公文式通信 


 イーマスターでそれぞれ3回再生
  ・1~2ページ イラストを指差しながらCDを聞きます
  ・3~6    CDの真似をして復唱します
  ・7~8    リズムにあわせて大きな声で復唱します
  ・9~10   CDに続いて復唱します
          CDを聞かずにひとりで読む練習をします
  ・音読記録シートに結果を記入します


A~C教材の学習の仕方
  1・CDを使って1~8番台のリスニングと復唱をします。(3回は練習しましょう)
  2・CDは聞かないで、教材を見ながら1~8番台を自分で音読しましょう。
  3・CDを使って9~10番台のリスニングと復唱を3回以上してからCDを聞かないで自分で音読しましょう。
  4・すらすら読めるようになったら、時間を計り、何秒で読めたかを音読記録シートに記入しましょう。


D~F教材の学習の仕方
  D教材からはプリント形式になり読み120枚、書き80枚の計200枚のプリントです。
  教材は5枚単位で構成されています。
  1回の学習で最低でも3回は「CDを聞いて文字を指差しながら復唱すること」と「CDを聞かないで、自力音読すること」をしましょう。
  F教材終了までに文字を見て自力音読できるようになることが目標です。
  CDを聞いた回数、音読をした回数、5番台・10番台のまとめのページの音読にかかった時間を計り、「音読時間バー」にチェックします。


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