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ハウステンボス3日目。土曜日。4日間の中で土曜日が一番アトラクションが混むので、ミュージアム巡りしました。オランダの宮殿を模したパレスハウステンボスに行きました。「レンブラントとオランダ絵画を巡る旅」展やってました。オルゴールギャラリーやオランダ民俗衣装も見ました。釣りアドベンチャー、ドムトールン塔展望室、ギヤマンミュージアム、ショコラ伯爵の館、ナイアンローデ城テディベアキングダムを見た後、ホテルロッテルダムに移動しました。ホテルヨーロッパをチェックアウトした時に荷物預り所に送っておいた荷物をホテルロッテルダムに送ろうと思ったら、できなくて、荷物持って歩きました。チェックインして部屋で少し休憩して、宿泊者専用ゲートから再入場しました。ゴンドラに乗りました。実は予約制って知らずに何回も行って、予約して、ようやく乗れました。ゴンドラ楽しかったです。ハウステンボス歌劇大劇場で「花は海を越えて」を観ました。白い観覧車に乗りました。夜景が綺麗でした。夕食はチーズワーフでチーズフォンデュのミートフォンデュを食べました。待ち時間が長かったせいで閉店ギリギリまで食べてました。でも帰りは宿泊者専用ゲートでらくらくとホテルの部屋に帰れました。ハウステンボス4日目。日曜日。アーリーパークインで9時半にアムステルダムシティに着きました。ミッフィーのドリームストーリーブック、ミッフィーグリーティングギャラリー、アンクルパイロットのフライトアドベンチャー、ミッフィー&フレンズのヨットセーリング、スカイカルーセル、エアクルーズ・ザ・ライド、ミッション・ディープシー、白い観覧車に乗りました。歌劇団の出待ちの人だかりがいて、観覧車から降りて出て来てすぐ写真が撮れました。4日間夢のように楽しかったです。
2026年03月31日
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3月中旬。ハウステンボス1日目。木曜日。ハウステンボスが初回のパスポート購入で翌日パスポートが無料プレゼントなので、ホテルヨーロッパに2泊、ホテルロッテルダムに1泊しました。3時半に着いたので、アフター3パスポート5900円を購入して、4時のチェックインクルーズでホテルヨーロッパにチェックインしました。ミッフィーのドリームストーリーブック、ミッフィーグリーティングギャラリー、アンクルパイロットのフライトアドベンチャー、ミッフィー&フレンズのヨットセーリングに乗りました。まず最初にミッフィーエリアを制覇してから、ホライゾンアドベンチャー、ミッション・ディープシー、エアクルーズ・ザ・ライドに乗りました。夕食を食べた後、ホテルに行こうかと思ったのですが、運行中止だった3階建てのメリーゴーランドのスカイカルーセルが動いていたので、スカイカルーセルの3階に乗りました。夜は主人だけ宿泊者無料のハウステンボス温泉(銭湯)に行きました。私はバスに乗るのが面倒なので、部屋のお風呂に入りました。ハウステンボス2日目。金曜日。朝、ハウステンボス歌劇大劇場の17時45分の整理券を手に入れてから、VRワールド激流ラフティング、VRウルトラ逆バンジーに乗りました。光のファンタジアシティに移動して、フラワーファンタジア、海のファンタジア、宇宙のファンタジア、アートファンタジア、カロヨンファンタジアに入りました。3時15分からミューズホールで歌劇団の若手のショーを観ました。トリックアートで写真を撮って、ラビリンス、昼食兼夕食の後、ハウステンボス歌劇団を観ました。シャワー・オブ・ライツの音楽噴水ショー、3Dプロジェクションマッピング、ウォーターマジックの噴水ショーを観ました。すごく綺麗で、素敵な夜でした。
2026年03月27日
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ブログが250万アクセスになりました。今まで続ける事ができたのは皆様のおかげでございます。これからも頑張りますので、何卒よろしくお願い致します。ハウステンボスに3泊4日で旅行に行きまして、ミッフィーに会ってきました。グリーティングギャラリーでミッフィーと一緒に写真を撮りました。ミッフィーのドリームストーリーブックでは絵本の中にいるような写真が撮れて、9枚選んでフォトブックが作れるのですが、高かったので買わなかったです。1回目は設置されたカメラの機械で主人と一緒に記念写真を撮ってたのですが、2回目は主人に私だけの写真を撮らせました。そのほうが早く全てのミッフィーの写真を撮る事ができました。逆にグリーティングギャラリーは自分のカメラで撮ってくれて、写真を売りつけられないので、お得感がありました。グリーティングギャラリーも2回行きました。
2026年03月18日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 日向はハッと我に返った顔をして、山田を見た。山田はニヤッと笑ったが、青ざめる日向を見て、また不愉快そうな顔になった。日向は加藤に抱かれると思っていて、山田に抱かれるとは思っていなかったので、予想外の相手に拒否反応を示したが、加藤はまるで最初から決まっていたような顔で、日向の蕾から指を抜いた。そして、「分かったよ。」と言って、どくと、ズボンを脱いだ山田が日向の中に入ってきた。両足首を掴んで、足を開かせ、挿入する山田に日向は恐怖が蘇った。怯えた顔で見る見る萎える日向に、加藤は「大丈夫。すぐ済むから。少しの間だけ我慢してろ。今日は山田1人の約束だから。」と言った。日向は泣きそうな顔になったが、歯を食いしばって、どうにか耐えた。山田はガンガン腰を振って、数分で欲望を日向の中に吐き出した。相変わらず山田は早かった。山田が身体を離すと、加藤が「もう終わったから服着ていいぞ。」と言った。日向は起き上がり、パンツを穿こうとした時、蕾から白い体液が垂れて来た。「あ。」日向が一瞬パンツを穿くのを躊躇うと、「拭いてやる。」と言って、加藤がティッシュで日向の蕾を拭いた。そして、蕾をじっと見て、「良かった。切れてない。」と言った。日向は顔を赤くして、パンツを持って、ロッカーに行き、服を着た。「みんな今日の日向はとっても従順で良い子だったよな。明日からも約束通り乱暴な事はするなよ。明日からの順番は今から決めよう。日向は先に帰っていいぞ。」と加藤は言った。日向は何か言いたそうな顔をしたが、下手に何か言ってまた殴る蹴るされるのも嫌だったから、何も言わずに、黙って帰った。しかし、部室を出てから、寮に着くまでの間に、悔しくて、涙が溢れて止まらなかった。日向は嗚咽をこらえて、手で目をこすりながら歩いた。 (続く)
2026年03月01日
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