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今日はちょっとした日本人の集まりに出かけました。何気にパッと見た瞬間「あの人、中学の時同じクラスだった人に似ている!」と思いました。中学卒業以来殆ど会うこともなく年賀状なんかもやり取りする仲ではなくはっきり言って彼女のことはここ10年以上思い出すことも無かったように思います。なので他人の空似かも?と思いながらも彼女からなかなか目を離すことが出来ずにいました。いきなり名前を聞くことなんて出来ないしせめてファーストネームでも分かればと思いながらも結婚後の苗字で呼び合う女性って不便だと思いました。そんな私の熱い(?)視線を感じたのか向こうから「私の学生時代のお友達にすごく良く似た人がいるのです」と行って来たのです。その瞬間私も「私もそう思っていたの~」と叫びお互い大興奮!周りの人の注目を浴びてしまったほどでした。(汗)聞けば彼女も私と同じような境遇で海外生活をしているとのこと。お互いの共通の友達の話題で盛り上がる盛り上がる!久々の大興奮の出来事でした。日本からうんと離れた場所での小さな集まりで偶然会った中学時代の同級生。何か不思議な縁を感じてしまいました。
2006年01月29日
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今日は3番目をだんなに頼み上の子たちとショッピングへ。「やっぱりチビ子がいないと楽だね~」なんて言いながらカフェにまで寄ってご満悦で帰宅してきた私たち。だんなはソファーに座りテレビを見ていた。私 「ただいま~、チビ子のことちゃんと見ていた?」だんな 「勿論ちゃんと見ていたよ」当のチビ子は何やら全身ぬれている。いったい何の水?と聞いても知らないとだんな。チビ子を着替えさせる前にトイレに入って愕然便器のふたが上がっていて周りがびちょびちょにぬれている。トイレットペーパーもぬれていて使い物にならない。トイレ用ブラシも倒れていてぬれている。私 「チビ子、トイレで遊んでいたんじゃない?」だんな 「俺が気が付いた時はもう(トイレから)出ていたので知らない」知らないじゃないでしょ!とぼけるのもいい加減にして欲しいものです。これで子供をちゃんとみたと思って欲しくありません。その後チビ子にシャワーを浴びさせトレイ掃除までしました。私の仕事を増やしてくれてありがとう、パパ。
2006年01月28日
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今日お友達にランチを誘われ行ってきました。そのレストランは子供連れでもOKなところなのだがちょっとおしゃれ。私もがんばって(?)スカートなんかはいて出かけました。さあ、いよいよ優雅で美味しいランチタイムの始まりと言いたいところですがそうは問屋が卸さない!チビ子が騒ぐ、ベビーチェアーから下ろせと大騒ぎ。パンをあげたりお家から持ってきたお菓子をあげたり必死になってご機嫌をとりながらなんとかランチを食べる私。それでもいよいよ機嫌が悪くなったチビ子。周りの人のためにもうるさくしてはいけないと思い結局デザートを食べるころは抱っこ。片手で抱っこをしながらもう片方の手でカプチーノを飲む。ちょっと油断した一瞬チビ子の手がカップに!コーヒーをこぼしてしまいました。残り少しだったので熱くはなかったのとそんなに被害が大きくなかったのが不幸中の幸い。しかし私の「うわぁ~、やっちゃった」という声はそんなに広くはないお店中に響いていたはず。(店員さんからもナプキン余計にもらっちゃったし)夜、ことの一部始終をだんなに話したところ「お前さ、そこまでして出かけたい?」「ハイ。お出かけしたいです。」そこまでしても出かけたい、おうちにずっとこもっているのはイヤという私は愚か者?
2006年01月27日
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私は少し前にダイエットをしかなり痩せてそれを維持したいと思っている。すごくタイトに食事制限をしているつもりはないが「食べすぎ」だけは注意をしたいところ。お腹がいっぱいと感じる少し前、あともう少し食べたいというところで止めるのはなかなか辛い。その辛い心境に更に追い討ちをかけるのは家族の食べ残し。どういうわけかいつも少しづついろんなものが残る。残して次の食事の時に残すほどではないが捨てるのには勿体無い量。「あと少しなんだから食べちゃいなさい」とむりやり食べさせようとするとだんながなぜか反対する。「ムリして食べる必要は無い」というのがだんなの考えなので。当然そう言いきっているだんなも少しつづ残してくれる。戦時中に生まれた父は異常なほど食べ物を粗末にするのを嫌っていた。その父に育てられた私がこの正反対の考えをクリアにするのは「私が全部食べる」ということ。よって私はなかなかダイエットが出来ないのです。主婦の「食べ残し太り」って言う言葉は存在するはずです。
2006年01月26日
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最近増え気味だった体重。元旦は45キロだったのにあっという間の46キロ。自分で気を付けているつもりなのに体重が増えていくのは結構ショック。1度は42キロまでになった体重。最近はその時に買ったパンツが少しきつく感じるようになってちょっと焦り気味だった。なんでこんなに簡単に戻るの~?と夕食を少し(本当にほんの少し)減らしたり駅前のお店まで歩いてお買い物に行ってみたがダメだった。が、今朝の体重は45キロ。それと同時に生理になった。生理と体重の変化って関係ありかしら?
2006年01月25日
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うちの子供たちは試食が大好き。たまに行くちょっと離れたスーパーに妙に試食の多い所がある。そこに行く時だけは一緒に行くという子供達。子供3人プラス私で一食分浮いてしまうような試食の数々。更に一つ一つがかなり大盛り。「美味しい~、これ買って」て言われ買って来てお家で出してみるとあまり食べない。「お店で食べると何か美味しいんだよね~」と、子供達。何それ???
2006年01月24日
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最近自分でもあきれてしまうような物忘れが多い。現在乳児を含む3人の子育てしている私ははっきり言って忙しい。朝のお弁当作りから始まり毎日汚れる部屋の掃除や洗濯や買っても買っても作っても作ってもすぐに無くなる食事の支度、物凄く手のかかるチビ子の面倒、上の子の習い事の送り迎えに宿題チェック、、、etc一つのことをしている時に次にやらなくてはならないことを思い出す。今日のはちょっと酷かった。トイレに入っている時にキッチンで物音が。大変!チビ子がまた何かいたずらしている?とあせった私。なんとトイレの水を流し忘れていた。(幸い小の方でしたが)それに気がついたのは次にまた自分が入った後。だんなに見つけられていたらきっとバカにされていただろう。お料理をしている時に電話がかかってきたりチビ子に気をとられ火をかけていることを忘れるなってショッチュウ。本気で気をつけなければならない。お買い物に行けばレジでお金を払ったが良いが買ったものを忘れ店員さんに呼び止められた経験もかなりある。唯一の自慢。それは3人の子供をどこかに置き忘れてきた経験が無いことです!(当たり前)
2006年01月23日
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今日電車に乗った。出かける前は勿論たっぷりおっぱいをあげご機嫌のはずのチビ子。どうも今日は調子が悪かった。乗った早々グズグズいいだしおもちゃや与えたり抱っこで外を見せたりイロイロしたがすべてダメ。だんなの 「おっぱいあげちゃいなよ」の言葉に躊躇する私。電車はそこそこ込んでいて視界の範囲に男性もちらほらいる。ボックス席の対面には上品そうなご婦人が座っている。昔何かの雑誌で「日本女性は意外なほど公共の場で授乳をしている姿を見かけるがあれはいかがなものだろう?」というような記事を読んだことがある。やっぱり授乳というのは日本人が考えている以上にものすごくプライベートなものなのだろう。そんなことを思っているうちにもだんだん激しくなるチビ子。結局最終手段として勿論隠れるようにだが授乳をはじめてしまった。おっぱいをあげたらそのまま眠ってしまったチビ子。大人しくなったことだし私の行為は常識の範囲として許してもらえるでしょうか???
2006年01月22日
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先週行ったイタリアンで食べたあのパスタを忘れないうちにと今日はチャレンジしてみました。子供にと頼んだ「とびっこと青シソのパスタ」これが妙に美味しくて子供達に好評でした。一口食べて「この味は再現出来る」と思った私。名前のとうりにとびっこと青シソを用意。問題はソースなのだが今回は試しにめんつゆにしてみました。ちょっと甘い?という気がしなくもなかったがなかなかグッド。ただのお醤油でも美味しいかも知れません。とびっこはけっこう豪快に乗せるのがコツ。きざみのりも乗せてみました。超簡単、子供にも大うけ。アバウトな私レシピなので分量はすべて適当ですが失敗ってなさそうな気がします。我が家の定番メニューに加わりそうです。注、有名店のパスタの同じとはちょっと離れちゃったかも???
2006年01月21日
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今日は子供のお友達のお家にお呼ばれした。そのお家は我が家とは比べ物にならないほどの豪邸。とにかく広くて豪華で素敵でため息が出そう、、、。ところでそのお家のママはきれいでスタイルも良い。全部で8人ほどのママが来ていて外国ならではのカロリーの高そうなお菓子やスナックが並んだ。美味しそうだったのだがちょっと考えてしまうようなチョコレートケーキを前に食べようかどうか考える私。ふと観察してみるとパクパク食べているのは普通よりも太っている人ばかり。いったいどうやったらそんなに太れるの?と思える体型の人は息つく暇もなく食べ続けている。私の横に座ったほっそりとしたした美人ママ。「今ダイエット中なので遠慮させていただくわ」と、きっぱり断っていた。日本人の私はきっぱり断ることの出来ず結局出されたものは食べてしまった。アメリカの大学院や一流企業は太っているというだけで落とされるという話もきいたことがある。高学歴で社会的地位の高いいわゆる中流家庭以上の人で太っている人って見かけません。やっぱり皆さん努力してスタイルを保っているのでしょう。
2006年01月20日
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今日ショッピングモールのお買い物中おしゃれな下着専門店のSALEの文字にひかれ何気に入って何気にちょっとセクシーなブラを購入してみました。現在授乳中の私は色気も素っ気も全く無い、洗濯しすぎてちょっとくたびれた授乳用ブラを愛用中。卒乳も間近(?)になってきた今こういうのもありかな?と思ったので。試着してみたところぴったり。胸の谷間もなかなかセクシーと物凄い自画自賛!!!夜にだんなにブラをつけて見せていた。私 「これどう?ぴったりでなかなかでしょ」だんな「、、、その胸の大きさって授乳中の今だけじゃじゃなかったっけ?」あ~ん、そうだった、授乳が終わったらこんなおっぱいじゃなくなるんだ。という訳で(ワイヤーも入っていないことだし)卒乳を待たずにさっそく明日からつけてみることにしました。誰に見せるわけでもないところでおしゃれなをしている人が本当のおしゃれさんかも知れませんね。(私は全く正反対)
2006年01月19日
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私には〇高で産んだ0歳児がいる。この子がいるために若く見られることが多い。最近お友達になったチビ子のまま友に10代の子供がいるといると「まあ、そんな大きな子がいるの、そんな風に見えないわ」と大抵言われる。もちろんその言葉にはお世辞が入っていることも重々承知なのだが、女にとってたとえお世辞でも若いと言われうれしくない人はいないだろう。私自身ママバックを持ってベビーカーを押していると20代に戻ったような気にも少しなる。チビ子を妊娠中、大きなお腹でだんなとショッピングをしていると初めての子を迎える若い夫婦になったような錯覚になったこともある。チビ子のために若いママでいなければ、という気持ちも大きな一因だと思う。なのでこれからもがんばって若作りをしていこうと思っている訳です。(若作りをしようとしていること自体おばさん的発想かしら?)
2006年01月18日
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今、ある男性(全く好みではない)から言い寄られている。彼は今仕事が暇だそうで何かと用事を作っては電話はかけてきたり時には家まで来る。今日も電話で済むような用事をわざわざ言いに家まで来た。本当にその時は出かけるところだったので「今から出かけるので忙しい」と、言ったらあっさり帰った。彼はご近所ではちょっと有名な資産家の息子とあって毎回決して強引なわけではなく常に紳士的ではあるのだが用もないのにショッチュウ来られるとうっとうしい。向こうは独身なのに対し私は年上だし好き好んで3人も子供のいる私の何が良いのか分からない。何度か「そういう気は無い」と言ったりはっきりと拒絶的な態度もとっているのだけど「友達でしょ?」と言われ、そういわれると強く反論出来ない。しかも何気に雑用とか頼んでいてちゃっかり使っている私。相手は日本人では無いので友達感覚というものに日本人である私の考え方の違いがあるのかも知れないけど。明日も多分来ると思う。居留守でも使おうかな、、、。
2006年01月17日
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今日だんなが会社をズル休みした。そんな日にかぎって10時ごろから午後2時半ごろまで寝続けるチビ子普段は30分とかの日もあるくせに。おまけに今日はお友達からの電話が妙に多く、だんながいるにもかかわらずついつい切れずに長電話。だんな 「やっぱりママの一日って楽勝だな。」ってそれは無いんじゃない!?私の忙しい一日をだんなにそっくり体験させてあげたいものです。ところで沢山昼寝をしたチビ子、夜になってもなかなかパワーは衰えず。今夜は何時に寝てくれることやら、、、。(怖)
2006年01月16日
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主婦でマニキュアをキチンとしている人を見ると「とってもおしゃれだな」と思う。子育て中の主婦というのは1日に何回も手を洗わなければならない。私はせいぜいオムツを変えて手を洗った後にハンドクリームを少量塗るのが精一杯。もちろんそれすらも忘れたりする。おかげでいつも乾燥ぎみの、シワが目立ってきてしまった手という感じ。(涙)手というのはとっても目立つわりに化粧をするわけでもなくその人の生活感がでてしまうところだと思う。以前読んだ雑誌に某女優さんが家事をやる時にはいつも薄い使い捨てのビニール手袋をしてるという記事を読んだ。さっそくやってみたがとってもやりにくくって私には到底ムリだった。きれいにマニキュアを塗ったところでお米を一回といだらもう終わりという感じ。主婦でいつもキチンとマニキュアをしている人、尊敬しちゃいます。
2006年01月15日
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生まれた直後から乗っていたベビーカーシート。どうもこれが嫌いなチビ子。それは分かっていたが嫌いでもなんでもキチンと付けなくてはいけないのでずっと使っていた。ところが最近ベルトから抜ける技を身に付けた。どんなにしっかり装着したつもりでもスルリと抜け出してしまう。私が運転でチビ子と2人だけの時にこれをやられるとどうにもならない。最近は恐ろしくてなるべく2人だけでは車には乗らないようにしている。同じく食事時のスィングチェア、レストランのハイチェア、などもいつの間にかすり抜けて「してやったり」というような満面の笑みを浮かべている。上2人はこんなこと全然無く、大人しく座っていた記憶がある。上の子たちがたまたま良い子すぎたのかこの子が特別なのか3人目子育て中にして悩める母でございます。
2006年01月14日
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私は主婦になってから働いたことはないので社会のことはいまいち良く分からない。ちょくちょくメールでやりとりする学生時代の親友によると、彼女の職場のパートで働いている主婦の大半がなんと浮気をしているそう。彼女は下の子がある程度大きくなったので最近働き始めた主婦。いきなり正社員の中年男性からお誘いがあったそう。彼女は大恋愛で結婚しただんなさんと未だに熱々なのできっぱりとお断りしたそうだがその相手は中々しつこかったそう。彼女の話によるとツーショットでどうどうとランチを食べている人やはっきりと深い中だと言っている人もいるらしい。それが全員一見真面目そうな家庭の主婦と聞いてかなり驚いた。少なくても彼女の働いているその会社内では「主婦の浮気は普通」のことらしい。結婚して以来、心ときめいた男性といえばキムタクや竹之内豊、たま~に浮気らしきものをする夢を見てもいつの間にかその相手がだんなになっている私ってなんてピュア(?)なんでしょう。
2006年01月13日
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子育て中の人にとってとっても貴重な子供のお昼ねタイム。さてさて何をしようかと思う。本当なら夕食の下ごしらえや掃除(掃除機を除く)アイロンがけなどが妥当というところか?でもそれでは何となく当たり前すぎてイマイチ面白くない。ところで今日、お友達が午後からちょっと用事があって我が家にくることになっていた。午前中激しく動き回り離乳食もたっぷり食べさんざんごねた後おっぱいを飲んで寝てくれたのが1時過ぎ。そのすぐ後にお友達がやって来た。遠慮気味のお友達を半ば強引に誘いゆっくりコーヒー&おしゃべりタイムが取れた。アロマテラピーをたいて好きな好きな音楽をかけるという演出も忘れてはならない。4時半近くまで3時間以上ゆっくりと至福の時が流れた。その後ちび子が起きたのと上の子たちがバタバタと帰ってきたのと夕食準備がすべて重なったのだがそれでも良かった。こんな小さなことを幸せと感じるのも子供がいたからだと思う。さて明日のお昼ねタイムには先日図書館で借りた小説でも読もうかしら、、、。
2006年01月12日
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昨日お友達のお家に遊びに行った。そのお友達が、買ったのは良いがおしりがきついとかで1回も履いていないスカートを私にいらないか?と言ってきた。パッと見た目私の好みだったし、結構高価なブランドだったので(!)バスルームを借りて試着してみることに。サイズも丁度良くバスルームから私 「丁度良いみたい、いただこうかしら?」お友達 「良かったら出てきて見せて」と、言われ出て行こうとしたが、足の無駄毛が気になった。夏は勿論処理しているがこの時期はまず人様の目にさらすことのない足。ズボラな私が処理しているはずが無かった。ちょっと迷ったけどここは正直に(というかとっさだったので上手いウソを思いつかなかった)私 「ごめんなさい、足の無駄毛を処理していないので出れないわ~」若い頃に比べ腕の毛はかなり薄くなってきたがまだまだ健在(?)な足の無駄毛。早く衰えてくれないかしら?、、、。
2006年01月11日
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痩せたいけど食べたい、というのはダイエットを経験した人ならダレでも思うことだと思う。私は甘いものが大好き。でも自分で作ってみると良く分かるがお菓子というのは恐ろしいほどの砂糖やバターが使われている。クッキーやパウンドケーキなんて砂糖とバターと小麦粉といった太る3大要素の固まりの様な物で過程を知ってしまうと食べにくくなる(それでも誘惑に負けてしまう時はあるけど、、、)でもでもやっぱり食べたいスィーツ。それなら自分なりに甘さ控えめで作っちゃえ、とばかりに最近オリジナルレシピでちょこちょこといろんなものを作っている。オリジナルなのでもちろん失敗はある。もったいないので多少失敗しても捨てたりはしない。でもいくらローカロリーに作ってみても量を食べれば同じことなので私はそんなに沢山は食べない。よってその失敗作を沢山食べさせられるのは当然ウチの家族。最近子供達も私の作ったものを警戒するような気配を見せている。「またダイエットメニュー作って失敗したんでしょ!」と言い当てられてしまう。なので我が家の冷蔵庫には私が作ったダイエット用スィーツが沢山あまっています。何方か食べに来てください~(笑)
2006年01月10日
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うちのだんなは仕事がら出張がとても多い。なので1泊程度の出張から1ヶ月近くの海外出張まで出発準備はお手の物(はず)ちなみに私はその件に関しては何も手伝わない。子供が多く忙しいということもあるしそれくらは当然自分でやって欲しいから。今朝、1週間の海外出張に出かけただんな。前日の夜に用意をしておけば良いものの朝ギリギリに起きて大急ぎで出張の用意をしていた。近くのエアポートまで送るべく私の運転で車を出そうとした。玄関先でいきなりパスポートを忘れたことに気が付く。車に乗りこんだ瞬間、時計をしていないことに気が付き再び戻る。今度こそとばかりに車で200メートル行った所で飛行機の中で読もうと思ったいたらしい本を取りにUターン。この時点で再度お財布、携帯電話、エアチケットなど絶対に忘れては困るものを2人で確認。(私はかなりイライラモード)その後、だんなをエアポートにドロップオフし家に戻ってきてみたらベットの上に丁度6組づつの靴下、パンツ、下着が置いてある。あきれて物が言えません、、、。これって妻である私の責任かしら???
2006年01月09日
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うちのチビ子はおっぱいを飲みながらだいたい10時~11時くらいに寝る。昨夜も10時からだんなとテレビを見ながらソファーでおっぱいをあげていたらそのまま寝てしまった。そのまま静かにベビーベットに寝かせれば、私の超忙しい一日は終わるはずだった。が、チビ子の寝顔を見たら鼻のすぐ際に大きな鼻くそがあった。普段異常なほどに鼻の掃除をいやがるチビ子。簡単にとれそうだし寝ている今がチャンスとばかりに取りはじめた。ところが意外に簡単には取れなくて、ついムキになって少し強引に取る羽目になってしまった。嫌そうな顔をして「ウェ~ン」と泣き出したチビ子。いそいでおしりをやさしくトントンして寝させようとした。ところがどういうわけかすっかり起きてしまった。何事もなかったよに私の腕から抜け出しさっそくリビングを徘徊し始める。しかも夜だというのに物凄いテンションで奇声はあげるわで大騒ぎ。「余計なことして!」と、だんなにもいやみを言われなんとか寝せようとおっぱいをむりやりあげたりしたがどうにもならない。ベビーベットに入れようものなら大号泣。3人で川の字になって無理やりねせて私とだんなで寝たフリをしてもダメ。電気も付けてみたり消してみたり、、、。そんなこんなでチビ子がやっと寝たのが深夜2時半。今日、私もだんなも物凄い寝不足です。たった1つの鼻くそをとってこんなに後悔したのは初めてでした。
2006年01月08日
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現在完全母乳で子供を育てている私はなかなかのおっぱいをしていると思う。(物凄い自信、汗)もちろん普段の(授乳期以外の)私のおっぱいに比べての話なんですけど、、、。産後直後のパツパツというわけでもなく今は落ち着いて丁度良いと自分では思っている。これは勿論今だけの話で断乳後のおっぱいがどうなってしまうかは経験上良く分かる。2人目暖断乳後、ブラを買いに行き試着してみようとしたところ店員さんに「最近まで母乳だったのですか?」と、言い当てられたことがある。なんというかすっかりしぼんでしまって寂しいおっぱいという感じ。何とか今のおっぱいを維持するべく「胸を大きくする体操」として腕立て伏せのようなものをはじめた。そろそろ考えなくてはならない時期にきている断乳。子供におっぱいをあげられなくなる寂しさが勿論ダントツなのだが貧乳になってしまう寂しさもある。美乳を維持するための食べ物、エクササイズなんて無いのかしら、、、。
2006年01月07日
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昨日、私は友達のとの電話に夢中でした。でも心のどこかでパパや上の子が見てくれている?という安心感もありました。ふと気がつくとパパの「うぁ~、ちびこ(3人目)ドーナッツ食べている!」と、なにやら尋常ではない声で急いで電話を切った。(今の時代にコードレスじゃないところがミソ)キッチンに行ってみたところドーナッツの箱をひっくり返しぜんぶ床にばら撒いて両手でむしゃむしゃと顔中、体中粉砂糖とチョコレートまみれで食べている。その姿を見て思わず愕然。何とかいうかわが子ながら野生の動物を思わず連想してしまった。もちろんドーナッツなんてまだあげたことありません。恐るべし3人目。それとも注意散漫な私がいけないのでしょうか、、、。
2006年01月06日
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10キロ以上痩せ、それを何とか維持したいと思っている。体重がドンドン減っている間は体重計を見るのが楽しくて食べ物を何とか食欲も抑えることが出来た気がする。しかし今は減った体重を維持するのが大変。ほんの少し油断すると翌日朝の体重にすぐ響いてくる。スーパーに行けば美味しそうな物が沢山。そしてそれを買える程度お金は持っている。特別買いだめしたつもりはなくても家にはちょっと食べたい物、つまみたいものがある。こんなことを思っては不謹慎かも知れないが食料難の地域や時代だったらまだあきらめられることが出来たかも知れないがすぐ手に届く所に食べ物がある!痩せた体重を維持するのは体重を減らすことより大変だと思う。そんなことを考えながら一人悶々を食欲と戦う私。いつまで続くことやら、、、。
2006年01月05日
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我が家は最寄駅から約15分。今の家を決める時少し駅から遠いのが気にはなったが「健康のために歩くのに丁度良い距離」と、だんなは確かにそう言った。しかし実際1ヶ月の間に歩いて行く日はせいぜい2~3回。それ以外の日は私が車で送り迎え。大抵は「時間がない」で今の時期だったら「寒いから」夏は勿論「暑いから」その他は「体が疲れ気味」とか「風が強い」等実にイロイロ、、、。そんなのではおじさん体型まっしぐらになっても知りませんって。ちなみに私は歩くのが好き。1時間くらいだったらよっぽど悪天候とか子供の機嫌が悪くなければ歩けちゃうのに。今日もダイエットを兼ねてベビーカーで駅前のお店までウォーキングをして来ました。
2006年01月04日
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今日の夕食は白身魚の煮付けに湯豆腐、大根とわかめの味噌汁、そしてちんげん菜の中華風いためにする予定だった。お買い物をし魚を煮始め味噌汁を作っている途中でだんなからの電話。「今日ご飯(夕食)いらないから」もっと早く言って欲しかったがこんなことはいつものこと。パックをすでに開けていた豆腐とすでに切ってあったちんげん菜、しいたけを冷蔵庫にしまう。4品作るところを無理やり2品にした。食卓には1人それぞれご飯、味噌汁、魚の煮付けだけどいうきわめてシンプルな夕食が並んだ。私は育ち盛りの子供がいるのでこれ以上簡単には出来ないけどもし子供がいなかったら、もっともっといい加減になっているだろう。今、私のあこがれは家にたった1人でこたつに入り、ねっころがったりしながら朝から晩までテレビを見ること。とっても手のかかる乳児を含む3人の子供がいて、暖炉はあってもコタツの無い海外在住の私の無いものねだりのささやかな夢です。しかしこうやってプログを書いている傍らで実にうるさい3人の子供達。(←寝てからやれって!)子供は可愛い、産んで良かった、、、でもでも1日で良いから「1人で何にもしなくて良い日」というのが欲しいです。
2006年01月03日
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家族がお休みでずっと家にいるということは主婦にとって大変なことだと思う。一日3回のご飯作り、片付けても片付けてもすぐに汚くなる部屋の掃除。今日は朝から何にも家事をする気がなかった。朝昼と超適当なものを作って食べたもののやっぱり夕食は作る気がしないということでイタリアンレストランへ。おしゃれな格好で来ている人もいるがジーンズでもノープレブレム。もちろんハイチェアもあるし子連れでもOK。年末に行った(何気に外食の多い我が家)にぎやかなファミリーレストランではご機嫌だったのに今日の3人目のうるさいこと。「ぎゃー、ぎゃー」とまさに叫んでいる。子供にやさしい白人のお客さんが多く隣の席のあばあちゃんもニコニコとあやしてくれてはいたが、それも限界がある。あまりのうるささに抱っこで店を出ようとも思ったがあいにく今日は雨。仕方なく隠れるようにおっぱいをあげあげなんとかしっかりデザートまで食べて帰ってきた。そこまでしてレストランに行くって変かしら???
2006年01月02日
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私は去年約3ヶ月で10キロ以上痩せた。3人目を妊娠する前、体重は46~48キロだった。出産直前56キロ、産後すぐに52キロになったのだが「母乳育児なのでどれだけ食べても大丈夫」という上2人の産後と同じ様な食生活を送っていたら、産後数ヶ月たった6~7月ころには50キロ代後半になり愕然とした。20代の産後と今回の30代後半の産後では新陳代謝も相当違うのだと実感。今回なんといってもダイエットを決心する一番の引き金になったのは転勤のために引越しをして新しくご近所さんになったの奥様たちの細くてキレイな方々に影響されたこと。「絶対に3人目妊娠前の体重以下になろう!」と、目標を決め食事、運動をがんばってみたところ体重の減っていく様にすっかり喜びを感じてしまい43キロまで痩せることができた。が、目標を達成してしまった今、減っていく体重を計る喜びもなくなり気がついたらあっという間に2キロのリバウンド。体重が元に戻るというのはとっても簡単なことなのでしょう。特に私の場合短期間に減った体重が元に戻るのは本当にあっという間だと思った。今朝、2006年元旦の体重は45キロでした。美味しいものには目がない、でもせっかくやせた体重をなんとかキープしたい、食べたい誘惑と3人の子育てに日々戦う毎日を記していこうと思います。
2006年01月01日
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