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2019.09.11
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主観で物事を捉えると良い結果にならない事が多い。

よく口にするんだけど、
自分ではない誰か他人に評価されて、はじめて良し悪しが判断できる。
絶対とは言い切れないけど、
いわゆる世間の声をみんなは信じる傾向が強い。

つまり、例え自分が良いと思っていても、相手のアドバイスだとか、意見を色々聞いて、自分の事業や行動に取り入れていくか否かで、今後の評価が大きく変わっていく。

ありがた迷惑なのに、自分の親切を押しつけてはいないか?
本当にその行為は相手が喜んでいるのか?
断りづらいから、その場しのぎで良い返事をしてもらっていないか?

上記の事をやってしまっていても、
本人は、良かれと思ってるから全く気づかない。
という事は、
やめないし、直さない。

悪循環は拍車をかけていく。
お客さんは離れていく。

知らず知らずに周りの反応が薄かったり、誘いが減ってきてたりしたら、
まずは自分を見直してみる。

思い当たるフシがなければ、
もっと思慮深く。
それでも思いあたるフシがなければ、誰かに相談する。
その人が本当の事を言ってくれるかは、心の距離が近いかどうかにかかっている。

自分を安心させたくて、聞きやすい人や優しい人に聞くのはあまり意味がない。
どちらかといえば、自分に対して厳しい人の方が、本質を突いている事が多い。

まずは、自分を見直すことが、
結果的に相手の目線になっている事になっている矛盾に気づくと思うはず。

その時、はじめて相手の目線に立てた事を実感して、また新たな一歩が踏み出せるだろう。





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最終更新日  2019.09.11 19:40:02
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