
アクセス記録!
アクセスカウンターは数字を積み重ねていく。
誰がアクセスしてもそのカウントをやめることは無い。
意味の無いアクセスでもカウンターのメモリーはプラス1されている。
そのことに虚しさを感じる自分がいる。
又片方ではアクセス数がふえていることを喜んでいる自分がいる。
何時も自分に都合の良いように世界を解釈している。
器のあまりの小ささに呆れます。
甘えが何時もつきまといます。
アクセスゼロがそんなに怖いのか。
孤立を怖れているのか。
いっそこの私を殺してください・・・
とジェロが甘く切なく歌っています。
『海雪』です・・・