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2025年3月31日おはようございます。 pic.twitter.com/2EExb6b9YO— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 30, 2025 1461日目(3年と365日) 曇り3月31日(旧3月3日)の月曜日。「花衣(はなごろも)」現在では、お花見の時に着る着物を総称して「花衣」という言葉が使われています"さて、皆様にとっての「花衣」は、どんな装いでしょうか?"巫女ライターの紺野うみさん(@konnoumi)https://t.co/d7tpBsGl5W— 暦生活 (@543life) March 30, 2025 ニゲラ|花の日めくり花言葉「夢の中の恋」キンポウゲ科の園芸種。4〜6月に青系のふしぎな形の花を咲かせます。風船のような果実の中に、黒い種が入っています。ニゲラは「黒い」を意味し、和名はクロタネソウ。 pic.twitter.com/qOQ9ozOc6M— 暦生活 (@543life) March 30, 2025 磯遊(いそあそび)|朝の日めくり"海沿いでは、暖かくなると磯に出ては貝を掘ったり、潮溜まりの魚を採ったりして遊びます。かつては旧暦の三月三日を磯遊の日としていました。"春の海は、夏の海とはまた違った趣がありますね。 pic.twitter.com/hPMkkTeNMG— 暦生活 (@543life) March 30, 2025
2025年03月31日

2025年3月30日おはようございます。 pic.twitter.com/VjGgjWFrZT— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 29, 2025 1460日目(3年と364日) 曇り3月30日(旧3月2日)の日曜日。七十二候「雷乃発声(かみなりすなわちこえをはっす)」春の雷が鳴り始める頃、大地は落ち椿で鮮やかに彩られています。雨が降る度に芽吹きが進み、風が吹く度に春がやってきます。和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki)https://t.co/1kztqN3LzO— 暦生活 (@543life) March 29, 2025 えにしだ|花の日めくり花言葉「清潔」ヨーロッパ原産のマメ科の低木。5〜6月、甘く香る蝶形の黄色い花を多く咲かせます。西洋ではエニシダの枝から箒を作り、魔女もこの箒に乗っています。 pic.twitter.com/0xKymLbRK0— 暦生活 (@543life) March 29, 2025 百千鳥(ももちどり)|朝の日めくり"百千鳥とは、山野で多種類の小鳥が鳴き交わす様子のことです。"あたたかくなるにつれて、賑やかになっていく小鳥たちの声。聞いていると、こちらも元気になっていきますね。 pic.twitter.com/THYV1sypq7— 暦生活 (@543life) March 29, 2025
2025年03月30日

2025年3月29日おはようございます。 pic.twitter.com/GYYpcORcuP— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 28, 2025 1459日目(3年と363日) 曇り 一粒万倍日 新月3月29日(旧3月1日)の土曜日。"春の女神"とも呼ばれる「ギフチョウ」をご紹介します。虎を彷彿とさせるような力強い模様を持っていますが、春にだけ姿を見せる蝶で日本の固有種でもあります。ぜひ一度見てみたい蝶ですね。昆虫写真家の村松佳優さん(@insect_design)https://t.co/UHX3H46npz— 暦生活 (@543life) March 28, 2025 ワイルドストロベリー|花の日めくり花言葉「幸せな家庭」ユーラシア大陸原産の野イチゴ。4〜6月に小さな白い花をつけ、果実は芳香を放ちます。日本でもエゾヘビイチゴ(蝦夷蛇苺)などが自生。 pic.twitter.com/YAnZ1xwIk9— 暦生活 (@543life) March 28, 2025 春休み(はるやすみ)|朝の日めくり"学年末のテストなどが終わると春休み。新学期までの開放的な休暇です。"子どもたちには、ゆっくりと春を満喫して欲しいですね(*^^*) pic.twitter.com/N05JlFaFNY— 暦生活 (@543life) March 28, 2025 今日は一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)。そして新月です。一粒万倍日は、小さなものが大きく育つという意味が込められ、新しいことをはじめるのにぴったりです(*^^*) 今日も、いい一日になりますように。▼前向きになれる、縁起のいい日https://t.co/HlF5bHZEPn— 暦生活 (@543life) March 28, 2025
2025年03月29日

2025年3月28日おはようございます。 pic.twitter.com/j2XcLKvVEp— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 27, 2025 1458日目(3年と362日) 曇り3月28日(旧2月29日)の金曜日。小さく可愛らしい花が、キクに似ていることから「ヒナギク(雛菊)」と。ヨーロッパではなじみの深い草花で、日本でも英名のDaisy(デイジー)で呼ばれることが多い美しい花です.。.:*・゜俳人の森乃おとさん(@morino_oto)https://t.co/8Opq6uhuS7— 暦生活 (@543life) March 27, 2025 にせアカシア|花の日めくり花言葉「優雅」北米原産のマメ科の落葉樹。5〜6月、蝶の形の白い小花をたくさん咲かせます。花は香り高く、上質な蜂蜜が採れる他お酒にも。和名はハリエンジュ(針槐)。 pic.twitter.com/yTZUmZ24D3— 暦生活 (@543life) March 27, 2025 春泥(しゅんでい)|朝の日めくり"雪解けなどで道路や公園などがぬかるみます。そんなぬかるみを春泥といいます。"新しい季節がやってくる証し。嬉しいものですね。 pic.twitter.com/bF2VMNtDuJ— 暦生活 (@543life) March 27, 2025 今日は「鬼宿日(きしゅくにち)」です。「鬼」という字が入っているので少し怖いイメージですが、この日は鬼が宿にいて出てこないので、何事をするにもよい日とされています。▼「縁起のいい日日めくり(4月始まり)」ができました.。.:*・゜https://t.co/QemmyheE1F pic.twitter.com/uxAjInIUt0— 暦生活 (@543life) March 27, 2025
2025年03月28日

2025年3月27日おはようございます。 pic.twitter.com/nGebNScsE2— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 26, 2025 1457日目(3年と361日) 雨 さくらの日3月27日(旧2月28日)の木曜日。しらすの旬は春と秋の2回あり、冬に産まれて成長した稚魚を「春しらす」、春に生まれて成長した稚魚を「秋しらす」と呼びます。名前の由来が面白いので、ぜひ読んでみてください(*^^*)料理人の川口屋薫さん(@btagev)https://t.co/oK8Hn6aHvb— 暦生活 (@543life) March 26, 2025 カルセオラリア|花の日めくり花言葉「私を伴侶に」キンチャクソウ科で中南米原産。花の形は巾着=財布に似た袋状。ヨーロッパでは求婚の際にこの花を贈るのだとか。開花期は4〜6月、花色は赤・黄・橙など。 pic.twitter.com/Ms6xNxVMK9— 暦生活 (@543life) March 26, 2025 摘草(つみくさ)|朝の日めくり"野に新しく出た若草を摘む楽しみは格別。蓬(よもぎ)や芹(せり)、嫁菜(よめな)や野蒜(のびる)など、食材になることもあります。"ここ数日のあたたかさで、緑が萌え出してきましたね。 pic.twitter.com/QBrKEHDmuB— 暦生活 (@543life) March 26, 2025 今日は「さくらの日」🌸日本の歴史や文化、風土と深くかかわってきた「さくら」を通し、日本の自然や文化について国民の関心を高めるため日本さくらの会が制定しました。「3×9(さく)=27」の語呂合わせと、桜の開花時期が重なることから3月27日に。みなさんの地域の桜は、どうでしょうか(*^^*) pic.twitter.com/SQBRleHKoj— 暦生活 (@543life) March 26, 2025
2025年03月27日

2025年3月26日おはようございます。 pic.twitter.com/AZrJfdIlmH— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 25, 2025 1456日目(3年と360日) 曇り3月26日(旧2月27日)の水曜日。「若草色(わかくさいろ)」は野に生えた草の色を表し、淡い中にもはっきりした印象の緑色。古来から、草や木々の緑の色合いの変化に合わせて細やかに色名が付けられました。染織家・染司よしおか6代目の吉岡更紗さん(@kyoto_shikosha)https://t.co/93rWWZZ96m— 暦生活 (@543life) March 25, 2025 日本桜草|花の日めくり花言葉「淡い恋」日本・中国・朝鮮半島原産。江戸時代に多くの栽培品種が誕生。4〜5月、白や桃色の可憐な花を咲かせます。近年、自生地が減少しています。 pic.twitter.com/mvZbyz7mxV— 暦生活 (@543life) March 25, 2025 寄居虫(やどかり)|朝の日めくり"ヤドカリは成長に合わせて貝殻を取り替えます。"新しいお家が見つかるかなと、つい声をかけたくなりますね。 pic.twitter.com/DFAiy3rKoK— 暦生活 (@543life) March 25, 2025
2025年03月26日

2025年3月25日おはようございます。 pic.twitter.com/hhRwbH5TmP— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 24, 2025 1455日目(3年と359日) 晴れ3月25日(旧2月26日)の火曜日。七十二候は「桜始開(さくらはじめてひらく)」へ。桜は種類が多く、100種以上の自生種、200以上の改良種があるそう。今回は、河津桜、陽光桜、西行桜など様々な桜の種類をご紹介します。和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki)https://t.co/pFyPLKPeww— 暦生活 (@543life) March 24, 2025 つるうめもどき|花の日めくり花言葉「縁結び」ニシキギ科のつる性落葉低木。東アジア原産。初夏の花は地味ですが、果実はとても華やか。10〜12月、黄から赤へと変化しながらゆっくりと熟していきます。 pic.twitter.com/rR1RDVE0sl— 暦生活 (@543life) March 24, 2025 春の鴨(はるのかも)|朝の日めくり"大方の鴨は日本から去っていきますが、たまにそのまま日本に留まるものがいます。残る鴨ともいいます。"元気かなと、声をかけたくなりますね。 pic.twitter.com/XY9La1TlIp— 暦生活 (@543life) March 24, 2025
2025年03月25日

2025年3月24日おはようございます。 pic.twitter.com/eI7uWxSsZT— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 23, 2025 1454日目(3年と358日) 曇り3月24日(旧2月25日)の月曜日。お花見が広がったのは江戸時代のこと。今と変わらず、桜の下でお弁当やお酒を楽しんでいたそうです。お花見と関わりのある和菓子は桜餅。東西で異なる形がありますが、今日は、その始まりや由来をご紹介します。食文化研究家の清絢さんhttps://t.co/SEfSan9rMX— 暦生活 (@543life) March 23, 2025 カリフォルニアポピー|花の日めくり花言葉「想いをかなえて」北米原産のケシ科植物。カリフォルニア州の州花。4〜6月、鮮やかな橙色の花を咲かせます。家紋の花茎に似ており、和名はハナビシソウ(花菱草)。 pic.twitter.com/c9Y9VnLGtW— 暦生活 (@543life) March 23, 2025 鳥引く(とりひく)|朝の日めくり"春になると、雁、鴨、白鳥など、日本で冬を過ごした鳥が北に帰ってゆきます。"賑やかだった冬の公園の池。少し寂しくなりますが、気をつけて行ってらっしゃい(*^^*) pic.twitter.com/r6TmNrTUvK— 暦生活 (@543life) March 23, 2025
2025年03月24日

2025年3月23日おはようございます。 pic.twitter.com/ZEM3pnOXkW— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 22, 2025 1453日目(3年と357日) 晴れ 3月23日(旧2月24日)の日曜日。今日はいつ食べても美味しい「ロールキャベツ」のお話しをお届けします。"ロールキャベツは、料理の面白さと、つい猪突猛進してしまうの私の性格を教えてくれた、思い出深い料理なのである。"料理家の庄本彩美さん(@entakuAyami)https://t.co/cjzCN35oc2— 暦生活 (@543life) March 22, 2025 グラジオラス|花の日めくり花言葉「熱い恋」アヤメ科の球根植物で、南欧原産。Gladiolusは「小さな剣」の意で、葉が剣に似ていることが由来とも。6〜10月、伸びた花茎に豪華な花を穂状に咲かせます。 pic.twitter.com/7UKqBGYzQc— 暦生活 (@543life) March 22, 2025 囀(さえずり)|朝の日めくり"春になると小鳥たちの求愛や縄張りを知らせる鳴き声が聴かれるようになります。囀の一字で「さえずり」と読みます。"かわいらしい声が聞こえてきたら、そっと見守ってあげてください(*^^*) pic.twitter.com/yPqJreakQS— 暦生活 (@543life) March 22, 2025
2025年03月23日

2025年3月22日おはようございます。 pic.twitter.com/47TL6xf6e7— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 21, 2025 1452日目(3年と356日) 晴れ 一粒万倍日 寅の日3月22日(旧2月23日)の土曜日。「山桜(やまざくら)」は日本固有の原種で、山野に自生している桜を総称して言います。山肌に柔らかなピンク色が折り重なる姿は、春の訪れを喜んでおしゃれを楽しんでいるかのようです。巫女ライターの紺野うみさん(@konnoumi)https://t.co/ZQxEWeMjhj— 暦生活 (@543life) March 21, 2025 ぜにあおい|花の日めくり花言葉「深い恩愛」南ヨーロッパ原産で、江戸時代に渡来。ハーブのコモンマロウ=薄紅葵の変種。名の由来は葉が円いことから。5〜7月、濃い赤紫の花をつけます。 pic.twitter.com/EGjGPmS6f7— 暦生活 (@543life) March 21, 2025 卒業(そつぎょう)|朝の日めくり"三月は卒業シーズン。小学校から大学まで、ほとんどの学校では三月に卒業式を行います。"この春に卒業されたみなさん、ご卒業おめでとうございます🌸 pic.twitter.com/0ArDVTYOon— 暦生活 (@543life) March 21, 2025 今日は「一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)」と「寅の日」が重なる、とても縁起のいい日。一粒万倍日は、小さなものが大きく育つという意味が込められていて、新しいことをはじめるのにぴったりです.。.:*・゜今日もいい日になりますように。▼4月始まりの縁起のいい日日めくり… pic.twitter.com/skoQbgc2bq— 暦生活 (@543life) March 21, 2025
2025年03月22日

2025年3月21日おはようございます。 pic.twitter.com/Iw2PHUDIQX— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 20, 2025 1451日目(3年と355日) 晴れ3月21日(旧2月22日)の金曜日。七十二候は「雀始巣(すずめはじめてすくう)」を迎えました。小鳥たちのさえずりがいちだんと美しくなる季節です。スズメに限らず、小鳥たちがいよいよ繁殖期に入るめやすになる一候です。和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki)https://t.co/a4zS9PVa9U— 暦生活 (@543life) March 20, 2025 マダガスカルジャスミン|花の日めくり花言葉「清らかな祈り」マダガスカル原産、キョウチクトウ科のつる性常緑低木。5〜9月、ジャスミンに似た香りの、純白の花をつけます。結婚式のブーケにも。 pic.twitter.com/pj7XpLDNl6— 暦生活 (@543life) March 20, 2025 楤の芽(たらのめ)|朝の日めくり"この頃になると山野草や木の芽などが出てきます。それを摘むのも楽しみです。"春の味覚、今年もたくさん味わいたいですね(*^^*) pic.twitter.com/HWKEYKOiNY— 暦生活 (@543life) March 20, 2025
2025年03月21日

2025年3月20日おはようございます。 pic.twitter.com/sqKHmYdiTm— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 19, 2025 1450日目(3年と354日) 晴れ 春分の日3月20日(旧2月21日)の木曜日。春分を迎え、本格的な春の訪れとなりました。「暑さ寒さも彼岸まで」といわれるように、このころから暖かな春の陽気になってきます。日当たりのいい場所では、タンポポの花も見られます。イラストレーター、エッセイストの平野恵理子さんhttps://t.co/hUFZ2fl1HM— 暦生活 (@543life) March 19, 2025 チューリップ(紫)|花の日めくり花言葉「愛は永遠に」ユリ科の球根植物で、中近東原産。16世紀頃、オスマン帝国からヨーロッパに渡り、大人気に。多様な園芸種があり、花色も様々。 pic.twitter.com/ZyMMtzsLC3— 暦生活 (@543life) March 19, 2025 山椒の芽(さんしょうのめ)|朝の日めくり"料理に使う山椒の芽。今が旬です。"山椒の芽があると、料理が一気に華やぐような気がします。 pic.twitter.com/Hh1dwfK7W2— 暦生活 (@543life) March 19, 2025 二十四節気「春分(しゅんぶん)」を迎えました。春分は昼と夜が同じ長さになる日であり、自然をたたえ、生物をいつくしむ日とされています。多くの出会いや別れがあり、新生活の始まりなど変化が多いのもこの時期です。▼二十四節気のページ「春分」https://t.co/M3rTnsrq3B— 暦生活 (@543life) March 19, 2025
2025年03月20日

2025年3月19日おはようございます。 pic.twitter.com/6tJMKcyDKK— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 18, 2025 1449日目(3年と353日) 晴れ3月19日(旧2月20日)の水曜日。池のカモたちも、そろそろ旅立つ時期になりました。今回ご紹介する「マガモ」もそんな鳥の一つです。美しい色彩は、日本の鳥の中でも群を抜いて美麗だと言えます。科学ジャーナリスト・サイエンスライターの柴田佳秀さん(@shibalabo)https://t.co/x4z4NoCC0p— 暦生活 (@543life) March 18, 2025 くちなし|花の日めくり花言葉「とても幸せ」アカネ科の常緑低木で、東アジア原産。6〜7月、甘い匂いの真っ白な花を咲かせます。沈丁花、金木犀と並び「三大香木」の一つ。別名はガーデニア。 pic.twitter.com/axOvpsI0qM— 暦生活 (@543life) March 18, 2025 野遊(のあそび)|朝の日めくり"野遊とは、春、山野に出かけ、お弁当を食べたり遊んだりして一日を過ごします。"野遊び、いいですね。お出かけしたくなる素敵な言葉です(*^^*) pic.twitter.com/pJVsFm5m97— 暦生活 (@543life) March 18, 2025
2025年03月19日

2025年3月18日おはようございます。 pic.twitter.com/gT1idEKE40— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 17, 2025 1448日目(3年と352日) 晴れ3月18日(旧2月19日)の火曜日。トランペットのように黄金色に輝き、香り高く咲き誇るラッパスイセン。日本人がサクラに春の到来を感じるように、ヨーロッパではラッパスイセンを春の象徴として、古来親しみ慈しんできました。俳人の森乃おとさん(@morino_oto)https://t.co/XiNj2BYPFI— 暦生活 (@543life) March 17, 2025 アスパラガス|花の日めくり花言葉「平穏無事」キジカクシ科の栽培作物で、極細の葉のように見えるのは、枝分かれした茎です。5〜7月に釣り鐘型の小さな花をつけます。食用にするのは、地中から伸び出た若い芽です。 pic.twitter.com/hFYkkwyMuR— 暦生活 (@543life) March 17, 2025 朝寝(あさね)|朝の日めくり"寒暖に厳しさのない春、いつまでも寝ている朝寝はなんとも心地がいいもの。朝寝に春眠、いずれも春ならではの季語です。"朝寝も春ならでは、と思い、楽しみたいものですね(*^^*) pic.twitter.com/kavfLp08hc— 暦生活 (@543life) March 17, 2025
2025年03月18日

2025年3月17日おはようございます。 pic.twitter.com/RlVmA5ka7p— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 16, 2025 1447日目(3年と351日) 晴れ 一粒万倍日3月17日(旧2月18日)の月曜日。春の「彼岸入り」。雨も多い春彼岸ですが、桜が咲き始める、とても良い季節です。"春彼岸には身の回りの自然を心から慈しみ、生かされている喜びを全身で感じていただければと思います。"和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki)https://t.co/02oa38LFgV— 暦生活 (@543life) March 16, 2025 くんしらん|花の日めくり花言葉「貴い身分」「蘭」ではなくヒガンバナ科。南アフリカ原産で明治時代に渡来。肉厚の長い葉を愛でられます。3〜5月、花茎の先に橙色の豪華な花が咲きます。 pic.twitter.com/4FNnBpMY8a— 暦生活 (@543life) March 16, 2025 遍路(へんろ)|朝の日めくり"遍路とは、弘法大師ゆかりの四国八十八か所の霊場を参拝することです。"これから歩きやすい季節を迎えますね。 pic.twitter.com/pxJfYi1G0U— 暦生活 (@543life) March 16, 2025 今日は、一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)。そして春の彼岸入りです。 一粒万倍日は、小さなものが大きく育つという意味が込められ、新しいことをはじめるのにぴったりです(*^^*) 今日も、いい一日になりますように。▼前向きになれる、縁起のいい日https://t.co/HlF5bHZ6ZP— 暦生活 (@543life) March 16, 2025
2025年03月17日

2025年3月16日おはようございます。 pic.twitter.com/ntaOJEYPd9— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 15, 2025 1446日目(3年と350日) 曇り3月16日(旧2月17日)の日曜日。「初雷」は、立春後に初めて鳴る雷のこと。ちょうど啓蟄の頃にも当たり、雷の音に驚いて虫が穴から出てくると考えられているため、「虫出しの雷」とも呼ばれます。サイエンスライター・気象予報士の今井明子さん(@imaia78)https://t.co/mtd6BTiRX0— 暦生活 (@543life) March 15, 2025 ミント|花の日めくり花言葉「美徳」ユーラシア大陸原産で、シソ科ハッカ属の総称。料理や薬用酒などに使われる代表的ハーブ。葉にメントール成分を含み、清涼感を与えます。和名はハッカ(薄荷)。 pic.twitter.com/UubYlLTwO1— 暦生活 (@543life) March 15, 2025 鷹化して鳩と為る(たかかしてはととなる)|朝の日めくり"「鷹化して鳩と為る」は中国・宣明暦での七十二候の一つ。殺気ある猛禽の鷹が、穏やかな鳩に変身するほどの陽気だということです。"そろそろ春分の日も近づき、今年も桜の開花が待たれますね。 pic.twitter.com/YD1Pz2saUz— 暦生活 (@543life) March 15, 2025
2025年03月16日

2025年3月15日おはようございます。 pic.twitter.com/oQSrB5KgI2— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 15, 2025 1445日目(3年と349日) 雨3月15日(旧2月16日)の土曜日。七十二候は「菜虫化蝶(なむしちょうとなる)」を迎えました。今年もモンシロチョウが舞い始める頃となりました。アブラナ科の野菜と特別な関係にあるようで、和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki)にお話いただきました。https://t.co/P0QmipyDit— 暦生活 (@543life) March 14, 2025 クレソン|花の日めくり花言葉「順調」中央アジア原産の、アブラナ科の水生植物。明治時代に食用として渡来。和名はオランダガラシ。4〜5月に、白い小花の集まりを茎の先につけます。各地で野生化も。 pic.twitter.com/rRSSuFfCyD— 暦生活 (@543life) March 14, 2025 春の田(はるのた)|朝の日めくり"耕しが済み、まだ苗を植えない田が春田です。"感謝の気持ちと敬意を持って、今年も実り多き年となるよう、祈っています。 pic.twitter.com/sd9L0ZXGV2— 暦生活 (@543life) March 14, 2025
2025年03月15日

2025年3月14日おはようございます。 pic.twitter.com/eWy8UhknMv— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 13, 2025 1444日目(3年と348日) 曇り時々雨3月14日(旧2月15日)の金曜日。大阪府八尾市の特産品として知られる「若牛蒡(わかごぼう)」は、春を告げる季節の野菜として地域の人々に愛されてきました。根から軸(葉柄)、葉まで、すべて食べられるのが特徴の独特な野菜です。食文化研究家の清絢さんhttps://t.co/t3odDFp07F— 暦生活 (@543life) March 13, 2025 アーモンド(花)|花の日めくり花言葉「豊穣」アジア原産のバラ科の落葉高木。3〜4月、桜に似た美しい白や桃色の花を咲かせます。海外では「お花見」も。日本では、食用となる種子の中の「仁」の方が有名。 pic.twitter.com/2JOHoW3s8T— 暦生活 (@543life) March 13, 2025 木の芽時(きのめどき)|朝の日めくり"あらゆる草木の芽がいっせいに吹き出してきます。そんな時季を木の芽時と呼びます。"あたたかくやわらかく、良い時ですね.。.:*・゜ pic.twitter.com/QIYNwYwe8Z— 暦生活 (@543life) March 13, 2025
2025年03月14日

2025年3月13日おはようございます。 pic.twitter.com/EPieopQiWw— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 12, 2025 1443日目(3年と347日) 雨のち曇り3月13日(旧2月14日)の木曜日。「向上心」の花言葉を持つツクシ。ツクシは春の味覚でもあります。佃煮、卵とじ、和え物、天ぷら、炊き込みご飯、椀物などに使われます。穂先からはほろ苦さ、茎からは甘みを感じさせてくれますよ♪料理人の川口屋薫さん(@btagev)https://t.co/Zj5L7xFWTr— 暦生活 (@543life) March 12, 2025 ヘメロカリス|花の日めくり花言葉「憂いを忘れる」アジア原産で、キスゲやカンゾウの仲間の園芸種。名はギリシャ語で「1日の美」の意。初夏に1日でしぼむ黄やオレンジの美しい花を次々と咲かせます。 pic.twitter.com/IkwPt20y2a— 暦生活 (@543life) March 12, 2025 つばくらめ|朝の日めくり"燕は夏鳥として春に南方から飛んできます。"今年も元気な姿を見せてくれることを楽しみにしています。 pic.twitter.com/k2TxRb97w0— 暦生活 (@543life) March 12, 2025
2025年03月13日

2025年3月12日おはようございます。 pic.twitter.com/xnnK1XhxNL— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 11, 2025 1442日目(3年と346日) 曇り3月12日(旧2月13日)の水曜日。3月12日の夜から東大寺の二月堂で「お水取り」が始まります。1270年以上一度も絶えず続けられてきた伝統行事です。「お水取りが終わると奈良に春が訪れる」とも。うつわ屋 店主・ライターの高根恭子さん(@kyoko_sousou)https://t.co/lshZg22OXD— 暦生活 (@543life) March 11, 2025 しだれやなぎ|花の日めくり花言葉「愛の哀しみ」中国原産の落葉高木。花は薄黄色で目立ちません。風に枝が揺れる姿が美しく、古都や銀座の街路樹として愛でられました。「自由」という花言葉も。 pic.twitter.com/bxmKPXXvTO— 暦生活 (@543life) March 11, 2025 春の海(はるのうみ)|朝の日めくり"蕪村に「春の海終日(ひねもす)のたりのたりかな」とあるように、春の海はのどかで穏やかな光に満ちています。"なにかとバタバタとしてしまう季節に、心地よい春の海の風を。 pic.twitter.com/UoqyiBvngf— 暦生活 (@543life) March 11, 2025
2025年03月12日

2025年3月11日おはようございます。 pic.twitter.com/yZCSFNiQ7i— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 10, 2025 1441日目(3年と345日) 雨3月11日(旧2月12日)の火曜日。この季節、宙にはひときわ明るく見える星「シリウス」を見つけることができます。ギリシャ語で「光り輝くもの」「焼き焦がすもの」という意味を持ち、その名の通り力強い光を放っています。星空案内人の木原美智子さん(@sola_to_krs)https://t.co/Pm6xNmt6HF— 暦生活 (@543life) March 10, 2025 エンダイブ|花の日めくり花言葉「質素」キク科の野菜で、和名はキクヂシャ(菊萵苣)。6月頃に青い花を咲かせます。葉はレタスに似ていますが、切れ込みがあり、苦味があります。 pic.twitter.com/h7lkI4iP3Z— 暦生活 (@543life) March 10, 2025 春寒(はるさむ)|朝の日めくり"春になって、思わぬ寒さに震えることがあります。この寒さを春寒といいます。"あたたかくなってきたなあと感じる日が増えてきましたが、朝夕はやはり冷え込みます。 pic.twitter.com/NsNHULKXD0— 暦生活 (@543life) March 10, 2025
2025年03月11日

2025年3月10日おはようございます。 pic.twitter.com/hXvPvfRrw1— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 10, 2025 1440日目(3年と344日) 曇り 天赦日 一粒万倍日 寅の日3月10日(旧2月11日)の月曜日。七十二候「桃始笑(ももはじめてさく)」桃は、女の子のやわらかい笑顔のような愛らしさがありますね。春は黄色の花から始まり、桃の花を皮切りにピンクの花が多くなってきます。和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki)https://t.co/2ZnUl1uDao— 暦生活 (@543life) March 9, 2025 アザレア|花の日めくり花言葉「愛の喜び」アジアのツツジがヨーロッパで品種改良され、西洋ツツジとも呼ばれます。日本のツツジよりも花びらが厚く、華やか。開花期は4〜5月で、花色は赤やピンク、白など様々。 pic.twitter.com/MF4HaPVBZU— 暦生活 (@543life) March 9, 2025 ふらここ|朝の日めくり"ふらここはブランコのこと。古語です。元はアジアで見られる儀式の道具で、中国北方の異民族から中国に輸入されたものです。"ブランコを見ると、子どもの頃に遊んだ思い出が蘇ってきます。 pic.twitter.com/IlkgGDPSfo— 暦生活 (@543life) March 9, 2025 今日は天赦日(てんしゃにち)と一粒万倍日、寅の日が重なる、とても縁起のいい日です。天赦日は年に5〜6回しかない最上の大吉日で、新しいことに挑戦するにはもってこいの日。今日が、とびきりのいい1日になりますように.。.:*・゜▼前向きになれる、縁起のいい日https://t.co/HlF5bHZ6ZP— 暦生活 (@543life) March 9, 2025
2025年03月10日

2025年3月9日おはようございます。 pic.twitter.com/GXTxLojTeo— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 8, 2025 1439日目(3年と343日) 晴れ3月9日(旧2月10日)の日曜日。中医学では、この時期の乾燥対策は「血を補って、春の流れにうまく乗ること」と考えます。春の乾燥対策には、「補血(ほけつ)」が大切。今日はおすすめの食材をご紹介します♪国際中医専門員・漢方専門家の櫻井大典さん(@PandaKanpo)https://t.co/0T0Et2NKdZ— 暦生活 (@543life) March 8, 2025 アイスランドポピー|花の日めくり花言葉「慰め」シベリアなどに分布する可愛らしいヒナゲシ。3〜5月、様々な色の花を咲かせます。英名にあるIcelandは寒冷地の意味で国名ではありません。和名はシベリアヒナゲシ。 pic.twitter.com/rmt8q5ap1i— 暦生活 (@543life) March 8, 2025 若鮎(わかあゆ)|朝の日めくり"秋、海に下った鮎が川へ戻ってきました。これが若鮎、小鮎ともいいます。"今年も鮎の季節が楽しみになってきますね。 pic.twitter.com/QdnUz0B9D6— 暦生活 (@543life) March 8, 2025
2025年03月09日

2025年3月8日おはようございます。 pic.twitter.com/aBvUmJakXZ— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 7, 2025 1438日目(3年と342日) 雨3月8日(旧2月9日)の土曜日。今日は大好きな「メジロ」のお話です。目の周りが白く、まるでメガネをかけているかのよう。"大の甘党なので、花の蜜や樹液などの甘い物には目がありません。"科学ジャーナリスト・サイエンスライターの柴田佳秀さん(@shibalabo)https://t.co/H6eGZ6IcTX— 暦生活 (@543life) March 7, 2025 くり(花)|花の日めくり花言葉「豊かな喜び」ブナ科の落葉高木で、北半球に広く分布。日本の栗は「和栗」といいます。6月前後にクリーム色の穂状の花を咲かせます。美味しい栗の実は豊穣の秋の象徴です。 pic.twitter.com/qkwPFfdPz7— 暦生活 (@543life) March 7, 2025 春眠(しゅんみん)|朝の日めくり"暖かな春は朝だけでなく昼間も眠いもの。これが春眠です。"とても共感できる春の季語で、聞くとなんだか自分だけではないと嬉しくなってしまう言葉です。 pic.twitter.com/SFzCaNBKnd— 暦生活 (@543life) March 7, 2025
2025年03月08日

2025年3月7日おはようございます。 pic.twitter.com/ttpJhPbVJx— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 6, 2025 1437日目(3年と341日) 晴れ3月7日(旧2月8日)の金曜日。春を表現する「菜種きんとん」。菜の花きんとんとも呼ばれます。緑色のきんとんに、菜の花が咲いている様子が表現されます。和菓子は、季節を丁寧に感じるきっかけをくれますね。和菓子コーディネーターのせせなおこさん(@nao_anko)https://t.co/1Bmjga7Edx— 暦生活 (@543life) March 6, 2025 ゆきやなぎ|花の日めくり花言葉「愛らしさ」バラ科の落葉低木で、日本原産。3〜5月、柳のように枝垂れた枝に雪白の花をつけます。別名は小米花(コゴメバナ)。砕けた米ほどに花が小さいことに由来。 pic.twitter.com/PvMTnDSH2v— 暦生活 (@543life) March 6, 2025 つくしんぼ|朝の日めくり"土筆は堤や畦、野原などに群れをなして生えます。春の摘草として人気があります。"ひょっこり出てきたつくしを見ると、いつも嬉しくなります。 pic.twitter.com/kOp7lt35kN— 暦生活 (@543life) March 6, 2025
2025年03月07日

2025年3月6日おはようございます。 pic.twitter.com/WCjHGc7QwG— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 5, 2025 1436日目(3年と340日) 曇り3月6日(旧2月7日)の木曜日。七十二候「蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく)」小さな草花たちが咲き、ミツバチを始め、さまざまな虫たちがやってきています。本来「虫」という字は、両生類や爬虫類をさしていたのだとか。和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki)https://t.co/jykq4fEDSm— 暦生活 (@543life) March 5, 2025 デージー|花の日めくり花言葉「無垢な心」キク科の仲間で、和名は雛菊(ヒナギク)。3〜5月、まるい小さな可憐な花を咲かせます。英名Daisyは英語の"Day's eye"(デイズアイ=太陽の目)に由来するとも。 pic.twitter.com/Fb4aJ9mudB— 暦生活 (@543life) March 5, 2025 暖か(あたたか)|朝の日めくり"季語の「暖か」には、実際の寒暖だけでなく、春になったという気分を強調するときにも用います。"これから口にすることが多くなる、心あたたまる素敵な季語ですね。 pic.twitter.com/SQ90oU336x— 暦生活 (@543life) March 5, 2025
2025年03月06日

2025年3月5日おはようございます。 pic.twitter.com/KPqiVpVbk8— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 4, 2025 1435日目(3年と339日) 曇り 啓蟄 一粒万倍日3月5日(旧2月6日)の水曜日。花鳥でめぐる二十四節気「啓蟄(けいちつ)」冬のあいだ地中にこもっていた虫たちが、春の訪れを感じて地上へ出てくる頃。足元にはスミレの花。ハート型の葉が愛くるしいタチツボスミレ。イラストレーター、エッセイストの平野恵理子さんhttps://t.co/YlTlJDpT51— 暦生活 (@543life) March 4, 2025 やぐるまぎく|花の日めくり花言葉「幸福」キク科の仲間で、ヨーロッパ原産。4〜7月、青紫色の花を咲かせます。古代から愛され、エジプトのツタンカーメン王の棺の上にも、花輪が載せられていたとか。ドイツの国花になっています。 pic.twitter.com/fg4VEjagT3— 暦生活 (@543life) March 4, 2025 啓蟄(けいちつ)|朝の日めくり"冬ごもりをしていた虫や生きものが目覚め、地上に出てきます。"またひとつ、ゆっくりと季節は進みます。これから賑やかになっていきますね。 pic.twitter.com/pZnjhnfVA7— 暦生活 (@543life) March 4, 2025 二十四節気は「啓蟄(けいちつ)」を迎えました。土中で冬ごもりをしていた生き物たちが目覚める頃。生き物たちは久しぶりに感じるさわやかな風と、麗らかな春の光の中で生き生きとしています。▼詳しくはこちらからhttps://t.co/c0DPm5tAJg— 暦生活 (@543life) March 4, 2025 今日は一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)。一粒万倍日は、小さなものが大きく育つという意味が込められ、新しいことをはじめるのにぴったりです。今日もいい日になりますように.。.:*・゜▼前向きになれる、縁起のいい日https://t.co/HlF5bHZ6ZP— 暦生活 (@543life) March 4, 2025
2025年03月05日

2025年3月5日おはようございます。 pic.twitter.com/mDhFn1oTC6— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 3, 2025 1434日目(3年と338日) 雨のち曇り3月4日(旧2月5日)の火曜日。春を連れてきましたよ、と昇ってくるかに座。「プレセペ星団」が、かに座を見つけるときの目印になります。英語では「Beehive(ハチの巣)」と呼ぶのだそう。興味深い星の集団のお話です。星空案内人の木原美智子さん(@sola_to_krs)https://t.co/se7nfkVkaU— 暦生活 (@543life) March 3, 2025 木いちご|花の日めくり花言葉「愛情」キイチゴ属の仲間で、イギリスで栽培化されたのがラズベリー。3〜4月に白い花を咲かせ、小さな粒が集まったかわいい実をつけます。料理やお酒に使われ、ヨーロッパキイチゴとも。 pic.twitter.com/9AbC7Y5OaQ— 暦生活 (@543life) March 3, 2025 桃の花(もものはな)|朝の日めくり"桃の花は五弁で緋色、淡紅色、白色など、華やかで美しい花です。"明日は二十四節気「啓蟄」を迎えます。麗らかな春が待ち遠しいですね.。.:*・゜ pic.twitter.com/CgVX7SBb1S— 暦生活 (@543life) March 3, 2025
2025年03月04日

2025年3月3日おはようございます。 pic.twitter.com/uy5p4usc12— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 2, 2025 1433日目(3年と337日) 雨 3月3日(旧2月4日)の月曜日。「麗らか(うららか)」春の季節の心地よさを、たったひとことで見事に表現し尽くしているといっても過言ではない、美しい言葉。この春には、どんな「麗らか」さに出会えるでしょうか(*^^*)巫女ライターの紺野うみさん(@konnoumi)https://t.co/gxChmSfVtg— 暦生活 (@543life) March 2, 2025 しろつめ草|花の日めくり花言葉「私を思って」マメ科の牧草で、ヨーロッパ原産。別名クローバー。4〜5月頃、花茎の先に白い小花の集まりを円くつけます。特に四つ葉は幸運の象徴とされています。 pic.twitter.com/EyA4RWBQ3x— 暦生活 (@543life) March 2, 2025 古雛(ふるびな)|朝の日めくり"雛壇には内裏雛・官女雛・五人囃子などが飾られ、屏風や雪洞、左近の橘、白酒や雛菓子、各種調度品などが飾られています。"今日はひなまつりですね。みなさんはどのように過ごされますか(*^^*) pic.twitter.com/RNVIp12ArQ— 暦生活 (@543life) March 2, 2025
2025年03月03日

2025年3月2日おはようございます。 pic.twitter.com/mjzqUQG2tg— らぴゅたの空 (@_rapyuta) March 1, 2025 1432日目(3年と336日) 曇り 一粒万倍日3月2日(旧2月3日)の日曜日。やわらかな陽射しの中で「オトメツバキ(乙女椿)」が優しく端正な花を咲かせます。淡いピンク色の花弁がフリル状に幾重にも重なる姿は、まさに乙女のような美しさです。俳人の森乃おとさん(@morino_oto)https://t.co/zDT5P714p8— 暦生活 (@543life) March 1, 2025 ラナンキュラス(赤)|花の日めくり花言葉「華やかな魅力」キンポウゲ科の仲間で、西アジア原産。フランスのルイ9世がヨーロッパに持ち帰ったとか。開花期は3〜5月。和名はハナキンポウゲ(花金鳳花)。 pic.twitter.com/PeOOIsNGl9— 暦生活 (@543life) March 1, 2025 三月(さんがつ)|朝の日めくり"三月になると、急に気温が上がり暖かくなってきます。また各所の年度末、学校の学期末など、何かと忙しい時期です。"3月は、どんな予定がありますか(*^^*) pic.twitter.com/aDJRGGa8Tl— 暦生活 (@543life) March 1, 2025
2025年03月02日

2025年3月1日おはようございます。 pic.twitter.com/LvVPm2hpd4— らぴゅたの空 (@_rapyuta) February 28, 2025 1431日目(3年と335日) 霧 己巳の日(つちのとみのひ)3月1日(旧2月2日)の土曜日。「祝蕾(しゅくらい)」はアブラナ科の高菜やからし菜の一種です。小さな蕾がたくさん付いている様子から「子持ち高菜」とも呼ばれています。「祝蕾の漬物と炒め物」のレシピを、料理人の川口屋薫さん(@btagev)に教えていただきました。https://t.co/LqWqdb8VzR— 暦生活 (@543life) February 28, 2025 房咲き水仙|花の日めくり花言葉「自尊心」原産地は地中海沿岸で、ニホンズイセン(日本水仙)の原種です。12〜4月、茎先に芳香がある白い花を房状につけます。別名はタゼッタ水仙。 pic.twitter.com/jSYXRerud7— 暦生活 (@543life) February 28, 2025 鳥の恋(とりのこい)|朝の日めくり"鳥の恋とは、繁殖期にしきりに囀(さえず)るようになる野鳥のことです。"少しずつあたたかくなり、鳥たちの賑やかな声が聞こえてきますね。 pic.twitter.com/GYkGwfkZWO— 暦生活 (@543life) February 28, 2025 今日は「己巳の日(つちのとみのひ)」です。巳の日のなかでも、特に金運・財運アップにいい日とされています。60日に一度訪れる己巳は、弁財天の縁日でもあり、巳の日よりも希な日のため強運日とされています。▼前向きになれる、縁起のいい日https://t.co/HlF5bHZEPn— 暦生活 (@543life) February 28, 2025
2025年03月01日
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