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コテージローズがからまるパーゴラの向こうにはイングリッシュローズのオベリスクがL字に10本並びます。イングリッシュ・ローズって関東以西で地植えにして伸ばすと四季咲きのツルばらです。ツルばらほどびっしり花は付いてくれないので、オベリスクにグルグル巻きにしてやっとたくさん咲いたなあと思えます。この辺は左からクロッカスローズ、ガートリュードジェケル、ウィンチェスターキャシードラル、メアリーローズ、エブリンとなります。この写真だとクロッカスローズは写っていませんが。枯れそうなったグラハムトーマスも3年がかりで復活してきました。パーゴラを登り切ったジェーンオースティンは花つきもよくてとても評判がいいです。アンティークレンガで作ってもらった立水栓とウィッタード風のポットもカッコいいでしょ。
2011/06/21
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今年の庭の様子です。完成度というか密度が上がったと思います。来年辺りは庭もオープンガーデンできるといいなあと考えています。
2011/06/20
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田んぼの中のバラ畑は長細く、長辺が100メートルあります。例年なら一斉に咲きそろうのに、3月からの天候不順が影響してまだ半分は蕾です。
2010/05/17
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180枚位写真をアップしました。先週と今週の庭の様子です。バラ畑には100名以上の人が見に来てくれました。オープンガーデン
2010/05/16
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今年は天候不順のため開花がバラバラになってきています。春のバラはもっと咲きそろって豪華なのに残念です。
2010/05/15
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オープンガーデンの日程は5月8日(土)9日(日)と5月15日(土)16日(日)です。でも今年はここ愛知県でも天候不順のため開花が遅れそうです。近年は温暖化の影響か5月10日には3~4割は咲いてくるのに想定外です。5月8日(土)9日(日)では1~2割くらいしか咲きそうにありません。もし、いらっしゃる場合は5月15日(土)16日(日)の方をお勧めします。花つきは低温のためのブラインドは思ったほど発生してなく、1株で10~20輪は咲きそうです。10輪×1000種類ですから10000輪になるわけです。本当は倍くらいになると思いますが、控え目に表現しています。
2010/05/04
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久々の更新です。愛知県日進市のオープンガーデンに参加します。5月8日(土)9日(日)15日(土)16日(日)何れも10:00-15:00です。詳しくは日進市HPへ今年は天候不順のため成育が遅れていますので、5月8日(土)9日(日)では開花しないかもしれません。お勧めは5月8日15日(土)16日(日)の方です。1000種類以上のハイブリットティーを一度に見ることができます。ハイブリットティーの個人コレクションでは日本最大だと自負しています。お近くの方は是非、いらしてください。
2010/05/02
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夏はダリヤですね。春の花が終わった辺りから芽が出始めて6-7月に一度ピークを迎えます。この三種は毎年咲く優等生です。球根は毎年、補充し続けていますが、生き残るかどうかは別ですね。昨年ブームだった黒葉ダリアも結構生えてきてますから丈夫そうですよ。
2007/07/14
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6月にジキタリスのミルクチョコレートが咲きました。言われていたように2年目の株です。同じジキタリスといっても葉っぱの感じも違って花の感じもずいぶん違います。地味だけど目立つというのでしょうか。珍しいので評判はよかったです。2年待ったかいがある花姿ではあります。
2007/07/14
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アオイ科アリオギネ属に属し、自生地はオーストラリアの乾燥地帯だそうです。日本ではブルー・ハイビスカスとして流通されてます。ハイビスカスとは違い、葉は深く切れ込んでおり、花は紫色をしています。育て方はハイビスカスとは異なり、乾き気味の管理を心がけ、多肥を避ける一方、耐暑性が弱いので、強い日光を避けてやる。耐寒性は比較的強く、暖地なら戸外で霜除けすれば越冬するそうです。実際、我家でも越冬して今年になって初めて花が咲きました。確かに昨年の真夏は元気がありませんでした。 ハイビスカスとしてしまうのには無理がありますが、これこれで爽やかな花ですよ。
2007/07/03
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スカビオサが咲き出しました。宿根して3年目の株は茎(幹)が太くなりすぎて花枝はたくさんあがっていますが、崩壊しそうです。タネから簡単に育てられて草丈・花数共にボリュームがあるのでオススメです。ほとんどは1年草ですが、中には宿根するという感じです。
2007/06/26
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アジサイのシーズンですね。例によっていろいろな品種がありますが、これは花びら(ガク?)がまるまるタイプです。もともとの苗が大きかったのでなかなかのボリュームです。今は鉢植えですが、地植えにしたい誘惑に駆られます。
2007/06/26
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昔ってカラーは白だったんですが、最近はパステル・カラーでいろいろ増えてきました。葉っぱの色も明るくなって本当におしゃれな感じです。さらに斑入りの品種があって美しいです。斑入りのパターンもいかかしてますね。球根は植えっぱなしでOKのようです。ご近所を見ると大株に育っているお宅もあります。カンナ並みですね。
2007/06/26
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ユリの季節になりました。毎年、20個前後の球根を植えますが、どんどん増えていくのはトライアンフェータだけです。カサブランカなどのオリエンタル系は見事な花を咲かせますが、毎年サイズダウンしていつか消えていきます。それに比べて、この品種は毎年増えてサイズアップするようです。多分、テッポウユリの改良種だからでしょう。フロリアード2002でゴールドメダルを取った新しい品種で、その後もいろいろな花色が出ているようです。サカタのタネなどで取り寄せることができます。今年はスカシユリ系をたくさん導入しましたので、結果はあらためでお知らせしますね。
2007/06/25
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サントリーのサフィニアから始まったブランド花苗も各社入り乱れて、毎年新作が出ていますね。強烈な原色系の色あいと生育の良さで庭では存在感が出すぎな感じがします。我家では鉢植えにしていました。さすがは最新作!冬越えして大株に育って昨年を越える花盛りになっています。抜かずに多年草扱いを勧めします。
2007/06/08
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シルバーリーフの美しい容姿だけでなく、春にはたくさんの花を付けてくれます。ちょっと花柄の整理は面倒ですが、イングリッシュ・ガーデンには欠かせませんね。
2007/06/08
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名前に惹かれて購入しました。夏の雪って?南半球の夏って冬?ややこしいですが、白い雲状の花??が咲きました。スモークツリーとも違う感じで、雪のようにも見えるかも。実は水切れで一度主幹が枯れてしまい、一巻の終わりと諦めたんですが、脇芽が生き延びて初めての開花となったのです。どこまで大きくなるかは不明です。幹は白っぱく、葉も細かく涼しげなので、花が咲いてなくても庭木としてはいいです。それにこんな花が付くのですから、結構よいかもしれません。
2007/06/08
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去年も夏中咲いてくれたクレオメ。なかなか夏の花って難しいですけど、次々と咲くから便利です。(多分)1年草でトゲがあったりもします。色は白-ピンク-紫のグラデーションです。種から育てれば群生させられるかもしれません。
2007/06/07
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うさぎの耳のようなフワフワ感が有名なラムズイヤーですが、花はちょっと地味です。地面を覆うように拡がり、一年中いてくれるので草も生えなくて、便利ものです。
2007/06/07
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何でも八重咲きになるんですね。今年最初に咲いたがこのユリです。カサブランカのような大きさはありませんが、渋いピンクで素敵です。ユリは毎年売れ残りの球根をドドっと買ってドドっと植えてますが、我家を気に入ってくれる品種はどんどん増えて、そうじゃないといなくなってしまいます。
2007/06/07
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ペンテスモンでパープルな葉茎をもったハスカーレットです。花は少し地味かもレしませんが、カラープランツとして花壇を占めてくれます。栽培はいたって簡単Just植えるだけです。宿根して徐々に株を大きくしているようです。
2007/06/06
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何度目の挑戦でしょうベルガモットが咲きました。種を撒いても芽がです、苗を植えても消えてなくなり、うまくいかなかったのです。奥さんにとっては思い出の花らしく、何度も挑戦を続けてきたのでした。白やピンクもあるようですが、この赤が「たいまつ花」といわれる花型にぴったりですね。赤バラに似た深い赤色です。
2007/06/06
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今年のキッチンガーデンはトマトと茄子がメインです。レタスもムクムクと育ってきています。よく見るとトマトや茄子は早くも実が付いているんですよ。
2007/06/05
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石の上にも3年葉っぱばかりで花が咲かなかったアカンサス・モーリスですが、ついに花芽が上がって立派な花が咲きました。正に存在感がある植物です。葉っぱもツヤが合ってきれいです。冬場には地上部がなくなりますが、どっこい生きています。
2007/06/04
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アマリリスは屋内の水栽培(?)でもきれいに咲きますが、庭に植えると毎年咲いて増殖してくれます。完全な地植えだとウィルスに侵されたりしてダメになるケースもあります。むしろ大型プランターの方が結果いいようです。八重咲きの品種など美しい花が増えてますよ。
2007/06/04
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花フェスタ満開です。行くなら今週末ですよ。急いでください。
2007/05/31
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レモンの香りがする植物って結構ありますね。我家だけでもレモンユーカリ、レモンバーベナ、レモングラス、レモンバームがあって、このレモンゼラニュームもその一つです。ゼラニュームといっても花以外は野菜のようですが、突如天辺にゼラニュームの花が咲くんです。花が香るというのではなく、葉っぱなどに香りがあるんですよね。触った手に香りが移る感じです。本にもっともレモンに近いと書いてありますが、どれも結構レモンの香りがして甲乙は付けがたいです。
2007/05/31
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クレマチスと同じアーチに時計草を絡ませています。ちょっと茂りすぎたので、冬に相当量のツルを取り払いました。それなのに、メインの幹?がゴツくなったせいか、春からあっという間に挽回してしまいました。今や昨年以上の蕾をつけました。バラやクレマチスのように一斉に咲くことはありませんが、精巧な花を次々さかせてくれそうです。時計草の種類はいろいろですが、越冬できるタイプもあるんですよ。
2007/05/30
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3年目のキングサリーです。高さ20センチくらいの小さな苗を植えたんです。結構成長が早いです。藤に似た黄色の花はたくさんついてくれます。落葉樹ですし、藤のようなツル性でもないのでシンボルツリーとしてもGoodだと思います。暑さが苦手と言われますが、蒸し暑い愛知で大丈夫なので、かなりの地域で栽培できるのでは。
2007/05/26
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またまた独り生えの巨大植物?です。高さ120センチ幅80センチの大株が出現しました。まだ大きくなるかもしれません。ムスクマローにもいろいろあるのかもしれません。花も大きいのですが、葉っぱに隠れてあまり目立ちません。奥さんがせっせと摘んでドライにしてハーブティーにしようとしています。キレイな色がでるそうです。
2007/05/21
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宿根が安定した3年目のオダマキとラベンダーです。冬には跡形もなくなったのが、モコモコと復活してきて今や花盛りです。何かこの写真では花たちが飛び交っているというか蝶が舞うように見えませんか。
2007/05/21
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トムヤンクンや生春巻きに入っているあの香菜(コリアンダー)の花です。最初は種をまきましたが、その後はこぼれ種で勝手に増えています。さすがはハーブの一種ですね。昔は紀伊国屋で買っていたのに、今では庭でいつでも摘んでこれます。香菜が苦手な人も多いと思いますが、我家は夫婦揃って好物にしています。子どもたちはありえないとしかめ面してますけどね。
2007/05/18
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今回はピックアップです。グラハム・トーマスジェーン・オースティンベンジャミン・ブリテン
2007/05/17
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セラスティテウムが今年も咲きました。葉っぱは常緑で繊細なシルバーリーフです。さらに清楚な花が咲くんですから。ヘリクリサムもいいんですが、大きく広がりすぎます。セラスティウムは種から育てました。もっと一杯苗が出来た気がしますが、残っているのはこの株(複数かも)だけです。宿根草なのでしっかり根付けば毎年咲くので優れものです。
2007/05/17
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最初は20センチくらいの可愛い苗でした。マルベリーというからにはいちごの仲間だと思ったら全く違いました。2年目の春、1.5メートルになっていたので「この木何の木」という疑惑の目を向けられていました。想定外の大きさに抜いてしまおうとも考えましたが、1度実を食べてからということで、結果生き長らえました。これで3年目ですが、もはや3メートルを超える樹です。でも、実が重すぎてすごくしなった奇妙な樹形です。一体何粒なっているか、1000粒を超えているかもしれません。この実がもっと黒くなると食べごろで、想像以上に甘く美味しいのです。生食OKですし、今年はジュースやジャムにする野望も抱いています。下手なイチゴよりは断然美味しいですよ。樹がどこまで大きくなるか不安ですが、オススメのガーデン果樹です。
2007/05/16
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本来四季咲き大輪の高芯剣弁といわれる花型が好きなので、非常にたくさんの品種を持っています。今回はその一端ですが、満足行く花は咲いてくれません。そのためにしなければならないこともわかっているのですが、実行は難しいですね。。。パーフェクタダークベルベットプリンセス愛いなのフォー・ユーアンカラあけぼのファースト・ラブ
2007/05/16
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名前ラベルがどこかに行ってしまいましたが、「新しい植木辞典」によると「白露錦」だと思われます。柳の仲間だったんだとちょっと感心しました。春の芽だしは本当にきれいで、軽やかな涼しげな印象を与えます。大きくなってきたので、冬の間に少し切り詰めましたが、もっと切ってもよかったかもしれません。葉っぱはこれから緑になって行ってしまいます。先祖帰りして斑入りじゃ無くなったのかなと思いましたが、春には再び美しい斑入りになりました。
2007/05/15
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レインさんにコメントをいただいたので、ついでに聞いちゃいます。確かレインさんで分けてもらったと思うのですが、しっかり宿根して大株になりました。他ではみない種類なので、奥さんは大変気に入っています。
2007/05/15
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ガーデニングの洋書には必ず出てくるユーフォルビア。サボテンみたいなものからいろいろあるみたいなんですが、昨年あたりから愛知では苗が出回りはじめ、今春はいろいろ出てきたので一通り買っちゃいました。全種類揃えなきゃ気がすまないのはもはやビョーキの域です。我家の園芸指数は高まるばかりです。それでも昨年買った一本(他の1本は行方不明、枯れてしまった?)は結構育って個性的な花を咲かせてくれたので、一気にヒートアップしてしまいました。どこか火星人を思われるユーモラスな姿が気に入っているのです。
2007/05/14
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アーチを物色すること3年ようやく、アーチを買いました。シンプルモダンなJ-Urbanにはちょっとブリブリすぎるかもしれませんが、とても背が高いところが気に入りました。東南アジア製ということでコストパフォーマンスもよかったんですけどね。買った時、箱入りの在庫品を出してもらったのですが、ネジ穴がずれていて組み立てることができず交換となりました。展示見本をそのまま譲ってもらったのです。そんなリスクが東南アジア製にはありますよね。しっかり塗装などのメンテナンスもしないと長持ちしそうにありません。さて、このアーチに何を絡ませるか、またまた構想期間を楽しんじゃいそうです。
2007/05/14
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ジキタリスは多年草と書いてありますが、去年から生き残ったのは3割くらいでした。寒さより夏の暑さと蒸れがダメなようです。種からだと2年かかるので枯れた分は苗で補いました。この写真はバラ花壇?に植わっている生き残りですが、なぜか異様な生育を示しています。花穂も長いです。でも、バラが押しつぶされてしまうので、花後は抜いてしまうしかありません。一応移植OKとなってますし。どうなることやら。この時期、ジキタリス、デルフィニウム、ルピナス、カンパニュラなど背が高くなる花が庭を豪華に見せくれますね。後ろはエルサレムセージ、これも大株になりました。紫の葉っぱはスモークツリーです。
2007/05/13
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こちらも何越し?ようやく花が咲きました。ジキタリスらしいですが、そうとう変わってますね。花もそうですが、葉っぱなんてテッポウユリのよう?テッポウユリも他のユリとは葉っぱがちがうか、まあシックな花色といい、異彩を放っていますね。
2007/05/11
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ピオニーが咲き出しました。苗を買って最初の年は花が咲かなくてもしかないなと思いましたが、2年目も葉っぱが茂るだけで咲かなくてがっかりしていました。そしたら3年目にしてようやく花を見ることができました。品種ラベルはどっかへ行ってしまいましたが、なかなか美しい品種たちです。バラとは違った八重のかたちです。牡丹は和の雰囲気ですが、芍薬は洋の雰囲気も出ますね。ちょっと花の命は短いですが、余りあるエレガントさです。
2007/05/11
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クレマチスのモンタナ(系)はすごく多花性ですね。早く咲くのもポイントが高いです。4月の最初からかれこそ1ヶ月位この状態です。実際には散り始めていますが、とても優秀です。何も手入れしてなくてこれですから。。。クレマチス初心者(私のこと)には最適でした。これに味を占めていろいろ植えてみましたが、どうなることやら。むしろ移植を嫌うクレマチスをこれからどうしようか悩ましい。
2007/05/10
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デルフィニウムの花姿、色彩こそは正にイングリッシュ・ガーデンのシンボルと思って近年挑戦するのですが、どうしてもうまく行きません。今年ようやくここまで花穂が伸びましたが、イメージの半分まで行っていません。品種のせい、苗のせい、気候のせい、土壌のせい、私の技術のせい、いろいろ理由はあるでしょうが、懲りずに来春も植えちゃいそうです。
2007/05/10
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2回目の春となったERたちはオベリスクに誘引したのが功を奏したのか、すごくたくさん蕾を付けました。1株50以上はあると思います。少々ゾウムシにやられても大丈夫な位でしょうか。この辺りはブッシュ系(HT、FL)ではできない芸当ですね。ガーデンローズとして人気が出たのがわかります。病虫害が多少出てもどんどん生育していくパワーがあります。やっぱり地植えはすごいなあ。まだ2分咲きなので、これからが楽しみです。でも外は嵐のような風が。。。。ERでも伸びてツルになるもの、低く小さいままなもの、性質が別れますね。その辺りも今後レポートできたら、みなさまの品種選びの参考になるかも。
2007/05/10
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こぼれ種で生えて来る植物はみんな大きくなる気がします。越冬したこのポリジは直径60センチ以上ある大株です。花の時期は4-6月となっていますが、年中あちらこちらで芽を出して咲いている気がします。花を砂糖漬けやワインにつけて保存、ケーキなどに用いるそうです。葉っぱや茎も食べられるらしいですが、イガイガしていて食べる意欲?勇気が湧いてきません。ハーブ系の栽培は基本的にやさしいですね。
2007/05/09
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バラが咲き出しています。小型のコガネ虫のような甲虫がすぐに花に潜り込んで食い荒らしてくれるので、本当に困りものです。キレイな花に限ってやってくるという性質の悪さです。ERもいいですけど、この品種のような豊満なHTが私は好きなんですよね。
2007/05/08
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住友不動産のJ-Urbanに入居して3度目の春となりました。庭作りは業者に頼らず、未完成を楽しんでいます。小さな苗木を植えたのに結構大きくなったし、緑の密度が上がったような気がします。早朝の写真はきれいに撮れますよね。
2007/05/08
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毎年勝手にニョキニョキ生えてくるジャーマン・カモニールです。冬越えしたしっかりした株に花がびっしり咲くんです。ハーブだから香りも強く、一般には青りんごに例えられるようです。ミツバチたちが一杯やってきて大変なことになっています。花が終わると引っこ抜くんですが、ゴミ袋が何枚いるかわかりません。他にも野生化したポピーや松葉ボタン、ケイトウなどやっかいな連中が蔓延りますが、ジャーマン・カモミールは咲かせてしまうんですよね。
2007/05/02
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