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問題・10 不合格私は、浪人までして、家族にも期待されていたのに、第一志望の学校に不合格でした。それどころか、第二志望、第三志望の学校にも落ちて、仕方なく第四志望の学校に進むことになりました。いまは、短絡のあまりに。何もする気がありません。
2010.05.30
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問題・12 嫌いな仕事私は、いま与えられている仕事がどうしても好きになれません。まったく楽しくないのです。どうすればよいのでしょうか?マイナス思考⇒ああ、こんな職場で働くなんて、厭だ厭だ。だからって辞めたら生活できないし、なんて不運なのだろう。プラス思考⇒不運にも、嫌な仕事を命じられたが、よく考えてみると、この仕事をやっていて、得することもあるじゃないか。嫌いな面だけ見ていないで、良い面もみるようにしよう。ブレークスルー思考⇒この世には、意味のない現象は起きないのだから、すきになれないことも、なにか意味があるはずだ。それはきっと、次の二つの意味のいずれかであるに違いない。1・その職場を辞めるわけにいかない場合、またほかに「やりたい仕事」がはっきりしていない場合この職場を辞めるわけにはいかない、辞めたとしてもやりたい仕事がない今この状況はきっとなにか理由があるはずだ。また嫌いな仕事を与えられていることにも、理由があるはずだ。考えられることは自分で選んだ課題ということだもしかしたら、これが将来役に立つ、自分が上司になった時、部下に同じように感じる者がいたときに、わかってやれる、そしてその対処方法を学んでいるのかもしれない。2・辞められる場合、「やりたい仕事がはっきりしている場合今この状況はなにか意味があるはずだ。考えてみるといま、辞めてしまっても自分にはやりたい仕事がある、そうか早くその仕事へ移れという示唆かもしれない私が、勇気を出して、自分がやるべき仕事へと転職できるように、チャンスを与えられているのだ。思考⇒どんな仕事にも、楽しもうという気持ちになれば、なにか楽しむことができるものです。例えば、洗いものでもです。どうやったら早く洗えるか考えて実行を試みるなどです。でもどうしても嫌いな仕事の場合は、上記のようなことも考えられると思います。やりたい仕事がないというのは、今の若者に多い現象だそうで、その方たちにお話ししたいことは自分の中にある気持ち、考え、思いなどを振り返って、それを否定せず夢として実現にむけて頑張ること、それがきっと仕事が好きになっていくこと自分の描いた夢に向かって頑張ることは、「夢中」になれること夢中になれることはすなわち好きなことになれると思いますでもそれでも駄目な場合きっとその人は恵まれている人生きることにお金も、病気も、愛もそこそこ恵まれている人だからこそ夢が描けないのかもしれません。その場合出来るだけ、ボランティアということに目を向けてみてください。人には必ず、多かれ少なかれ、人の役に立ちたいという欲求があると思います。まず、自分の心の中を冷静に覗いてみてください。人は何かに挑戦していることに張り合いがあると思います。
2010.05.28
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みなさまに大募集します。今までにどんな「不思議体験」をされましたか?(不思議体験とは問題・11 就職の考察 、にも書きましたが、「偶然」の出来事でしか、解決出来ないようなこと)コメントにご記入お願いしたします。
2010.05.24
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問題・11 就職 私はどうしても入りたい会社があったのに、面接で落とされてしまいました。それどころか、「はいってもいい」と思える会社にはすべて落ちてしまい、考えてもいなかった業界の別に入りたくもない会社にしか合格できず、その会社に就職することになりました。もう、がっかりでして、仕事をする気がおきません。マイナス思考⇒もうだめだ。この会社にいたってしょうがない。ああ早くやめよう。プラス思考⇒この会社にだって良い点もあるのだから、悪い点ばかりにとらわれるのはやめよう。ブレークスルー思考⇒入りたい会社にすべて落ちて、考えてもいない会社に入ったということは、よほどの理由に違いない。何か学ぶためかもしれないし、将来のために、一度経験しておくべき理由かもしれない。それに、この会社に、将来の結婚相手や親友と出会う人が待っているかもしれない。とにかく、嫌がっていないで、しばらく働いてみよう、そのうえで、自分が「心地よい」と感じる方向へ進んでいこう。考察⇒昔から、「石の上にも3年」といいますが、あっているのか、あわないかは、3年くらいは、やってみないとわからないまた、人生の中で大切な人と出会うことや経験をするということ人生偶然はありません、すべての事例は必然で起こります。なぜ?生まれてくるときに、自分で今回は、この課題に挑戦しますと、自己申告して生まれてきます、ですから、すべての事柄は偶然でなく、必然で起こります。まして、乗り越えられない課題(苦労)は選んでいませんので、前向きに立ち向かうと必ず、乗り越えられるものです。ところで、みなさんは、「不思議体験」を経験したことはありませんか?偶然でかたずけたことは?私事ですが、昔交通事故で何度も死んでいます、死んでいるとは、警察の人がこの事故でよく助かったものだ!!普通なら死んでいても不思議じゃないよと、何回もいわれておりますそうか、死んでしまうほどの大変な事故でも、こうやって生きているということは生かされているということなのか、ではなぜ?生きてしなければならない経験がまだいっぱい残っている、まだ死ねない。こう考えたのは、人生に何の未練もなく、いつ死んでもよい、希望も、夢も生にたいしての欲求もなく、ただただ生きている時のことです。このような経験からその後の生き方が変わります。変わるために、経験をします。また、こんな「不思議体験}もしました。大学の受験で、第二志望から不合格通知がきて、何日かしてから、滑り止めで受けた大学から不合格通知がき、もうだめだ、人生は終わった、夢も希望もない。しばらくは気の抜けたビールのような人でした・・・・それからしばらくして、第一志望から、合格通知がきて嬉しいやら不思議やら、第一志望ですからもちろんほかの大学より厳しい受験でしたから・・・全部落ちて、第一志望だけ受かったという経験です。この経験から、「最後まで諦めてはいけない、人生何があるかわからない」必然があれば叶う、そうでなければ自分の人生に必要がないのだそのように、考えられるようになりました。みなさん、もう一度自分の人生「不思議体験」を思い起こしてみてください。そして、その体験が、偶然でなく、必然という考えで今一度考えてみてくださいなにか、気がつくことがあると思います。すべての事柄は、必然この人生からお別れするまで、笑って暮らせる、幸せな人生にする為のそして、次のステージに行くための経験を楽しめるように大丈夫、問題ない、心配ない、がんばりましょう
2010.05.23
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私はどうしても入りたい会社があったのに、面接で落とされてしまいました。それどころか、「はいってもいい」と思える会社にはすべて落ちてしまい、考えてもいなかった業界の別に入りたくもない会社にしか合格できず、その会社に就職することになりました。もう、がっかりでして、仕事をする気がおきません。
2010.05.21
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問題・13 経営者私は、経営者です。バブル時代には業績が右肩上がりで伸び続け、調子に乗ってどんどん事業を拡大したものの、その後10年間は売り上げが下がり続けて、とうとう借金を返済できるかどうかギリギリのところまで来てしまいました。 社員数をへらしてなんとかもちこたえてきたものの、私にはもう、なんのために経営しているのかさえ、わからなくなりました。稼いでも稼いでも、借金返済と社員の給与支払いで精一杯で、私の手元にはほとんど残りません。社員や銀行からは、私の無能さを批判されるばかりです。もう、すべてを投げ出したい気分です。マイナス思考⇒私は本当に不運な、無能な経営者だ。もうダメだ。夜逃げでもするしかない。プラス思考⇒ここ数年は不運だったが、頑張っていれば、いつか、いいこともある。厳しいとはいえ、まだ会社があるじゃないか。たとえ会社が倒産したとしても、私には、命もあれば、家族もいる。まだまだ、やり直せる。人生は、とにかくこれからだ。ブレークスルー思考⇒予定通りに、試練の時がおとずれた。自分はなぜ、いま、人生のこの時期に、このような試練をよういしたのだろうか。 たまたま運悪く業績が悪化したのではなく、自分にとって、よほど意味のあることに違いない。自分が、より立派な経営者になるためには、どうしても経験しておかなければならない修羅場であり、貴重な試練なのだ。この位の試練に耐えられないようでは、人の上に役立つ資格はない。自分が、今回の人生で経営者になっているということは、経営者という役割を通じてこそ学びを身に付けるためなのだ。人生では乗り越えられない試練は用意していない。こんな試練を自分に計画したなんて、私はこれほどの難問に挑戦するに値する、素晴らしいチャレンジャーだ。思考⇒この問題では、夜逃しても、たたむにしてもどちらも良い経験ですが、夜逃げをすると後ろめたい気持ちが残り、その後の人生がおどおどしたものになりがちです。できれば、若干のお金があるうちに、破産宣告などの法的な手続きを、され方がのちのちを考えたときによい方法だと思います。若干のと申しましたのは、破産宣告等の手続きをするにも、残債の5%~10%がないと、破産宣告すら、受けにくくなります。諺にもありますよねなんでしたか?思い出せません(笑)思い出しました、見切り千両です
2010.05.19
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私は、経営者です。バブル時代には業績が右肩上がりで伸び続け、調子に乗ってどんどん事業を拡大したものの、その後10年間は売り上げが下がり続けて、とうとう借金を返済できるかどうかギリギリのところまで来てしまいました。 社員数をへらしてなんとかもちこたえてきたものの、私にはもう、なんのために経営しているのかさえ、わからなくなりました。稼いでも稼いでも、借金返済と社員の給与支払いで精一杯で、私の手元にはほとんど残りません。社員や銀行からは、私の無能さを批判されるばかりです。もう、すべてを投げ出したい気分です
2010.05.16
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先日、結婚したばかりの夫が過労死で亡くなりました。結婚式からたったの3週間後の事でした。彼の職場は重労働で、新婚旅行に行く日まもなく、次の日から3週間、日曜以外は毎日、帰宅は午前になりました。夫婦の会話もなく、夫はバッタリ倒れるように眠り、それでも朝6時には起きて、会社に出社していました。そして、先日会社のトイレに座り込み、生き絶えているのが発見されました。脳出血でした。私はこれからなにを目的に生きて行けばよいのでしょうか?マイナス思考⇒私たちは不運夫婦だ。私がもっと、健康に気をつけていればよかった。私のせいで、取り返しのつかないことになってしまった。会社は人殺しだ。なんとかして、復習してやる。ああ私はもう生きていけない。プラス思考⇒失った夫はもう戻ってこない、私は不運だ。しかし、このままふさぎこんでいてもいかたがない。なにか前向きになれることに目を向けなければ。なにか夫の死を忘れさせてくれるような、前向きになれるようなことが、ないだろうか?仕事に打ち込むとか、しばらく傷ついた心を癒す旅に出るのも、いいかもしれない。(そうはいってもなかなか前向きになれないかもしれない)過去は過去として前向きに生きていかなければ、また別の素敵な男性に出会えるかもしれない(そうはいっても、なかなかほかの男性を愛する気持ちにはなれないとは思うけど)ブレークスルー思考夫は先立ったが、また必ず会おうと思えばあえるし、いまでも私と一緒に生きている。これまでもそうだったように、今後の人生でも、また一緒に生まれ変わって、夫婦になることも出来る。それでは、夫は、なぜ今回の人生では、結婚したばかりの私を残して先立ったのか。よほど大きな意味があるはずだ。それは、過労死や死による死別について、考えるきっかけをあたえてくれたのではないだろうか??そうだ、仕事と家庭について考えたり、過労死を防ぐための活動を始めるのもいいかもしれない。それに、同じように、若くして妻や夫に先立たれた人々を、癒し、救う為の活動もいいかもしれない。夫に先立たれて私が学んだことを、今後の人生で大いに生かしていこう。人生では、自分の乗り越えられない試練はない。こんな試練を自分の計画したなんて、すばらしいチャレンジャーだ。考察人生において、死というものを理解するとその後の生活がとっても楽に楽しくなります。一般的には死=なにもない、終わりしかし、死は次の世界の生まれ変わりと思うようになれば、死も怖くなくなり、また、この世界でよいことをしないと(悪いことばかりしていると、次の世界がもっと大変だから)ならないと気づく様になります。そうすると、だんだん自分の周りには、良い人ばかりが集まるようになります(朱に交われば赤くなるの良いバージョン)自分が変われば相手も代わる、相手も代われば自分も変わる。本当人生の幸せは、死ということの理解から始まると言っても良いと思っています。病気、お金、心などの苦労で自殺を考えて踏みとどまり死を考える、近しい人の死別で死を考える。いろいろなケースで、しについて学ぶことも良いことだと思います。「相対する人の心は鑑なり、己の姿を映して止みん」(あいたいするひとのこころはかがみなり、おのれのすがたをうつしてやみん)向き合う相手の心はいつも自分の心を映しているという考えで、生きるといろいろなことが解ってきます。いい事も悪い事も、相手はいつも自分の為にそこに存在しています。皆さんが早く幸せになりますように
2010.05.13
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先日、結婚したばかりの夫が過労死で亡くなりました。結婚式からたったの3週間後の事でした。彼の職場は重労働で、新婚旅行に行く日まもなく、次の日から3週間、日曜以外は毎日、帰宅は午前になりました。夫婦の会話もなく、夫はバッタリ倒れるように眠り、それでも朝6時には起きて、会社に出社していました。そして、先日会社のトイレに座り込み、生き絶えているのが発見されました。脳出血でした。私はこれからなにを目的に生きて行けばよいのでしょうか?
2010.05.11
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問題私はいつも実家に帰るたびに、親とケンカになり、気まずい思いで実家を後にします。今度こそ仲良くしようと思うのですが、また実家に帰るとケンカになってしまいます。どうすればよいのでしょうか? マイナス思考⇒こんな親のところに生まれるなんて、なんて不幸なのだろう。もっと素敵な親にうまれればよかったのに。プラス思考⇒そうはいってもかけがえのない親だからなんとか前向きに努力しよう。そのうち何とかなるかもしれないし、よく見れば、長所もあるし、良いところだけ見るようにして、上手く付き合っていこう。ブレークスルー思考⇒なんといっても私が自分の意思で、選んだ親なのだ、仲良くしようとしてもできない、許しあおうとしても許しあえない、親子の葛藤を経験することが今回の人生の目的なのだ、なかなか上手くいかないけど、順調そのものなのだ、親子の葛藤を通して、人生をお互い学んでいるのだから。そもそも親子でありながら、ここまで相性が悪いなんて、よっぽど理由や意味があるに違いない。普通はこれほど相性が悪い親子はめずらしい。人生において、普通じゃないことには、必ず深い意味があるはずだ。もしかすると、昔は私のほうが、親だったかもしれない、そのときは、とっても仲の良い親子だったから、今回はわざわざ相性の悪い関係で、お互い学びあっているのよ。人生では、自分で解けない問題は用意されていない。こんな難しい試練にチャレンジする親子なんて素敵な親子なんだわ。こんどから心の中で、○○ちゃんと呼んであげよう。考察自分の一番身近な存在こそが、自分にとって一番勉強になる相手です。なんせ、逃げることができない存在だから反面教師であれ、そうでないであれ親が反面教師の場合、反面教師としつつも、「許す」ということを勉強することになります。なぜ許す?、人生において、許すが一番の無我なのです、人生はみな自我で生きていますだから、いろいろな試練にぶつかるということです。自我を乗り越えることこそが、無我(愛)に生きる、まさに赤ちゃんと同じ人生を幸せに生きる秘訣は感謝と愛と笑顔な毎日を過ごすことですねがんばりましょう
2010.05.09
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私はいつも実家に帰るたびに、親とケンカになり、気まずい思いで実家を後にします。今度こそ仲良くしようと思うのですが、また実家に帰るとケンカになってしまいます。どうすればよいのでしょうか?
2010.05.05
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右脳が発達した男性は話す言葉は短く、論理的な構造がしっかり整っています。単刀直入で要点、結論が解りやすい。一度に沢山の話題にはついていかれない。男性と話すときの大原則。一度にひとつの事しか考えさせないように話し、答えがでてから次にいくことが男性と話すときのコツ
2010.05.01
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