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30日は薄い雲が見えても青空時間も多く、日差しは暖かかったさいたまです ↑ 野良ニャンたちがおトイレにしている植込みの下 お爺ちゃんネコの『オジマさん(♂)』を見つけた『茶ロング君(♂)』が、「あそぼ~」とでも言っているように近付いていきました ↑ いつも通り、オジマさんにシャーっと怒られてしまいました なんど怒られても、楽しそうに近付いていくドMかまってちゃんな茶ロング君 オジマさんは、おもいっきり威嚇しながら行ってしまいました。 子ネコの頃は仲良くしてくれていたお兄ちゃん猫がいたので、縄張り意識のあるオスネコ相手でも何故か仲よくしてもらえると思っているようで近付いていきます。 ↑ そして、別の日には通路でバッタリ 一本道で向こうから歩いてくるオジマさんに近付いていき、『道をあけんか!』みたいに怒られて降伏体勢になってしまいました ↑ オジマさんが臨戦体勢のままなので、さすがに止めに入りました 茶ロング君を跨いで間に入り、オジマさんが少し下がってくれたところで茶ロング君はトボトボと逃げていきました(^_^;) 降伏体勢をしても相手が許してくれない場合、このままネコパンチされたり追いかけっこが始まってしまいます。 茶ロング君も知らない人間には警戒したり距離をとったりするのですが、見知ったオスネコには何故かなんど怒られても向かっていきます。 茶ロング君には縄張り意識はなさそうな様子ですが、この二匹の野良ニャンの会話を聞いてみたいものです。
2020年11月30日
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29日は明るい時間はあっても雲の多い一日だったさいたまです ↑ タネから育てているツルムラサキ(赤茎) 5月初めにタネ蒔きして5月半ばに発芽し、6月初めに定植してからぐんぐんツルを伸ばしました。ツル先や葉、若い花穂などを収穫していますが、ちょこちょこ収穫して楽しんでいます。 隣の鉢からハヤトウリのツルが浸食してきていますが、ツルムラサキはもう少し収穫できそうです。 ↑ こちらは9月半ばに根出しして定植したツルムラサキ(緑茎) 定植時期が遅くなり、ほとんど成長していません(^_^;) 緑茎種はスーパーで買ったツルムラサキの茎から根出しして植えていますが、なかなか売っているのが見つからず、植え付けも遅くなってしまいました。 来年は緑茎種もタネから育てようかしら……ツルがよく伸びる紫茎種とちがって成長速度が遅いのが難点ですが、葉が大きくなって食べ応えのある緑茎種も気に入っています。 ↑ 紫茎種は花穂に実もよく育って、タネ取りもしています。 黒く熟した実の中に硬いタネが1粒入っていて、来年用のタネになります。 以前は実を潰して洗って中のタネを取りだしていましたが、中身を取らなくても乾燥させておくだけでカラカラになり、来年用のタネとして使えました。 ↑ ツル先のほうでは、若い葉や花穂もまだまだ伸びています。 ↑ 美味しく食べられる部分は鍋に入りました ツルムラサキは夏野菜ですが、霜が降りるまで枯れないのでもう少し収穫できそうです 本日の野良ニャン ↑ ナデナデ待ちの『茶ロング君』 寒くなっても、たくさん遊びに来てほしいです(*^_^*)
2020年11月29日
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28日は日差しは明るくても、時々冷たい風が強かったさいたまです ↑ 窓際で朝日を浴びる家ニャンズ 並んでなにを見降ろしてるの~(?v?) ↑ 窓の下に見えるのはエコキュート。 エコキュートの上で野良ニャンが寝ていました。 ↑ 毎冬、エコキュートの一番の常連『オジマさん(♂)』 白ネコさんなので目立ちませんが、尻尾だけがシマシマ模様をしています。エコキュートの汚れが目立ってしまうくらい、毛並みのキレイな白ネコさんです。 何年も前から我が家のエコキュートにやってきているお爺ちゃんネコです。以前は冬になるとエコキュートに姿を見せるようになり、春がきて暖かくなるとどこかへ旅立ってしまう旅ネコさんでしたが、高齢のためか2年くらい前から春になっても旅立たずにご近所で過ごすようになりました。 今年は11月になってもしばらく暖かかったですが、やっと冷えてきたので、曇りの日や夜などにエコキュートの上で暖をとっている姿をよく見かけるようになりました。 中にお湯が溜まっているので、真上を触ってみると暖かくなっています。オジマさんだけでなく他の野良ニャンも時々乗っています。どうしてこんなに高い場所の暖かさがわかるのか不思議です。 家ニャンズも、2階の窓から野良ニャンの姿を眺める楽しみが出来たかな
2020年11月28日
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↑ 包まれてぬくぬくのクツシタちゃん ニャンズではありませんが、いくら寝ても眠いです(~v~)
2020年11月26日
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25日は雲が厚く時々細かい雨がパラつき、空気もヒンヤリしていたさいたまです 暖かい日が続いていましたが、やっとこの季節らしい気温になりましたね。 ↑ 庭のユズがずいぶん黄色くなりました すみっこの目立たないユズの木ですが、実が黄色くなってくるとやっと庭の奥が明るくなります。 狭い場所で上に伸びていき、高い位置でも実っています。今年は数が少なめですが、キレイな形で大きめな実が多い気がします。 ↑ 11月半ばに鳥さんがつついたミカンは、少しずつ穴を大きく広げています まだ姿は見ていませんが、時々同じミカンをつつきに来ているようです。でも同じ実ばかりつついています。この実だけが甘いのかしら(?v?) 他のミカンの実も熟して、美味しそうな色になってきました♪♪ ↑ キレイな実を少しずつ収穫してみました ユズはまだ青っぽい部分もありますが、母がお友だちにおすそ分けすると言うのでキレイな実を収穫しました。飾れるような枝付きも少々。 ↑ こうして見るとキレイですね 日当たりの良さそうな部分の実を選びましたが、きっと酸っぱい実も多いと思います。 ユズはもちろん熟しても酸っぱいので香りづけかユズ湯用ですが、ミカンは甘かったり酸っぱかったり『当たり外れのあるミカン』ということはしっかり伝えないといけません(笑)。 ↑ ミカンは時々甘い実がありますが、美味しそうに見えてすごく酸っぱい実もあります。 でも無農薬なので、家で食べたミカンの皮は捨てずに乾燥させています♨ 母がお風呂に入れるそうです。ユズ湯のように体を温める効果のほかに、皮膚の乾燥や肌荒れにも効果がある入浴剤になるのだそう。 ミカンはビタミンも豊富で風邪予防にもなるので、ハズレの実もありますがたくさん楽しみたいです(*^_^*) 本日の家ニャンズ ↑ 本日の赤いちゃんちゃんこの中は、こんな感じでくっつきっこでした クツシタちゃんは、いきなりちゃんちゃんこを開かれても安心したまま寝ています。
2020年11月25日
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24日は明るい時間はあっても雲が厚く、雨がぱらつく時間もあったさいたまです ↑ キレイな秋色背景発見 ↑ 秋色ネイルです。右手~ ↑ 左手~ 不器用ですが、たまに爪をキレイにすると気分が上がります(^^ゞネイルシール アクセサリーシリーズ(24) ↑ これを使いました♪♪ ↑ というわけで背景になってくれた茶ロング君 ぬるま湯をガブ飲み中。 ご近所で美味しいご飯をたくさんもらっているので、メタボで毛並みもとてもキレイです。 ↑ お隣のお庭から落ちてくるツートンカラーの落葉もキレイ 『なにすんの~~』 『ごめんごめん~』 今日も庭に遊びに来た茶ロング君に遊んでもらいました
2020年11月24日
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23日は雲が多めでも、青空の見える時間もあったさいたまです ↑ 今年はたくさん楽しめている皇帝ダリア 風の弱いタイミングを狙って撮った写真です 20度や25度も超すような暖かい日が続いていましたが、やっと冷えてきそうなのでそろそろ見おさめになるかしら。 大きいですが木ではなく宿根草なので、春の発芽から成長して大きくなるまでに時間がかかります。夏の台風で倒れたり折れて枯れてしまうことも。日が短くならないと花芽が出来ないのに、霜が降りると枯れてしまいます。タイミング良く満開が見られる年ばかりではありません。 ↑ やっぱり背景が白い曇り空の日より、青空のほうがキレイに見えますね 今年は11月末になっても初霜が降りていないので、満開を長期間楽しむことができています。 以前は11月に初雪が降って枯れてしまった年もありました。今年はラッキーです ↑ ついでに、カラスウリの実も赤くなっていました ↑ こちらは夏の夜に咲いていたカラスウリの花 夏の昼間はたくさんの花が咲くので、受粉を必要とする植物にとって虫の競争率が高いのだそう。なので夜に白く咲いて、夜の虫を呼び寄せて受粉してもらうようになったという賢い性態の植物です。 でもなぜカラスウリという名前なのか(?v?) 検索してみると、赤く熟した実は苦味があって食べられないので『枯らす瓜』というところから。という説と、『カラスくらいしか食べない瓜』という意味からという説があるのだそう。どちらにせよ、苦くて食べられない瓜ということのようです。 でも熟す前の青い瓜は食用になるのだとか。本当かしら(?v?;) 『いざという時に食べられる物を植えないと』と言っていた祖父母が世話をしていたころから庭にあるカラスウリなので、食べようと思えば食べられるのかもしれません(笑)。 私にとっては、夏の夜の花と秋の赤い実という季節を教えてくれる植物です。 このところの暖かさの恩恵を受けている花もあれば、しっかりと季節を進んでいる植物もありますね(^^ゞ 本日の家ニャンズ ↑ 本日のちゃんちゃんこの中は~~、 ↑ こんな感じで、くっつきっこニャンズ しばらく暖かかったですが、夜はやっと冷えてきたのでネコ団子です。 クツシタちゃん、グレー子姉ちゃんにくっついて幸せそうです(*^_^*)
2020年11月23日
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22日もスッキリ青空が広がり、日差しが眩しかったさいたまです 11月にゃんにゃん日、茶ロング君はネコ友達が欲しいようです ↑ 庭の奥のほうで、日向ぼっこしている野良ニャンを2匹発見 ↑ 右側では雑草の向こうに『茶ロング君(♂)』 ↑ 左側には「茶ロング君もどき」こと『黄トラ君(♂)』 赤茶っぽい茶ロング君より少し黄色いので黄トラ君と呼ぼうかと思いつつ、すぐに忘れてしまいます。もどき君で定着してしまいそう(笑)。 ご近所では『メタ坊』と呼ばれて可愛がられている地域猫の茶ロング君ですが、この子は『メタ坊もどき』と呼ばれていました。時々、少し距離を取って一緒にいるところを見かけます。 茶ロング君、この子と仲良くなりたいのかな(*^_^*) ↑ 『オジマさん(♂)』に近付いていき、唸られて、こちらに戻ってくる茶ロング君 古株のお爺さんですが、オジマさんは縄張り意識の強い普通の野良ネコさんです。 でも茶ロング君はご挨拶に行きます。あまりしつこくすると追い立てられてしまうことは覚えたようですが、ご挨拶はやめません。 近付き方が私に「あそぼ~」と近付いて来る時と同じなので、茶ロング君に縄張り争いのつもりはなさそうです。でも相手にそれが伝わるとは限りませんね。 ↑ 最近の常連さんで唯一のメスニャン『くっきりマダム(♀)』は近くまでは寄らせてくれるものの、近付き過ぎるとネコパンチされてしまいます ↑ 元ボス猫の『茶ブチさん(♂)』も同じく、追い払われないものの近付き過ぎると怒られます。 以前の写真ですが唸ったりせず、ひとにらみで茶ロング君は退散です。さすが元ボス猫(^_^;) ボランティアの去勢手術を受けて性格が丸くなりボス猫は引退したようですが、ボスらしい風格は残っています。 ↑ 4月ごろから姿を見せるようになった黄トラ君とは仲良くなれるといいね ↑ 2017年12月の写真 茶ロング君が大好きだった『タヌキジュニアお兄ちゃん』です。 一年先に生まれたジュニア兄ちゃんも甘えん坊な男の子で、茶ロング君とは別のママニャンの子です。ママニャンが翌年の子育てをする季節になっても親離れできずに実の兄妹と一緒に遊んだりもしていました。なので、別のママニャンの子どもたちとも一緒に遊んでくれながら、甘えん坊な男の子同士で仲良しに。 ↑ 夏生まれの妹『茶チビちゃん』が小さい内にママニャンがボランティアさんの避妊手術に行ってしまい、しばらくお兄ちゃんたちが面倒をみていたことも。 収穫したセリをクンクンする妹を見守る茶ロング君、お兄ちゃんらしい表情してる この茶チビちゃんは他のメスニャンと一緒に、ご近所の家ネコになって幸せに暮らしています。 ↑ 大好きだったお兄ちゃんも、仲良しだったイケメンパパと一緒に行動範囲をずいぶん移動してしまいました。 やっぱり野良ニャンたちの縄張りや行動範囲は、毎年少しずつ移動するようです。 なので残念ながら、現在の茶ロング君の行動範囲には面倒見の良い野良ニャンはいません。 本当はジュニア兄ちゃんみたいなオスニャンにくっついて甘えんぼしたいんじゃないかな 『ナデナデしてほしかったらお姉さんのところにおいで~』 ↑ 撫でられて気持ちよさそうなお顔もしますが、時々『これじゃないんだよな~』な表情にも見えてきます(^_^;) でも可愛がってくれる人間のお友だちは、誰よりも多い茶ロング君です(*^_^*) 茶ロング君に、野良ニャンでも甘えんぼ仲間が出来ますように
2020年11月22日
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21日はスッキリ青空が広がり、風も強めに吹いていたさいたまです ↑ 庭の小菊を飾ってみました ↑ 茶ロング君とお庭を徘徊中~ ちょうど満開の小菊をクンクンしてみると、優しい香りがします。 これは屋内にも飾らなくてはと、キレイに咲いている部分を数本摘んでみました(*^^)v ↑ こちらも菊の花ですが、あまりパッとしません 咲く前のツボミと葉っぱのほうが見栄え良かったりして(>v<) ↑ ツワブキの花も満開です 花茎が膝丈くらいまで伸びて咲いているので、けっこう目立っています。 庭の彩りも減ってきましたが、もうしばらくキレイに咲き続けてほしいです ↑ と、いうわけで 家ニャンズが入らない1階のトイレの窓際に飾りました。 みんな同じ薄いピンクの小菊だと思っていたら、場所によって少しずつ色の濃さが違いました。 私が子どもの頃から、晩秋になると庭のあちこちで咲いていました。 香りが広がるほどの強さではありませんが、ほのかに優しい香りが伝わってきます。 まだ暖かいですが、しおれずに長持ちすると良いな~(*^_^*) ↑ こんな感じの花瓶です 中央に花を刺す筒があり、筒の底の方に隙間があってお皿に入れた水と筒の中がつながっています。 数年前の陶器市で買った小さい花瓶、使うの初めてかもしれません(笑)。 思ったより花を生けやすいので、また季節のお花が咲いたら飾ってみたいです(*^_^*) 本日の野良ニャン ↑ 立派な体型の茶ロング君、人懐っこい地域猫ですHOME 花瓶シリーズ【バージ FARM】花器 花瓶 和室 波佐見焼 日本製 グリーン 植物 一輪挿し 底穴なし花瓶 和風 飾り 置き物(z;ナバーラ・ロンセ・ロウチ・マチルド)
2020年11月21日
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20日は雲が多くても気温は高めで、空気は生暖かかったさいたまです 布団など冬用にしてしまっているので、寝ていて暑くなります。 一緒に寝ているニャンズもすぐ暑くなるようで、布団に入ったり出たりしています。 ちょっと寝不足になりますね(^_^;) ↑ お布団の上でナデナデされているグレー子姉ちゃん ↑ そこにクツシタちゃんも乗ってきました 『クツシタちゃんもナデナデしてほしいのかな』 『グレー子ちゃんも、もっとナデナデ?』 『グレー子姉ちゃん、いい子いい子~~』 ↑ 暖かいので、くっつきっこしていません でも、もう11月も後半。もうすぐネコ団子の季節も到来しそうです(*^_^*)
2020年11月20日
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19日はスッキリ青空が広がり、風が強かったさいたまです 強風でいよいよ寒くなるのかと思っていたら、とても温かい風でした でも暖かい日が続くのはあと数日で、徐々に寒くなり始めそうな予報です ↑ シャクナゲの植木鉢を、ひとまわり大きなものに植え替えました ツボミのついた状態で今年2月末にお迎えして、4月末に満開になっていました 開花後に植え替えるつもりがすぐに暑くなってしまって根っこに悪いかと秋を待ち、本当は先月ごろまでに植え替えをしたいところでした。でも時期を逃し続けて、買ったままの植木鉢のままで日陰に置いてありました。 高さより、もう少し幅の広い鉢に植え替えたかったですが、手近にあった植木鉢で済ませてしまいました。 ↑ 根っこがデリケートだそうなので、鉢底石と根ぐされ防止剤を多めに入れました。 赤玉土、鹿沼土、ピートモス、堆肥を適当に混ぜて使いました。 根っこは浅く横に伸びやすく、空気に触れるのが好きなのだそう。新しい根が伸びやすいように根鉢を軽く崩して浅植え気味にしました。 ↑ 植え替え完了 植え替えてしまってから、やっぱり幅広の鉢に植え替えた方が良かったと思ってしまいました。高さはありますが鉢幅は対して大きくなっていません。大丈夫かしら……。 新芽が見え始めていますが、花芽か葉芽か(?v?) ↑ 4月の写真 来年はこんなにたくさん咲くかしら(>v<) とりあえず、植え替え失敗で枯れてしまうことだけは避けたいですね西洋シャクナゲ『桜狩』 5号鉢 樹高約20〜30cm 接木1年目 敬老の日 ギフト プレゼント ↑ 少し前に、カネノナルキも植え替えをしました。 母の実家からポキッと折ってきた枝から根だしして、屋内の窓際で育てているものです。小さいプラスチックの鉢に植えていましたが、通気性が悪く根ぐされし始めてそうだったので少し大きな素焼鉢に植え替えました。 案の定、安物のプラスチック鉢の中は根ぐされしていて、水はけも悪かったようで土も変なニオイがしました。新しい根もみえたものの弱々しかったです。 挿し木や植え替えの成功率もあげてくれるメネデールを少々使いました。今では元気に新しい芽をゆっくり膨らませています。 根っこも呼吸しているのだなと実感しました。メネデール 植物活性素 500mL 関東当日便プロトリーフ 根ぐされ防止剤 600g 関東当日便 本日の野良ニャン ↑ 茶ロング君、ヘッドスパ~~ いつも庭仕事に付き合ってくれてありがとうね(*^_^*)
2020年11月19日
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18日は薄い雲が増える時間もありましたが、日差しは暖かかったさいたまです ↑ ガラクタ盆栽の『マユミ』の実が赤くはじけました ピンクに色づいた実がはじけて、中から真っ赤なプルプルに包まれたタネが飛び出てきます。 赤くなったマユミの実って、なんだか美味しそうに見えて好きです。いちごみるくの飴ちゃんを連想します(笑)。 ↑ 5月初めに咲いていたマユミの花 ピンクの実は可愛いのに花は目立ちません。でも小さいハチやアブには人気でした。 ↑ 10月半ばごろのマユミ 秋までに実がゆっくりと膨らみますが、色はずっと薄緑でした。 紅葉の時期になって実がピンク色になってはじけ、赤いタネが飛び出してきます 以前は小さい鳥がきて実をつついていましたが、最近は野良ニャンがよく通るので鳥たちも警戒しているようです ↑ イチョウとカエデもキレイに色づいていましたが、ずいぶん葉も落ちました パッとしないガラクタ盆栽たちですが、部分的に見ればキレイです(笑)。(世話をしているのは私ではありません)。(山野草)苔盆栽 マユミ おまかせ色小鉢(1鉢) 休眠株 本日のカマッテちゃん ↑ 私が写真を撮っていると、茶ロング君がゴネゴネしていました ご近所では『メタ坊』と呼ばれて可愛がられています。 人懐っこいので美味しいご飯をたくさんもらえます。ポヨポヨのおなかの弾力がすごいです
2020年11月18日
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17日もスッキリ青空が広がり、日差しは暖かかったさいたまです ↑ 十日ほど前にタネ蒔きした『つるなしグリーンピース』 グリーンピースは我が家の土と相性が悪いようで、市販の培養土を入れたポットで育苗してから植え付けする予定です。 ↑ 畑に直播きしたスナップエンドウもほぼ100%発芽しています 畑の土は野良ニャンがホリホリしてしまうので、手近にあった虫除けネットをかけてあります。 今回の種類はどちらも発芽率が良かったようです これから本葉が出てきて小さい苗の状態で越冬し、春の暖かさでツルを伸ばすはず。 あとは、良いサイズで越冬できるかどうかです このままの暖かさがいつまでも続いてしまうと、ツルが伸びすぎて寒さに弱くなってしまいます。でも寒くなってからでは発芽しにくくなるし、苗が寒さを浴びることで豆が甘くなるそうなので、出来れば春蒔きでなく秋蒔きで越冬させたいです。 寒さに強い小さい苗の状態で冬を越してほしいので、毎年マメ科のタネを蒔く時期には悩みます。サカタのタネ つるなしグリーンピース グリッピー 多収穫 種(家庭菜園 タネ たね 種子 豆類)アタリヤ つる有スナックえんどう メール便対応(6個まで) 4971374501041 2019年のマメ科・備忘録 19年11月初めにタネ蒔きして11月半ばに発芽してから元気にツルを伸ばし、12月半ばにはスナップエンドウの支柱を立てて、1月半ばにグリーンピースの支柱も立てていました。グリーンピースの花は2月末にひとつ目が開花しその後もひとつふたつと花を増やして、3月初めにスナップエンドウも開花。グリーンピースが咲き始めたころに追肥していました。3月末の積雪で心配しましたが短時間で溶けたので無事でした。4月初めからシャクトリムシの姿がチラホラ……。 スナップエンドウは4月半ばに初収穫、何度も収穫しながら5月半ばに最終収穫で終了。グリーンピースは5月初めに初収穫し5月半ばの2度目の収穫で終了です。 ↑ 地植えの芽キャベツ苗の近くにタネ蒔きしたシュンギクもすみっこで発芽 この辺りはネットをかけていないので野良ニャンがホリホリしてしまいましたが、それでもめげずにすみのほうで発芽していました。 でも芽キャベツにもアオムシが付いていたし、この辺りにも虫除けネットを被せた方が良いかしら(>v<) ↑ 虫除けネット代わりの洗濯ネットですっぽり包み込んでいる鉢植え 芽キャベツの周りにルッコラの芽が出ていますが、一緒に混ぜて蒔いたサニーレタスも発芽しているのかな(?v?) 洗濯ネットにコケが生えて緑っぽくなっています。そろそろ交換しようかな。 タネ蒔きした野菜たちも続々発芽しています 植え付けする場所も早めに準備しておかなくちゃ。まだ夏野菜の片付けが中途半端です。 本日の家ニャンズ ↑ 今日も日向ぼっこ日和~ オネムなグレー子姉ちゃん、ちょっと目つきが悪いです
2020年11月17日
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16日は薄い雲が流れる時間はあっても、青空に日差しも眩しかったさいたまです ↑ 地域猫の茶ロング君と一緒に、玄関周りと通路の草むしりをしました ↑ ゴミ袋の中が気になる茶ロング君 ビニールの音も好きですが、雑草の中に何やら虫がいた様子 ↑ クリスマスローズには元気な新芽がニョキニョキ生えてきています 古い葉を切り取って追肥したいですが、まだ追肥まで出来ていません。本日は鉢に生えていた雑草を取り除くまで。 冬が来る前には済ませなくちゃ(^_^;) ↑ 通路脇のクリスマスローズ領域に残っていたセイヨウフジバカマ すっかりタネになりました。このタネがクッツキムシのようにズボンにくっついてきます。 もう来年のためのタネもしっかりこぼれたので引っこ抜きました。 ↑ クリスマスローズ領域の草むしりは時間がかかります クリスマスローズのベビーたちが雑草にまぎれて成長しているので、ベビーたちを残しながら草むしりです。ベビーたちを先に移植した方が早そうですが、数が多いのでなかなか手が付けられません。 ↑ ヤマユリの球根もひとつ、日当たりのいい場所に移植しました 地植えの庭木たちの陰になって、夏の開花が微妙なヤマユリが1本あったので、小さいクリスマスローズたちの奥に移植しました。深く掘って、球根の上に少々土を被せた上に堆肥を少々。ユリは球根の上の栄養分を吸って育つそうです。 移植したことを忘れないようにしなくてはいけませんね。来年、日陰のヤマユリが消えちゃった!なんて心配になりそうな気がします(笑)。 ↑ 玄関までの通路はもう少しスッキリさせたいところですが、くたびれるのでまた後日 今年は11月半ばになってもまだ暖かいので助かっています。 また時間を見つけて頑張りましょ(>v<) 本日の野良ニャン 『いつも庭仕事に付き合ってくれてありがとうね~』
2020年11月16日
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15日も日差しぽかぽかな秋晴れだったさいたまです ↑ 庭のミカンに鳥がつついた穴を発見 写真ではずいぶんオレンジ色に写っていますが、まだ青い部分が残る実が多いです。でも、もうすぐ収穫が始められるかな~と思っていたところでした。 鳥さんがつついてるってことは、すでに甘いってことかしら ↑ 薄く青い部分の残る実が多いですが、場所によってはかなり黄色くなりました。 ↑ ミカンの木の向こうに茶ロング君(右下) 遊んでもらうのを待っている、人懐っこい地域猫君です。 枝振りの奥の方で、重なって生っている実やしっかり黄色くなっている実を収穫しました ↑ 真横にあるイチジクの枝を足場に、鳥さんが食べやすい穴の空いた実は残しておきましょ。 すぐ近くを野良ニャンが通るのにやってくる鳥さん、きっと食べ物が少ないのでしょう ↑ と、言うわけで。まずはこのくらい収穫してみました(*^^)v ↑ クツシタちゃんは酸っぱい顔をしますが、半分に切ってみるととてもキレイな色 でも、収穫したての最初に食べたミカンはとっても酸っぱかったです 木の上の方でお日様をいっぱい浴びて、大きく育っていた実は甘くなっていました。よく考えたら当たり前ですね(笑)。さすがお日様です 5月に良い香りの白い花を咲かせた後にすぐ豆粒大の実を付け、夏の間にじっくり日差しを浴びながら膨らんだミカンの実です。 さっそくつついていた鳥さんはだれかしら(?v?) 去年はヒヨドリがつつきに来ていて、カラスに最後の実を持ち逃げされた年もありました。 枝振りの奥の方で、あまり日差しを浴びられなかった実はジャムにしてみようかな 日差しをたっぷり浴びた実は、ご近所さんにおすそ分けできそうです。でも、当たり外れがあることは伝えないといけませんね(>v<)【あわせ買い2999円以上で送料無料】【ハイポネックス】錠剤肥料シリーズ かんきつ・果樹用 (4977517008293) ↑ 我が家のカンキツチームに使っている肥料です。 本日の野良ニャン 『はいはい、遊びましょ~~』 ↑ 暑くも寒くもなく、ご近所でご飯もたくさんもらえる秋を満喫している地域猫の『茶ロング君』です 人懐っこくてナデナデも大好きです。またいちだんとメタボが進んだ気がします(笑)。
2020年11月15日
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14日もスッキリ青空が広がり、日当たりのいい部屋は暑いくらいだったさいたまです ↑ 今月の初めに卵パックにタネ蒔きした菜の花とわさび菜が発芽しています 水やりの時以外は、保温・保湿・虫除けのために卵パックのフタを閉じています。 細かいタネが流れてしまわないように、霧吹きで優しく水やりをしています。 ↑ こちらが菜の花(たぶん) 去年のタネですが、しっかり発芽してくれました。 ↑ こちらがわさび菜(たぶん) わさび菜の方が少し双葉が小さいです。でもそっくりです。 大きくなれば違いがハッキリわかるはず(笑)。 卵パックチームは間引きしながら苗を育てて、ある程度の大きさになったら地植えやプランターに定植する予定です。 わさび菜は初めて育てるので、間引き菜を食べてみるのも楽しみにしています。 ↑ 洗濯ネットにスッポリ入れた植木鉢にタネ蒔きしたルッコラも発芽しています 右上にチラッと見えているのが、鉢に同居している芽キャベツです。 ルッコラと同時にタネを混ぜて蒔いたサニーレタスもそろそろ発芽するかな(?v?) ↑ 畑に地植えしている芽キャベツの近くに蒔いたシュンギクは……。 野良ニャンたちが土をホリホリしてしまうので微妙です。一応チラホラ発芽しているのかな やっぱりシュンギクも卵パックで育苗しようかな ↑ グリーンピースも、もうすぐ発芽しそうな気配です 発芽し始めると成長が楽しみになってお世話も進んでしたくなります 今年は11月半ばになってもまだ暖かいので、発芽した野菜たちの成長も去年より早いかもしれません。観察が楽しみです。 本日の家ニャンズ ↑ 窓際で日向ぼっこニャンズ めずらしくグレー子姉ちゃんがクツシタちゃんのおしりを枕にしています。いつもは逆ですアタリヤ農園 野菜種 食用菜花 AMアタリヤ農園 野菜種 サラダ・浅漬け・お浸しにちりめんわさび AM 【ハーブの種】ルッコラ(ロケット)【サカタのタネ】(2ml)【耐寒性一年草】[春まき][秋まき]928089
2020年11月14日
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13日はスッキリ青空が広がって、昼間は暖かかったさいたまです 13日の金曜日、ジェイソンの日でしたね(>v<) ↑ 前庭の皇帝ダリアが開花しました 去年の開花は11月末だったので、今年は少し早く咲きました。去年が遅かったのかな。 今年も青空背景に写真を撮ることができました ↑ 前庭は庭木がうっそうとしているので、家の前からだとよく見えません 家の前の道路の向こう側から、庭木の向こうに飛び出して見えるのをズームで撮りました(笑)。 ↑ 庭の中からだと、お花の正面が見えません でも下から見上げると、まだツボミがたくさんあるのがわかります。 霜が降りる前に満開も見られるかしら ↑ 2階のベランダからだとちょっと遠くて見えにくいです。 裏庭の皇帝ダリアは2階の窓から見下ろしやすい場所にありますが、今年は花芽が出ていません。 ↑ 裏庭の皇帝ダリア 花芽が伸びてきません。裏庭の方が成績が悪いのは初めてです 裏庭のは2014年4月にお迎えした皇帝ダリアです。これを親株に2014年開花後の12月に挿し木に挑戦して、翌年の4月に前庭へ植え付けました。 今年の夏はこの親株にホオズキカメムシが大発生……気が付いたらクキが見えないほど、びっしりと小さい灰色のカメムシが集まっていました ビックリしてアースジェットをシューしまくりました。殺虫剤が良くなかったのか、すでに栄養を吸い尽くされてしまったのか。来年は気を付けて観察しておきましょう(-_-;) でも裏庭と前庭の2か所にあるので、こんなふうに片方に何かあっても安心です どちらかでも楽しめればよしとしましょう(*^_^*) 本日のニャンズ ↑ 遊びに来てくれたのは『オジマさん(♂)』 でも家ニャンズは別の方向を見てるかな(笑)。
2020年11月13日
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12日は雲が多めでも、青空時間もあったさいたまです。気温はヒンヤリでした ↑ 11月初めに収穫したヘチマを調理してみました 私の腕より太くなってしまった、食べるには微妙なサイズのヘチマです。 5月末に植え付けして元気にツルを伸ばし、8月初めに棚を立てて伸びまくるツルを絡ませていました。8月末ごろから雄花が木の上まで伸びたツルにたくさん咲いて、雌花は9月半ばから育ち始めていました。隠れて成長していた実を9月末に初収穫して味噌炒めなど楽しみました。10月半ばの収穫は鍋物で楽しみました。 ↑ 真二つに切ってみました。 ちょっと傷み始めてるけど、中は軟らかいふわふわです。食べられるかも ↑ 皮を厚めに切り落してみました。 ピーラーでは硬かったので包丁で皮を切り落しました。 ↑ 触った感じは軟らかいです。 ちょっと水につけてアク抜きしながら、一口大に切って、 ↑ 炒めてみました。 味付け前に食べてみましたが……。 タネは軟らかいものの、スジが固くなってしまっていました 炒めてみるとスジが主張してきました。残念ながら、スジが固くて食べられませんでした やっぱり食べごろに収穫することって大事ですね。 畑に残っている小さいヘチマたちは、美味しく食べられると良いな 本日の家ニャンズ ↑ 窓際でクツシタちゃんをペロペロしてくれていたグレー子ちゃん カメラを向けたらペロペロやめてしまいました いつも良いお姉ちゃんなグレー子ちゃんです。 ↑ 呼んだらこちらを向いてくれました
2020年11月12日
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11日は乾いた風が強かったものの、スッキリ青空が広がったさいたまです 本日は簡単にサボり日記です 『かまって、かまって~~』 ↑ 玄関周りの植木鉢の雑草を抜いたり、簡単なお世話をしました いつものように、地域猫の茶ロング君が付き合ってくれました ↑ 写真が逆さになりましたが、茶ロング君なでなで~ ご近所でもあちこちで可愛がられて、たくさんご飯をもらっているメタボ体型。 人懐っこくて愛嬌があるので、美味しいご飯もたくさんもらえるようです(*^_^*)
2020年11月11日
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10日は徐々に雲が増えたものの、青空時間も多かったさいたまです 本日の日記は小さい虫写真注意です ↑ グリーンカーテン用に、今年は植木鉢で育てているハヤトウリ 真夏の暑い時期にはイマイチでしたが、今頃グリーンカーテンらしくなりました(笑)。 5月末に植え付けしていましたが、ハヤトウリは夏の暑さが好きな植物なので、7月末まで続いた梅雨明けからやっとツルが伸び始めていました。 でも夏の高温で鉢の土がカラカラになるとすぐに葉がしおれてまた新しいツルが伸び直したりしていて、なかなか成長しませんでした。 ↑ やっとツルの先の方で、雄花が小さく開花していました 他にも雄花の花芽はチラホラあるものの、今から咲いても今年の収穫は微妙です。 ↑ ちっちゃい雌花の花芽 雌花の花芽も見え始めてはいます。雌花が咲いて瓜が育ち始めるかどうかは微妙です。 水やりが足りずに土をカラカラにしてしまったり、長梅雨でツルが育ってほしい時期に日照不足だったり上手くいきませんでした。 やっぱりハヤトウリは地植え向きのようです 霜が降りるまではツルも枯れないので、もうしばらく様子を見てみようと思っています。 ↑ でも、しっかり虫はついてます ウリキンウワバの幼虫かな? トゲトゲのイモムシ?毛虫? 寒くなっても頑張っている夏の虫?かもしれないけど、もしかしたら収穫できるかもしれないのでサヨナラしておきました。 ↑ でも母のお友だちから、すでに大きく育ったハヤトウリが届きました 以前、我が家からおすそ分けしたら気に入ったようで毎年タネ瓜を残して育てているのだそう。我が家のハヤトウリの子孫たちの里帰りです。 ↑ さっそく、皮をむいてぬか漬けになりました 生のまま漬物も美味しいし、鍋物や煮物、炒め物にしても美味しいです。 今年は子孫のハヤトウリを、来年用のタネ瓜として残しておくことになりそうです(^_^;) ハヤトウリはとても日持ちする野菜で、このまま低めの常温に置いておくと春に瓜の中から芽が出てきます。それを土に植えれば元気なツルが伸びます。 毎年育てていますが、面白い野菜です。ハヤトウリ 三重産【野菜セット同梱で送料無料】【国産・熊本産】【隼人瓜味噌漬】みそづけ・みそ漬け・瓜・はやとうり・漬物・熊本味噌 本日の家ニャンズ ↑ 本日のちゃんちゃんこの中は~~、こっちはお尻でした ↑ 前から開けたらグレー子姉ちゃん起きちゃった 冷えてきたので、すっかりくっついて寝るようになりました。
2020年11月10日
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9日は朝晩冷えても、昼間はスッキリ青空でポカポカ陽気だったさいたまです ↑ 小菊が可愛く咲いています 庭のあちこちに広がっている同じ種類の小さい花ですが、花時期も長いし優しい色に癒されます。 茶ロング君は、菊の花に来ている小さい虫を狙っています ↑ これも菊の花 ↑ ガラクタ盆栽も、紅葉はキレイ イチョウとカエデ? 春は新芽が出て夏は青々茂って秋に紅葉して冬に葉が落ちる。季節を教えてくれる植物は良いですね(*^_^*) ↑ 柏葉アジサイも少し前に赤くなって、既に散り始めました ↑ ツワブキの花も咲き始めています 花芽と一緒に新しい葉も伸びてきていたので、古く傷んだ葉は切り落としました。 庭の植物たちは晩秋の姿です 冬には花がなくなるので、黄色くなるカンキツに庭の色どりになってもらいましょ でも玄関周りくらいは花を咲かせたいです。今年は寄せ植え用の花をすっかり忘れていました。まだまだ花屋さんには冬の花苗がたくさん売られていますね。 今年は何を植えようかな~~(*^_^*)【選べる7種】寒菊(カンギク) 2個セット 3号苗(c9)姫小菊 彩 ポット苗 1株 本日のニャンズ ↑ 家ニャンズは日のあたる窓際で、まったり伸びています これから寒くなる季節も、家ニャンズにはあまり関係ありませんね
2020年11月09日
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8日は暖かく明るい時間はあっても、雲に覆われていたさいたまです ↑ 今年も山芋のムカゴが出来る季節になりました ↑ 山芋のツルに出来る丸っこいのがツルの一部が肥大してできるムカゴ、ひらひらした見た目のが花のあとに出来るタネです。 黄緑色のヒラヒラしたタネはこれから乾燥して茶色くなります。 ムカゴも土に埋めると芽が出ます。タネもムカゴも子孫を残すためのもので、ムカゴはその場に落ちて親株の近くに子孫を残し、タネは遠くに飛んで別の場所で子孫を残すためのものなのだそうです。 ↑ ミカンの木にもツルが絡んでムカゴが出来ています 庭の数か所で山芋のツルが伸びていて、ムカゴが収穫できました。 ↑ 庭中から集めても少ないですが、今年もムカゴご飯を作りました ↑ 白米1合、もち米1合、醤油と白だし10mlずつに、10センチほどの出汁こんぶを2枚入れて炊きました。ギンナンおこわを作った時の調味料で作ってみました。 去年のムカゴご飯は酒大さじ2、白だし大さじ1、塩小さじ1で作りました。去年の方が美味しかったかも(笑)。 ↑ でも今年も、美味しいムカゴの炊き込みご飯(ムカゴおこわ)が食べられました プチプチほくほく美味しいムカゴ大好きです。見た目はミニチュアのジャガイモのようですが、味はサトイモに近いです。 もっと、たくさんムカゴを入れたムカゴご飯が食べたいです(>v<) 近所の有機野菜のお店で晩秋になると売られることがあるので、時々探しています。 見つからなかったらお取り寄せしようかしらむかご 自然薯のムカゴ 500g 令和2年新物!! 本日のニャンズ ↑ 茶ロング君が遊びに来ていますが、もうご挨拶は終わってしまいました
2020年11月08日
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7日は雲が多めでも、薄日の差す時間もあったさいたまです 本日も先日のタネ蒔きの続きです ↑ つるなしグリーンピースのタネを育苗ポットに蒔きました いつもは「つるあり」を育てていますが、今年は「つるなし」にしてみました。つるなしでも1メートル前後伸びるようです。 豆ご飯が好きなので毎年育てていますが、我が家の土とは相性が悪いようで市販の培養土で育苗してからプランターに定植して育てています。 今回のタネは青い薬剤がコーティングされていました。発芽率を良くしたり虫食いを防いだり湿気で傷んだりしないようになど、種類によって色んな効果があるのだそう。 越冬できずに全滅した時のために春蒔きするタネを少々残して、残りはみんな使いまわしの育苗ポット(深め)に蒔きました。サカタのタネ つるなしグリーンピース グリッピー 多収穫 種(家庭菜園 タネ たね 種子 豆類) ↑ スナップエンドウは畑に直蒔きです。こちらはつるあり 2週間ほど前に土づくりした時も『茶ロング君』が付き合ってくれていました 同じマメ科なのに、スナップエンドウは我が家の土と相性が良いようです。 発芽率も良いので、1袋のタネを半分ずつ2年間で蒔いていますが、毎年しっかりと発芽してたくさん収穫できています。今年は去年の残りのタネを全て蒔ききりました。 ↑ 3~5センチくらいの深さの溝に筋蒔きしました 土を被せてお水をたっぷりあげてから、野良ニャンの掘り掘り防止に有り合わせの虫除けネットを被せておきました。 以前は保温にもなるビニールを被せていましたが、ビニール好きな茶ロング君がイタズラするので今年は虫除けネットです。保温は出来ないけど、まだそこまで寒くないのでちゃんと発芽してくれるのではないかな(*^_^*)アタリヤ つる有スナックえんどう メール便対応(6個まで) 4971374501041 2019年のマメ科・備忘録 19年11月初めにタネ蒔きして11月半ばに発芽してから元気にツルを伸ばし、12月半ばにはスナップエンドウの支柱を立てて、1月半ばにグリーンピースの支柱も立てていました。グリーンピースの花は2月末にひとつ目が開花しその後もひとつふたつと花を増やして、3月初めにスナップエンドウも開花。グリーンピースが咲き始めたころに追肥していました。3月末の積雪で心配しましたが短時間で溶けたので無事でした。4月初めからシャクトリムシの姿がチラホラ……。 スナップエンドウは4月半ばに初収穫、何度も収穫しながら5月半ばに最終収穫で終了。グリーンピースは5月初めに初収穫し5月半ばの2度目の収穫で終了です。 ↑ これで、今年用意した冬から春にかけての野菜のタネ蒔きは完了です 冬でも元気な虫がついたり食べ物を探す野鳥が新芽をかじりに来たり、大雪でぺちゃんこなんて年もありましたが、過剰に心配することなく多少は虫や鳥にもお裾分けの気持ちで見守ろうと思います。 まずは、みんな元気に発芽しますように 本日の野良ニャン ↑ 甘えん坊『茶ロング君』、最近は毎日遊びに来ます 野良ニャンたちも冬支度で、冬毛や皮下脂肪をたくわえてお腹もふかふかです
2020年11月07日
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6日は薄日が出る時間はあっても、雲に覆われていたさいたまです 先日のタネ蒔きの続きです ↑ ルッコラとサニーレタスは、芽キャベツの鉢の空いている部分に蒔きました 洗濯ネットに植木鉢を入れて虫除けしています。芽キャベツとルッコラは冬でも虫のつきやすいアブラナ科ですが、キク科のサニーレタス(レタスミックス)はアオムシの親などが嫌がる香りを出しているのだそう。 洗濯ネットもあるので虫が付く心配はないと思いますが、去年・一昨年も一緒に蒔いて相性が良かったので今年もタネを混ぜて蒔きました。 9月半ばに植え付けた芽キャベツはまだ小さいですが、元気に葉を広げています 去年はルッコラのタネ蒔きが遅くなり、11月末にタネ蒔きし寒さに負けず12月半ばに発芽して、2月に間引き菜の収穫を始めていました。 ルッコラとサニーレタスも去年のタネですが、以前も買ってから3年くらいは発芽してくれたと思うので大丈夫だと思います。年数がたつと発芽率が極端に下がる種類もあるので、古いタネは多めに蒔いて様子を見ています。 【ハーブの種】ルッコラ(ロケット)【サカタのタネ】(2ml)【耐寒性一年草】[春まき][秋まき]928089【エントリーでポイント10倍】サカタのタネ ガーデンレタスミックス ガーデンレタス【2020/11/4 20時 - 11/11 1時59分】 ↑ シュンギクも今年は育苗せず、地植えの芽キャベツ苗の周りにタネをバラ蒔きました シュンギクのタネは、10月末に植え付けた芽キャベツの周囲にバラ蒔きました。 シュンギクも害虫はつきますが芽キャベツにつく虫とは別だし、周りも土づくりしてあるから隙間に蒔いちゃえ~~というわけで(笑)。 シュンギクも去年だったか一昨年のタネなので多めに蒔きました。 去年のシュンギクは、10月末に玉子パックにタネ蒔きして数日後に発芽してからフタを閉めて保温&保湿&虫除けをしていたものの植え付けるタイミングを逃して、1月半ばに定植して虫よけネットを被せていました。3月からちょこちょこと収穫して天ぷらやなべ物などで楽しみました。5月には花も咲かせていました。 いつもながらの適当なタネ蒔きですが、みんな元気に発芽してほしいです【エントリーでポイント10倍】サカタのタネ 中葉春菊 シュンギク【2020/11/4 20時 - 11/11 1時59分】 ↑ 先日のタネ蒔きには、『茶ブチさん(♂)』も付き合ってくれていました 『茶ロング君(♂)』と同じく、ボランティアさんの去勢手術を受けた地域猫です。大人しそうな見た目でもケンカは強い元ボス猫でしたが、去勢手術を受けてからは丸い性格になりました。 誰とでも仲よくしたい茶ロング君が近づいていくと、『来るなよ~』と渋い顔をして行ってしまいます(笑)。男の子同士ですがケンカにはなりません。 ↑ 遊びに来てくれる茶ロング君と違って、茶ブチさんはお水を飲みに来ているだけです。 ぬるま湯を出してあげると、軽く飲んでさっさと去ってしまいました(^_^;) 茶ロング君と仲良くしてくれる野良ネコ仲間も見つかるといいのですが、なかなか難しそうです
2020年11月06日
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5日は朝晩冷えても、昼間はスッキリ青空が広がっていたさいたまです ↑ 菜の花とわさび菜のタネを蒔きました 菜の花のタネは去年の残りですが、ちりめんわさびというわさび菜も美味しそうだったのでタネを買ってみました。 タネ蒔き時期が遅くなりましたが、今年も卵パックで育苗します(^^ゞ ↑ 卵パックの底に、グサグサと適当に水抜き穴を開けました。 ↑ 小粒の赤玉土を薄く入れてから野菜用土を入れました。 適当に穴を開けたので用土が流れ出てしまわないように、粒赤玉土で鉢底石代わりです。 でも当然のように写り込んでいる、かまってちゃんな茶ロング君のおかげで土を少々こぼしました(笑)。 ↑ 『ちりめんわさび』 わさび菜は初めて育てます。芥子菜の改良品種でピリッとしたわさびの風味が楽しめるのだそう。 アブラナ科なので、菜の花のタネにそっくりです。 間引き菜も食べられるようなので、少し多めに蒔きしました。 ↑ 『食用 菜花』 菜の花はお浸しが好きなので毎年育てています。 去年の秋に蒔いたタネの残りですが、今年もまだ発芽してくれると思います。 写真が暗いですが、こちらはタネに青い薬剤がコーティングしてあるので間引き菜はけっこう大きくなってからにした方がよさそうです。でも、去年のタネなので少し多めに蒔きました。 去年はタネを蒔き直したりして成長も収穫も遅くなりましたが、今年はもう少し早く食べられるんじゃないかな(>v<) 2019年 菜の花栽培備忘録 10月末に玉子パックにタネ蒔きして、数日後に発芽し始めたもののタネが古くて11月半ばになってもイビツな芽が微妙な成長のため、新しいタネを蒔き直していました。1月半ばに植え付けたグリーンピースのプランターに同居している数本には、1月末から小さいツボミを発見して2月初めから収穫をしていました。 ↑ タネが流れないように霧吹きで優しくお水をあげてから、フタをして日当たりのいい場所へ置いておきました 薄く覆土と書かれているので、どちらもタネをパラパラ蒔いてから薄く土を被せてあります。 フタで保温&保湿&虫除けも出来るので、卵パックはタネ蒔き容器にぴったりです どちらも元気な芽を出しますように(*^_^*) ↑ 今年の冬~春にかけての野菜たち 他のタネも蒔いたので、後日の日記に続きます 本日の野良ニャン ↑ ピンポケですが、今日も茶ロング君が付き合ってくれましたアタリヤ農園 野菜種 サラダ・浅漬け・お浸しにちりめんわさび AMアタリヤ 食用菜花 メール便対応(15個まで) 4971374216679
2020年11月05日
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4日は風が強く時々雲が増えたものの、日差しも眩しかったさいたまです ↑ ヘチマを収穫しました 10月半ばの収穫以来なので、そろそろ食べられそうな実が育ってないかな~と探したところ、3本見つけました。 5月末に植え付けして元気にツルを伸ばし、8月初めに棚を立てて伸びまくるツルを絡ませていました。8月末ごろから雄花が木の上まで伸びたツルにたくさん咲いて、雌花は9月半ばから育ち始めていました。隠れて成長していた実を9月末に初収穫して味噌炒めなど楽しみました。10月半ばの収穫は鍋物で楽しみました。 ↑ なかなか大きくならない実があると思ったら、ひびが入っていました 水分や肥料が足りなかったかしら。水やりが不十分な時期もありました。 ↑ 右手前がヘチマ棚ですが、左奥のビワの木まで伸びたツルの方が日当たりが良いので実が育ちやすいです。でもワサワサのビワの枝の中では見つけにくいです(^_^;) 去年に育てていたハヤトウリも同じような状態でしたが、実が黄緑色だったので濃い緑のビワの葉の中でも見つけやすかったです。 家庭菜園の上に枝を広げているビワの木はこれから花を咲かせる季節ですが、花芽のない枝も剪定しながらヘチマを探しています。 ↑ このくらいが、食べごろサイズです 私の腕より細いくらい(笑)。食べごろサイズは4本目の収穫です。 キュウリだとお化けサイズでスが入ってそうな大きさですが、ヘチマは食べごろです。 久々のヘチマ収穫ですが、話のネタに母がお友だちにおすそ分けしました。美味しく食べてもらえたかな(*^_^*) ↑ そして、これは食べられるかしら……。食べられれば5本目です。 私の腕より太いですが、足よりはずっと細いので食べられるかも 皮は固いですが、中身はどうかしら。その内に食べられるか試してみようと思います。 ↑ まだ、これから咲きそうな雌花のツボミもあるし、 ↑ 成長を始めている実も見つけてあります 少しだけ野菜肥料を追肥してみました。根元が乾きすぎないように水分も気を付けていようと思います。 初めてヘチマを育ててみて、とても美味しいことが知れたのでもう少し楽しみたいですとろける食感!炒め物にも!沖縄産ナーベラー 食用ヘチマ 3kg 本日の家ニャン 『お布団の上で日向ぼっこ、気持ちいいにゃ~~♪♪』
2020年11月04日
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3日は朝まで雨が残ったものの、徐々に雲も薄くなったさいたまです ↑ 今年のゴーヤ、最終収穫です ↑ ツルや葉も部分的に枯れ始めているので、まだ小さいゴーヤもみんな収穫しました。 でもツルの撤収まではできていないので、まだ隠れている実があるかも(?v?) ↑ 少し前に収穫したゴーヤ。 大きく成長するものや、小さい内から腐りが入り始めてしまう実もチラホラ……。 ↑ キレイな実は以前、生で浅漬けにしたり、 ↑ 薄味の鰹節和えにしていましたが、 ↑ 茶ロング君に付き合ってもらった最終収穫は、 ↑ 傷んだ部分を切り落として、濃い味に炒めて佃煮風に 少し硬い実もありましたが、最後まで美味しく楽しめました(*^^)v 大したお世話もしていませんが、今年もたくさん楽しめました4個までメール便可 ピリッ辛ゴーヤー 110g サンフルーツ【沖縄 土産 沖縄土産 沖縄お土産】【月間優良ショップ】 2020年ゴーヤ備忘録 5月末に植え付けしてからぐんぐんツルを伸ばし、8月初めにはヘチマ用の棚を立ててゴーヤも一緒に絡ませていました。 白いゴーヤの『しろにがくん』は8月半ばに初収穫して、緑の『ほろにがくん』は8月末の初収穫でした。どちらも次々に実を膨らませて、9月半ばには一度にたくさんの収穫もしていましたが、10月半ばには小さい内からオクサレが始まる実も出てきていました。ツルが枯れ始めたので11月初めに最終収穫です。 本日の野良ニャン ↑ いつも庭仕事に付き合ってくれる茶ロング君 ゴーヤには変な顔を向けていました(笑)。
2020年11月03日
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2日は雲が多い一日で、夜には雨が降り出したさいたまです ↑ グレー子ちゃんのワクチン接種に、近所の動物病院へ行って来ました クツシタちゃんも9月末に行った動物病院。 価格も良心的で、ワクチン接種を毎年お願いしています。再診療とワクチン費用5500円で、しっかりと聴診器をあてたりして健康チェックもしてくれます。 今回も問題なくワクチン接種を受けることができました。 ↑ 良い子にお注射してもらえたね(^_^;) ビビリなグレー子ちゃん、キャリーバッグの中でも動物病院でもビクプルしていました。 でも以前はチビってしまいましたが、今回は大丈夫でした(笑)。緊張しすぎて少し腰が抜けたように動けなくなってしまいましたが ↑ ご褒美ちゅ~るだよ~~ クツシタちゃんも、一人で良い子にお留守番していたご褒美~♪♪ これでニャンズどちらも今年のワクチン接種が済みました。 これからも健康に過ごせますように(*^_^*)
2020年11月02日
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11月1日は徐々に雲が増えたものの、昼間は青空が広がったさいたまです ↑ 順調に色づいているミカン テニスボールほどに膨らんでいます。毎年わりと豊作で優秀です♪♪ ひと枝に大きい実が密集している部分が重そうなので、少しだけ摘果しました。 ↑ 込み合っている部分から少々収穫。 まだ酸味が強くてそのままは食べられませんが、果汁を搾ってレモン汁代わりに使っています。 ↑ まだ青いユズもそろそろ色づき始めそうな気配です でも収穫は来月かな(*^_^*) 通路にクモの巣が張って通せんぼしていたので、離れた場所からズームで写真を撮りました。 ↑ キンカンもまだ青いですが、大小の実を膨らませています キンカンも収穫が始まるのは来月かな~~(>v<) もうしばらく寒くなってほしくありませんが、カンキツの収穫が始まる季節は楽しみですハイポネックス 錠剤肥料シリーズ かんきつ・果樹用(30錠) ↑ カンキツチームに使っています。 本日の家ニャンズ ↑ 本日のぬくぬく膝上ニャンズです ↑ グレー子姉ちゃんの背中におでこをくっつけて甘えんぼなクツシタちゃんです
2020年11月01日
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