2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全4件 (4件中 1-4件目)
1

AORオムニバス「メロディーズ」から年代別順にご紹介。(収録順:Disc:2-12曲目)Kenny Loggins/Heart To HeartOrijinal Album/High Adventure M・マクドナルドとD・フォスターと共作し、哀愁を帯びたメロディが光るヒット曲。曲はもとよりコーラスでは「ペイジス」、間奏では「D・サンボーン」と豪華そのもの。(驚)曲の最後でヴォーカルとサックスがハモる瞬間がたまらなく大好きで、思わず歌っちゃいます。(笑)・100万$の笑顔を誇るケニー・ロギンズならではの、温かくも芸術的な声が光ります。(ライナー・ノーツより抜粋)・何はなくともロギンスス、マクドナルド、フォスターの3者が共作した名曲。これぞ典型的なAORサウンド。(AOR Selected 500より抜粋)・優しくて、ナイーブで、快活で、。ロギンス&メッシーナの時代から、ケニーにはそんな理想的な男性像を抱く。(AOR Light Mellowより抜粋)ダーリン本当のことを言ってくれ顔をそむけないでお互いの心に触れるにはこれが最後のチャンスだよ(アマ~イAOR名言集:内田久美子訳より抜粋)Kenny Loggins・1947年米国ワシントン州生まれ。・71年にジム・メッシーナとデュオ、ロギンス&メッシーナを結成。76年まで活動。・77年1stソロ・アルバム『未来への誓い』を発表。快活なポップ/ロックで存在感を強烈にアピール。84年映画『フットルース』の主題歌で絶頂を迎える。代表曲「二人の誓い」「デンジャー・ゾーン」「明日に向って」。・ケニー・ロギンス公式サイト(CDジャーナル公式サイトより抜粋)(78年以降のライヴ、ベスト、クリスマス企画を除くオリジナル・アルバム)Kenny Loggins/Nightwatch Original release year: 1978ケニー・ロギンス/ナイトウォッチ・(5)はスティーヴィー・ニックスとの共演/全米5位、(7)はマイケル・マクドナルドとの共作名曲オリジナル。・ロックの精粋は生かしつつ微妙な表情もとらえた作風にクラスオーヴァー時代が匂う。・ジム・メッシーナとのコンビ解消後の78年ソロ2作目。ボブ・ジェイムス制作。(CDジャーナル公式サイトより抜粋)Kenny Loggins/Keep The Fire Original release year: 1979Kenny Loggins/Keep The Fire "3rd album" The Tracks are: Love Has Come Of Age, Mr. Night, This Is It, Junkanoo Holiday (Fallin' - Flyin'), Now And Then, Who's Right, Who's Wrong, Keep The Fire, Give It Half A Chance & Will It Last.Kenny Loggins/High Adventure Original release year: 1982 Kenny Loggins/High Adventure The Tracks are: Don't Fight It, Heartlight, I Gotta Try, Swear Your Love, The More We Try, Heart To Heart, If It's Not What You're Looking For, It Must Be Imagination & Only A Miracle.Kenny Loggins/Vox Humana Original release year: 1985Kenny Loggins/Vox Humana"6th album" The Tracks are: Vox Humana, No Lookin' Back, Let There Be love, I'll Be There, I'm Going Do It Right, Forever, At Last, Loraine & Love Will Follow.Kenny Loggins/Back To Avalon Original release year: 1989Kenny Loggins/Back To Avalon"7th album" The Tracks are: Nobody's Fool (Theme From 'Caddyshack ll'), I'm Gonna Miss You, Tell Her, One Woman, Back To Avalon, She's Dangerous, True Confessions, Hope For The Runaway, Isabella's Eyes, Blue On Blue & Meet Me Half Way. Kenny Loggins/Leap Of Faith Original release year: 1991Kenny Loggins/Leap Of Faith "Beatiful album" The Tracks are: Will Of The Wind, Leap Of Faith, The Real Thing, Conviction Of The Heart, If You Believe, I Would Do Anything, Sweet Reunion, Now Or Never, My Father's House, Cody's Song, Will Of The Wind (Reprise) & Too Early For The Sun.Kenny Loggins/The Unimaginable Life Original release year: 1996ケニー・ロギンス/アンイマジナブル・ライフ91年以来6年ぶりのオリジナル・アルバムは、現妻ジュリアとの5年間の軌跡を綴った私小説的内容。・他人の陶酔を見るのは気恥ずかしいものだが、有無をいわせない音楽的クオリティの高さで迫る。・ファンキーな曲調、タイトなリズム・アレンジ、表情豊かなvoは抜群。(CDジャーナル公式サイトより抜粋)Kenny Loggins/It´s About TimeOriginal release year: 2003Kenny Loggins/It´s About Time"Kenny is back with a great album" The Tracks are: It´s About Time, With This Ring, Alive´N´Kickin´, I Miss Us, The One That Got Away, Brothers, This Is How My Song Goes, Doin´It Right, The Undeniable Groove & No Other Voice.
2006年01月27日

AORオムニバス「メロディーズ」から年代別順にご紹介。(収録順:Disc:2-1曲目)Chicago/Hard To Say I'm SorryOrijinal Album/Chicago 16 D・フォスターの極上なバラードセンスが見事過ぎるシカゴ復活の大ヒット曲。イントロ・メロディ・コーラスの美しさに当時は涙モノでした。(笑)曲の後半で「ゲッタ・アウェイ」に続く構成も見事で、終わってもそれが聞こえてきちゃうのは私だけ?(笑)・フォスターがメンバーのピーター・セテラと共作したこの曲はポップ、ACともに見事No.1を獲得。(ライナー・ノーツより抜粋)・フォスター周辺のスタジオ・ミュージシャンが多数参加しているが、従来のシカゴらしさも残っている。(AOR Selected 500より抜粋)・メッセージ色の濃い社会派バンドが、バラードの似合う大人のロックバンドへと脱皮したことを世界中にアナウンスした。(AOR Light Mellowより抜粋)いろんなことがあったけどこれから償ってゆくよ 約束する結局 何を言おうと何をしようと君は僕の中にいる 離れられないよ(アマ~イAOR名言集:岩田祐未子訳より抜粋)Chicago2003・Robert Lamm (keyboards, vocals)・Walter Parazaider (woodwinds)・Lee Loughnane (trumpet)・James Pankow (trombone), ・Bill Champlin (keyboards, guitar, vocals)・Jason Scheff (bass, vocals)・Tris Imboden (drums)・Keith Howland (guitar)・1967年にロバート・ラムらによって結成され、グループ名を70年にシカゴと改名。・70年には「長い夜」が大ヒットを記録し、ブラス・ロックの代表格として人気を確立。・82年の「素直になれなくて」などのヒットを放ち、今も現役で活動を続けている。・シカゴ公式サイト(CDジャーナル公式サイトより抜粋)(82年以降のライヴ、ベストを除くオリジナル・アルバム)Chicago/Chicago 16Original release year: 1982シカゴ/ラヴ・ミー・トゥモロウ(シカゴ16) ・ヒット曲作りの天才、ビル・チャンプリンが加わってシカゴのサウンドは生まれ変った。・といってもあのなつかしいブラス入りのシカゴの雰囲気がなくなった訳ではないのでご安心のほどを。(CDジャーナル公式サイトより抜粋)Chicago/Chicago 17Original release year: 1984シカゴ/17・今回は売れっ子作曲家のデビット・フォスターの活躍が特に目立つ。・今までのブラス・ロックのシカゴ・サウンドも残されてはいるものの、彼らはもうひとつ次元の違う世界に旅立とうとしている。(CDジャーナル公式サイトより抜粋)Chicago/Chicago 18Original release year: 1986シカゴ/18・ピーター・セテラの脱退によって開き直ったシカゴの、86年のアルバム。・しばらく鳴りを潜めていたホーン・セクションの復活と外部ライターの起用によるゴージャスなアメリカン・ポップスの世界。・でも、最大の聴きものはメタリック・サウンドで蘇った「長い夜」。(CDジャーナル公式サイトより抜粋)Chicago/Chicago 19Original release year: 1986シカゴ/19Chicago/Chicago 21Original release year: 1991シカゴ/21・オリジナル・メンバー、ダニー・セラフィンの脱退にもかかわらず、むしろ力強さの戻ってきたシカゴの通算21枚目。・ここで聴かれるような、若々しくスケール感の大きなサウンドは、正統的なアメリカン・ロックのファンには堪まらない魅力であるに違いない。(CDジャーナル公式サイトより抜粋)
2006年01月20日

AORオムニバス「メロディーズ」から年代別順にご紹介。(収録順:Disc:1-15曲目)Greg Guidry/Goin' DownOrijinal Album/Over The Line 旋律も歌声も哀愁溢れ、日本人受けするAORの代表的な1曲。当時、曲調からR.デュプリーなどの「ヒゲ」を想像したのに全然違っていました。(笑)サビでの「アウト・オブ・マイ・マインド」が地名の「アラバ~マ」って空耳になるのは私だけ?(笑)・当時絶頂だったAORブームを盛り上げた1人。クールでセクシーなこの曲はそんな彼の代表的ナンバー。(ライナー・ノーツより抜粋)・憂いとポップさの微妙な交差がこの人の魅力であろう。(AOR Selected 500より抜粋)・何を差し置いてもまずこの曲が良い。少し翳りを帯びたメロディ・ラインは、憂いを持って心にジワジワと打ち寄せてくる。(AOR Light Mellowより抜粋)救いようのないほど思いは募っていくしまいには心乱れ理性も失ってしまいそう愛に溺れているんだ(アマ~イAOR名言集:滝上よう子訳より抜粋)Greg Guidry・1954年1月23日米国セントルイス生まれ。03年7月死去。・イングランド・ダン&ジョン・フォード・コ-リー、エグザイル、ロビー・デュプリーらに曲を提供。・シンガーとして1982年にリリースしたファースト・アルバム『オーヴァー・ザ・ライン』はAORの傑作。(CDジャーナル公式サイトより抜粋)Greg Guidry/Over The Line Original release year: 1982グレッグ・ギドリー/オーヴァー・ザ・ライン ・イングランド・ダン&ジョン・フォード・コーリーなどに曲を提供したグレッグ・ギドリーが、82年に発表した傑作。・名曲「待ちこがれて」をはじめ、憂いある声と日本人好みのメロディが魅力だ。(CDジャーナル公式サイト・作品紹介より抜粋)Greg Guidry/Soul´d Out Original release year: 2000グレッグ・ギドリー/SOUL’D OUT Greg Guidry/Private Session Original release year: 2000グレッグ・ギドリー/PRIVATE SESSION・82年に発表したデビュー作『オーヴァー・ザ・ライン』で一気にブレイクしたAORシンガーの未発表音源集。・79年から85年にかけての音源には、幻に終わった2作目収録予定曲もあるらしい。(CDジャーナル公式サイトより抜粋)
2006年01月13日

AORオムニバス「メロディーズ」から年代別順にご紹介。(収録順:Disc:1-9曲目)Larry Lee/Don't TalkOrijinal Album/Marooned正にアルバム・ジャケット通りの1曲。ドライヴに最適で爽快なヒット曲。あまりにもウェスト・コーストしているので、AORって思いませんでした。(笑)サビの「ドント・トーク」の後に響く「ティンパニー」の音がうれしくて。(笑)・まさにウェスト・コーストの海岸線フリーウェイを爽快に飛ばしながら聴きたい、夏向き&リゾート地向きの1曲。(ライナー・ノーツより抜粋)・夏に聴きたいAORの定番曲。海岸沿いの道を走るというシチュエーションが完璧になる1枚。(AOR Selected 500よりアルバム評抜粋)・極彩色の鈴木英人のイラストと邦題「ロンリー・フリーウェイ」。現実のサウンドとイメージ戦略がこれほどマッチした例はこれをおいて他にない。(AOR Light Mellowよりアルバム評抜粋)喋らないで 僕ら通じ合えるさ喋らないで 言葉は万能じゃないんだきみのやりたいようにやっていいよ でも喋らないで(アマ~イAOR名言集:中川五郎訳より抜粋)Larry Lee・1947年生まれ・1974年ニュー・カントリー・ロックの旗手としてデビューしたオザーク・マウンテン・デアデヴィルスに参加。・オザーク・マウンテン・デアデヴィルスは爽やかなカントリー・ロックが聴きどころ。・オザーク・マウンテン・デアデヴィル公式サイトLarry Lee/Marooned Original release year: 1982ラリー・リー/ロンリー・フリー・ウェイ ・オザーク・マウンテン・デアデヴィルのラリー・リーが82年に発表したソロ・デビュー・アルバム。・透き通って伸びやかなハイトーンのヴォーカルが、明るく軽やかに響く名盤だ。(CDジャーナル公式サイトより抜粋)Randle Chowning ・ Larry Lee/Beyond ReachOriginal release year:2005Beyond Reach ・オザーク・マウンテン・デアデヴィルのメンバーであるRandle Chowning とラリー・リーが2005年に発表したアルバム。(オザーク・マウンテン・デアデヴィル公式サイトより翻訳抜粋)
2006年01月05日
全4件 (4件中 1-4件目)
1

![]()
