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2008.02.16
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カテゴリ: カテゴリ未分類





今日の午前中にギブスをはずしてもらいました。





昨日、同じ病院に通っている母が通院ついで確認したら、


「サポーターの業者さんは土曜しか来ないから明日来てください」


と言われたと言う。


オカシイナァ・・・。



でも早くはずしてもらえるならいっかー♪


これで午後からはスキ放題うごける!


運転もできる!


どこに行こうーーー!!



ウキウキ気分で病院へレッツラゴーーー♪( ← はしゃぎすぎですが、実際気分はこうでした )




診断室ではまたかのルレットのオバケがいますが、


今日はいわゆるナチュラルハイ気味なので、


怖さの度合いも低いです。



看護婦さんに言われるまでもなく、


自ら勝手に診察台に横たわり、


「左足はコノ下にしてくださいね」なんて注意されても


「あっ♪スイマセンー♪」なんて言葉尻は常に上がり気味。


ものすごい音を立てながらルレットのオバケはギブスを切ります。


・・・やっぱり怖いや・・。




はずれたーーーー♪


コレでアタシは自由の身ーーー♪




「じゃ、次はアチラの部屋でサポーターを巻いてもらってください」


と言われて


アチラの部屋へ。



そこではサポーターの業者さんらしき男性が。


オジサンだけど天使に見える。




サイズを決めて、足に巻いてもらって、また診察室へ。




この時点ではまだ松葉杖を使っています。


だって天使のオジサンに使って診察室へ行くように言われましたから。


天使が言うんじゃ聞きます。


だってもうちょっとでアタシは自由♪




診察室にはいると


「じゃ、2週間後にまた来てくださいね」


と、おっしゃいます。



でも、まだ私の両手には松葉杖。


もういらないと思った私は


「コレ返します、ありがとうございました♪」


と差し出すと、


いまひとつ腑に落ちないといったカンジの先生が


「まだいいですよ、次で。 なくて歩ける自信があれば返してもらいますが。」




アタシャ、授業参観に行くのに松葉杖ナシで歩く練習したんだからー♪


と思いながらも怒られたくないのでそれは先生には言わず、


「歩けますよー♪」


と看護婦さんに松葉杖を預けて右足を地につけた瞬間、





ジーーーーーーーーーーーーーーーン







「あ!」          ( ← 痛くて声のでた私)

「はい、使ってね」     ( ← 言わんこっちゃない顔の先生)








甘かった・・・。



そうだ、この前まではつま先だけで歩いていたんだった・・。








しばらく使っていなかった右足のカカトは


ほんの少し体重をかけるとジーーーーーーーンと痛みます。


帰ってきてからも体育座りのかたちに膝を立ててみたりして


体重になれさせようと右足に挑んでみましたが、


早4時間強。




一向にジーーーーーーンはなくなりません。







それにしても「お昼ごはん買って来るわー」と言って出て行った母と娘。


いつ帰ってくるの?




もうそろそろ晩ご飯の時間も近づいてきましたが・・・。










今日は「靴下を持ってきてくださいね」とも言われて病院に行きました。


もちろん忘れず持っていきましたが


まだまだ寒いでしょ?


だから、母が分厚いオバアチャンがはいてるような靴下を出してくれたのです。


でもそれは母のはいてたヤツ。 (そりゃ洗濯はしてありましたよ)


ちょっとヤダなぁとは思っても、


よかれと思って出してくれたモノをいらないとも言うのも悪い気がしますし、


早く自由の欲しい気持ちもあって安易に借りましたが、


毛玉ちゃんがいて恥ずかしい。




ので実際にまいてる画像はありませんが、


代わりにサポーターの箱を。





08-02-16_14-59.jpg

          ↑ コレです。

             お値段13000円也。

             7割はあとで返ってくるとはいえ、結構お値段高いです。







もうちょっと大きく、



08-02-16_15-00.jpg

          ↑ コレが今、私の右足と同じカンジです。




もっと、包帯のようなモノを想像しておりましたので、


けっこうシッカリしたもので驚きました。






毛玉とお年寄りのような靴下は恥ずかしいのですが、


巻き方を忘れるといけないので、


そのうちどこかに画像が見つかると思います。







あっ!


みなさん、「お年寄り」とは尊敬語です。


ただ、いつまでも自分のコトは「若い」と私は勘違いしておるのですよ。











それにしても、


どうやって慣れさせたらよいのでしょうか?



極力、痛みをともなわない方法を、ぜひ、どなたかご伝授ください。
















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最終更新日  2008.02.16 16:07:12
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