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月イチ恒例のオークウッド詣で・・・今日はクリスマス以来の訪問、来る度にお客さんが増えている。駐車場の車もずいぶん遠方のナンバーが目立つし。春日部=クレヨンしんちゃんが、春日部=オークウッドになる日はそう遠くないとみた。さて、今日選んだケーキはレーヌ。新作です。レーヌはフランス語で女王。つやつやの質感、女王のごとく?ショーケースで輝きを放っていました。想像していた味をいい意味で裏切られた!口当たりのスムースなホワイトチョコのムースにイチゴのムース。このしっとりフワフワはいったいどういうことなの~とまたしても唸る私。たっぷりと食べ応えもあるところもうれしい。5月には併設のカフェもオープン予定とのこと。ますますオークウッドから目が離せません。
2007年01月29日
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札幌出張の夫にリクエストした六花亭のチョコマロン。バターサンド以上に大好きなお菓子のひとつ!レトロなパッケージもお気に入り・・・ラム酒の効いた栗の餡を、ココア味のビスケットでサンド。それを六花亭のミルクチョコでうすーくコーティング。チョコと栗、しかも六花亭のチョコと栗。美味しい条件がそろって、それだけで美味しいに違いないのですが、それに輪をかけているのが、チョコの音、パリリッ!音も美味しさの条件のひとつであります。あともう1個・・・と食べたい気持ちと葛藤しつつ、大切に食べます。
2007年01月24日
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頂き物もののクラブハリエのバウムクーヘン。これはほんとに何度食べても飽きません。口に入れた時に弾むような感じといい、甘すぎないところといい、どうしても厚めに切りたくなる魅惑のバウム。冬は室温でも砂糖衣のフォンダンがシャリっとしたままなので、より美味しく感じる。いつも最後までとっておいて食べる部分。なんでも端っこに弱い私。リーフレットによると、バウムクーヘンを焼くときに出来る切れ端の部分。ここは乾燥させて養豚場の飼料になるんですって。すばらしい有効利用。そして、なんて幸せな豚ちゃん・・・・さぞかし美味しいだろうな~バームクーヘン豚も、いつか食べてみたい。
2007年01月20日
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週末に里帰した時に食べたナチュレナチュールの和栗のモンブラン。 ここは大好きなオークウッドで働いてたパティシエさんが独立して開いたお店。先日のTVチャンピオンのケーキ選手権で優勝したパティシエさんで、私の地元にお店を出してるなんて…一方的にただならぬ縁?を感じて行ってみた。茨城産岩間産の和栗を使ったこのモンブラン。栗の産地がオークウッドのモンブランと同じなのは、さすがはお弟子さん。期待通りマロンクリームは和栗そのものの味。生クリームの中に刻んだ柚子が潜んでいて、新鮮な発見もあり。柚子と栗、合うんですね。チョコレートのケーキも絶品で、他のものも食べたくなった。実家に帰る頻度が増えるかも・・・
2007年01月16日
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ベトナムの定番スイーツ、バインフラン(プリン)を食べにPaloma Cafeへ。ホーチミンのドンコイ通り沿いにあります。アヒルの卵とコンデンスミルクを使ったベトナムプリン。こっくりと濃厚、そして甘ーい!ただし、カラメルソースが苦いのでちょうどよいのです。パステルの「なめらかプリン」のような、舌触り重視のプリンとは全く異なるものですが、素朴で、どこか懐かしい味がします。大きさにもびっくり!直径は75ミリとのこと・・・・ビックぷっちんプリンよりもはるかに大きい。食後のデザートとしては、若干(?!)巨大だったので、ホーチミンの夜の思い出が「プリンでおなか苦しい」になってしまったけど、でもまた行ったらまた食べると思います。
2007年01月07日
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老いも若きも男も女も、軒先やら道端やら、ところ構わずフォー食べる姿を目の当たりにすると、なるほど、フォー=国民食って言葉がぴったりだと感じるわけです。そんなベトナムの国民食、フォーが私は大好きなのであって、(まあ麺類全般好きなんだけど)ここぞとばかりに食べてきました。ホーチミンで入ったフォー24(ふぉーとぅえんてぃーふぉーと呼ぶ)は、チェーンで小ぎれいなお店。お昼時は、地元のサラリーマン風な人も利用してました。フォー1杯24,000ドンがお店の名前由来とか。私はてっきり、24時間フォーが食べられる、のかと勘違い。屋台相場が5000ドンくらいだから、ここはかなり高いけど、落ち着いて食べられるのは○です。フォー24のフォー・ガー(鶏肉のフォー)ミントやもやしはお好みでどさっと。蚊にさされ対策のためには、ミントは必食。基本があっさりなので、途中、黒味噌や辛味を加えて、味に変化を付けたりして、アレンジもききます。これで1杯250円くらい。高いとは言え、満足感から考えたらやっぱり安いのであります。
2007年01月05日
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Happy New Year☆年末年始とベトナムのカントーに行ってきました。メコンデルタ最大の町、カントーはホーチミンから南へ車で約5時間。途中、海のように広いメコンの支流をフェリーで越えます。人と町のエネルギッシュさには圧倒されっぱなしの旅でした。写真は元旦の朝焼け。水上マーケットは、元旦の朝も営業中。おびただしい数のバナナにキャベツにパイナップル・・・すいかにジャックフルーツ・・・そんなに積んでどこへ行く?1月1日とはいえ、彼らにとっては普段の日となんにも変わらない様子でした。
2007年01月03日
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