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ここ1ヶ月だけでも、「真似ちゃいました」ネタが3つも出てきましたね。韓国車と日本車のデザインが似てるだとか、今やってるドラマと日本の小説のストーリーが同じだとか。今日のが極め付けで、パトカーの新デザインが、フィラデルフィア警察の盗用だっていうから、ちょっと笑ってしまいました。どうせやるなら、アメリカ全州のデザインから人気投票すればいいのになんて思ったぐらい。せめてもの救いが、すべて国内から「盗用疑惑」の声が出ているということ。自浄作用が働いてきだしたようです。発展段階では何でも模倣から始まるのだろうけど、そろそろ韓国もオリジナリティーを追求すべきステージに来ていると思います。韓国の新聞にも「物質の先進性に精神が追いついてない」という記事があったけど、しっかりわかっている人はいるんですよね。そういった人が、もっと増えることを期待します!日本もまだまだだけど、身障者に対する街づくりや、国際的なマナーの習得(車の運転やデモのやりかたなどもね)も身につけないといけませんよぉ~。
2006.01.25
今年も続く?名古屋フィーバー。秀吉配下の山内一豊にフォーカスした大河ドラマ「功名が辻」予想以上に面白い。小学校のころ見た「女太閤記」の「ねね役」だった佐久間良子が母役として出ているのだけど、これがまたいい味を出している。ほかの俳優人も面白さを予感させる演技。先がとっても楽しみ。ただね、どうしても解せないのが、織田信長の配役。なんで、「舘ひろし」なんじゃ、あら!声に張りがないし、声量もなくて、まったく信長のイメージじゃないんだよね。もっといい人いたでしょうよ!せっかくのドラマを台無しにしてんだよね。あれなら、舘じゃなくてひろしでもよかったよ。それがだめなら猫ひろしでもよかったよ。本能寺の変まで、はしょらないと、ずっと出てくんだよね。困ったもんだ。
2006.01.17
と、オフィシャルに書いてありましたぞ。アルバムもライセンス契約して販売するとか。 この国での売り上げは期待できないよ~。アセアンでも7位の経済力。月間所得が$100ぐらいだし。 どうも、韓国側の国策の臭いがします。もともと、ノムヒョン政権は、芸能分野の向上を国家プロジェクトとして推進しているんですが、日中台で反韓流ムーブメントがおきてしまっているのは周知の事実。 そこで、懐柔策として、ドラマ制作ノウハウの提供も含め、ベトナムに力を入れているのです。というわけで、複数の親善大使を歴任しているJEWELRYに、白羽の矢が立ったのではないかと。 日本だと国家が出てくるなんてありえないですが、韓国は本気で国策としてやってますからね。 話は変わって、ほんとにシングルが出たとしたら、(ほんとに出るのかねぇ?韓国人の言うことには、話半分でしか耳を傾けない癖が付いているので、かなり疑い深いおいら) でも、コピー以外のCD屋なんて、見たことないよ。売ってるとこあんのかな?
2006.01.13
韓国のポータルサイトに「パラン」というのがあるんですが、そのサービスに「悪口検索」があるのです。名誉毀損の疑いがあるということで、サービスが中止されたのだそうです。もっとはやく中止しろよ~!5月30日に書いた日記「MCゲリロン」これを年末に蒸し返されて、チヒョンがほとんどノイローゼ状態に。韓国のネチズンはほんとに辛らつですね。追い込み方が半端じゃないです。「日本に勝った、マンセー!」といって、ポジティブに盛り上がるんならいいのですが、こういったネガティブな盛り上がりは、ぜひやめてほしいもんです。自殺とかしたらどうすんのさ!まったく!
2006.01.05
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元旦にもかかわらず、野郎とデートなんぞしました。(決してゲイではありませんよ)現在、姫路に住んでいる友人のタチカズ。昨年は、会おうとすると巨大台風が来襲し、会えずじまいでした。まるで元寇ですよ、まったく。ウチ1回は、おいらがベトナムから帰れなかった・・・。ということで、会えるときにあっとかないとと思い会ったのです。そのときに、ある本のことを教えてもらいました。1月1日ということもあってか、妙にその本のことが気になりました。ひょっとして、「天啓」だったのかもしれません。それが、これ↓決してガンが治るとかいう、怪しい本ではありません。ジャンルで言えば、人生の指南書のような本。久々のヒットでした!中学生に教えるがごとく語り口も柔らかで、しかも、今まであった本のように、堅苦しく説教じみてないのがいいんです。こういった本を敬遠しがちな女性にも、簡単に読めちゃうないようです。各論も「へぇ~、なるほどねぇ」と、痒いところに手が届く内容。一番グッときたのは「先の後悔」というお題目。人生の終焉を迎えたとき、やらなかったことがあり、それが後悔として残ってしまったら悔やみきれませんよね。たとえば、「もっと英語がしゃべれたら、各国の人と交流ができて楽しかっただろうな」など。「そういった、後悔をしないように、後悔しそうな事はやってしまいなさい」と書いてあったわけです。これはビンゴでした。おいら、現役時代のマイケル・ジョーダンを見たいがために、会社を辞めて渡米した人間ですから、とっても共感できました。こんな感じで、取り留めのないことが、短いセンテンスにわかりやすくかかれているのですが、「ああ、そうそう、そうなんだよ」という内容ばかりで、ビンゴ続きでした。一年の計は元旦にあり。皆さんも、だまされたと思って、この本を読んでみてください!
2006.01.02
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