ボストンでは新鮮(生食可)な魚介類が比較的簡単に手に入り、魚はいつもご近所さんのNew deal fish marketにお世話になっていますが、ウニは11月頃が旬の馬糞ウニ(殻付!)しかお見かけできないわけ。それはそれで新鮮で美味しいんだけど、白飯でガッツリいけるほどの量を採取するにはウニ殻10個ぐらい必要かと思われ。
馬糞ウニを買った際においちゃん(カール父)が殻の開け方を実演してくれました。
で、もう1件ボストン港の魚市場内にあるSea to You Bostonだったら定番のゲタに盛られたウニがあるかもん。と、そぼ降る雨の中、朝っぱらから買い付けに行ってきやした。