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棚卸ですっかり頭からぬけていましたが、26日はイーグルスのオープン戦初日でした。家に帰ってから気がついて、ネットで結果を検索したのですがやった~~ジャイ○ンツ相手に堂々の勝利です!!「よし、連勝だ~」と意気込んで、昨日はテレビ観戦しました。負け(T_T)。こんなもんです。
2005年02月28日
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3ヶ月ぶりの棚卸。ロス率0.1%。もうちょっと抑えたいです。あらためて見てみると、私の店も結構在庫があります。年間で7.8回転。比較する業界がわからないので、いいのか悪いのか。でも、やはり書籍の在庫は多いですね。店の在庫の半分は書籍が占めてます。専門書が中心の品揃えなので、どうしても単価の高い商品が多いんです。年間で3.4回転。いいのか、悪いのか・・(^^;)。正直、専門書の在庫数を減らせば、もっと効率がよくなるんでしょうけど、そうしたら大学内で書籍を販売している意義が薄くなりそうだし、でも結局学生さんには買ってもらってないし・・。悩ましいところです。
2005年02月26日
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う~ん、知らないうちに売場が改善がされていく・・。ありがたい(^^)。
2005年02月25日
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明日、明後日は前期分の入学試験が行われます。今日は午後から会場の下見に来た高校生に宣伝物を配布しました。「ありがとうございます」と明るい声で笑っていたセーラー服の女の子。「あ、いらないッス。駅前でもらったッス」とはにかみながら通り過ぎていった学生服の男の子。「静かでいい感じのキャンパス。絶対ここに来たい!」と意気込んでいた女の子。「ど~も」「ど~も」「ど~も」とシンクロしながらキャンパスに入ってきた男の子3人組。約130人に宣伝物を渡しました。みんな顔を憶えましたよ。4月に再開しましょう。みんなガンバレ!
2005年02月24日
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アルバイトさんがこんなPOPをつくってくれました。別なパートさんが、仲のいいお客さんから黒酢の感想を聞いてくれて、その情報をもとにつくりました。初級編、中級編、上級編という格付けはお客さんによるものです。こんな情報(感想)を寄せてくれるお客さん。情報が寄せられるパートさん。形にできるアルバイトさん。うん、なかなかいいチームができてきました(^^)。
2005年02月23日
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就職活動をしている皆さんにお薦めの本です。「逆転 バカ社長」(石風社 栢野克己)「人は誰でも、天から一通の手紙を授かっている」こんなメッセージで始まる本です。タイトル、表紙にある往年の山○たつひこを思わせるカットだけで、この本を判断してはいけません。どんな本か。一言で言うと「挫折のオンパレード」です。そもそも著者の挫折ぶりからして、半端ではありません。そこそこの大学を卒業、大手メーカーに就職したのはいいものの、営業ができず8ヵ月後にはノイローゼになり退職。以後、転職4回、独立2回。連帯補償で1億円の借金を背負い、うつ病になり・・目を覆うばかりです。本には「社長さん」がたくさん出てきます。みなさん、遠回りをして、今の「天職」を見つけられました。著者と似たり寄ったりの人生です。なぜ、この本を就職活動中の皆さんにお薦めするのでしょうか?「挫折」というものがどういうものかを知っていただきたいからです。どちらかと言えば、我が大学には「勝ち組」の学生が多いです。偏差値は高いほうですし、全国区の大学です。一般的には大きな挫折を知らずに今まできた方が多くいです。ところが、就職活動を始めると「挫折感」を味わう方が多いんです。内定がとれない、SPIにうまく対処できない、プレゼンがうまくできない・・・場数をこなせば、どうということのないことでも「挫折感」が先にたつと、足が止まってしまう方がいます。でも、就職活動での「挫折」なんて、どーってことないんですよ。この本によれば、大卒者の3割は就職して3年後には離職してるんです。自分の希望と現実とのミスマッチ、リストラ、人間関係・・・もっとすごい「挫折」があなたを待ってます。そして、何回でも(何歳からでも)やり直しが可能なんです。逆転はいつでも可能です。「挫折」を知らない学生さんに、ぜひ「挫折」というものを味わってほしい。そして、度胸を決めて就職活動をのりきってもらいたい。そんな思いで、この1冊をお薦めします。あ・な・た・に!!
2005年02月22日
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博士論文の製本申し込みがまた増えています。今度は提出用ではなく、ご自分の記念やお世話になった人々への贈答?用としての作成です。昨年末は提出日に間に合わせる必要があったので、とにかく納期には気をつかいました。それに比べると今回は少し気が楽です。ただ、他学部の論文提出が締め切り間近となっている関係で、前回より納期がかかっています。あまり前回の対応とギャップがありすぎると、これまでつくってきた(つもりの)信頼関係がパーになってしまうので、最後まで気を抜かず、丁寧な対応をしなくては。でも、前回に比べるとガゼン気が楽だ(こればっかり)・・・。
2005年02月21日
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楽天日記を始めて、ネット上での「お友達」が増えました。不思議なもので、ネット上だけと言えども何度もメール・コメントで「会話」を繰り返すと、あたかも旧知の仲のような感覚になります(顔も本名も知らないんですけど)。先日、あるイベントに参加したときに「お友達」の一人と初めて直接会うことができたのですが、そのときの感情にしたがうと「はじめまして」というよりは「お、どうも~」という挨拶をしたくなるんですね。一応、礼にのっとり「はじめまして」と挨拶しましたけど(^^;)。来週の月曜日、またちょっとした集まりに参加してきます。そこにも「初めて会う」「お友達」がたくさん参加する予定です。はてさて、どんな感情・会話に出会えるのか。楽しみです(^^;)。
2005年02月19日
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Mac miniが1台売れました。「やった~」なんて喜んでる間もなく、この間、見積書を提出していた物品が次々受注になってます。今日一日だけで、パソコン3台、プロジェクター1台。締めて○○万円の売上。うれしい悲鳴とはことこと。こういう悲鳴はどんどんあげたいです。きゃ~~!(^▽^)
2005年02月18日
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「農業の経営と生活」(農山漁村文化協会:七戸長生:1,700円)農学を学んでみる、と宣言したのはよいものの、どこから手をつけたらよいか迷ってました。お昼になじみの先生と昼食をご一緒した際、聞いてみたところ、一言「そりゃ、農業経営が最初でしょ」「やっぱり!」という気持ちでお話を聞きました。先生がおっしゃるには、「農業全体のマネジメントを視野に入れてこそ、個別の技術研究の意味が出る」ということです。ぶっちゃけて言えば、いくらいい商品・すぐれた技術を開発しても、売れなきゃしょうがない、ってことですね。な~んだ、難しく考えることなかったんです。そういうわけで、最初に選んだテキストが上の本。これをとりかかりにして、少しずつ自分の農学のポジションをつくっていこうと思います。その後、先生から「ありがた~いお話」を延々とお聞きしました。曰く、「最近の農学研究は・・・・」曰く、「最近の学生は・・・・」曰く、「そもそも、我が大学の農学部は・・・・」曰く、「この間、飲みにいったとき・・・」昼休み時間はとっくに過ぎてましたが、充実したひとときでした(^^;)。これから、少しずつこの本で勉強したこと、考えたことを書いていくようにします。
2005年02月17日
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外はすごい雪!車、渋滞してるだろうな~。(帰れるでしょうか・・・)書くネタに困ったときはコレに限ります。当店の人気商品ランキング~~(どんどんどんどん!ぱふぱふ~!!)2月4日の日記で、うまい棒について書きましたので、今回はうまい棒ランキングを紹介します(2/7~12の売上によります)。1位 ポータージュ味2位 納豆味3位 チーズ味4位 めんたい味5位 チョコ味ちなみに前回紹介したサイト「うまい棒同盟」で実施していた人気投票では、こうなってます。1位 めんたい味 2位 チーズ味3位 サラミ味4位 たこ焼き味 5位 野菜サラダ味 結構違うもんですね~。あなたの好きなうまい棒は何味ですか?
2005年02月16日
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2月14日に発売された週刊ダイヤモンドの特集が「役に立つ大学 2005年版」でしたので、購入してみました。上場企業の人事担当者を対象としたアンケートで、「採用したい学生に出会う確率が高い」かどうかを大学別に答えてもらい、その結果を点数化し平均点を求めて、偏差値化したとのこと。偏差値をもとにつくられた大学のランキングが掲載されています。1位が早稲田・理系、2位が早稲田・文系と早稲田大学がダントツの人気の様です。国立大では京都大・理系が4位、東大(理系)はトップ10外と意外に人気ありません。ウチの大学は・・・東大の一つ下でした(^^;)。12位。記事の中で面白かったのは、厚生労働省が行っている「若年者就職基礎能力支援事業」についてのものです。この事業は、所定の試験で合格するか、指定の講座を受講した就職希望の学生に対して、国から「能力取得証明書」を発行するというもの。記事では「学生の品質保証制度」という表現がされていました。すでにこれに対応したカリキュラムを導入した大学もあるそうです(@o@)。「何でもアリ」の時代になってきましたね(^^;)。
2005年02月15日
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浜松のシルクファクトリーさんにお願いして、似顔絵を描いていただきました。あわせて、名刺をオリジナルに作成。もちろんこの似顔絵が入っています。一応オフィシャルな名刺はあるので、それは業者さんにお渡しして、(私の)お気に入りのお客様にオリジナル名刺をお渡しするという風に使い分けをしたいと考えてます。オリジナル名刺が欲しい方、「お気に入り客」になってください(^^;)。
2005年02月14日
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2005年度の予算についてボスのOKがもらえました。最終利益はかなり厳しい見込になりましたが、これを最悪パターンと想定して、あとは売上を伸ばして、伸ばして、伸ばして、伸ばして~~!来年のこの時期には大ギャクテ~ンといこう!という固い決意で打ち合わせをしめくくりました。(でも、トラヌタヌキは予算化しないのです ^^;)学内では一番小さなキャンパス、一番小さな売店しかも周りは巨大スーパーやコンビニエンスストアの包囲網がしかれている。こんな環境でちゃんと経営が成り立つというモデルを今年こそつくりたいと思います。さ、「あとはやるだけ!」です!!
2005年02月12日
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文具売場を担当しているパートさんと一緒に、研究室へ見学に行きました。文具売場をどう活性化させるかっていう話し合いの中で、学生さん・院生さんが実際に文具を使用している現場を見ておきたい、という話になって、今日おじゃましたわけです。30分くらいで3つの研究室にお邪魔しました。パートさん曰く「思ったよりキレイ」(←どんな想像をしてたんだ ^^;)私も商品の配達などで、研究室にお邪魔すること自体は初めてではなかったものの、学生さんの机まわりをこんなにジロジロと見るのは初めてでした。気がついたこと。「ほぼ100%、パソコンが机の上にあり、そしてヘッドホンがつながっている~」音楽聞きながら、パソコンでデータ処理してたんですね。音響機器がちっとも売れないのに、ヘッドホンだけは売れる理由がわかりました。文具に関しては、パートさんがしっかり見てましたから、文具売場はこれから断然よくなりますよ~(^^)
2005年02月10日
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まだまだ寒い日が続いています。大学は今日で試験が終わり、明日からは少し客足も少なくなりそうです。では、お店はヒマなのかというと、さにあらず。これが結構忙しいんです。忙しい理由の一つは、次年度の計画づくりが追い込みに入っていること。売上予算・経費予算でアップ・削減の攻防が続いています(まだ上の了解が出ない~ ^^;)。もう一つの理由は、研究室からの問い合わせが増えてきていることです。パソコンや備品の見積りを毎日、何枚も作成しています。要求の中身を把握したくて、ヒアリングをしてみたら、共通しているのが「新年度の準備」。4月になって、新たに研究室に配属されてくる学生さんが、快適に研究生活をスタートできるように、今から準備が始まっています。気候はまだまだ冬だけど、思わぬところに春の予感を感じました(^^)。
2005年02月09日
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年度末が近いものですから、来年度の店舗運営をどうしようかという打ち合わせが続いてます。今日はほぼ一日をかけて、お店のパートさん一人ひとりと面接&打ち合わせをしました。先月末に私のほうからお店の基本方針を伝えておいたので、それを各パートさんの受け持っている仕事にどう反映させるか、というのが目的です。ポイントは(1) お客さんの視点から仕事を組み立てる(2) 想定する客層を絞り込む(八方美人のお店にしない)と、いう2点。かなり客層絞り込みました。ある層の方からは不満が出るかもしれないけれども、想定した層の方には絶対喜んでもらいたい、そんな想いでお店をつくっていきます。どんなお店に変わっていくかは お・た・の・し・み・に!あ~、明日はボスとの2度目の打ち合わせだ。事業予算のOKを今度こそもらわねば(^^;)。
2005年02月08日
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今年から県立の宮城農業短期大学が4年制化されて、宮城大学食産業学部としてスタートします。ホームページを見たのですが、食と農に特化したビジネススクールといった感じで、面白いコンセプトですね。農学に関する科目はもちろんあるのですが、それ以外に経営学や会計理論、マーケット理論も学ぶみたいです。ウチの大学の場合、もう少しテーマは大きくて、世界規模の食料問題や国の農業政策のあり方、新しい農業技術・バイオ技術を応用した新産業の創設などを目的としているので、ちょっと私には荷が重そうです。宮城大学で開設されている科目を参考に農学の勉強をスタートさせてみようかな?
2005年02月07日
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先日の日記に書いた通り、少し農学の勉強をしてみようと思います。きっかけは、ある先生との会話で「最近の学生は、農学部を出ても農業をやろうとしない。けしからん」という話を聞いたことです。そのように言われている学生さんの気持ちを想像するのに、「農学を勉強した」という経験をしておくのもいいと思ったからです。さっそく店の書籍売場で手ごろな入門書を探してみました。ないもんですね・・・(^^;)かろうじて1冊、農学・農業の基礎的な部分について概略的に書いた本を見つけました。図解がたくさんあるので、素人の私も理解しやすいです。日頃、商売を生業としているものですから「農業経営」という項目に、まず目が向きます。とりあえずその部分をパラパラとめくってみたのですが、すぐ「あること」に気がつきました。もしかしてと思い、他にある「農業経営」を見渡してみると「農業で儲ける方法」について書かれた本が1冊もないではないですか。職業を選ぶのに儲かるかどうかだけを基準にすることはないかもしれませんが、やはり経済的にある程度夢をもつことができないと、いけませんよね。そんな本、この世に存在しないのか?ウチの店が仕入れてないだけなのか?願わくば後者であってほしいものです。農学研究はまず本探しから始まるみたいです(^^;)。
2005年02月05日
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昨年末に部内の会議で、お店の特色を出していくための作戦を話し合った時、学生さんに人気のお菓子「うまい棒」を全種類そろえてみようというアイディアが出ていました。今年に入って、さっそく実行したのですが、本日ホームページを見ていたら、こんなサイトを見つけました。うまい棒同盟個人でつくっているサイトの様で、うまい棒についてのデータベースになっています。そこで、現在販売されている種類を確認してみたら、ショックなことに1点だけウチの店に入ってない商品がありました。担当者さんも一緒に見ていたので、さっそく仕入れることにしました。今度こそ完璧な「うまい棒全種類販売」を実現します(^^)。
2005年02月04日
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と、言っても悪いことしたわけじゃありません。今日は朝から2005年度の事業予算をつくってます。細かな商品分類ごとに売上金額の予算をたて、そこから売上利益がいくら見込めるか計算し、経費はいくらかかりそうか見積もり、最終的にどのくらいの利益が残るか、ということを一年分、月ごとにやってます。これがなかなか黒字の予算にならず、上司からまだOKがもらえてません(^^;)。店とは別なところで缶詰状態で作業してたんですが、夕方の運営要員が足りないということで、一時的に店に戻ってきました(だから「仮釈放」)。閉店後、また予算作成作業です。できれば、日付が変わる前に帰りたいと思ってますが・・・さて、運命はいかに?
2005年02月03日
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農業について学んでみようと思ってます。今年の基本方針は「お客様に近づく」こと。お店を利用してくれている皆さんが、どんなことを考え、何に悦ぶのか、想像しながら仕事をしていくことです。想像すべきテーマはたくさんあるのでしょうが、何といってもここは大学。学生さん、院生さんあるいは教員の方々が学んでいることを知ることから始めたいと思います。もちろん専門的なところまでは、とても理解が及ばないとは思いますが、一年生向けの入門書くらいは読んでみたいです。少しでも利用者と同じ気持ちを味わって、琴線に触れるメッセージを発信できればいいなと思っています。基礎的な農学書を探してます。いい本があったら教えてください(^^)。
2005年02月02日
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早いもので、2005年になって早くも1ヶ月が過ぎました。ウチの組織は2月が決算月なので、今月は伝票などの処理は待ったなし(ホントはいつでも待ったなしです ^^;)。実地棚卸も決算月なのでいつも以上に厳密にやらなければなりません(ホントは毎回厳密にやらねばなりません ^^;)。あわせて、ただ今3月からの新年度開始に向けた計画づくりをしています。要するに2月はとても忙しい。さ、パワーアップでがんばろう!
2005年02月01日
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