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2009年01月13日
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 1961年8月4日にハワイ州生まれ。実父のバラク・オバマ・シニアはケニア生まれのイスラム教徒(実父は1982年に自動車事故が元で死亡しました)。オバマ・シニアは心の大きさ(3A)の心優しいオトナです。

 母親はカンザス州出身の白人、アン・ダナム(1995年没)で、心の大きさ(2A)で争いを望まない平和主義者ですが、自己中心の人です。一応はオトナの部類に入りますが、自己中なので『思いやり』という意味が分かりません。
 承認欲求と容謝意識があり、認めて欲しいのと、感謝を求める子供っぽいところが年齢を重ねても抜け切れません。

 その後、人類学者となった母がインドネシア人地質学者のロロ・ソエトロ(Lolo Soetoro)(1987年没)とハワイ大学で知り合って再婚しますが、義父も心の大きさ(3A)で『慈愛・思い遣り』に富んだ人でした。
 1970年に母と継父の間で異父妹のマヤ・カッサンドラ・ソエトロが誕生しました。義妹も心の大きさ(3A)のオトナです。

 1992年に、シカゴの弁護士事務所で知り合ったミシェル・ロビンソンと結婚し、1998年にマリア、2001年にサーシャの2人の娘をもうけました。
 妻ミシェルの心の大きさ(1B)です。前につく数字の大小にかかわらず、Bには社交性に優れるという特徴があります。陽気で場の雰囲気を盛り上げようとします。

 数字の1は自己中心性が強く、人を支配します。また強い承認欲求と容謝意識があります。
 数字1,2の人は自己意識が低く、自分の評価は他人の評価に依存するので自分をいかに良く見せるかに腐心します。
 特にBの人にこの要素が強く、役者の素質が有ります。良い表現で言えば、自分をアピールするのが非常にうまいと言えます。逆に言えば「いいかっこしい」です。

 妻ミシェルは『虚人』ですが、遵法意識が強く、法律を守ろうとしますので、誑心(おうしん)・人をたぶらかすこともないし、容喙(ようかい)・そばから口を出すこともしません。
 誠実に生きようとしていますが、あくまでも自分中心的な誠実さで思い遣りはありません。自分の意見を(正義を盾に)人に押しつけます。

 二人の娘の心の大きさは姉マリア(3A)、妹サーシャ(3A)どちらも慈愛・思いやりのあるオトナですが、分からず屋の母に遠慮して隷属し、母親にとって良い子供(母親の言うことは何でも聞く)に育っていきます。

 バラク・オバマは慈愛のある人で、子供の意思を尊重します。子供が忌憚なく意見を言っても受け入れるので、娘二人は父オバマへのトラウマ(苦手意識)はありません。従って父親へは強い態度で臨めます。

 母親ミシェルは独裁者なので娘は母親の意思に全て従います。オトナっぽい娘二人は子供っぽい母親の気分を害さないように、機嫌を取るという形で母親の面倒を見ます。(父親とはオトナ同士で安心して対等につき合えます)。
 娘二人は「お母さん大好き」と思わなくてはこれから生きていけません。なぜなら「お母さんは間違っている」という自分の良心を封じ込めるからです。家のことはこれくらいにしておきます。

 主要閣僚の数値 [(心の大きさ)(遵法意識)(忠誠心)(オバマのトラウマ)]の順です。
副大統領 ジョセフ・バイデン[(3A)(5)(1)(1)]

国務長官 ヒラリー・クリントン上院議員(60)[(1B)(3)(3)(3)]

ヒラリー氏の外交政策顧問、リチャード・ホルブルック元国連大使[(2B)(5)(3)(1)]

中央情報局(CIA)長官 レオン・パネッタ(70)[(1B)(5)(3)(3)]

国防長官 ロバート・ゲーツ現長官(65)[(1B)(3)(3)(3)]

国防総省ナンバー2の国防副長官にウィリアム・リン元国防次官[(2B)(5)(3)(1)]

大統領首席補佐官 ラーム・エマニュエル下院議員(48)[(3B)(1)(5)(1)]

安全保障担当の大統領補佐官 海兵隊出身のジェームズ・ジョーンズ(64)[(1B)(3)(3)(3)]

テロ対策を担当する国土安全保障長官に女性のジャネット・ナポリターノ・アリゾナ州知事(51)[(1B)(3)(3)(3)]

司法長官 初の黒人、エリック・ホルダー元司法副長官(57)[(1B)(5)(3)(3)]

国連大使 黒人女性スーザン・ライス元国務次官補(44)[(3B)(5)(1)(1)]

 心の大きさは3がオトナ2,1はコドモです。3は慈愛があり、平和主義です。2,1は自己中心で、人を支配する人ですが、彼らが政府の中枢部の地位につけるのは遵法意識が高いからです。法律(規則・規律)を守るからです。その為に克己心が強く、自分を律します。

 遵法意識はMax(5)です。そして心の大きさの数値が(1)(2)の人の特徴ですが、忠誠心(服従意識max3)が強く、トップの命令にはよく従います。但し、彼らが忠誠を誓うのはオバマ個人にではなくアメリカ合衆国国家にです。国のため仕事をします。国民のためにではなく、国家のためなので、国家のため国民を犠牲にすることも厭わないです。(しかしあくまでも本質は自己中心です。)オトナは人には服従せず、思いやります。

 最後の数値はオバマ大統領の抱くトラウマ(苦手意識Max3)です。オバマさんの大の苦手は妻ミシェルで、閣僚の中では妻とよく似たタイプのヒラリー・クリントンさんを苦手とします。

 副大統領と大統領首席補佐官、国連大使に慈愛・思いやりのわかる数値(3)の人を当てたのはさすがと思われます。

 国別のトラウマ(苦手意識)は次のようになります。カッコ内の数値はオバマさんの好意度で(3)が好き、(2)がまあまあ好き(1)は嫌いです。嫌いだから苦手ではありません。

 苦手意識の無い国は 日本(3)、韓国(2)、北朝鮮(1)、タイ(3)、インドネシア(3)、ロシア(1)、イギリス(3)、フランス(3)、イラン(3)、イラク(1)、アフガニスタン(1)、パキスタン(3)、ブラジル(3)、メキシコ(3) アフリカ諸国、エジプト(3)、アルジェリア(3)、ウガンダ(3)、コートジボワール(3)、スーダン(3)、タンザニア(3)、中央アフリカ(3)、チュニジア(3)、南アフリカ(3)、モロッコ(3)、リビア(3)、エチオピア(1)、ギニア(1)、ケニア(1)、コンゴ共和国(1)、ナイジェリア(1)、リベリア(1)です。

 苦手意識のある国は中国(1)、インド(3)、イスラエル(1)の三国だけです。
オバマ大統領はなぜか理由はわからないが、嫌いな中国、イスラエル、好きなインドを苦手とするのでこの三国は丁重に扱います。

 日本には好意的ですが、苦手意識がないため軽く扱われます。だからいろいろと厳しい要求を突きつけてくるでしょう。






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最終更新日  2009年01月13日 16時32分27秒
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