ASKINの窓〜40代管理職によるアカデミックな日常

ASKINの窓〜40代管理職によるアカデミックな日常

PR

×

Profile

ASKIN

ASKIN

Calendar

Archives

2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02

Comments

コメントに書き込みはありません。

Keyword Search

▼キーワード検索

2022.12.15
XML
カテゴリ: 記念日
2022年今年の漢字が「戦」に決まりました。
前回書いた私のブログの予想は外れてしまいました、、、
ちなみに私が予想していたのは、
「争」「高」「国」でした。



「争」がいい線でしたが、
結果は「戦」でした。

「戦」が選ばれた理由は
私が過去に書いた記事で考察した「争」です。
ウクライナ情勢、ワールドカップが理由だったそうです。
惜しかったで。。。

私が書いた過去の記事はこちら:​ 【12月12日発表の今年の漢字予想をしてみました。】


惜しくも予想は外しましたが
私の個人的な「戦」3選を振り返っていきます。

1、仕事での「戦」


今年は自粛モードが徐々に緩和されてきて
普段の生活に戻りつつありました。
その影響か、各社営業活動が活発になり
ライバル会社との「戦」が頻繁に起こっていました。

1人のお客様に複数社が営業をかけており
お客さんの取り合いのようになっていました。
他社と競うのはドキドキですが、
昔の感覚が戻ってきて個人的にはやりがいを感じています。


2、家庭での「戦」


家庭でも「戦」はあります。
娘とのお風呂先に入る入らないの「戦」です。
大学生になった娘ですが、
私より先にお風呂へ入るようにしています。
年頃のお子さんがいる家庭にはある「戦」だと思います。

ふつうは譲る方が多いと思いますが、
私は一番風呂が好きなので、
娘に負けじと一番風呂をかけて戦っています。

3、ワールドカップでの「戦」


カタールで行われている
FIFAワールドカップで日本代表の「戦」が、
個人的に印象が強いです。

前評で世界から日本代表は
「弱い」「負ける」など批判されていましたが、
ヨーロッパの強豪ドイツ、スペインに勝利して、
ベスト16ではクロアチアにPK戦まで持ち込みました。

残念ながら負けてしまいましたが、
サッカーを通じて家族や友人と、
同じ感動を共有できたのがうれしかった「戦」でした。


おわりに


今年の漢字である「戦」がきっかけで
1年を振り返って、うれしいこと、
悲しいこと、つらいことを思い出すきっかけになりました。

来年はどんな「戦」が繰り広げられるか楽しみです。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2022.12.22 23:56:53


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: