でも相手先にリードされてしまうのだ。これがよそさんに出来ない仕事だったら、値段の付け方でウチが主導権を握れるのではないか?知り合いの社長連中に会って話をすれば、今までと同じことしても、良くなるはずがない。何か違ったことをしなければ・・・ところが、みなさんこの時点で考え方がストップしています。口で言うのは簡単です。でも実行しようとすると、何をすればいいかがわかっている社長さんは少ないです。それを整理してこうしなさいと言ってくれる人が現れたら、頼りにして従うのではないでしょうか?そうすれば、当然値切られることはないですよね。今そんな仕事を考えています。
2009.04.07
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先日、お得意先の依頼でインテックス大阪での催しを視察してきました。今後の展開の勉強になるからとの話でした。行ってみてビックリ。とても1社独自で開催しているとは思えない位の規模で、今でもこんなに景気のいい会社があるのだなと羨ましい気持ちになったのが正直な気持ちです。一通り視察した後は、密かな楽しみにしていた抽選会。その会場におられる人だけが、権利を持っているという条件で始められ、次々と当選者が決まっていきます。残りは1等賞の20インチ液晶テレビだけ。1回目のコール。誰も名乗りを上げない。2回目も同じく不在。さて、3回目。当選者は、「8じゅう~」なに?8じゅう~「7番。」「おめでとうございます。」その瞬間、ガッカリ。手元にある抽選の半券は、86番。もう少しのところで、「やった~」となるはずが、シュンに変わった瞬間でした。業務上でも、個人的にも記憶に残るイベントの視察会でした。
2008.07.25
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午前中、来た人に料金体系ではこれ以上の協力は出来ません。もしこれ以上話を進めたいのであれば協力会社が喜んで動けるような仕組みを作ってくださいと言っておきながら他所では、その点をハッキリしなくて仕事の話を進めていようとしていたことを指摘されてしまいました。ビジネスかボランティアか最初からハッキリその区別を伝えておけば先方もあれこれ迷わずにすんだものをそんな話がなかったのでこんなにこじれてしまったようです。具体的に、甘ちゃんだと指摘は受けてませんがニュアンス的には、同じ事を言われていると自分でも思います。だから気持ちはいまめちゃめちゃブルーです。
2008.07.10
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いま会社には、資料で預かっている書籍が何冊かある。その業界の人から見たら、もの凄く貴重なものだと思うけど、専門外の人間にはその価値がわかりません。単なるいち資料です。だからといって、無造作に取り扱ってると、いつ傷を付けないとも限りませんので、取り扱いには気は遣います。だから早くこの仕事を終えて、返却したいのだが、そんなときに限って、スケジュールがメチャメチャ遅れてほったらかし状態。興味があればこれ幸いに勉強するのだが、豚に真珠ではそんな気も起きてきません。
2008.07.08
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推理小説や、TVのワンシーンに相手のアリバイを証明しながら、その実、自分のアリバイを証明するという、高等なやり方があるのを今日久し振りに思い出しました。仕事を出してもらっている先に印刷屋さんがあります。今までも何回となく頼まれる度に、相談にのってきました。でもそのおいしいところは全部自分のもので、アイデアもその印刷屋さんで考えたような動きをされているようです。デザインの仕事は頼んでいるけど、取り組み方のアイデアは自社でやっていますと、これまでやってきた路線にひずみが見えてきたようです。ご本人はまだ気付かれていないようです。それよりも、この会社さんのものの考え方は凄いですよ。その凄い会社とウチは付き合っているし、デザインしてもらっているんですとしたほうが、結局は自社のレベルを高めるという高等技術をご存じじゃないみたいです。だから目先の受けを一番大切にされてようです。今日も問い合わせの電話が掛かってきた時に思ったけど、すでに無駄な動きをさせられているようです。ウチが頼んでいるデザイン事務所がこれでいいと言ってますとすれば、それですむのに、今までのつけが回ってきてする必要のない無駄な動きを要求されたみたいです。果たしてこの社長、どこまで危機感を感じられたのでしょうか。気に掛かるところです。
2008.07.07
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メンターの人にもらった本があります。各ページに一口メモが印刷されているが、それ以外は全くの白紙。早くいえば日記帳です。ただ、何でも書いて良いのではなく、テーマは一つに絞らなければなりません。選んだのは「うれしかったこと。」仕事に関係なく、土日も書き続けて明日で180日。ずーっと書き続けているのは、自分でも認めるが、まだまだ満足いく中身になっていない気もします。やはり、365日書き続けないと、満足いくものに仕上がらないのでしょうか?
2008.07.05
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新聞販売店に用事があったので、朝から訪問してきました。挨拶をしながら店内に入ると、取っつきにくそうな男性が一人で夕方の段取りをされていました。用件が終わるまでは手持ちぶさたなので、大変ですねのニュアンスで声を掛けて二声、三声言葉を交わしました。そしたら、帰り際呼び止められて、スポーツ新聞を手渡してくれたんです。何となく苦手だな~と思っていても、会話をすることで、ある程度は解消できることを経験しました。これも自分が先に行動をおこしたから、うまくいったんであって、いつものように相手さんからの呼びかけを待っていたら、こんな展開にはならなかったでしょう。
2008.07.04
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取引先に、元気一杯の会社がある。お会いして話を伺うだけでも、元気の素をもらえます。でも最近少し疑問を感じてきました。それは、社長が毎日のように出張されていて、絶えず、陣頭指揮をとっておられることです。去年の一時期も同じように全国各地を飛び回っていた時期がありました。確かに、その時の売り上げは満足できたのだが、現在、その時の財産は残っていません。そうです、後に続く人が育っていなかったのです。ご自分で動くのではなく、マニュアルを作ってそれを教材にして次の人が育つようにするか、それとも、マニュアルそのものを販売しましょうと前から、社長にアドバイスしていたのだが、聞いてもらえませんでした。考えとか、見た感じは若いけど、実年齢はそろそろ無理がきかないお歳。今のやり方をずっとやってこられて、絶えず第一線に立ちたい気持ちはわかるけど、万一のことも考えておいてください。でないと、今のままでは次の人材が育っておられませんよ。
2008.07.03
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大阪の局番が4ケタになってすでに10年ぐらいになる筈です。でも、目にした看板はまだ昔の3ケタ表示のままでした。それも営業活動している拠点に取り付けた看板です。そのご本人は歯医者さんで、思わず、患者さんがいないの?と突っ込んでしまいました。反対に近くにあった別のお医者さんは、一区画内のどこを歩いても目に付くように出してあり、すぐに名前を覚えてしまったほどです。片一方は新しく患者さんになろうとする人の足を引っ張り、もう一方は、足を運んでもらえる。考えられるのは、最初のお医者さんは、看板を一枚造っただけで満足してしまって、そこで終わり。でも後のお医者さんは、余裕が出来た時点で、次々に追加していったんだと思います。この二つの医院でも、最初からこんなに大きな開きがあったようには思えません。これだけ差が出来たのは途中の運営の違いだったのではと考えると、背筋が寒くなりました。頑張っているといっても、方向が違っていると、なんにもならないようです。後で後悔したくないので、もう少しガンバらなくっちゃ。
2008.07.02
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雨が降ったりやんだりだったけど、先日の日曜日に、貸し農園の草取りをしてきました。本来なら、雨の中の草むしりなんか避けたいのが本音です。早々に切り上げて帰るつもりでした。でも、実際にむしり始めると、なんとこれがものの見事にはまってしもたんです。晴れていたら、土も硬いので雑草の根もきれいに引き抜かれないのに、雨で土が柔らかくなってるので、簡単に引き抜けました。天気が良ければ、ヤブ蚊の攻撃がもの凄いのに、雨が降っている時には気にせずに、草取りに集中できました。また、周りには人影がないので騒音もありません。まさに、考え事にはもってこいの環境です。第一印象で決めつけていたら、とうてい思いつかないことばかり経験しました。最初は嫌やったけど、最後の頃には、清々しい気持ちになっていました。新しい気づきをもらえました。
2008.07.01
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最近本業に元気がないので、頭を振り絞って、思いついたことがあります。自分では面白いと思って、出入り業者の方何人かに、意見を求めてみました。今日来社されたその内の一人が、さらに突っ込んだところまで調べ上げてくれていて、気がつかなかったところを指摘してくれました。かなり重要なウェイトを占める考え方でした。ある面、考え直さなければならない点も含んでいるけど、逆に言えば、今だからこそいくらでも修正は利きます。肝心要なところよりも、周辺が先に動いてくれた気がします。ここまで来たら、いよいよ活動開始でしょう。
2008.06.30
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元々の意味は、自分に都合がいいように物事を決めていくという意味だが、我田を自分の会社に置き換えると、意味合いがガラッと変わってくる。まず、田んぼの中に水をたっぷり溜めると言うことは、仕事量の確保が出来ていることになります。少し前までだったら水がき始めても待って居れば、すぐ次の新しい水で満たされるので、何の心配もいりませんでした。それでも足らなくなったら、電話をして田んぼの横を流れている小川にある門を開けてもらいます。そしたら、すぐ新しい水が流れてきて、田んぼはすぐ大量の水で一杯になっていました。もちろん、水源地にも水がたっぷりありました。ところが、この水(仕事)が最近流れてきません。田んぼの横の小川にも、水がありません。田んぼの水はだんだんと渇き始めています。雨が降るのをこのまま待つ余裕はありません。だったら、新たな水源地を見つけて、水路を造るしかありません。ただその水源地をどこに造るのがいいのか?試し掘りは大切だが、その前にどこを掘るかがもっと大切なことに気付きました。それさえ間違えなければ、少ない動きでいい水源地を見つけられそうです。新説「我田引水」でした。
2008.06.27
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どうも電話するのが苦手です。まだ、面識のある方だったら、いいのですが、面識のない初めての方。もうダメです。でも、昨日は仕事をもらっている印刷屋さんに、注文があるので、先方の意見を直接聞いて欲しいと、頼まれました。え~~っ??仕方ないので、気持ちをふるってチャレンジです。早口になるのに気をつけて、かけた用件をゆっくり落ち着いて、説明していきます。だんだん話し方のペースがのみ込めてきました。やっと当方の役割を理解してもらえたようで、最後は、いい感じで電話を終わることが出来ました。いつもこんな感じで終えるのであれば、電話するのも平気になれるのに・・・これで自信を持って取り組められたらいいことないのだが。
2008.06.26
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昨日今日と女性の積極性に圧倒されっぱなし。昨日の方は、蓄えもなく起業しようかどうかの時に、勉強会のツアーに大金を支払って参加されたことを笑いながら話してもらえたし、今日の方は、前振りなしに突然の訪問。自分自身だったら、行動する前にまず躊躇していまいます。ところがそんな考えを簡単に飛び越えて、このお二方は実行されました。実にうらやましい。その極意を今度教えてください。
2008.06.25
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仕事は創るべきで、与えられるものでない。これある大手広告代理店の社訓に書かれている第一章の言葉です。こんなたぐいの言葉が10個並んでいます。お付き合いがあった頃は、あまり気にしていなかった教えですが、最近になってこの教えの凄さが理解できるようになりました。書かれている内容は誰でもがわかっていること。でもいざ行動を起こそうとするとなかなか出来ないことばかり。基礎的なことこそ、出来そうで出来ないし、逆にしなければならないことに、今日また教えられました。頭に入れるだけじゃなく、実行して初めて自分のものにしたと言えるのでしょうね。
2008.06.24
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事務所のすぐ横、60cmと離れていないところに、いま新築中のビルがあります。出勤した時点で、もうすでにガンガンゴンゴン。騒音に我慢しつつ自然の風を窓から取り入れて仕事をしていると、そこにやってきたのが、飛び込みの営業マン。異様にハイテンション。騒音で気持ちがイライラしているのに、そんなのどうでもいいとばかりに、大きな声でセールストークの開始です。聞いている側の迷惑など一切お構いなし。帰ってくれと言っているのに、少しずつ話に広がりを持たせようとして、朝のミーティングで教わった通りのことをやり始めたのです。とても、プロの営業マンとは思えない知識の無さ。会社で教えられたことを忠実に守る姿勢は大切なことです。でも、教えられているノウハウはひと昔前のものでとてもじゃないけど、現代では通用しそうにない過去の代物でした。まだ若い営業マンだからと思って、我慢していたが、とうとう堪忍袋の緒が切れてしまい、最後は追い返す羽目になってしまいました。これで営業するのが嫌になって転職するのなら、是非おすすめします。そうでなければ、いまの会社のままでは、あなたは遅かれ早かれ潰されてしまうような気がします。
2008.06.23
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今まで知らなかった方々と友達になれそうです。これも、自分から積極的に動いたから、お知り合いになれたのであって、相手さんが訪ねてきてくれるのを待っていたら、まずあり得なかった出会いだと思います。それもその間を取り持つ知人の存在があったから。人と人とのつながりの不思議。改めて感じました。この間に一人でも、違う動きをする人がいてたら、つながらなかった人の輪。沢山の人を知っているいることが、どれだけ財産になっているか久し振りに認識できました。
2008.06.20
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今12名前後のメンバーさんがおられる山歩き同好会で責任者として活動しています。毎月1回の開催で、今年が8年目。結構長く続いている会です。でも、最近何となくマンネリし始めているのでは?と感じていたところです。そしたら、偶然にもマイナーな山ばかりを集めたガイドブックに出会ったのです。早速購入してページをめくると、誰も知らないような山ばっかり。来月はここにして、再来月はここもいいな~と、もうそれだけで、ワクワクしてきました。
2008.06.17
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考え方を決めつけてしまうから、それ以上の発想が浮かんでこない。今日訪問した相手先の会社さんがまさにそんな感じでした。話のもっていき方次第では、大化けしそうな品物が一杯ありました。でも、用途説明が従来品と同じ世界なので、全然目新しさがありません。苦労ばっかりで、大変だろうなが正直な感想でした。ところがこれを違う用途で展開すると、オリジナル商品になるのです。例えば、ろうそくを照明用で売ろうとすると、仏壇用か非常災害時と用途は限られてきて、価格も消費量も限られてきます。ところが、アロマ用で展開すれば高い価格でも売れますし、消費度もグ~ンと上がるのです。同じ苦労をするなら、後者の方がいいのでは?それなのに、反応は今ひとつ。説明の仕方の力不足を感じました。
2008.06.14
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知り合いがひょこっと訪ねてきました。この会社も最近元気がありません。おもしろい話がないかと聞いてくるので、うちはこんな商材と出会って、もう少し詳しい話を聞こうと思って、先方さんとコンタクトを今朝とってみたところやと正直に話しました。すると帰ってきた返事は、行動力のある人はいいなぁ~の一言。それだけの反応でいいの?もう少しリアクションがあってもおかしくないと思うんですけど。の気持ちでした。自分で気になる情報、先方から問い合わせがあったもの、いくつかの話をしても、大した興味も示してくれませんでした。確かに最終的には、行動力があるなしかもしれないけど、その前にもう少し好奇心が必要じゃないかなと、考えさせられた午後でした。
2008.06.13
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先日のセミナーで、人に嫌われるのは、あなたが人に嫌われるような表情で接しているからです。と、教えられました。朝早く畑の野菜に水やりをしているが、そこで会う人の中でも、挨拶できる人とできない人がおられます。何となく苦手な人だなぁ~と思えば、それが相手さんにも伝わるようで、すぐ横を通っていても、お互い知らん顔。朝早く起きて気持ちいいのに、これでは折角の気分も台無しです。それで、今朝思い切って挨拶してみました。そしたら空はどんよりした曇りでしたが、さわやかな笑顔が返ってきました。実は、挨拶するのが苦手じゃなく、煩わしさが先に立ってしまい、面倒くさかったのではと気付いたのです。それが声をかけないでくださいという表情、態度になっていたのでは・・・?と、これからは気さくに声を掛けてもらえるようにバリヤーがとれるようにがんばってみます。
2008.06.12
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昨日、ある販売会社のセミナーに参加してきました。Macの進化を説明しながら、買い換えを促す内容です。知人からも前から言われていましたが、前に進むことはあっても、もう後戻りすることはない。だったら一日も早く切り換えて、操作方法を拾得して、最近の技術にふれた方がどれだけ楽になるかわからないと聞いています。現行の自社の構成システムは、すでに第一世代といって、ほとんどがサービスサポートの対象外です。ということは、爆弾を抱えながら仕事をしているようなもので、クラッシュしたら修理はできないし、保存している過去のデータはパアになると言うことです。確かにバージョンアップしたアプリや本体の機能には、目を見張るものがあります。でも、どうしても二の足を踏んでしまいます。現行のシステムを騙し騙し使いながら、早く元手を作るしか方法はないのだろうか?
2008.06.11
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急ぐ仕事があるのに、事務所内のレイアウトを変えてみました。すると、久しぶりの知人から連絡があり、ちょっと知恵を貸して欲しいので、いまからいくとの電話がありました。条件次第では、コンスタントに計算できそうな仕事案件です。他にも、別口の問い合わせと依頼。確かに、今の配置気持ちが落ち着きます。忙しいのにもかかわらず、模様替えをしたのは成功だったみたいです。
2008.06.09
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何年ぶりかな? ミナミに足を踏み入れるのは・・・ あまりの変わり様に加えて筋と通りが思い出せず、 結局、待ち合わせの場所まで迎えにきてもらう始末。 遊びまくっていた頃には、想像できない幕開けだった。 めちゃくちゃ増えてる他国籍人。 思っていた以上の人通り。いったいどこが不景気? と思ったけど、たまたまだったのか・・・ 連れて行ってもらった店は華僑の経営者。 小腹がすくタイミングを見計らって、 同郷人らしき人が籠に入れた飲茶の出張販売と言って、 突然現れてビックリする。 旧友を温め合ったのは良いけれど、 気が付けば久し振りの午前さん。 あ~あ、お疲れさまでした。
2008.05.30
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いま、事務所のすぐ横に新しいビルが建築中です。基礎の部分を固める時は、何をしてんの?と言うぐらい時間がかかったのが、いよいよ骨組みが始まると、その早さにビックリ。なんトンもある鉄骨をクレーンで持ち上げては、二人で要領よく固定していく。骨組みができると、大勢の人が周りの補強工事に移っていく段取りの良さ。コンクリートの流し込みはまだだけど、2日間で、床の部分だけなら3階まで完成してしまいました。鉄骨の骨組みだけなら、6階まで組み上がりました。まるで、プラモデルが出来上がるのを見ているようです。いくら慣れとはいえ、仕事の進め方に無駄がありません。今日は、時間もあったので目の前1M先で行われている、感動的なショーをたっぷりと観覧していました。満足した一日でした。
2008.05.17
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事務所に4種類の観葉植物が置いてある。暖かくなってきたので、そろそろ新芽が出てきたようです。いままでは気がつかなかったけど、ハッキリ新芽が出てきたのが分かる種類と、いつ成長したのかわからなくて、気づいたら大きくなってる種類があります。見方によったら、会社の姿と一緒ではないかと思いはじめました。普段は何をしているのか分からないが、気づいたら、ものすごく良い仕事をしているスタジオ。逆に良い仕事をしているように見えるけど、内容がともなっていないスタジオ。果たして、得意先に当社はどうのように写っているのだろうか?
2008.03.29
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昔々の話しでした。忙しそうにされていた知り合いの社長に、いつもいつもお忙しそうで良いですねと、挨拶がてらの会話をすると、その社長曰く、君それは表面しか見ていないからそう思うのだ。本当は、忙しくって営業に出て行けないから困っているんだと、やんわり考え方の間違いを教えてもらいました。忙しいからと言って営業をしてなかったら、その仕事が終わって次の仕事を探すのに、ブランクが生まれるだろう。そうしたら、その間どうするの?ところが忙しい時でも営業の時間を作って、段取りをとっておきさえすれば、簡単に次の仕事にシフトできるだろう。と教えてもらったのは、何十年前の話だっただろう。最近その事を思い出して、忙しいけど次の手を打つために営業展開を手探りでやってみました。仕事には結びつかなったけど、次に再訪問できる相手先ができました。本当に良い諸先輩に恵まれていたな~と改めて認識した一日でした。
2008.03.28
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知り合いにプロのカメラマンがおります。市販されている素材集のCDに押されて、よほどの事がないと昔みたいに、一から撮影する事がなさそうです。その解決策として、動画に手を伸ばされるようです。あれっ、と思ったのはそれら機材の入手方法。いままでだったら、カタログを取り寄せて隅々までチェックし、店頭に足を運んで、知り合いの批評を聞いたりして検討した後に、買っていたはずなのに、最近はネットオンリーとのお言葉。前みたいに、外に出かけるのはおっくうになってきた。だから、ネットで調べて納得したら買っていると自慢げにおっしゃっていました。元々この方、出不精で暇を持て余していても、スタジオにこもって、一日をパソコンで暮らすタイプの人でした。そのやり方に対して文句を言う筋合いはないけど、一応クリエイティブな仕事している以上は、外に出て最近の傾向とか、人の動き、景観の変化とかをつかんでおく必要があるんじゃない?って思いながら帰ったんだけど・・・ネットで売買するのも大切だとは思うけど、それが便利で良いよと納得するのは、ちょっと片手落ちのような気がします。
2008.03.27
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先日知り合いの社長に聞きました。その方が所属されている組合で今度名簿を作る事になったので、当社を推薦してくれたらしいです。ところがこの組合の責任者の方、あの人はどうも商売臭さがないからな~と暗によその会社に依頼するつもりらしいです。確かに名刺交換した時、熱心に営業活動はしてないけど、だからと言って嫌われたのは初めてです。自信がなさそうに見えたんでしょうか?商売を表に出し過ぎて嫌われる話はよく聞くけど、今回のようなケースは初めてなので、戸惑ってしまいます。結局は縁がなかったと言う事なんでしょうが。
2008.03.22
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得意先の新しい展開を支援するために、その会社の人に同行して、ある会社を訪問してきました。その下準備のために、どんなものを作るか仕上がりのイメージが理解できるものを配ってました。でもその時には、誰も気付かなかった事を訪問先の社長は見抜かれてそれに関連する事を会話の中にすぐに取り上げてこられました。目を通したのは、ほんの数秒だったのに、その業界ではとても大切な事を一瞬で見抜かれたみたいです。デザインの作り手側としては、この仕事のここまで勉強していますよとのデモンストレーションのキーワード。それを一瞬に見抜かれる。やはり先を見ておられる社長は、視点が違うなと改めて思いました。いま元気がなくなりつつある業種の会社だが、考え方は、いまだに元気そのものでした。同行させていただいて、非常に勉強になりました。
2008.03.21
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先日、得意先から印刷のオーダーを受けました。ところが今までのペースに比べてあまりにも早い注文なので、倉庫を調べ直してもらえないかと、電話をいれてみました。しばらくたって、注文取り消しができるかの問い合わせ。もちろんOKしました。黙っていたら分からないのに、と先方の窓口の人に言われたが、逆に言えば長い間その会社とおつきあいさせてもらっているのに、いまだに先方さんの動きをつかんでいないのかと指摘されるでしょう。目先の売り上げは逃しましたが、トータルでは、もっと大きな価値を買ってもらえたと思っています。
2008.03.19
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お互いのレベルが同じぐらいであれば、物事は割とスムーズに流れる。ところがその間にレベルが違う人が入ってくると、とたんに話がややこしくなる。同じような説明を何度もしなければならなくなるし、それでも間違って解釈されてしまい、話が悪い方に悪い方に流れていく。今日も途中まではそのパターン。ヤバくなりそうな雰囲気になりかかっていた。ところが、ピンチヒッターの人が入ってくれたとたん、話は急展開。スッと片付いてしまい、それまでのトラブルがどこへ行った?と言った感じだった。ところが原因を作ったご本人は、公休とやらで全く動く気配なし。後学のためにも、走り回りますぐらいの事は言って欲しかった。伸びる人とそうでない人の違いは案外こんな所に現れてくるものなんでしょうか。
2008.03.14
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仕事をもらっている印刷屋さんの代わりに、仕事先へ直接打ち合わせに行ってきました。今までも4回ぐらい代行している所で、動きがあればその都度きちんと報告は入れています。ところが昨日は、行く時間を連絡しても任すからの返事が返ってきませんでした。きっちり同席されるものと思っていたのにそれもなし。今度当社に来られたときに報告すれば良いかと思って、内容を伝えませんでした。そしたら、夜遅くなって先方からの電話。連絡がないので、もめていると思っていたそうです。打ち合わせをしたら、キチンキチンと連絡をしていたから、印刷屋さんも安心して、代理を頼んでいたのに、いくら先方の対処が悪いからと言って、確認をとらなかった当方はもっと悪い。折角任されていたのに、こんな初歩的な事で信頼を失わないように、気をつけなければと改めて思いました。
2008.03.13
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急に仕事の話が増えてきました。 でもそれって、自分が考えていた通りになった訳じゃありません。 前だったら、自分の計画と違うと言って、 あまり良い顔をしなかったと思います。 でも、いまは違います。 形は違っても、がんばり始めた事に対しての 神様からのご褒美だと思って、 喜んで受け入れます。 本来考えた通りを実行するのは、 そのあとにやれば十分だと考えを変えました。
2008.03.12
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この9日の日曜日、山歩きをしてきた。予想では、今年の花粉の量は例年より多いと聞いていたが、頭の中では、まだまだ先の話だと決めつけて何の予防もしていなかった。登り始めても、途中までは何の変化もなし。ところが、そのうちにくしゃみが出始め、鼻水も・・・考えたら、杉の植林の中を通ってたり、横を通って歩いており、早く花粉症にしてくれと言わんばかり。早速帰宅して、措置をとってもすでにとき遅し。くしゃみが止まりません。翌日から、マスクをして出かけているが、今度は呼吸が苦しくて、酸欠状態で、頭がクラクラしてくる。この先の事を思うと憂鬱になるが、まだ始まったばかり。先に情報を入手しておけば、手の打ちようもあって、もう少し対応ができたと思うが、それは経営でも同じこと。情報を手にしても、それを実践に応用できなければ、知らない事と同じ。後手後手の対処では、いらないエネルギーまでを使わなければならない羽目になる。その時に気が付いて手遅れにならなければ良いが・・・
2008.03.11
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携帯が鳴る。おそるおそる出るけど登録にない番号。ところが出てみると、何となく聞き覚えのお声なので思わず「お久しぶりです。」と言ったら今度は、相手さんが引いてしまって、「すみません。間違いでした」と電話を切られてしまった。おかしいな~と思っていたら、再度、同じ番号でかかってきた。相手さんも自分の勘違いに気が付いたらしく、「先程はすみません。勘違いしましたと」、謝りの電話。それをきっかけに、3年間を埋める話題に移ってしまう。今までは、電話しようにも話題もないしと、遠慮していたのが、これからは堂々と電話しなさいと言う許可が下りたようなもの。最近はこういったケースが増えてきた。先方から、おいでおいでと言ってもらえているようだ。きっと、営業しても良いよと言ってもらえているのでは。これからは、遠慮なく動いても良いのかな?と思えてしまう。事が身の回りで目に見えて起こってきた気がする。
2008.03.10
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朝一番まだ自宅で出勤の準備をしている時に、新規の展開を考えているので、「来週時間を作ってくれ」との電話がかかってきたのを皮切りに、次の打ち合わせ先では、かつかつの状態の中で動いているので、これ以上経費がオーバーする要求は、勘弁して欲しいと訴えると、窓口の方から「オーバーする分は、自分のポケットマネーを出すから」中途半端に妥協したものじゃなく、完全に納得したものを作りたい。後々まで残るものだから・・・もう少しガンバロウの気持にさせられてしまった。実に人使いがうまい。とどめは、洋画家の先生を訪問したとき。昨秋から止まったままの仕事があり、しばらくご無沙汰していたので、催促がてら訪問する。すでに先客がおられ、この方ともいつの間にか親しげな口をきいていた。すると、ある話の流れから「礼もつくせないのに、人間大成できる訳ない」とおしかりを受けてしまった。その言葉が実に気持よく、心の中にストーンと入ってきた。プロやから、良い仕事をするのは当たり前。仕事があるから電話するし、仕事がなければしないじゃ、本当の付き合いは望めないし、そんな付き合いはしたくない。打算的だったり、顔色をうかがった態度では、贔屓にする気にもなれないと、半分冗談、半分本気でおしかりを受けてしまった。初対面からここまで言っていただけるなんて・・・たった半日の出来事だったけど、1ヶ月ぐらいの濃い中身だった。
2008.03.08
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購読しているメルマガに、何もしないで売り上げを現状維持させるのか、行動を起こしたけど売り上げは現状維持のまま。果たして、あなたが選ぶのはどちらですか?経費のことだけを考えれば、何も動かずにおれば良いのだろうけど、それではジリ貧になっていくだけ。かと言って、動いたけど何も変わらなければ、かかった経費の分だけ、赤字になる。あなたなら、どちらを選択されますか?
2008.03.07
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近くの会社に勤めていながら、殆ど行き来がなかった印刷会社の営業マン。取引があった前の会社からの付き合いです。それが今日突然の訪問。開講一番、「上司と喧嘩して辞めました」喧嘩しては嘘だったけど、会社を辞めたのは本当らしい。そう言いながら、先のことをはっきりさせている訳でもなさそう。何社からかオファーもあるらしいけど、これを機会に独立したいという夢もあるらしい。独立も良いけど、今はそんなにあせることはない。まだまだ足りない所があるはずだから、その点を勉強してからでも遅くないと、アドバイスしてみました。今度は目標を持って動く訳だから、吸収しようとする気持が全然変わってくることを願って・・・
2008.03.06
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この前から少しずつ社内の模様替えをしています。 その間には、何人もの方が来社されています。 皆さんすべて前の状態をご存知の方ばかり。 なのに、レイアウトが変わったことを指摘されのはお一人だけ。 気が付かれた方は、優秀な営業マン。 気が付かれなかった方は皆さん経営者ばかり。 小さいことだから気が付かなかったのか、 そんなこと、いちいち言わなくてものクチなのか。 でも、最近思います。 気が付いたことははっきり口に出した方が 後々のためにも良いのではないかと。 それは何も仕事関係だけじゃなく。
2008.03.05
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昨日は休日出勤。想定していた時間を遥かにオーバーしてしまったが、それは、無駄な時間をかけすぎただけ。もっとうまいことキャッチボールをすれば、2/3ぐらいの時間で終われたはず。それよりも、その日のうちに決着がついて即売り上げに結びつくことがどれだけやりやすいか?こんな仕事の進め方でケリがつき、よその会社との違いに結びつくのであれば、休日出勤も悪くない。冗談抜きで、当社のウリにしても良いかも・・・
2008.03.03
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先日の新聞に、「少年マガジン」と「少年サンデー」が提携して、今後交代で新しい本を発行していくと載っていました。共通の敵と戦うために、手を組んだと思われるが果たして目の前の「少年ジャンプ」だけが本当の敵なのだろうか?つい最近まで、娯楽といってもその数が限られていたけど、今はいろんな種類があって、それぞれが一つのパイを形成し始めている。それを間違えてしまうと、今回の新しい取り組みも先が見えてくるが・・・いろんな場面で楽しませてもらった両誌。姿形は変わっても、これからもずっとがんばっていって欲しい。発行元の両社とも、いろんなノウハウがあると思うので、どんな形で現れるのか期待したいものだ。
2008.03.01
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この前の日曜日は、実家の法事で大阪におらず、来週の日曜日は、主催している山歩き同好会の開催日で時間が取れません。時間が取れるのは今度の日曜日だけ。そこを見計らったように、仕事の依頼あり。得意先の担当者は平謝りされるが、いえいえそんなことありませんから。むしろ喜んでお引き受けします。そういえば、土・日曜日も営業しているデザイン事務所を看板にしたら、引き合いがあるかもしれないなと話し合ったことを思い出しました。
2008.02.29
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行方不明になったマニュアル本を探す意味も込めて、簡単な模様替えをやってみた。ひょっとしたらと思ったものの、やっぱり見つかりません。他のことを先に済まそうと思うものの、気になって手が進みません。捨てた訳じゃないのに、一体どこへ行ったのか・・・多少は部屋の中が整理できただけマシとしようか。
2008.02.28
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HPのお助けマニュアルブックが一冊見つかりません。FTPをメモしたものなので、これがないとサーバーにアップできません。他の本はあるのに肝心なものがない。一ヶ月前に使用したところまでは思い出したもののそのあとどこに置いたのか?そんなに広い事務所じゃないのに、見つからない。きっと目には入っているのだろうが、違う感覚で探そうとしているので、見つからないのだろう・・・昨日からしゃかりきになっているので、今は少し小休止して、目線をかえてみよう。それとも、しばらくほったらかしにしておいて、思わぬ所からでてくるのを待ってみるのも面白いかもしれない。
2008.02.27
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意見を聞きにきたはずなのに、一方的に喋って帰る知り合いがいてる。黙って聞いている訳にも行かないので、途中で気づいたこと喋ろうとするが、話させてくれません。話しているその上から畳み掛けて自分の意見を述べてくる始末。喋り疲れた頃を見計らって、アドバイスしても、返ってくる言葉はそれは100%できません。だったら、何のためにくるんや?人の意見を聞く訳でもなしにと言うと、ちゃんと参考にしてますよ。だって。ほんと、疲れるご仁です。
2008.02.26
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先週の土・日を使って田舎の法事に帰ってきました。朝早く大阪を発っても、実家に着くのは3時前。途中で昼食するためにレストランに入った時のこと。オーダーしたメニューがでてきたとたん、あまりのボリュームにビックリ。思わずこれで普通なのかと質問してしまうぐらいの量でした。そしたら、お店の人は文句をつけられたのかと思って、一瞬身構えられたが、純粋に驚いているということがわかると、打ち解けた雰囲気で話ができました。アフェメイトの本には、自分自身のレベルがあがっておれば、そのレベルに合った人が現れると書いてありました。初めての土地にも関わらずいい人たちとお話しできて、現在のレベルは悪くないのだなと思ってしまいました。実家に帰省した時の感想でした。
2008.02.25
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当社はレッキとしたデザイン会社です。それなのに仕事の依頼に来社されるお客さんよりも、精神的に疲れた人が一息つくためにこられる方が多いみたいです。(来られることは良いんですが、できれば一緒に仕事の話も持ってきてもらえればもっとうれしい。)来られたからと言って、特別なことをする訳じゃないけど、相手さんのグチを聞いてあげるだけです。聞き上手と言われることはあっても、いつも的確なアドバイスができる訳じゃありません。でも、その聞いてあげることがとても良いみたいです。話し終わると晴れ晴れとした表情で帰られます。日によっては、どちらが本業と思うぐらい。ついつい商売替えしても食っていけるのではと、思ってしまいます。
2008.02.22
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当社を必要とされている会社さんと 打ち合わせをしていると気持良いです。 だから一生懸命その気持にお答えしようと がんばろうという気持になれます。 ところがお金を払っているからといって、 下目線の会社さんもおられます。 正直これはお互いがつらい。 当方としても、こんな仕打ちが一番我慢ならないので、 白々しい態度になってしまいます。 そんなことをしたらダメだということはわかっているけど、 気持がだんだんとその会社さんから離れていってしまいます。 でもそれを理解してもらえる相手さんだったら、 気持よく仕事もできそうです。 今日お会いしたクライアントの方、 間に立った方の紹介では、気難しいとお聞きしたけど 逆に意気投合しましたけど。 その方、当方のデザイナーとしてのプライドを 理解していただける方だったので、 打ち合わせも問題なくスッと入っていけました。
2008.02.21
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