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おおがかりな夢を見る内容は,大河に架かる橋を渡る対岸に渡り,旅館?で休憩し返ってくるアミューズメントプラザのような橋内部は木造で,階段付き鍵とカードが渡される団体の研修旅行Yさん,Aさんがいる対岸ではコインロッカーがありなぜか車のキーを預ける上流の水路を渡り,町に入る団体さんで休憩所に着くが迷路のような部屋見失う・・・帰りは,塔によじ登り水路を渡って橋へ橋を渡りきって帰ると忘れ物を思い出すそのためには,鍵をキチンと鍵穴に入れカードも方向を間違えずに入れてから鍵を回さないと,橋に入れない門番に,「さっきも教えたでしょう!あっちが弱くなると物忘れもひどくなる」と酷いことを言われるそれに素直に「ハイ」と応え,失笑を買うというか,考えもせぬうちに身体がそう言ったのだから,仕方ない再度,Aさんと一緒に対岸へコインロッカーから鍵を取り出すとSさんのキーもぶら下がっている電話しようと携帯をいじっていると夢から醒める・・・Aさんの勤務地がこの川のすぐ上流であることを彼の口から聞き,改めて知る → 現実は違うのだが・・・実は,こまごまとした出来事がいろいろあったのだがこの夢を一夜で見たものか,それとも二夜続きの夢だったのか起きると急速に色褪せていく記憶も薄れていく不思議なりあからさまに言わないが門番の言葉が残る「性力が衰えると,記憶力が落ちる」
2015.09.29
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久しぶりに,よく推敲しているでも,最後はやっつけ仕事になるのかな?まだ,買い上げていない携帯を使い,心に浮かぶ善し無し事はパソコン本体に送っているのだが・・・今月末の消印有効だ「人」というキーワードどう読み込むかが味噌かな
2015.09.28
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魂は緑の国に還り来む 命の歌を 綴らんがため
2015.09.21
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第4巻に入る写真は,第3巻の表紙明・清時代の庶民の暮らしを思う狐や仙人に夢を託すなどは世が乱れていた証左か?勉学に立身出世と人生の栄達を求めていた著者の深い想いが,この書ににじみ出ている金で解決される社会それに抗すのは,勉学とあの世(閻魔)くらいか?そして,美人(男)が生きることのメリットであることは今の日本も変わらないそれも,14,15歳が売れ時なんだ日本民族は,何と老化(もしくは,若化)してしまったものかは!
2015.09.16
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西の叔父逝って秋空雲高し
2015.09.14
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平成28年歌会始のお題「人」お題は「人(ひと)」ですが,歌に詠む場合は「人」の文字が詠み込まれていればよく,「人材じんざい」,「若人わかうど」のような熟語にしても差し支えありません。http://www.kunaicho.go.jp/event/eishin.html恒例の頭を悩ます時期に到る・・・ (^_^;;どんな風に「人」を使うか?実は,「ひと」を使った短歌は作成済みでも,それを「人」に変えることに抵抗がある最悪,「人(ひと)」と記すつもりなりそれまでは,もう少し別の歌に挑戦しよう今月末が締め切り
2015.09.07
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やっと2冊目の半分くらい (^_^;;全4冊だが,読み出がある面白い!1冊目では,花妖や狐妖,女仙の出演の多さに驚くみな健気で律儀だまた,閻魔様の前で忘却のスープを飲まなければ自分の前世を知って生まれてくる話もある当然,人だけでない,馬や犬や蛇にも生まれ変わるそれに対し,「自然体(その時できることをやっておく)」でおれば,次世は,何となく自分の希望のままになるようだ明末期から清始めに,中国全土から寄せられた怪奇物語に著者の視点で編じたものらしい当時の中国の習俗というか,民の思いを感ずる現世利益の国民が,当時は仙人になることもその人生の目的のひとつだったそれも面白いそうした世界を創造しないことには辛くて生きられなかった・・・・ そんな呻きも聞こえてきそうだだが,とにかく明るく,さっぱりしている
2015.09.01
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