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破局後の人間の余地破局をなかったことにはできない。しかし、破局の深さ・広がり・分配・意味は変えられる。「引き返せない」は「もう何もできない」ではない。以前の場所には戻れない。だから、ここから別の生き方を始めるしかない、という宣告である。人間の余地は、世界を支配することではない。世界の代謝を少しでも詰まらせない媒介者になること。壊れた世界で問われるのは勝利ではなく、損失のなかでの正義性。誰を見捨てないか。何を商品化から取り戻すか。どの流れを遅くし、どの流れを再び通すか。どこにケアの水路を掘るか。希望とは、明るい未来を所有することではない。救えないものを抱えたまま、救えるものの側へ身体を傾けること。楽観にも絶望にも逃げない。破局の時代に、なお交通をつくる。それが人間に残された余地である。
2026.04.27
「ラプチャー」に見る“生きる”という行為の本質― アニメ『十二大戦』OPから読み解く存在の哲学 ―アニメ『十二大戦』のオープニングテーマ、パノラマパナマタウンの「ラプチャー」。この曲は単なるロックではない。むしろ、“存在とは何か”を問う哲学的な詩だと感じている。■ 掴めそうで掴めないものこの曲の中心には、ある感覚が流れている。「掴めそうで掴めない」それは夢なのか、真理なのか、救いなのか。はっきりとは分からないが、確かにそこに“光”として存在している。人はその光を「ラプチャー」と呼び、追いかけ続ける。だが決して完全には掴めない。ここに、人間の本質がある。■ 人は“運命のみなしご”である歌詞の中で語られる印象的な言葉。「誰もが死ぬ運命のみなしご」これは極めて本質的な表現だ。人は必ず死ぬ誰にも完全には守られていない最終的には一人で選び、進むしかないつまり、人間は“孤独な存在”として世界に投げ出されている。■ それでも抗う理由しかし、この曲は絶望では終わらない。むしろ真逆だ。「だからこそ抗いたい」ここに“意思”がある。世界が理不尽でも運命が決まっていても答えが存在しなくてもそれでもなお、進もうとする。この「抗い」こそが、人間の核心だ。■ 「生きたまま死ぬな」という警告この曲で最も強いメッセージはこれだろう。「生きたまま死ぬんじゃねえぞ」これは単なる感情的な言葉ではない。思考停止して生きる周囲に流されて生きる自分の意思を放棄して生きるこうした状態は、“生きているようで死んでいる”ということ。逆に言えば、自分の意思で選び、感じ、動くことこそが「生きる」ということだ。■ 十二大戦との一致この曲が『十二大戦』に合う理由は明確だ。キャラクターは運命に縛られている生き残るために戦わされる理不尽なルールの中で選択を迫られるつまり、これは“人間の縮図”そのものだ。その中で何を選ぶか。どう生きるか。この曲は、その問いを真正面から投げてくる。■ 今という刹那をどう生きるか最終的にこの曲が示しているのはシンプルだ。「今、この瞬間をどう生きるか」未来は不確定過去はすでに消えている残っているのは“今”だけ。その今に対して、逃げるのか流されるのかそれとも、自分の意思で立つのかそれがすべてだ。■ 結論「ラプチャー」は、不確実な世界孤独な存在理不尽な運命そのすべてを前提にしながら、それでも生きろ、と言い切る歌だ。そしてその生き方は、誰かに与えられるものではない。自分で選び、掴みにいくしかない。たとえ掴めなくても。それでも、進む。その姿こそが、“生きている”ということなのだ。https://youtu.be/i4AzvZKQPiM?si=nG3Uq5q6nax5QLkb
2026.04.26
心のあり方が人生を決定する人は、外側の出来事によって人生が決まると思いがちである。しかし本当は、出来事そのものよりも、それをどう受け止め、どう意味づけるかによって人生は形づくられていく。同じ現実を見ても、絶望する人もいれば、学びに変える人もいる。その違いを生むものが、心のあり方である。心が乱れていれば、世界も乱れて見える。 心が整っていれば、困難の中にも道を見つけることができる。ジェームズ・アレンが説いたように、人間は自分の思考によって、自分の人生を形づくっていく。だからこそ、まず整えるべきものは環境ではなく、自分の心である。心のあり方が、人生を決定する。
2026.04.26
夢は世界の救世主である。一見すると大げさに聞こえるかもしれない。 けれど、よく考えてみると、世界を動かしてきたものはいつも「誰かの夢」だった。科学も、経済も、芸術も。 すべては「こうなったらいい」という一人のイメージから始まっている。夢とは単なる願望ではない。 それは、まだ存在していない未来を、この世界に呼び込むための“入口”だ。だからこそ、自分の夢を軽く扱ってはいけない。 どんなに小さくても、それは世界に影響を与える種になり得る。世界を変えるのは、特別な誰かではない。 今この瞬間、自分の中に浮かんだそのイメージだ。夢は、自分を救う。 そしてその延長線上で、世界をも救っていく。夢は世界の救世主である。
2026.04.26
現実を変えるとは何か私たちはよく、「現実を変えたい」と思う。もっと良くしたい。思い通りにしたい。理想の状態に近づけたい。しかしここに、大きな誤解がある。結論から言えば、現実は直接変えられない。変えられるのは、自分の「選び方」だけだ。現実は常に、結果として現れる。どんな行動をしたか。どんな判断をしたか。どんな選択を積み重ねてきたか。その総和が、今の現実である。つまり、現実を変えたいなら、結果を変えようとしても意味がない。変えるべきは、その手前にある「選択」だ。では、その選択はどこから来るのか。思考か。知識か。常識か。違う。感覚である。これまで積み上げてきたすべては、ここにつながっている。感覚を磨く。直観を見分ける。小さく動く。現実を観る。この循環が、選択の質を変える。そして選択が変われば、現実は必然的に変わる。ここで重要なのは、「コントロールしようとしない」ことだ。現実を無理にねじ曲げようとすると、どこかで歪みが生まれる。焦り、執着、無理な行動。それはすべて、妄想に引っ張られた結果である。必要なのは、流れに乗ることだ。直観で方向を感じ、現実で確認し、ズレを修正する。この往復の中で、現実は自然に変わっていく。だから、現実を変えるとは、世界を変えることではない。自分の在り方を変えることだ。その変化が、選択を変え、行動を変え、結果を変えていく。フレームが壊れた時代において、外側に確かなものはない。だからこそ、内側から始める。感じる。選ぶ。動く。観る。修正する。このシンプルな循環こそが、現実を変えていく唯一の方法である。すべては、すでに始まっている。
2026.04.25
現実と対話するための入り口現実は、ただ起きているものではない。私たちは常に、現実と「対話」しながら生きている。しかし多くの場合、その対話は一方通行になっている。自分の願望を押しつける。都合のいい解釈をする。見たいものだけを見る。それでは、現実は応えてくれない。では、どうすればいいのか。結論はシンプルだ。現実を「そのまま受け取る」こと。良い悪いを判断する前に、まず事実として受け取る。上がったのか、下がったのか。うまくいったのか、いかなかったのか。そこに意味づけをしない。ただ観る。ここがすべての入り口になる。次に必要なのは、問いかけだ。この現実は何を示しているのか。何がズレているのか。どこを修正すればいいのか。ここで重要なのは、感情ではなく、観察である。悔しい、怖い、腹が立つ。その感情は自然なものだが、それに飲まれると対話は止まる。現実は常にヒントを出している。しかしそれは、言葉ではなく「結果」として現れる。だからこそ、結果を見る。ズレを知る。小さく修正する。この繰り返しが、対話になる。そして忘れてはいけないのが、直観の役割だ。直観は、問いの方向を示す。現実は、答えを返す。この二つが噛み合ったとき、流れが生まれる。逆に、直観だけでもダメ。現実だけでもダメ。直観だけでは妄想になる。現実だけではただの反応になる。必要なのは、往復である。感じる。動く。観る。修正する。この循環こそが、現実との対話そのものだ。フレームの外で生きるとは、現実から逃げることではない。むしろ、現実と真正面から向き合うことだ。そのための入り口は、いつでもここにある。ただ観ること。そこからすべてが始まる。
2026.04.25
直観を現実に落とす技術直観は、感じるだけでは意味がない。どれだけ鋭い感覚を持っていても、それを現実に落とせなければ、ただの「気のせい」で終わる。では、どうすればいいのか。結論はシンプルだ。直観は「小さく、速く、試す」。これがすべてである。まず理解しておくべきことがある。直観は「完成形」を教えてくれるわけではない。方向だけを示す。「こっちだな」「これは違うな」それだけだ。にもかかわらず人は、直観に対して完璧な答えを求めてしまう。だから動けなくなる。ここで重要なのは、直観を“仮説”として扱うことだ。正しいかどうかは分からない。だからこそ、試す。小さく動く。例えば、気になる場所に行ってみる。違和感のある話は一度断ってみる。興味のあることを少しだけ始めてみる。ここでポイントなのは、リスクを極限まで小さくすることだ。いきなり大きく賭ける必要はない。むしろそれは、妄想の入り口になる。直観は軽い。だから行動も軽くていい。そして、必ず確認する。やってみてどうだったか。気持ちは軽くなったか。違和感は減ったか。それとも増えたか。このフィードバックが、直観の精度を一気に上げる。ここで初めて、「現実との接続」が起こる。逆にやってはいけないのは、考え続けることだ。考えれば考えるほど、直観は妄想に変わっていく。言葉が増え、理由が増え、最初の感覚が消えていく。だからこそ、感じたら、すぐに小さく動く。これが最短ルートだ。直観とは、未来を当てる力ではない。現実と対話するための入り口である。その入り口を通るかどうかは、行動にかかっている。フレームの外で生きるとは、直観を感じ、動き、修正することを繰り返すことに他ならない。だから今日も、小さく試す。そこからすべてが動き出す。
2026.04.25
直観と妄想の違い感覚を磨いていくと、必ずぶつかる問題がある。それが、「これは直観なのか、それとも妄想なのか」という問いだ。結論から言えば、この二つはまったく別物である。まず直観とは何か。直観は、静かで、シンプルで、余計な説明がない。「こっちだな」「やめておこう」「なんか違う」それだけだ。そこに長いストーリーはない。自分を正当化する理由もない。ただ、一瞬で分かる。一方、妄想はどうか。妄想は、騒がしく、都合がよく、物語を作り出す。「これをやればうまくいくはずだ」「きっとこうなるに違いない」「これは運命だ」言葉がどんどん増えていく。自分に都合のいい解釈が積み重なっていく。ここが決定的な違いだ。さらに見分けるポイントがある。それは、身体の感覚だ。直観は、軽い。スッと入ってくる。無理がない。どこか自然である。一方、妄想は重い。どこか引っかかる。力が入る。不安や焦りが混じる。そしてもう一つ重要なのが、時間だ。直観は一瞬で来て、すぐ消える。だからこそ、気づけるかどうかが勝負になる。妄想は逆に、頭の中に居座り続ける。考えれば考えるほど強くなり、現実のように錯覚していく。では、どうすればいいのか。答えはシンプルだ。直観は拾い、妄想は流す。そのためには、「最初の一瞬」を信じること。そして、後から出てくるストーリーを疑うこと。すべてを否定する必要はない。ただ、見分ける。それだけでいい。感覚を磨くとは、この精度を上げていくことだ。直観に乗れば、流れは自然になる。妄想に乗れば、どこかで歪む。フレームの外で生きるとは、この微細な違いを感じ取りながら、選び続けることに他ならない。
2026.04.25
感覚を磨く方法内側の軸を作るうえで、最も重要になるのが「感覚」だ。しかしこの感覚、意識しないとすぐに鈍る。情報に触れすぎると、他人の考えに引っ張られる。正解を求めすぎると、自分の感覚を疑うようになる。だからこそ、意図的に磨く必要がある。では、どうすればいいのか。結論はシンプルだ。「感じる時間」を増やすこと。まずやるべきは、止まることだ。スマホを置く。情報を切る。ただ静かにする。この時間がない限り、感覚は立ち上がってこない。次に、自分に問いかける。これは好きか。これは違和感があるか。これは本当にやりたいことか。ここで重要なのは、理由を探さないことだ。「なんとなく」でいい。むしろその“なんとなく”こそが、感覚の正体である。そして、その感覚に従って小さく動く。気になる店に入る。違和感のある誘いは断る。興味のあることを試してみる。この小さな行動が、感覚の精度を上げていく。さらに重要なのは、ズレを確認することだ。やってみてどう感じたか。気持ちは軽くなったか。重くなったか。このフィードバックを繰り返すことで、感覚はどんどん研ぎ澄まされていく。逆にやってはいけないのは、感覚を無視することだ。違和感を押し殺す。周りに合わせる。無理に納得する。これを続けると、感覚は確実に鈍る。感覚は特別な能力ではない。誰もが持っているが、使うかどうかだけの違いだ。フレームが壊れた時代において、最後に頼れるのはこの感覚である。だからこそ、磨く。止まり、感じ、動く。このシンプルな繰り返しが、自分だけの精度をつくっていく。
2026.04.25
内側の軸の作り方フレームの外で生きるためには、内側に軸が必要になる。では、その軸はどうやって作るのか。結論から言えば、軸は「見つけるもの」ではなく、「削ぎ落として現れるもの」だ。多くの人は、何かを足そうとする。知識を増やす。正解を探す。成功者の考え方を取り入れる。しかしそれでは、軸はできない。むしろ逆だ。余計なものを外していくことで、もともとあったものが浮かび上がる。では、何を削ぎ落とすのか。ひとつは、他人の評価だ。人にどう思われるか。正しいと思われるか。評価されるかどうか。これに支配されている限り、軸は外側にあるままだ。次に削ぎ落とすべきは、過去だ。成功体験。失敗体験。「自分はこういう人間だ」という思い込み。それらは一見、自分を支えるものに見えるが、同時に可能性を縛る枠にもなる。さらに削ぎ落とすのは、恐れだ。失敗すること。否定されること。変化すること。恐れは行動を止め、軸の形成を妨げる。では、すべてを削ぎ落とした先に何が残るのか。それは、感覚だ。理由ではなく、感覚。理屈ではなく、直観。「なんとなくこっちだ」「これがしっくりくる」その微細な感覚こそが、軸の正体である。そして重要なのは、その感覚に従って小さく動くことだ。いきなり大きな決断はいらない。小さく選ぶ。小さく試す。小さく修正する。この繰り返しによって、感覚は磨かれ、軸は太くなる。内側の軸とは、最初から完成されたものではない。動くことで、試すことで、少しずつ形成されていくものだ。フレームが壊れた時代において、頼れるのは外側ではない。最後に残るのは、自分の内側にある感覚だけである。だからこそ、削ぎ落とす。そして、感じる。そこからすべてが始まる。
2026.04.25
フレームの外で生きるとは何かフレームの外で生きるとは、単に「常識を破ること」ではない。会社を辞めることでも、自由になることでも、好きなことだけをやることでもない。それらはすべて「行動の話」にすぎない。本質はもっと深い。フレームの外で生きるとは、自分の内側に基準を持つことだ。これまで私たちは、外側のフレームに従って生きてきた。正しいとされる道。評価される生き方。安心と引き換えに与えられるルール。しかし今、そのフレームは崩れ始めている。何が正解か分からない。何を信じればいいのか曖昧になる。だからこそ問われる。自分は何を選ぶのか。何を美しいと感じるのか。何を正しいと感じるのか。どんな在り方で生きたいのか。フレームの外に出るとは、外側を否定することではない。外側に依存しなくなることだ。会社にいてもいい。ルールに従ってもいい。社会の中で生きてもいい。ただし、それを「自分で選んでいる」こと。それが決定的に違う。すべてがデタラメに見えるこの世界で、どのデタラメを選ぶかは自由だ。だからこそ必要なのは、揺るがない内側の軸である。フレームの外で生きるとは、世界を変えることではない。自分の立ち位置を変えることだ。その瞬間、同じ世界が、まったく違って見え始める。
2026.04.25
フレームが壊れる時代へ私たちは長い間、「フレーム」の中で生きてきた。会社というフレーム。常識というフレーム。成功というフレーム。正しさというフレーム。それらは一見、安心を与えてくれる。しかし同時に、見えない檻にもなる。今、そのフレームが音を立てて崩れ始めている。終身雇用は崩れ、正解だったはずのルートは通用しなくなり、情報は氾濫し、何が真実かさえ曖昧になった。つまり――「正しい生き方」というフレームそのものが壊れている。では、これは不安な時代なのか?いや、むしろ逆だ。フレームが壊れるということは、自分でフレームを創れる時代になったということだ。誰かの正解をなぞるのではなく、自分の感覚で選び、自分の意味で生きる。それは責任を伴うが、同時に自由でもある。すべてがデタラメに見えるこの世界で、どのデタラメを選ぶかは、自分次第だ。だからこそ重要なのは、外のフレームではなく、内側の軸だ。何を美しいと感じるのか。何を正しいと感じるのか。どう在りたいのか。フレームが壊れる時代とは、「本当の自分」が問われる時代でもある。壊れることを恐れる必要はない。むしろ壊れたその先にしか、本当の創造はないのだから。
2026.04.25
世界と自己は鏡の関係なのか?ふと、こんな問いが浮かんだ。「世界と自己は鏡の関係なのか?」結論から言うと、世界は確かに自己を映す鏡のように見えることがある。しかし、それは完全な鏡ではない。私たちは普段、「外の世界」をそのまま見ていると思いがちだ。けれど実際には、そうではない。世界はいつも、自分の「認知」「感情」「解釈」というフィルターを通して見ている。同じ出来事でも、不安なときには敵のように見え、落ち着いているときには穏やかに見える。つまり、世界そのものが変わるというより、自分の状態が世界に映し出されている。この意味で、世界は「鏡」と言える。しかし、ここで重要なことがある。それは、世界は自分の内面だけでできているわけではないということ。他人の意思もある。社会の構造もある。偶然や運もある。だから世界は、自己の投影(主観) × 外部の現実(客観)この掛け算で成り立っている。さらに一歩踏み込むと、もっと面白いことが見えてくる。深い意識のレベルでは、そもそも「自己」と「世界」は分かれていない。見る側と見られる側が分かれる前、その“手前”の状態がある。その領域では、鏡という関係すら消えてしまう。だから最終的にはこう言える。日常のレベルでは、世界は自己を映す鏡として機能する。しかし本質的には、自己と世界はもともと一体である。この視点を持つと、世界の見え方は少し変わるかもしれない。外を変えようとする前に、内側を整える。それだけで、世界は違った表情を見せ始める。――そんな気がしている。
2026.04.22
世界と向き合い、心を開くとは何か結論から言うと、それは「自分の内側と外側を分けずに、ありのまま受け取り、反応する力を取り戻すこと」です。人は無意識のうちに、世界を“解釈”しています。好き・嫌い、正しい・間違い、安全・危険。このフィルターを通した瞬間、世界はそのままではなく「自分の都合に変換されたもの」になります。心を閉じている状態とは、このフィルターが強く働きすぎている状態です。新しいものを拒み、過去の経験や固定観念でしか世界を見られない。つまり「すでに知っている世界」に閉じこもっている状態です。一方、心を開くとは——このフィルターの働きをいったん緩め、「まだ知らないものとして世界を見る」姿勢です。たとえば、誰かの言葉に違和感を覚えたとき。すぐに否定するのではなく、「なぜそう感じたのか?」と一歩引いて観る。ここに、世界と向き合う入口があります。さらに深いレベルでは、世界と向き合うことは「自分自身と向き合うこと」と同義です。なぜなら、外の世界に対する反応は、すべて自分の内側の状態を映しているからです。イライラする、怖い、不安になる——それは世界の問題というより、「自分の内側にある未整理の感情や思考」が反応している。つまり、世界=外側心=内側この二つは分離していない。一つの循環の中にある。心を開くとは、この循環を止めずに流すことです。拒絶せず、過剰に同化もせず、ただ観て、感じて、通す。あなたが最近話していた「整える」「存在姿勢」「グラウンディング」これらはすべて、この状態に入るための技術です。最もシンプルな実践は一つです。“今この瞬間に起きていることを、評価せずに感じる”呼吸でもいい、音でもいい、身体感覚でもいい。評価を外すことで、フィルターが一時的に外れ、世界がそのまま入ってくる。ここに「開く」という感覚の本質があります。最後にまとめると——世界と向き合い心を開くとは、「コントロールしようとする意識を手放し、 世界と自分のあいだにある壁を薄くすること」。そしてその結果、世界は“敵”でも“対象”でもなく、“共に流れるもの”として感じられるようになります。
2026.04.22
今日は、5年ぶりに運転免許を更新に行ってきた。運転免許機械にし暗証番号を入れるところがあった。覚えていたが、知らなかったらどうするんだろうと思ってしまう。暗証番号を知らない人はどうなるのか疑問ではある。
2025.04.27
時代というか世界が今1つ終わろうとしているそう。見ると、自分自身がどういうポジションでいることが大切かと思う。終わる時、自分がどうしたいかそう思った時、やはり楽しく面白かったなぁと終わりたいと思う。そこへ一歩前進進めればいいと思う今日この頃である。
2024.04.09
2024年の元旦から能登半島の大地震が起きた。2日に救援物資を送る海上保安の飛行機の事故などあり得ない事の連続が起きている。2023年から、企業の不祥事や解散などネガティブな事が多く起きていた。今まで、何十年と隠されていた事。縦社会のがんじがらめでどう考え見ても、よろしくなく、犯罪であることが、膿が出るが如くで始めた。2024年 縦の時代の終焉を地球人類全てが目の当たりにすることになるかもしれない。
2024.01.06
日本に台風が近づいてきている。どれぐらいの大きさになるかまだわからないがかなり大きくなりそうだ。この異常な状況は海水温度の高さによるものらしい。これにより台風が多く発生する可能性もあるし、さらに大きな台風になるらしい。この海水温度の異常が続くと季節にかかわらず、台風が来る可能性があるかもしれない。そうなった場合、どのような対策を取るかを考えていかないと生活が成り立たなくなる。特に重要な事は、停電が長期間起きることである。その場合、本当に生死に関わることが起きる可能性が高い。 今現在、 台風7号が関東の方面へ接近中である。台風の大きさはかなり大きいかもしれない。どのような状況になるか、電線が倒れ停電になったり、河川が決壊し、洪水になり、様々な状況が考えられる。無難に通っていったら良いがそうなる事はもしかしたら少ないかもしれない。どのような準備をしたらいいかと言う事は、インターネットなど様々な情報があるので、自分で精査し行い、実行していかないと本当に生死に関わることである。 本当に明日死ぬかもしれないと言う状況が、現実に目の前に起こっていくと考えていかなければならない時代に突入した。https://bit.ly/3KzAIWw
2023.08.10
「塞翁が馬(さいおうがうま)」は、中国の故事成語で、予期せぬ出来事が幸運や不幸をもたらすことを表す言葉です。この成語の背後には以下の話があります。昔、中国の辺境に住んでいた一人の老人が、馬を飼っていました。ある日、その馬が逃げ出してしまい、村人たちは老人を慰めました。しかし、数日後、馬が自然に戻ってきたときには、なぜか野生の馬を引き連れて帰ってきました。老人の家に新しい馬が増えることになりました。村人たちはこれを聞いて喜びましたが、老人の息子は新しい馬に乗って訓練中に落馬し、足を骨折してしまいました。村人たちはまたもや老人を慰めましたが、その後、戦争が勃発し、徴兵された若者たちの中で唯一足を骨折していた老人の息子だけが免れることができました。この話から、「塞翁が馬」は、一見不幸に思える出来事も、後には幸運につながる可能性があるということを表現しています。運命は予測不可能で、良いことも悪いことも含まれるということを教えています。By ChatGPT物事はどう転ぶかわからない。良い方向へ転ぶようプラスな思い、ポジティブな思い、そういう考えを持っていかなければならない。
2023.08.10
ペテルギウスは、赤色超巨星であり、オリオン座に位置する恒星です。もしペテルギウスが爆発的な終焉を迎える超新星爆発を起こした場合、以下のような影響が考えられます:1. 視覚的な明るさ:超新星爆発によって、しばらくの間、地球から見るとペテルギウスの明るさは増加し、夜空で月よりも明るく輝くことが予想されます。その後、しばらくすると明るさが徐々に減少するでしょう。2. 宇宙物質の放出:超新星爆発によって、ペテルギウスはその外層を大量の物質とエネルギーと共に放出します。これは新しい星間物質を形成する原料となる可能性があります。3. 周辺の天体への影響:周辺に存在する恒星や惑星にも影響を及ぼす可能性があります。爆発による放射線や物質の影響が届くことで、周囲の天体の状態が変わるかもしれません。超新星爆発の影響は多岐にわたり、宇宙天文学や星間物質の研究にとって興味深い出来事となるでしょう。ただし、ペテルギウスがいつ爆発するかは予測が難しく、現在の科学的知識では具体的なタイミングはわかっていません。By ChatGPT
2023.08.09
台風6号と7号が日本列島を襲い始めた。まだどれぐらいの被害状況かは現時点ではわかっていない。しかし今後このような最大級の天災がどんどん現れることになるだろう。現実世界と意識世界のタイムラグが狭まり20年前に起こった意識世界のことが現実世界へどんどん現れる。経済的なことも終わると言う形で現れ始め、今まで潰れることがなかったものが潰れると言う現実が目の前に現れ始めるだろう。隕石でも落ちてくれば、一番分かりやすい現象だ。天に注意を向ける日も近い!
2023.08.09
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8月に入り台風が発生し、九州などに大きな影響を及ぼそうとしている。またさらに台風の影響で日本列島に災害が起こる可能性がある。猛暑も続く中、様々な異変が世界を駆け巡る。何が影響している可能性すらわからない。台風を見ていると、銀河の渦を思い浮かべる、もしかしたら宇宙に大きな異変が起きていることが地球にも影響しているのではないかと思ってしまう。われわれは小さな存在である どのようなことが起こるか誰にもわからない。しかしどのようなことが起きても、しっかりと前を向いてポジティブな思考を巡らせなければならない。それが今大きく問われる時代になったのだろう。銀河英雄伝説全15巻BOXセット (創元SF文庫) [ 田中芳樹 ]価格:12,848円(税込、送料無料) (2023/8/8時点)楽天で購入
2023.08.08
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暑い日が、これでもかーっていうくらい続くことにゲンナリする。こんな暑い日に、大災害、地震などきたら、ゾッとする。そうならないように、夢想しよう。願わくば、狂った時代を、「是正」するならば、より良くソフトランディングにやってもらいたいものだ。https://jp.reuters.com/article/asia-weather-china-heatwave-idJPKBN2YX0AW太陽フレアなどが地球に向かい放たれたなら、EMP爆弾が地球に落とされた、大停電になりとんでもない事態になる。たったそれだけで、人類は終わる可能性はある。それが明日かもしれないし今日かもしれない。そう考えた時、終わりと表裏一体であると思ってしまう。どう生きるか、再度考えていきたい。【中古】聖者無双 <1−11巻セット> / 秋風緋色(コミックセット)価格:6,668円(税込、送料別) (2023/7/18時点)
2023.07.18
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異常な気象が続いている。松原照子の本を読み、本当か?!って思ったが6月・7月の梅雨前線による大雨を見るとあながちこの本に書かれていることはまんざら嘘ではない感じがする。もし、東京の江戸川の氾濫などが起これば....まだ、台風のシーズンじゃない。今後台風が多数発生して、本土に影響が出るようなことがあればどうなるのだろうか。災害は、どのような形でくるかわからない。何をどういう形で取れば良いのかなど分からないがしっかり、心の設定をして、日々過ごしたいものだ。いざ 前へ松原照子の真世見 [ 松原照子 ]価格:1,870円(税込、送料無料) (2023/7/17時点)
2023.07.17
混沌とする世界が加速し、その最果てはどういう結末が待っているのかそれは、誰も分からないAIだって量子コンピューターだって、絶対的な道程を示すことは出来ないだろう。その道程がもし分かったとしても、何かすることができようか?だから、座して死すより何かちょっとでもした方がいい前進した感じはする。自分の身に何が起きるかなど分かりはしない。だから、こそ、何か良い種を蒔こうと思う気持ちが大切になり、最果てが来た時に、何かジブが感じるモノがあるかもしれない。いかようなことが起ころうと、それは最果てにさく、光の一点かもしれない。いざ 前へ<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td><div style="border:1px solid #95a5a6;border-radius:.75rem;background-color:#FFFFFF;width:280px;margin:0px;padding:5px;text-align:center;overflow:hidden;"><table><tr><td style="width:128px"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/034f2e56.1d0dcc92.03cc5eb0.34283afd/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F17276068%2F&link_type=picttext&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjowLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener" style="word-wrap:break-word;"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/034f2e56.1d0dcc92.03cc5eb0.34283afd/?me_id=1213310&item_id=20763383&pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2F2648%2F9784651202648_1_5.jpg%3F_ex%3D128x128&s=128x128&t=picttext" border="0" style="margin:2px" alt="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]" title="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]"></a></td><td style="vertical-align:top;width:136px;display: block;"><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px;word-wrap:break-word"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/034f2e56.1d0dcc92.03cc5eb0.34283afd/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F17276068%2F&link_type=picttext&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjowLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener" style="word-wrap:break-word;">松原照子の真世見 [ 松原照子 ]</a><br><span >価格:1,870円(税込、送料無料)</span> <span style="color:#BBB">(2023/7/17時点)</span></p></td></tr></table></div><br><p style="color:#000000;font-size:12px;line-height:1.4em;margin:5px;word-wrap:break-word"></p></td></tr></table>
2023.07.17
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○前に進むこととは、何か? 前進まず、後ろを振り向くことは何か?なぜ、後ろを振り向くのか?? どういうことで??ニュース、情報、人の言葉など...様々な要因がある。もう一つは、自分の思い。言葉使い、出す言葉(毒になっていないか)毒を吐いたら、毒が帰ってくる。怒りは剣になり、相手を切り、自分にも返ってくる。横の時代ではないことをすれば、やはりそうなるのか何かがあったからすなったカットオフして前進ありどうなんかね。読んでみるかな勝間和代・脳力up
2010.02.09
意識体が、ゆがんだり、真っ直ぐな状態じゃないと、ろくなことにならない・・鼻が、爆発した。うーしんど間違いなく、ろくでもない、本を読んだからか・・・読み終わったらなおったっていうより、この本駄目だって読む気なくしたら、治った。 不思議だなーちなみに、また、本を2冊購入した。どーなんだろいけてるかなー 体に変調が現れたら、速攻 やめよう
2009.04.09
バブル経済など、悪く言われているがこの世界は、バブルにより成り立っている。宇宙は、8つの形があるとされている。バブルもまた、八つあるのか・・・人口バブルは、いつか始め飛ぶか・・・バブルが悪と定義されるのならば、人口バブルほど恐ろしいモノはない。いつか、バブルははじけ飛ぶでかければ でかいほど 衝撃は大きい
2009.04.03
風が変わる風が変わる。兆候として、海底の潮の流れ、潮流がある。これは、空のジェット気流と密接な関係があるらしい.....海底の火山の爆発などにより、海面の高さなどが変わり始めるらしい。2009年は、終わりの年溶岩のごとく、全てが赤く溶け始める赤き流れは、オーシャンブルーから始まるいざ 前へ
2009.03.10
作業力作業をするときは、初めのうちは、なかなかうまい具合に行かないが、要領が分かれば、それは、単純作業になる。そのとき、人は、強烈なつまらなさにとらわれる。でも、やらなくてはならないどうすれば、集中力を高めできるか・・・音楽を聴きながらやる。これだね(笑い)いざ 前へ
2009.03.09
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オバマ大統領就任演説-----------------------------------------------------------また、名前忘れたが、オバマが選んだ閣僚だったが、辞任した。辞任の嵐オバマは、やっと事のえぐさを知ったのか・・それまで、知らなかったのか・・死ぬきで、本気でやらないと、アウトを超しますね。政治&世界が、面白い!!いざ 前へ
2009.02.13
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非属の才能--------------------------------------------------------------この本が今年のヒット作品だったので、自分がピーンときた言葉をこれから少しずつ書いていきたい。『1%の「わかりやすくない才能の芽」を見つけてあげるのが本来の親の役目のはずなのに、そのように勘違いしている人間には、自分の子供の才能は決して見えてはこない』画一化と均一化し始めた教育や社会の中で人と少し違うだけで、心配して矯正して、子供の真の個性を育もうとしない親が満ちあふれている。社会適応性や人との接し方など、このままでは・・心配する親が、実は一番危ない。子供ははじめに親の背をみる。深層意識が、ある場面の親の感じ方、表現の断片を見てそれを学習する。親にとっては、それ以外がエラーに見える。または、自分の醜さを子供から感じる。しかし、親のコピーでない、その子才能はあり、それを感じられない親はやはり自分自身をしっかり見つめ自分を凝視していない、鏡に写るものは、真逆に見えるものだと、忘れている。いざ 前へ
2009.02.13
人工衛星同士が、衝突した!?マジで 何でだ??ニュースを見たが原因不明だそうな・・これは、何かが起こる兆しか??いや、もう起きたか・・・どーーーんと 行こう!チャンスだ!いざ 前へ
2009.02.12
未来世界っていってもすでに起こっていること政治と財界の溶解化が加速する。死ぬことも出来ず、動くことも出来ず、何をすることも出来ない・・まさに、どーーーすることも出来ないってことに突入する。-----------------------------------自動車と家電の輸出で稼いでいたが、出来なくなった・・円高加速アメリカも金融界のあまりにも、お馬鹿さんブリに あんぐりおいおい、何役員報酬ガッツり払っているのだ?!バキャヤローの怒号が聞こえてくるまさに カオス 底なし 状態が明らかになるいざ 前へ
2009.02.12
個の時代と未来世界とは何かと考えたときやはり、相反することが浮かんでくる。例えば、1800年代からの産業革命から加速する、大量生産である。大量に創るっていうことは、統一させなければならない、しかし、統一をすることにより、勢いがある者などを去勢させないと駄目になる。標準規格である。音階っていうのも、一つの統一である。絶対音感っていうのがあるらしいが・・規格ないの音を見極めるっていうことで、それにとらわれていたらやはり、音自体がどうなるのだろうか?個の時代と未来世界 そして、自分や人間や世界や政治がこれからどうなるのかなど、妄想的仮説をこれから書いていこうと想う。いざ 前へ
2009.02.10
ニュースを見ると、この頃では、詐欺事件が流れている。この世界っていうのは、矛盾の上に成り立ち、詐欺とペテンで運営されていたことが明白になっていたことが、まー表面化されたと仮に考えたならでは、詐欺の罪で起訴された人間は、自分が詐欺をした!ごめんなさいっていうだろうか言わない・・間違いなくいわない。まー説明はしました。自己責任ですから・・っていうことになる。得をした人間もいるし、まー損をした人間もいる。詐欺&ペテン・・・どちらも、人を信頼させてっていうことなので「信」って言う時を分解すると、 人に言うこれをさらに、「儲ける」という字を見ると、人に語る者となる平たく言えば、人に言う者を疑えよ!!!!っていうこと中国じゃ、「確信の旅」 「信」をやたら言っているそうな確実に人を欺す旅をしているそうな(笑い)まー今年は、「信」っていう言葉が、さらに欺瞞に満ちるだろう儲け話には、き・お・つ・け・ろ以上いざ 前へ
2009.02.09
千と千尋の神隠しを今日見た・・カオナシ(仮面男)その正体は人間の心に潜む孤独や寂しさの神らしい。または、カオナシ=顔なし で、顔というのは「性格、個性」とかを表してるのでしょうね。現代の没個性を象徴しているのかもしれませんね。 というコメントがあるみたいだ。虚(キョ) あれは、千尋についていた、分身=アバターじゃないのか?いや、やはり、人は、知らずに、顔なしのようになり、消えていくのかもしれない。人は、このままでは存在世界から消える。という、暗示をこの映画で示したのかもしれない。いざ 前へ
2009.02.08
気づく人と気づかない人地面に、500円が落ちていた。 気づく人と気づかない人がいる。それが、圧倒的差であれば、どうなのだろうか(笑い)いざ 前へ
2009.02.04
メディア=映画やドラマをみて感じることニュースなど情報を操作するものより、作為なく、流れ出る 映画やドラマを見ることは、様々な世界からのシグナルであるか・・捜査であるかもしれないがそれを見て、感じることは、未来世界の一端か・・それとも、そうさせたい作為のどちらかもしれない・・しかし、自分がそれを見て何かを感じことっていうのは、やはりよくもわるくも、シグナルである(笑い)この頃は、ウイルスだな後は お金や時間 ハルマゲドンっていう映画もあるが、結論は人類の命運って感じであるが、まーどちゃにしろ人口問題っていうのは、人工っていうことで、偽装である(洒落かな 笑い)人のエネルギー場、場=フィールドを形成したり、元気の素っていうのは、年々減っている。マクロ=大からミクロ=小って言う感じで、これからは、個への影響が何かと出てくるかもしれない。どうでるかって言うのは分からないけど。。。様々なエネルギーの不足により、まー出るわな。この実験場=地球があとどれくらいの、タイムリミットか分からないが実験が終われば、もーいいじゃねーのって俺は思う俺が 実験を成功させるそれでいいじゃねえーの必ず俺がやる そのために 俺は来た成功例はただ一つ アーキタイプができれば 後は応用だいざ 前へ
2009.01.31
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20000アクセス!!って まー楽天サイトなので、ほっといてもこうなると想うが・・ドラマで、神の雫 (1)っていうのをやっている。ドラマで出てくる。主役の横にいつもいる。女性・・・見れば みるほど 不細工である。 ありゃ ヒドイ 俺だけかな?想うのまーどうでもいいけど・・・ね。ブランド=一流で、安心感・・・確かにあるが、この時代でブランドや一流って言われているところが、破綻している傾向がある。お金というエネルギーが切れたか・・他の何かのエネルギーが切れ流れなくなったか・・・突然死がこれから加速するだろう。時代にポット現れ、ブランド化した企業 なぜ 生まれたのか・・時代を見ていたら、何かと不思議な現出の不可解性が見え隠れする。安心感・・・脆弱性の間違いではないのか(笑い)エネルギーチャージしていざ 前へ
2009.01.27
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なかなか 良い案が出ないってことがあるとする。そんな時は、どうするか・・・時間よ止まれ!!って叫ぼうか無理 止まりませんよ壊れた 腕時計を付けている訳ではないのでそーいやー 今日は、腕時計の夢を見たきつく縛られた時計よく見れば これって 偽物じゃんおい おいってな訳で あなたの時間と想っているものは、創られた時間生活して流れる時間 これはって生活リズムって感じだけどそのリズムってホントにあなたのリズムだろうか自分の時間は、きつく縛られた、偽物の時計ってことだとしたならあなたは、どうする?死ぬまでの時間すら 偽装された時間かもしれない時間を制するものは、自分で時間を考え、行動する。時間もまた、続けて なんぼ 三日坊主って言うのも耐えられた時間という比喩かもしれない(笑い)残された時間は、あとわずかだブラピのベンジャミン・バトン 数奇な人生/Alexandre Desplat(disc1)もし、あなたの人生がこれだったらどうする?死は 着実に 近づいている・・・実感するっていうのも・・いざ 前へ
2009.01.26
銭ゲバ 感想 二話難しいねー このドラマ・・・いやー 一話見てないので どーわからんがズラーって なんじゃまーそんなのどーでもいい貧しさ醜さ美しさお金----------------------------------------------------貧しさが 人を駄目にするか・・・貧しさ=金がないあると 言えば ある無いと 言えば 無い反応である。 リスポンシビリティーどう 自分がそれに対して 対応したかである分岐点選択思考のチョイス道あなたは そのとき どう 対応したかであるそれが 貴方の 「責任」である。いざ 前へ
2009.01.24
松山ケンイチ 天才暗さ最高うーん
2009.01.24
事を起こすっていうのは、簡単な事だろうか?事を起こすレベル=度合いっていうのがあるがその物事との角度をどのようにするかが大切である。度合いレベル本気度大きさが大きいほど、そりゃー 大きいさ(笑い)貴方の人生でこんなことしたこといなーーーーいいっていうのどれくらいありましたか?有りましたか?っていうのもおかしなものであるなぜなら 無いことをすること度合いがでかいほど=ギャップがあればあるほど、そりゃ進みかたが違うでも 何でも すりゃー いいもんじゃない馬鹿でもわかる。それが 貴方に どう貢献するかである。貴方が 変われるかレベルである。変わりたければ 自分に貢献できる 度合いを探すことだな頭が あるうちに使うべしいざ 前へ
2009.01.24
今年の時代を読む!サブプライムの影響は、かなり深刻であるが・・金融恐慌は起こるのか・・起こらないが・・・ なぜなら 恐慌っていうのは、システムエラーなのでバグだズバリ!!突然死だな死んで 新しい システムを創るまー どうなることやら
2009.01.24
ヒント=答えは、もう出ているかもしれない・・見落としってこともある。何が 正しい答えであるか分からない・・・バイアス=抵抗 体にきしみがあればあるほど、加速しているまー 答えは 分からない考え 行動 実行実行力が 試される 時代なのかもしれない
2009.01.24
ネットで散策して気になった言葉を書こう。 デイトレーダーをしている人が諦めた理由 (1)才能の欠如 (2)努力を続けるためのモチベーション不足 (3)努力が実らない結果への恐怖これっていうのは、人が何かに挑戦し、夢見て邁進したけどうまくいかない時に思うあきらめの(自分へのいいわけ)言葉である。(1)、(2)など確かにそうだが、(3)などは実感してしまう・・・どーーなってんじゃ!!って思っちゃいますね。成果が出ない これ マジで 参りますねでも 諦めないやるしかない そう思う日々である。いざ 前へ
2009.01.21
2009年~2014年この期間で、完璧に卒業しよう!!全力期間だ準備体操は終わり、本気で駆け抜ける期間である4~5年であるが・・・長いようで 短いやらないと 始まらない意地でも する 意識 大地駆け抜けろ!! 大地を蹴って 突き進め!!いざ 前へ
2009.01.20
ゴミ捨て夜寝る前、ゴミ捨て、朝にゴミ捨て、帰宅してゴミ捨てこの頃、徹底してやるようにしている。特に、朝のゴミ捨て&体の暖めはとっても大切ではないのかなーと思う今日この頃ゴミ捨てなくして、新しい光を取得しにくい相反するものは、やはり エラーを生じやすい今年も後二ヶ月、ゴミ捨て&新しい光を作り活用=使用して前へ なんとしでも加速するいざ 前へ
2008.10.28
前を向く心構え真っ平らで、湿り気が無く、日当たりの場所に真っ直ぐ立ち前を向くその時、光を剣とかし切り捨てたし切れぬモノなし!!いざ 前へ
2008.10.26
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